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清宮幸太郎

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1: 風吹けば名無し 2018/03/11(日) 20:51:44.89 ID:PRHMuZHX0
DeNAのアレックス・ラミレス監督(43)が、持ち前のサービス精神で、高校時代からのライバルである日本ハム・清宮と自軍の左腕・桜井の「ルーキー対決」を演出した。

桜井は6回に3番手で登板。打順は2番からで、予定の1イニングでは7番の清宮まで回らないことが濃厚だったが、2死一、二塁で6番・大田のカウントが2ボールになったところで新ルール「申告敬遠」をコールして満塁策をとり、清宮との勝負を選択した。

「現実的に考えても右(大田)より次の左(清宮)で勝負」と満塁策の理由を説明したラミちゃんだが、「エンターテインメント的にも、2人にはヒストリーがあるからね」と、勝敗にこだわらないオープン戦ならではの采配だったことも明らかに。
満員の観衆が沸いた対決に「みんな喜んでくれたんじゃないかな」と満足そうだった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000167-sph-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 12:48:10.99 ID:n4EibDqUp
早実・清宮と面談のDeNA・吉田編成部長「筒香がどういう風に、ああなったか聞かれた」
http://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20171002-OHT1T50100.html

DeNA・吉田編成部長兼GM補佐は「(清宮から)筒香がどういう風にして、ああなったか聞かれた。我々の育成方針を話して、分かりましたと言っていただいた。(雰囲気は)和やかだった」と振り返った。

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/18(日)09:04:19 ID:cri
 早実の清宮を巡っては各球団とも来秋ドラフト最大の目玉との見方で一致。すでに阪神は1位候補でリストアップし、DeNAも1位有力候補に挙げている。明治神宮大会では早実の全試合を複数スカウトで視察する球団も出るなど注目度は高く「1位競合は間違いない」「潜在能力は抜群」と絶賛の声が相次いだ。今月に入ってから学校へ調査に出向く球団も出ており、年明け以降は密着マークが本格化しそうだ。

※全文は下記リンクより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000070-spnannex-base
阪神、DeNAも清宮1位有力「潜在能力は抜群」

10年ぶりの日本一に輝いた日本ハムが17日、米ハワイでの優勝旅行を終えて、成田空港に帰国した。リフレッシュした栗山英樹監督(55)の次なる目標は、チームを常勝軍団にすること。来秋のドラフト1位候補に挙がる高校通算78本塁打のスラッガー、早実高・清宮幸太郎内野手(2年)について「(1位指名の)可能性は十分にある」と語り、競合になった場合のくじ引き役に名乗りを上げた。
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※全文は下記リンクより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000502-sanspo-base
日本ハム、ポスト大谷に早実・清宮!栗山監督がくじ引き役に名乗り


やべえよ・・・やべえよ

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 18:24:09.11 ID:TKAdKxD/0
早実の超高校級スラッガー、清宮幸太郎内野手(2年)は秋季東京大会決勝の日大三高戦(3日=神宮)で5打席5三振に倒れたが、チームは野村大樹内野手(1年)のサヨナラ2ランで8-6と逆転勝ち。来春のセンバツ大会出場を確実にした。

 「チームのみんなに助けてもらった優勝です。みんなでカバーしあってひとつになれた。個人的にはこんなに三振をしたのは初めて。練習試合で全打席三振というのはあったんですが…」

 主将としてベンチで声を張り上げチームを鼓舞し続けたが、バットは欠点が露呈したように空を切った。

 日大三の先発は、こちらもプロ注目の桜井。最速144キロの直球と鋭いスライダーが武器の大会No.1左腕だ。「清宮君を抑える自信はある」と話していたとおり、5打席全てでビデオ映像のように、内角を直球で攻め、ウイニングショットの外角スライダーで仕留めるパターンを繰り返した。

 この日は巨人、横浜DeNA、ソフトバンクと3球団のスカウトがネット裏でスラッガーのスイングに目をこらした。異例だったのは、栗山英樹監督(55)が球団幹部を伴いお忍びで観戦した日本ハムだ。

 第4打席まで見て席を立った栗山監督は「きょうはごめん、勘弁して。あした(4日)、必ず話すからさ」とコメントを避けたが、視察の狙いは明確だ。大谷翔平投手(22)のポスティングシステムによるメジャー挑戦が早ければ来オフともささやかれる中、“次のスター”として清宮に白羽の矢を立てている。

 この日スカウトを派遣した3球団も事情は似たり寄ったり。松井秀喜氏のメジャー流出以後、スーパースター不在の巨人。将来的にメジャー志望を持つとも言われるチームの主砲、筒香嘉智外野手の後釜を探すDeNA。王貞治球団会長の母校の後輩獲得を至上命題とするソフトバンク。それぞれが“次の球界の顔”として期待を寄せ、すでに『清宮担当スカウト』を置いて密着マークを続けている。

 パ・リーグ球団スカウトは「現時点で左打者ではアマチュア全体のトップにランク付けされている。来年プロ志望届を出せば1位指名が競合するのは確実」と断言する。

 これまでは絶賛一辺倒だったが、初めてもろさを見せたこの日の5三振が評価を下げることになるのかどうか。

 前出のスカウトは「この舞台で5連続三振か…。むしろ大物ですね」と苦笑い。「この時期に左投手を打てなかったとしても、評価には影響しない。あくまで将来性を見ているわけだから」とを強調した。

 プロ球界の期待は膨らみ続ける一方だが、17歳が過去と現在のスターに比肩しうる存在なのかは、まだ未知数だ。 (片岡将)
bandicam 2016-11-04 22-56-53-592

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/07(火)05:31:55 ID:6Cm
高田「来年に関しては野手が必要になってくる。清宮はいいんじゃないか」

「あのバッティングは魅力。ポジション?関係ない。清原だって1年目からファーストで打ったじゃないか」

「そろそろ筒香の後釜を用意していかないといけないからね」

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