オススメアンテナサイト

監督

1

1: 風吹けば名無し 2018/11/09(金) 15:05:23.86 ID:kmbjGscW0
 DeNAが“変わる”という。ラミレス監督の就任1年目となった2016年に球団初のクライマックスシリーズ(CS)進出を果たし、昨年は日本シリーズ出場を果たした。悲願のリーグ制覇が現実味を帯びてきた今季、周囲の期待を裏切るかのようにシーズン4位で終戦を迎えた。

 今季最終戦となった10月10日の阪神戦(甲子園)後、続投が正式決定したラミレス監督は「監督として、チームを一つにして目標を達成することができなかった。すべての責任は私にある」と猛省。来季へ向け、まずは自分が「変化」する必要性があると述べた。

 最初の作業はコーチ陣とのコミュニケーション不足の解消だ。「コーチ間の会話は十分だったが、私とコーチの間にギャップがあった。すべての決断を私がしてきたために、より活躍できたであろうコーチの能力を生かし切れなかった」と謝罪した。同18日からの秋季練習ではさっそく各担当コーチと個別の面談を行い、今季の振り返りや修正点などを確認しあった。2時間以上クラブハウスにこもって話し合う日もあった。

 11月2日に始まった鹿児島・奄美市での秋季キャンプでは「凡事徹底~SOMETHING MUST CHANGE!!~」をスローガンに掲げた。「当たり前のことを徹底すると共に、何かを変える必要がある」とのの意味を込め、選手にも変化を求めた。

 監督もコーチも選手も変わろうとしている。変わらなければ、来年も今年と同じ結果に終わるだろう。屈辱の結果こそ、変えなくてはいけない。

続きを読む

De

1: 風吹けば名無し 2018/10/23(火) 06:59:43.86 ID:DCdbTMDK0
DeNAのコーチ陣が英語を学び、ラミレス監督との絆を深めていく。
球団は今季からチーム付の英語教師・平川ブライアン氏(43)を配置し、広報ら裏方を中心に英語を学ばせていたが、
萩原龍大・チーム統括本部長(41)に対し、坪井打撃コーチから「監督と直接話をしたいので勉強したい」と22日、要請があり、コーチ陣も希望制で“受講”が可能となった。
将来的には2軍にも英語教師を置く方向だという。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/den18102305000002-n1.html



続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 19:33:59.49 ID:hnGEkpPGd
DeNA・ラミレス監督、コーチ陣との意思疎通重視「コミュニケーションうまく取れていなかった」
https://www.sanspo.com/baseball/news/20181018/den18101818460002-n1.html

DeNAの秋季練習が18日、神奈川県横須賀市で主将の筒香ら主力も参加して始まり、守備や打撃練習などを約2時間行った。3年連続のクライマックスシリーズ(CS)進出を逃したラミレス監督は、就任4年目の来季に向け、コーチ陣との意思疎通をより密にする方針で、青山ヘッドコーチと約1時間半にわたって面談した。

 ラミレス監督は4位に終わった今季を「コーチと監督との間でコミュニケーションがうまく取れていなかった」と総括。先発オーダーや継投、代打の起用などでコーチ陣の意見をより尊重する意向を示した。19日からも各コーチと面談する予定で「チームをより良い雰囲気にして強くしたい」と話した。

続きを読む

bandicam 2018-10-09 21-15-44-925

1: 風吹けば名無し 2018/10/09(火) 22:35:15.38 ID:0BuJUvGV0
「自力で3位に入るチャンスがありながら、それを失ってしまった。誰が良くなかったという話ではなく、責任は自分にある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000080-asahi-spo

2: 風吹けば名無し 2018/10/09(火) 22:35:59.80 ID:0BuJUvGV0
指揮官は1年を振り返り「もちろん多くの決断の中で後悔はある。その決断の責任を取るのは監督。選手の責任にするつもりはない」と結果を受け入れた。
過去3年の成績や手腕が評価され来季4年目の続投は決定的となっている。10日の今季最終阪神戦(甲子園)に南場オーナーが訪れる予定で試合後にも会談する見通しだ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000241-sph-base

続きを読む

news

1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/02(火)23:34:52 ID:4Ak
今年もそれ

DeNAアレックス・ラミレス監督が、次なるターゲットを3位に切り替えた。

初回先頭大和が死球を受け負傷。いきなり選手交代を余儀なくされるアクシデントに見舞われた。打線はチャンスをつくりながらも、適時打が出ない。5度三塁走者を出しながら、捕逸による1点のみ。同監督は「チャンスはつくったが、主軸が取れなかった。これが野球」。

2位が完全消滅し、順位は巨人と並ぶ3位となった。「Aクラスで終わることが今の目標。去年は3位から日本シリーズまでいった。今年もそれを目指す」と、残り5試合で3年連続クライマックスシリーズ出場を決める。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201810020001009_m.html?mode=all

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 09:36:12.59 ID:FKOP7hID0
1

DeNA東は菅野にぶつける!CS懸けてエース対決

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000059-dal-base

エース対決でCSを懸けて雌雄を決する。DeNA・東克樹投手(22)が28日の巨人戦(東京ドーム)に先発する可能性が26日、浮上した。先発予定だったこの日の阪神戦(甲子園)が雨天中止。現在同率3位の巨人との直接対決に“Gキラー”をぶつける構えだ。

 CS進出へ負けられない試合が続くDeNA。ラミレス監督は阪神戦の雨天中止後、東の巨人戦登板の可能性に「まだ決めてはいないが、そのオプション(があるか)はYESだ」と示唆した。

 東はプロ野球記録となる巨人戦初登板から5戦5勝と、無類の強さを誇る。だが、その前に立ちはだかるのは、同日に先発が予想される日本を代表するエース右腕・菅野だ。

 それでも東は「投げるのであれば、菅野さんに投げ勝つことに集中したい。モチベーションになります」と強気の姿勢。相手エースに投げ勝って直接対決を制すれば、CS進出へ大きく前進する。好調のチームを「さらに波に乗せたい」と東。新人王当確の左腕が、大一番を迎える。

続きを読む

news

1: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 12:06:24.83 ID:WI2p2Fzk0
 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 広島-DeNA戦』で解説を務めた田尾安志氏は
「ラミレス監督の執念。ピッチャーの交代も上手いですし、勝ったなと思いました」と話し、
「3位争いの中の4チームのなかでラミレス監督が、一番執念を感じるんですよね。
あがってきそうなのは横浜かなと前から意識はあったんですけど、ここへの勝ちっぷりは執念を感じますね。勝ち方がしぶとく、素晴らしいですね」
と評価した。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00166893-baseballk-base

2: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 12:07:10.84 ID:V6A3qK6A0
ラミレスべた褒めか

3: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 12:08:12.64 ID:3Tf5nJKX0
ラミレスはとりあえず動くからな
執念みたいなのは感じる

続きを読む

bandicam 2017-08-13 04-08-39-240

1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/24(月)18:09:51 ID:ioK
◇セ・リーグ 広島4―0DeNA(2018年9月13日 マツダ)

 DeNAは広島の4投手に6安打に抑え込まれて零敗。数字上でもリーグ優勝の可能性が消滅し、20年連続でリーグ制覇を逃すことになった。

 ラミレス監督は試合後、打線について「多くはなかったが、2回ぐらいはチャンスをつくれたと思うけど、まあ打つ時もあれば打たない時もあるということだと思います」と淡々。
優勝の可能性がなくなったことを聞かれると、「2年連続で優勝逃したがAクラスになり、そして去年は日本シリーズにも行っている。
可能性が完全になくなれば、またプランBということで、2位を狙って去年と同じように頂点目指していくだけだと思います」と前を向いた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000171-spnannex-base

9月13日試合後 プランB発動
9月14日vs巨人〇
9月15日vs巨人〇
9月16日vs阪神●(20失点の大敗)
9月17日vs阪神〇
9月19日vs巨人〇
9月21日vs中日〇
9月22日vs中日〇
9月23日vs広島●
9月24日vs広島〇

7勝2敗 勝率77.8%

2: 名無しさん@おーぷん 2018/09/24(月)18:20:58 ID:ALw
you know

続きを読む

bandicam 2017-08-13 04-08-39-240

1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 19:52:58.74 ID:Q+9dXq0k0
 DeNAが劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点の延長十回2死一塁から、ネフタリ・ソト内野手が阪神の守護神・ドリスの甘く入ったフォークを捉え、左翼席へ運ぶこの日2本目となる33号2ランを放った。


 お立ち台でソトは「うれしい。昨日、ああいう負け方をしているので、やり返してやろうという気持ちだった」と喜びを表した。

 敗色濃厚の試合だった。前日に22年ぶりの20失点で大敗し、中継ぎ投手をつぎ込んでいたため、アレックス・ラミレス監督は「投手が足りなかった」と説明。同点の七回からセットアッパーのパットンを投入し、その裏に2死三塁の好機を迎えたが代打を送らずにパットンを打席へ送り、結果は空振り三振で好機を逸していた。

 さらに八回には続投のパットンが1死二塁から陽川に右越えの勝ち越し適時打三塁打を浴び、作戦は裏目。それでも直後の八回裏2死無走者から宮崎が左翼ポール直撃の同点弾を放ち、延長戦へともつれ込んでいた。

 ラミレス監督は「2人に救われた?そうだね。彼らが打っていなかったら勝てていない」とし、「僕も監督としてミスをする。それも試合の1つだが、試合で起きた責任は僕が負わないといけない」と反省の弁を述べた。これでDeNAは1日で最下位を脱出。3位・巨人に再び1・5差と迫った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000150-dal-base


8: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 19:55:05.54 ID:eLsZRH7j0
 ―八回の危機に自らマウンドに足を運んだが、パットンに何と声を掛けたのか。

 「マウンドでは、とにかく球を低めに集めて、頑張れと励ましに行った。残念ながら、その後に打たれてしまったが」

 ―七回2死三塁でパットンに代打を送らなかった。

 「無死満塁だったら代打と決めていた。そう(満塁)はならずに、急な対応は難しかったので。僕のミスは三塁コーチにパットンが打席に入るということを言っていなかったこと。
その前(1死三塁で伊藤が右飛)でロペスをタッチアップさせなかったのは判断は間違っていない。彼は次に代打が出ると思っていただろうからね」

 -そういう意味では宮﨑、ソトの本塁打に救われた。

 「そうだね。彼らが打てなかったら、勝ててはいない。チーム一体となっての勝利だと思う。僕も監督としてミスをすることはある。それも試合の1つだが、試合で起きたことの責任は、僕が負わないといけない」

※全文は下記リンクより
続きを読む

キャプチャ_2018_08_31_19_37_30_351

1: 風吹けば名無し 2018/08/31(金) 21:04:40.70
 DeNA・ラミレス監督(43)が31日、阪神戦(甲子園)が3点リードの3回途中で雨天中止となったことに不満を口にした。

 指揮官が納得できない点として挙げたのは3度目の中断の最後、審判団が「グラウンドコンディション不良」による中止を決断した時、雨はすでにやんでいた点にあった。ここから天気は回復傾向にあるという予報もあっただけに指揮官は「ここにいる人(選手や報道陣など)だけではなく、スタンドの4万人の人がびっくりしたと思う」と、不満を口にした。

 ラミレス監督によると、審判団から中止に至った経緯、理由などの説明は受けなかったという。「雨が降り続いているならわかるがもう降っていなかった。ちょっとわからない。説明は何もなかった。(審判が)出てきて『ノーゲーム』と言って帰ってしまった。我々だけではなく、ファンの方にも説明が必要ではないか。何点取ろうが審判が『ノー』と言われてしまったので…」。最後は自ら取材を切り上げるように、帰りのバスへと向かった。

※全文は下記リンクより

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング