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高校野球

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1: 風吹けば名無し 2020/01/17(金) 15:32:42.59 ID:lZzT5aLF0
後1つは?

2: 風吹けば名無し 2020/01/17(金) 15:32:52.87 ID:l3RIL2Bqa
東海大相模

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1: 風吹けば名無し 2020/01/12(日) 15:48:40.27 ID:BX5qT+r30
 米大リーグ、レイズに移籍した筒香嘉智外野手(28)が12日、自身が中学時代に所属し、現在スーパーバイザーを務めている野球チーム「堺ビッグボーイズ」が大阪・河内長野市で開催した交流会に参加した。

 2017年に同ポストに就任した筒香は、毎年この時期に現役トップ選手としては異例の少年野球界への改革案を提示しており、この日も野球少年の未来のためにメッセージを発信した。そのうちの一つでもある球数制限が、今春から高校野球の選抜大会で採用されることになり、自ら言及した。

 「1人の1週間の総投球数を500球以内」となったが、筒香は新しいルールに厳しい意見を述べた。

 「高校生が1週間に500球ですか…。プロの先発投手でも1週間で(試合に)100球前後、多くて130球くらい。中継ぎ投手でも1週間で100球は多く登板したことになる」とプロの球数と比較。その上で「ルールを作ったから前進ではない。ただ作るのではなく、子供たちの成長過程の中で、真剣にルールを考えないといけない。制限を作ったことがよかったと報道されていますけど、それは違うんじゃないかと思います」と厳しい見解を示した。

 筒香は多くの才能ある球児が高校時代の肘、肩の酷使の影響で故障し、卒業後に競技生活を断念したり、選手生命を縮めたりしている現状を危惧している。

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1: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 03:58:25.40 ID:umMqJ76Z0
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 ベイスターズ、そして日本の主砲、球界のトップスターとなった男が今、熱心に取り組むのが、アマチュア野球界の改革に向けた提言だ。

 高校野球の魅力は何ですか-。連載「K100」を通じて取材対象全員に尋ねている共通質問に、筒香は「ないですね」と即答した。

 「高校野球のシステムを変えないと日本の野球界はよくならない。マスコミが主催することもそうですし、野球界だけですからね。こんなにぐちゃぐちゃしているのは」


 筒香が「ぐちゃぐちゃ」と指摘するのは、いまだに残るプロとアマの垣根に象徴される日本球界のシステムそのものだ。

※全文は下記リンクより
http://www.kanaloco.jp/article/308124

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