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筒香嘉智

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1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 15:31:39.02 ID:tPM9oPvka


初日は「内容の濃い時間」、2日目は内野のグラブを手に早出の守備練習も

 横浜DeNAからレイズに移籍した筒香嘉智外野手が18日(日本時間19日)、メジャー1年目のスタートを切った。雲が浮かぶ真っ青な空から強い日差しが射すフロリダ州ポートシャーロットのキャンプ施設で約2時間の練習。
フリー打撃では28スイングで4本の柵越えを放った。

 日本時代と同じ背番号「25」の水色のユニホームを着た筒香は、リラックスした表情でフィールドに出た。
アップを終えると通常は練習の最後に行われるベースランニングに移行。それでも「違和感はなかった」。横浜時代とまったく同じ流れが気持ちを和らげた。
泰然自若とするルーキーが唯一戸惑ったのは、注目の打撃練習だった。
「打撃投手との距離が日本より近いっていうのは知ってたんですけど。想像以上にちょっと近くて」

 観客から注がれる熱視線を背中に受ける中、差し込まれる打球が続いたが、終盤からタイミングをつかみ、角度を付けた打球を右中間と右翼へ4本叩き込んだ。
日本での自主トレでメジャー使用球を打ちこんできているだけに「打感に違和感はない」と話す筒香は、これからのテーマとして「ストライクゾーンの違い」を挙げた。体に染み付いた日本のゾーンからの脱却策には「無理やりスイングをしていくことも、振っちゃいけない場面もあると思います」
とし、22日から始まるオープン戦で荒療治の覚悟で臨む。
 外野の守備練習をこなし、投手の生きた球を打席で目慣らしするメニューもこなして終えたキャンプ初日。
筒香は「内容の濃い時間になったので本当に充実した時間を過ごすことができました」と明るい表情で話した。
  クラブハウスに引き上げる際にはファンに快く応じたルーキーの明日は、内野のグラブを手に早出の守備練習からスタートする。(木崎英夫 / Hideo Kizaki) 
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1: 風吹けば名無し 2020/02/13(木) 00:36:29.62 ID:JZ7Kn/WV0
なんやこれ

2: 風吹けば名無し 2020/02/13(木) 00:36:56.37 ID:JZ7Kn/WV0
ネフタリ・ソト 身長185cm体重97kg
aab


 
筒香嘉智 身長185cm体重97kg
b



3: 風吹けば名無し 2020/02/13(木) 00:37:02.82 ID:wwY6QMADa
嘘やろ

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/10(月) 13:38:15.91 ID:1gShYlA39
「あと1年待ってほしかった」──昨年12月、筒香嘉智(28)のMLBタンパベイ・レイズへの移籍が報じられるや、ファンからは嘆きの声が漏れた。国際試合で侍ジャパンの4番を務め、無類の勝負強さを見せてきた。
悲願の「東京五輪金メダル」のため、柱として期待されてきた男が口にしたのは東京五輪との“決別”だった。

◆「動く球」への対応は

今は日によって感情が変わりますね……ワクワクしている気持ちが勝つ日もあれば、不安が勝つ日もあります。

〈2月17日(日本時間18日)のキャンプインを間近に控えて自主トレ中の筒香に意気込みを聞くと、返ってきたのは侍ジャパンの4番を務めてきた男らしからぬ言葉だった〉

珍しい? そうですね(笑い)。メジャー挑戦は憧れでしたが、やったことがない環境なので今までの何が通用して、何が通用しないのか。それすらも行ってみないとわからない。

グラウンド外のことはそんなに心配していません。本拠地のフロリダ州セントピーターズバーグは日本食が少ないエリアのようです。
家族は日本に残していくので、食事を心配されますが、元々ジャンクフードはほとんど食べない。高校の同級生が練習パートナーとして渡米してくれるので、野球漬けの日々を送ることになると思います。

想像がつかないのはグラウンド内ですね。よく「動く球への対応はどう考えていますか」と聞かれますが、体感したことがないので答えようがない。
メジャーのテレビ中継を見ると、凄い変化球を投げているように見える。ただ、日本の中継とカメラの角度が違います。日本の投手と比べて曲がりがどのくらい違うのか? 
打席に立ってみないとわからないというのが正直な気持ちです。だから自信がありますかと聞かれて、あるとも言えない。内野を守ることも同じですね。準備は当然しますが、とにかく行ってみないと分からない。

〈NPBで10年間プレーしての決断は満を持しての挑戦にも見えるが、今年は東京五輪が開催される。筒香は2015年のプレミア12、2017年のWBCで侍ジャパンの4番を務めてきた。
「自国開催の五輪は一生に一度」と出場を熱望する選手が多い中、違う道を選んだ。MLBは東京五輪への選手派遣に慎重な姿勢を崩しておらず、筒香も代表入りは難しい〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00000001-pseven-spo
 

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76: 名無しさん@おーぷん 20/01/29(水)16:45:13 ID:Ng.a9.L1
 DeNAのホセ・ロペス内野手(36)が29日、米国から羽田空港に来日した。昨季まで主軸を組み、プライベートでも仲が良かった筒香のレイズ移籍について「彼にはメジャーで頑張ってもらいたい。(穴を埋めるのは)僕だけじゃない。チームとしてだが期待に応えたい」と意欲を見せた。

 また移籍に関する秘話も披露。移籍球団を決める際に筒香から「3チーム候補があって、レイズかブルージェイズかレンジャーズ。どのチームがいいと思う?」と連絡があったことを明かし、ロペスは「テキサス(レンジャーズ)がいいと言ったんだけど、レイズだった」と苦笑いしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-01290112-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2020/01/28(火) 12:43:01.38 ID:og3H/wTy0
 侍ジャパンが国際大会に臨む時、あるいは日本人野手がメジャーに移籍する時、決まって話題に上がるのが「動く球」への対応だ。北中米の投手は特に、日本の投手のように綺麗に糸を引くような真っ直ぐを投げることが少なく、打者の手元で変化するカッターやシンカーのような球を投げることが多い。だが、筒香は「僕は動く球はそこまで嫌じゃない」と話す。

「僕は動く球ではなくて、変化球ですね。変化球は映像を見るだけでも、すごい変化をしている。ストレートの速さは、目の慣れの問題だと思うので、最初は打てなくても慣れたら何とかなる。ただ、変化球は映像で見る変化と、実際に打席に立った感覚が一致しているのか分からないので、そこですね。もちろん、想像の中で準備はしていますけど、想像を超えることはあると思う。その時に、どう対応して準備するかですね」
(全文はリンク先)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00672021-fullcount-base&p=2

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1: 風吹けば名無し 2020/01/15(水) 15:29:11.70 ID:wjiWy5dp0
 DeNAからポスティングシステムで米大リーグのレイズへの移籍が決まった筒香嘉智外野手(28)が12日、自身が小学部のスーパーバイザーを務める「堺ビッグボーイズ」の小中学生約190人と交流した。
これまでも野球人気回復のため、環境改善を求めてきた日本の大砲が、さらなる5大改革を提言。現状に危機感を感じながら「ひとりの日本人の野球人として、日本の野球界がよりよくなればと思ってる」と持論を展開した。

 (1)球数制限はさらなる議論を
 筒香だけでなく、多くの球界関係者が訴えてきた、高校生の投げすぎ問題。今年春夏の甲子園大会と地方大会の公式戦を対象に「1週間で500球以下」の球数制限導入が決まった。
だが、「プロ野球選手は先発ピッチャーが1週間に投げるのはだいたい100球前後で多くても130球くらい。中継ぎでも1週間で100球いったらけっこう投げてる登板数だなというかんじ」と筒香。「球数制限することがゴールではない。 やっぱり正しいことを大人が子供たちを守るために考えてやってほしいなというのは改めて思います。ルールを作ったから前進とはよく言われますけど、ただ作ったらいいのではない」とさらなる議論を求めた。
https://hochi.news/amp/articles/20200112-OHT1T50073.html

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1: 風吹けば名無し 2020/01/12(日) 15:48:40.27 ID:BX5qT+r30
 米大リーグ、レイズに移籍した筒香嘉智外野手(28)が12日、自身が中学時代に所属し、現在スーパーバイザーを務めている野球チーム「堺ビッグボーイズ」が大阪・河内長野市で開催した交流会に参加した。

 2017年に同ポストに就任した筒香は、毎年この時期に現役トップ選手としては異例の少年野球界への改革案を提示しており、この日も野球少年の未来のためにメッセージを発信した。そのうちの一つでもある球数制限が、今春から高校野球の選抜大会で採用されることになり、自ら言及した。

 「1人の1週間の総投球数を500球以内」となったが、筒香は新しいルールに厳しい意見を述べた。

 「高校生が1週間に500球ですか…。プロの先発投手でも1週間で(試合に)100球前後、多くて130球くらい。中継ぎ投手でも1週間で100球は多く登板したことになる」とプロの球数と比較。その上で「ルールを作ったから前進ではない。ただ作るのではなく、子供たちの成長過程の中で、真剣にルールを考えないといけない。制限を作ったことがよかったと報道されていますけど、それは違うんじゃないかと思います」と厳しい見解を示した。

 筒香は多くの才能ある球児が高校時代の肘、肩の酷使の影響で故障し、卒業後に競技生活を断念したり、選手生命を縮めたりしている現状を危惧している。

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