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石川雄洋

1: 風吹けば名無し 2019/11/15(金) 12:16:23.99 ID:twom58fyr
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DeNAの石川雄洋内野手が15日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、600万円減の3900万円で契約を更改した。

 15年目の今季は50試合の出場で打率・208、2本塁打、5打点。4月29日には1軍昇格即スタメン出場で決勝の1号2ランを放ち、チームの連敗を10で止めた。8月4日巨人戦では通算1000安打を達成。「出だしは良くて、横浜スタジアムで1000安打を打たせてもらった。関係者やファンの皆さまにありがたい思いでいっぱい」と振り返った。

 会見では、背番号を「7」から「42」に変更することを公表。「尊敬しているヤクルトの坂口さんが付けている。憧れの先輩と同じ背番号で、また僕も来年から気持ちを新たにという意味を込めて球団に伝えさせてもらいました」と理由を明かした。(金額は推定)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000143-spnannex-base


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1: 名無しさん@おーぷん 19/09/22(日)21:50:27 ID:OED
9月5日16:00公示 石川雄洋抹消

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4勝10敗

精神的シチューだった模様

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1: 風吹けば名無し 2019/08/17(土) 23:00:39.30 ID:mIfFSPoL0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000228-sph-base
 DeNAが連敗を5で止め、前日に明け渡した2位の座を1日で取り戻した。

 2回にプロ通算200本塁打の24号2ランを放ち、8回にも8月3度目のマルチ本塁打(1試合2本以上)となる25号ソロを放った筒香嘉智外野手(27)には、試合後のお立ち台で石川雄洋内野手(33)からお祝いのケーキが手渡された。

 4日の巨人戦(横浜)で石川が通算1000安打を達成した際には、筒香がスタッフを通じてケーキを手配して試合後にプレゼントしており、今回はその“お返し”。

 「2」「0」「0」の3本のろうそくが立てられたケーキを手にした主砲は、横浜高の先輩でもあるチームの日本人最年長プレーヤーの心配りに「石川さんのおかげで、いい雰囲気の中で戦えている。僕もチームメートも石川さんに助けられている」と感激していた。

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1: 風吹けば名無し 2019/08/15(木) 01:05:12.95 ID:LlCDwv0M0
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190814/den19081413000006-n1.html

 DeNAの生え抜き15年目、最古参の石川雄洋内野手(33)は誰からも慕われ、愛される男だ。
 8月6日の広島戦後、広島市内の焼肉店で開かれた中継ぎ投手の食事会に石川の姿があった。
 野手会、投手会、バッテリー会など各分野における集まりは度々あるが、そこに“他分野”の選手が加わる機会は多くないという。

 「昔はよく投手会に参加していたんです。(ハマスタの)ロッカールームの隣が(中継ぎの)三嶋で、みんなで行こうと誘ったんです」
 内野手の石川が“発起人”となった中継ぎ会。コミュニケーションを図りたい思いだけでなく、「中継ぎのみんながフル回転で頑張っていたのをみてきた」と、チームの苦しい時もマウンドに立ち続けた仲間をねぎらいたいという思いがあった。
 「石川さんはロッカーで『また投げたの? すごいね』『体のケアしとけよ』とか言ってくれるんです。そこまで気にかけてもらえるのはうれしいですよ。食事に誘ってもらったので、みんなに声をかけました」
 三嶋が周囲に声かけて店も予約した。当日は石川を筆頭に、遠征に帯同していた全中継ぎ陣(山崎、国吉、桜井、武藤、藤岡、三嶋、斉藤、エスコバー、笠井)に裏方スタッフも加わった。 
 中継ぎ陣からの粋な演出もあった。中継ぎ会の2日前、4日の巨人戦で石川が通算1000安打を達成した。国吉は急きょ、ケーキの手配に奔走した。「間に合ってよかったです」。立派なケーキで祝福した。 
 「結局、僕がサプライズされちゃいました。うれしかったですよ」 
 石川は笑顔で振り返り、こう加えた。「中継ぎ陣って好きなんですよね。みんなが一体となって頑張っている感じで」。ひたむきなプレーと温かいハートが石川の魅力。 
 1000安打を達成した試合後のヒーローインタビューでは筒香がサプライズのケーキを持参した。 
 全選手がお立ち台に集結した異例の光景こそ、石川が愛されている証だ。 
 「石川さんはみんなに好かれています。もちろん、僕も好きです。『石川さんが誘ってくれた』と声をかけたら全員が来たということは、そういうことですよね」。 
 三嶋は少し誇らしげだった。順位争いが激しくなるシーズン終盤へ向け、石川の存在がチームを支える。(湯浅大)

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1: 風吹けば名無し 2019/08/11(日) 10:27:22.01 ID:azBeWwGb0
https://bunshun.jp/articles/13123

「叶わなかった未来を、みんなタケヒロに託しているんですよ」


「私生活では、何を着ていても絵になる。高級な洋服を着ていることもありますが、『その服、すごくカッコイイですね! どこのですか?』と聞いて『いや、分からん。どっかの』と答えることの方がむしろ多い。

それでも、石川さんが着るとものすごくカッコイイ。スタイルがイイのはもちろんですが、なんでも着こなせてしまうのは、本人の心が何も着飾っていないからでしょう」

 元ベイスターズの高森勇旗は言う。「着る物だけでなく、人との関係性も非常にナチュラル。先輩だから気を遣うということもなく、誰のペースにも合わせることがないので、むしろ先輩の方が気を遣っていると感じるくらい。

後輩とも非常にフラットなので、すごく慕われやすい。でも、本人はあまり興味がなさそうなので、なかなか距離を近づけられない。だから、不意にご飯に誘われた時は、『えっ、僕でいいんですか??』と、思わずドキッとしてしまう」。

「石井琢朗の幻影を背負わされ続けた男」。ライターの黒田創は言う。「山下大ちゃん→高木豊→進藤or琢朗と続いた名ショートの系譜も受け継がれなかったし、兄貴分の内川や村田、藤田もいなくなって切磋琢磨できる同年代も少なくて。

そういう意味じゃずっとかわいそうな役回りだった。いつの間にか野手最年長になってレギュラーを外れ、毎年クビを覚悟するようになり、せっかくの日本シリーズも出られなかった」。

「誤解されがちな人」記念動画の中で梶谷は石川をこう評した。ヤジを一身に受け、耳栓をして試合に臨んでいた時期もあった。 

「ストイックゆえに勘違いされる、自分への怒りがやる気ない風に見えてしまいヤジの格好の餌食だ」。ライターの村瀬秀信は言う。「タケヒロは心の声を聞くためにしてたんだ、耳栓を」。 

「あれは僕がプロ1年目だったから、石川さんは3年目。ボールが顔に直撃して唇を20針縫う大怪我を負った石川さんは、故障者リストに入りました。 

横須賀で、一通りの練習を終えてウエイトトレーニングに入った石川さんは、重いバーベルを繰り返し上げながら、『3割30盗塁……3割30盗塁……』と、呪文のように唱えながらトレーニングをしていました」(高森) 

「チームメイトはみんな知ってる。タケヒロが誰よりも練習してきたことを。叶わなかった未来を、みんなタケヒロに託しているんですよ。 

辞めていった選手たちの何人かからタケヒロがいるから大丈夫だ。タケヒロに託してきたなんて言葉を聞きました。愛されているんでしょう。勘違いされてしまう不器用さも含めて」(村瀬)

※全文は上記リンク元より

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1: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 08:50:35.17 ID:roHTEglfa
チーム思いの主将が、自己最多の「7」打点をたたき出した。普段から「自分のことよりも」。「チームの勝利のために」を言い続ける男。そんな思いがあるからこそ、チームを大勝に導く大活躍につながったのかもしれない。開幕前、横浜スタジアムで行われた全体練習。筒香の足元には「7」と記されたソックスが履かれていた。普段から仲が良い、横浜高の先輩でもある石川のものだった。

開幕を2軍で迎える先輩を体の一部に身に付け、同じフィールドにいた。そんな大好きな先輩が、4日の巨人戦で通算1000安打を達成した際には、人目もはばからず、抱き合った。球団スタッフが用意したケーキを自ら運び「おめでとうございます」とほほをゆるめた。主将として、主砲として-。お立ち台では、もちろん「チームがいい位置にいる。それがエネルギーになっています」と、フォア・ザ・チームの姿勢を一貫した。

※全文は下記リンク元より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-08091179-nksports-base

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