オススメアンテナサイト

野口寿浩

    このエントリーをはてなブックマークに追加
bandicam 2016-10-15 20-10-01-532

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 11:27:18.15 ID:+YpRuWVL0
 ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーした野球解説者の野口寿浩氏は、広島を牽引した田中について「スイングが最高の状態」と絶賛。
一方で、失意の結果に終わった今永については「球審のジャッジがあまりにもひどかった。今永とDeNAがかわいそうでした」と擁護し、ストライク、ボールの判定に苦言を呈した。

 また、最後まで田中を封じることが出来ず、敗退が決まったDeNAだが、野口氏は「第4戦は7-2でDeNAが勝っていた試合です」と同情する。

 「球審のジャッジがあまりにも酷かった。今永とDeNAがかわいそうでした。
初回先頭の田中へのラストボールも、完全にストライクでしたが、ボールと判定されました。
ストライクゾーンに入っていた球が、ことごとくボールと判定された。今永は気の毒としかいいようがありません。
球審が試合を壊してしまった。あれでは、1イニングに6点を取られますよ。 
 相手も同じ条件という意見もあるかもしれませんが、忘れてはいけないのは、岡田はそういう投球スタイルではないということです。ボールの勢いやキレで勝負して、甘いコースでも抑え込んでくタイプ。DeNAはラストゲームでこうなってしまって、本当に気の毒です」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00010007-fullcount-base&p=2

43: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 11:31:54.37 ID:KwRSamc10
プロから見てもおかしかったんやな昨日の判定

24: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 11:30:39.67 ID:5ILCIPDk0
ここまでハッキリ言うのも珍しい

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
dos


1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 14:34:34.02 ID:OrF2mv4M0.net
先発陣は“全員が期待外れ“、ピカ一素材の山口&高崎は「考え方が甘すぎる」


「期待外れは全員でしょう。三浦大輔を除いて。久保、三嶋、山口俊、井納、高崎、モスコーソも……みんな期待外れ」

 昨季は久保が12勝(6敗)、井納が11勝(9敗)、モスコーソが9勝(9敗)。シーズン途中で先発に転向した山口が8勝(5敗)と、4本の柱が確立したかに見えた。しかし、今季は久保の8勝(7敗)が最多、それに次ぐのが41歳の三浦の6勝(6敗)だった。手厳しい言葉を並べざるを得ない状況だ。そんな中、野口氏が特に奮起を促す元チームメートの2投手がいる。

「山口俊や高崎は素材だけみたらピカ一。しかし、はっきり言わせてもらうと、考え方が甘すぎる。あの2人は本当にやってもらわなきゃ困る選手なので。本当に厳しく言いますが、頭の中から全てひっくり返さないと絶対に良くならない。断言します」

 2012年には史上最年少で100セーブを挙げた山口、同じ年に開幕投手を務めた高崎にゲキを飛ばした。

「『俺はできるんだ』という前提の元で考えているんです。『そんなんじゃないよ。できない方なんだからね。そこから考えていかないと、上手くならないよ』と。どうも勘違いをしているように思えてしょうがないんです。『俺はすごいピッチャーなんだ』と」

 野口氏がDeNAに在籍した2年間でバッテリーを組むこともあった両投手だけに、言葉には力が入る。

「山口俊は私が横浜に移籍したときは石井裕也(日本ハム)につなぐセットアッパーとして投げていました。高崎もその前を中継ぎとして投げているピッチャーでした。あの頃はただがむしゃらに腕を振っていただけだったはずなんです。『自分を高めよう』『チームのためになんとか頑張ろう』。それ以外思っていなかったはずなんです。その頃の気持ちを思い出してやりなさい、と。

 周り、他のチームがどんどん上がってきているのに、『自分はできる』と思っているから停滞するんです。例えば、目先を変えるためにシュートを投げてみたりだとかね。(自分がバッテリーを組んでいた時は)シュートを投げたらストライクが入らなくなるので、シュートをやめさせたらよくなったんです。でも、先発に戻ったらまたシュートを投げるんです。それは、その場その場を抑えようとしているから。それは向上心じゃない。その場しのぎと言うんです。だから周りと差がついてくる」

 素材は一級品ながら伸び悩む2投手の”甘さ“を野口氏は厳しく指摘した。

 上位進出へ、DeNAは先発陣の強化が不可欠だ。今季もシーズン中盤から砂田毅樹、石田健大ら若手投手の台頭はあった。しかし、なぜそうなったかと考えると、当初はローテーションを守る予定だった投手たちが次々と期待を裏切ったことも間接的な要因として挙げられる。

「考え方が甘いんです」ーー。

 道半ばで終わった優勝へ、今季は結果を残せなかった選手たちの奮起に期待がかかる。


続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
noguchi

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 08:25:19.74 ID:LnxkVo1z0.net
ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜と4球団で捕手として活躍した野口寿浩氏が、ソフトバンクの強さのポイントの1つとして挙げたのが、捕手の働きだ。今シリーズ、3試合連続でスタメンマスクを被ったのは高谷裕亮。
この日は、先発・中田のワンバウンドのフォークを体を張って止め続け、バッテリーミスを出さなかった。

「第1戦を見ていても感じたのですが、今年のソフトバンクの強さはここにある気がします。キャッチャーが絶対にワンバウンドを逸らさない。(第1戦で先発した)武田のカーブなんて、(捕球するのは)難しいはずです。
でも、100%止められる。本当にうまいですよ。高谷だけじゃなく、細川もうまいですからね」

 野口氏はこう絶賛する。これが当然、ピッチャーの投球にも好影響を与えているという。

「このシリーズはソフトバンクの強さが本当に目立った」
「ピッチャーが安心して投げられる。自分が捕れる自信があれば、低めにどんどん投げさせられるし、ピッチャーもどんどん投げられる。いいことづくめです。フォークはワンバウンドを投げられれば三振を取れますからね。
こう言っては悪いですけど、ここが(セ・リーグ最下位に終わった)DeNAとかとの違いですよね」

 この試合でも、中田は0-0で迎えた2回1死三塁のピンチでクルーズをフォークで空振り三振に仕留めると、続く今江はワンバウンドのフォークで空振り三振に斬って取った。走者が三塁にいても、決め球を恐れずに使った。

「あれだけワンバウンドを投げても止めてくれると思ったら、ピッチャーはそこで攻められる。今日の中田しかり、初戦の武田しかり。こういうところにもソフトバンクの強さが見える。
もちろん、レギュラーシーズンも強かったですけど、このシリーズはソフトバンクの強さが本当に目立ちました」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151016-00010020-fullcount-base 

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 08:26:41.29 ID:vV+wLWA8a.net
唐突な横浜の登場に草


228: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 09:01:44.97 ID:odRy9Nnk0.net
な横関無

287: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 09:14:58.41 ID:uOdYKFj0M.net
道で蹴っ飛ばされる石ころみたいな扱いで草 

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 08:26:40.14 ID:5t/rwJ8Zr.net
ノーバン逸らしてサヨナラだぞ

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング