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高校野球

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1: 風吹けば名無し 2020/07/06(月) 17:59:45.44 ID:fQLVaxmOp
<高校野球岩手大会:花巻東17-0遠野緑峰>◇5日◇花巻地区代表決定戦◇花巻球場

身長166センチ、体重100キロの遠野緑峰・菊池浩希主将(3年)が完投で138球を投げ切るも14安打7四死球を与え、17失点(自責6)で最後の夏を終えた。

それでも王者に真っ向勝負に挑み、「秋季大会もできると思うので、1勝を目指して全力で頑張ってほしい」と後輩に思いを託した。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/highschool/news/202007050000847_m.html

no title

3: 風吹けば名無し 2020/07/06(月) 18:00:30.37 ID:yjMcefY90
めぐたい

6: 風吹けば名無し 2020/07/06(月) 18:00:47.68 ID:SCWQhu5r0
砲丸投げかな?

5: 風吹けば名無し 2020/07/06(月) 18:00:34.90 ID:gBqH0jyqr
この身体で完投できるんなら痩せたらすごいんやないの?

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nakahata

1: jinjin ★ 2020/05/06(水) 00:58:13.51 ID:1djuBwIR9
【キヨシスタイル】
秋の甲子園大会を!高体連がインターハイの中止を決めた。高野連は高体連に所属してないとはいえ、野球だけ夏の甲子園を開催するってのは難しいだろうね。

そこで提案。春に続いて夏の甲子園もできない場合の代替案として、秋の甲子園大会はいかがだろうか。
球児になんとかして甲子園で野球をやらせてあげたいんだ。

もちろんコロナがある程度落ち着いているというのが大前提だけど
、私の実施案は――。

出場校は28校に絞る。センバツの32校から21世紀枠3校、明治神宮大会枠1校を外した一般選考枠の校数だ。
夏の49校より少ないのは、移動などによる感染リスクをできるだけ小さくするためだ。

地方枠は今春のセンバツに照らして、北海道1、東北2、関東5、東京1、北信越2、東海2、近畿6、中国・四国5、九州4。予選は10月に行う。
参加校が多い地方でもひと月あれば十分だと思う。

甲子園での本大会は11月に行う。1日4試合として1回戦12試合で3日間。2回戦8試合で2日間。
準々決勝、準決勝、決勝各1日。締めて8日間。準決勝、決勝の前に1日ずつ休養日を入れても10日間で収まる。予備日を考えても2週間あれば十分だ。

この時期はプロ野球もやってると思うけど、この2週間は京セラドームなど違う球場で…。
そこは高校野球優先で考えてくれるでしょう。

例年なら秋季大会を行っている期間だけど、1、2年生の新チームによる通常の秋季大会と大きく違うのは3年生が出場することだ。
センバツ出場校選考の重要資料となる新チームの大会は別途考えればいい。

主催は春の毎日、夏の朝日だけじゃなく読売、産経、日経にも声をかけてONE TEAMでやるのはどうかな。
特別な年なんだから。みんなで国民的行事を盛り上げるのがいいんじゃないかな。

感染対策は4月12日に開幕した台湾プロ野球、きょう5月5日に開幕する韓国プロ野球をいい手本にしてさ。
無観客にするかどうかは、その時点の状況を見て決めればいい。

春でもない。夏でもない。これが最初で最後の、秋の甲子園大会。ぜひ検討していただきたい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00000093-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し 2020/01/17(金) 15:32:42.59 ID:lZzT5aLF0
後1つは?

2: 風吹けば名無し 2020/01/17(金) 15:32:52.87 ID:l3RIL2Bqa
東海大相模

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1: 風吹けば名無し 2020/01/12(日) 15:48:40.27 ID:BX5qT+r30
 米大リーグ、レイズに移籍した筒香嘉智外野手(28)が12日、自身が中学時代に所属し、現在スーパーバイザーを務めている野球チーム「堺ビッグボーイズ」が大阪・河内長野市で開催した交流会に参加した。

 2017年に同ポストに就任した筒香は、毎年この時期に現役トップ選手としては異例の少年野球界への改革案を提示しており、この日も野球少年の未来のためにメッセージを発信した。そのうちの一つでもある球数制限が、今春から高校野球の選抜大会で採用されることになり、自ら言及した。

 「1人の1週間の総投球数を500球以内」となったが、筒香は新しいルールに厳しい意見を述べた。

 「高校生が1週間に500球ですか…。プロの先発投手でも1週間で(試合に)100球前後、多くて130球くらい。中継ぎ投手でも1週間で100球は多く登板したことになる」とプロの球数と比較。その上で「ルールを作ったから前進ではない。ただ作るのではなく、子供たちの成長過程の中で、真剣にルールを考えないといけない。制限を作ったことがよかったと報道されていますけど、それは違うんじゃないかと思います」と厳しい見解を示した。

 筒香は多くの才能ある球児が高校時代の肘、肩の酷使の影響で故障し、卒業後に競技生活を断念したり、選手生命を縮めたりしている現状を危惧している。

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1: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 03:58:25.40 ID:umMqJ76Z0
bandicam 2018-02-05 09-36-34-804

 ベイスターズ、そして日本の主砲、球界のトップスターとなった男が今、熱心に取り組むのが、アマチュア野球界の改革に向けた提言だ。

 高校野球の魅力は何ですか-。連載「K100」を通じて取材対象全員に尋ねている共通質問に、筒香は「ないですね」と即答した。

 「高校野球のシステムを変えないと日本の野球界はよくならない。マスコミが主催することもそうですし、野球界だけですからね。こんなにぐちゃぐちゃしているのは」


 筒香が「ぐちゃぐちゃ」と指摘するのは、いまだに残るプロとアマの垣根に象徴される日本球界のシステムそのものだ。

※全文は下記リンクより
http://www.kanaloco.jp/article/308124

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