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横浜DeNAベイスターズ

De

1: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 15:09:05.80 ID:Ac6qH6KL0
8梶谷
9ソト
5宮崎
7筒香
3ロペス
4伊藤(ゆ)
2伊藤(光)
6大和
1東

3: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 15:10:02.33 ID:xezxA8dFd
伊藤ゆきやが.270 15本ぐらい打って6番入ってくれたら相当打線に厚みが出るわね

26: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 15:21:49.89 ID:cUSWi3ced
>>3
まあここんところ6番打者がずっと課題やからなぁ

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1: Egg ★ 2018/12/01(土) 01:46:25.49 ID:CAP_USER9
「楽しいはずの野球なのに、子供たちは楽しそうに野球をやっていない」。DeNAベイスターズの筒香嘉智が、報道陣の前で日本野球界へそんな苦言を呈して驚かせたのは、今年1月のことだった。野球をする子供たちの減少、勝利至上主義による弊害……筒香がこれほどまでに強い危機感を抱いたきっかけは、2015年12月、ドミニカ共和国の野球を経験したことだった。自身初めての著書 『空に向かってかっ飛ばせ!未来のアスリートたちへ』 から一部を紹介する。


「野球をしていて辛いことはないの?」


ドミニカのそんな環境の中でプレーをしてみて感じたのは、どの選手も心から楽しそうに野球をしていることでした。

 自分を振り返ってみました。横浜高校時代からプロの世界に入るまでの間、こんなに笑顔で野球をしてきたことがあっただろうか。思わず子供の頃にまで、思いを馳せてしまいました。

「何で毎日、そんなに楽しそうなの? 野球をしていて辛いことはないの?」

 選手の一人に聞いたことがあります。

すると彼は〈なんでそんなことを聞くんだ!〉とばかりに目を丸くしてこう言いました。

「人生なんだから、いろいろなことがあるし、もちろんオレにだって辛いこともあるさ。でもそういうときは音楽を聴いて忘れることだよ。そうしてまた気持ちを切り替えて、次の日を迎えればいいじゃないか!」

 そんな質問をしたことに、僕は少し恥ずかしい気持ちになりました。

 もちろんそうは行かないところが僕たち日本人の気質かもしれません。そこにドミニカ人にはない日本人の良さがある、と思います。そう考えれば、ドミニカ人も日本人も、お互いさまの部分はあるでしょう。

 でも、そのとき野球が辛いと思ってしまっていた自分が、恥ずかしかったのです。

 僕は成長するに従って、だんだんと野球をすることを息苦しく感じていたのかもしれません。ドミニカに来て、ただただ〈野球がうまくなりたい〉と思って毎日、ボールを追いかけ、練習をしていた子供の頃を思い出しました。

 あの頃だって、もっと友達と遊びたいとか、うまく行かなくて辛いと思ったことは何度もあったはずです。でも翌日になれば、野球がしたくてどうしようもなくなって、またボールを追いかけていたのです。

つづく

11/30(金) 12:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00009807-bunshun-spo

写真
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2: Egg ★ 2018/12/01(土) 01:46:34.52 ID:CAP_USER9
たとえうまくいかなくても……

 僕は野球が好きです。

 もっともっと上手くなりたい。ずっとその思いだけで、小学生の時から今日まできました。しかし、いつしか野球を心から楽しむ気持ちを失いかけていたのかもしれません。

 ドミニカ共和国には、そういう僕の野球の原点があったのです。

 もっとうまくなるための、もっと成長するための、そしてもっと野球が好きになるためのエネルギーを、カリブ海のこの小さな島国で見つけた気持ちになりました。

 彼らのように失敗を恐れずチャレンジして、たとえうまく行かなくてもそのチャレンジを楽しむことが、野球で成長するには絶対に必要です。

 そのことを、周囲の大人たちが理解しなければならないのだと思います。

「パラ・ラ・カイエ(Para la calle)!」

 ドミニカの粗末な球場では、子供たちの誰かがホームランを打つと、みんながこう叫びます。

「通りまで飛んでった!」

 グラウンドの仕切りは、オンボロのフェンスが立っているだけ。でも、そのフェンスを越えて道路までぶっ飛ばすホームランを打とうと、子供たちはいつもフルスイングをしています。三振をしても誰も咎めることはありません。見事にホームランを打ったら、みんなで叫んで大はしゃぎします。

「パラ・ラ・カイエ!」

 野球とは、決して苦しいものではない。

 日本の子供達が、野球を楽しいものだと心から思えるようにするには、どうすれば良いか。そのことを伝えるために、僕はこの本を書くことにしました。



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1: 風吹けば名無し 2018/12/01(土) 03:57:56.28 ID:HPdXWCxz0
横浜出身のダンスホール・レゲエ・サウンド“Mighty Crown(マイティー・クラウン)”によってスタートしたアパレルブランド「NINE RULAZ LINE」とのコラボレーション2018ウィンターコレクション!
コーチジャケット、フーディーパーカー、iPhone Xs、Xs Maxケースの全商品に、みなとみらいの夜景写真をプリントしました。
Mighty Crownファン、横浜DeNAベイスターズファンはもちろん、とにかく横浜が好き!という皆さまをリスペクトした斬新なデザインです。

横浜DeNAベイスターズ×Mighty Crown コーチジャケット MMフォト 10,800円(税込み)
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横浜DeNAベイスターズ×Mighty Crown フーディーパーカー MMフォト9,800円(税込み)
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うおおお
このグッズ1つでベイスターズ、Mighty Crown、みなとみらいの街並み全てを楽しめるぞ!!!!

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1: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 16:24:04.48 ID:U8a1EGm50

1

 DeNA・梶谷隆幸外野手が横浜市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、25%ダウンの3200万円減となる来季年俸9600万円でサイン。大幅減となったが、会見は軽妙な本音トークを繰り広げた。

 梶谷は席につくなり「25%ダウンです」と明言。今年は相次ぐ故障に泣き、41試合の出場にとどまった。「3回故障して1回手術。自分、クズだなと思う。情けない。ケガするやつが悪いと思うし、自分の意識の低さです」。父親からも「億をもらってる選手がケガをする。お前はゴミだ!」と言われたという。

 8月に右肩のクリーニング手術を行い、現在はリハビリ中。来季へ向けて「来年、大した成績を残せずに終わると、あと2〜3年でクビ。“グッバイ・ベースボール”になる。いや、これ事実ですから。しがみついて、とにかく長くやりたい」と力を込めた。

 軽妙トークに包み隠したが、復活に懸ける意気込みは熱い。「(自身は)まだまだ若い。たかが30(歳)のガキですから。まだまだこれから。とにかくケガなくやること。それに尽きる。自信はあります!」と、来季の捲土重来を期していた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/30/kiji/20181130s00001173321000c.html

と、父ちゃん・・・・

3: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 16:24:52.89 ID:gS3LFEn9d
お前はゴミだ

4: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 16:25:09.61 ID:6aJAlCvOd
ヒェー

7: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 16:25:24.50 ID:hfo4/bbN0
親父厳しすぎて草

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1: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 12:07:23.21 ID:vdzrfw32r
1

DeNA筒香嘉智外野手が30日、横浜市の球団事務所で契約更改を行い、年俸が4億に到達した。


年俸3億5000万円から5000万円アップとなる4億円でサイン。今季は、139試合に出場し打率2割9分5厘、38本塁打、89打点の成績を残した。本塁打王のタイトルこそ同僚のネフタリ・ソトに譲ったが、安定した打撃力でシーズン通してチームに貢献。
筒香は来季に向けて「今シーズンの成績は自分でも満足していない。チーム優勝できるように個人としていい活躍をすれば優勝に近づく。いい方向に導けるようにやっていきたい」と気持ちを引き締めた。(金額は推定)

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1: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 11:51:20.91 ID:yb0siKxh0
1

 DeNAの伊藤光捕手(29)が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の5500万円でサインした。

 今季は球宴前にトレードでオリックスから移籍。後半戦から主に嶺井と併用で起用された。
47試合で打率1割9分5厘、1本塁打、11打点の成績に「ようやく投手の性格や考え方がわかってきたところでシーズンが終わってしまったけど
それもいい経験だった。来季は優勝して日本一。13年の数字を全て超えたい」とオリックス時代の137試合で2割8分5厘、3本塁打、40打点を上回る活躍を目指す。

 また、オリックス時代の同僚で昨年はともに自主トレを行った中島が巨人に移籍したことに「西武にいた時コテンパンにやられている。
すごくかわいがってもらったけど、野球は真剣勝負。ライバルチームだし、全力で抑えにいきます」と意気込んでいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000037-sph-base 


DeNAなにしとるんや・・・・

8: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 11:52:33.65 ID:yb0siKxh0
8000万円くらいにすればBランクだったのに 
調整できたのに




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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/30(金)00:57:33 ID:17x
【変わる“ラミ流”】初心返り、真っ向勝負 ベテラン藤岡
 来季を34歳で迎えるベイスターズの救援右腕、藤岡好明が初心に帰るべく汗を流している。チームで日本人選手最年長となるベテランは大家2軍投手コーチの助言を受け、「守りに入っていた」自らと決別することを誓...
http://www.kanaloco.jp/article/374580

・今年の2軍最終戦、クビも覚悟してた藤岡に大家コーチが檄を飛ばす
・まだ真剣勝負でワクワクしたいと気持ちが戻る
・現在は投球フォームの大幅変更に着手
・来季は回跨ぎが出来るリリーフの柱を目指す


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1: 風吹けば名無し 2018/11/29(木) 12:47:50.80 ID:t0zZOzkz0
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DeNA自由契約の荒波、現役続行の意向「年内にはある程度決めたい」

https://www.sanspo.com/baseball/news/20181129/den18112912150003-n1.html

 DeNAから戦力外通告を受けた荒波翔外野手(32)が、現役続行の志向を改めて示した。
 9月上旬に通告を受けてから現役続行を希望していたが、前日28日に選手会納会が行われた静岡県内で改めて「基本的にはその方向です」と語った。
現時点でオファーは届いていないが「いつ話がきてもいいように。しっかり体を鈍らせないようにしている」と、今でも練習を継続しているという。
「可能性がゼロになるまで(続行で)考えたい」と、根気強く“縁”を待ち続けている。ただし、「あまりズルズルといくのもよくないので、年内にはある程度決めたい」とリミットを設定した。2度のゴールデン・グラブ賞を誇る荒波の動向が注目される。

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1: 風吹けば名無し 2018/11/29(木) 05:37:18.97 ID:IdOjB8wF0
1

DeNA・筒香が断食!ハマの主砲進化へ豪華料理の誘惑に勝利


DeNA・筒香嘉智外野手(27)が28日、1週間の断食を敢行中であることを明かした。この日は静岡・伊豆の国市の伊豆長岡温泉京急ホテルで球団の選手会納会が行われたが、
断食中の筒香は酵素ドリンクしか摂取しないため、会食の席では豪華な食事を横目に、水を飲むだけに終始した。

 もはやオフ恒例の取り組みで、昨年も12月の契約更改時に断食を行っており、今年もほぼ同じタイミングで挑んでいる。
口にするのは栄養補助に効果のある酵素ドリンクだけで、それも医療用というこだわり。今後の自主トレなどの予定から逆算しているため、今年は納会と重なってしまった。

 夕食には、真鯛かぶと煮付けや伊勢エビ、国産牛のすきやき鍋など豪華な特別メニューが用意されていたが、筒香は目で楽しむだけ。
宴会前に「水だけにします」と宣言し、本来は好きなお酒も封印した。報道陣には宴席の冒頭のみの公開だったが、水で乾杯し、料理は周囲の選手に食べてもらったようだ。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20181129/den18112905040001-n1.html

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1: 風吹けば名無し 2018/11/27(火) 16:25:18.80 ID:GM1dw7lp0
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 山口県下関市は26日、プロ野球の横浜DeNAベイスターズが、来年3月10日にオーヴィジョンスタジアム下関(下関球場)で、オープン戦を開催すると発表した。球団創設70周年事業の一環として、創設の地である下関で試合をする。前田晋太郎市長は「下関の魅力を全国に発信するチャンスだ」と語った。


 対戦チームなど詳細は、12月中旬に決まる。同球場でプロ野球1軍の試合が行われるのは、平成19年以来12年ぶりとなる。

 球団によると、前身の「大洋ホエールズ」は昭和24年11月、大洋漁業(現マルハニチロ)を親会社に、下関で誕生した。25年から3シーズン、下関を本拠地とした。その後、大阪、川崎、横浜と移転した。

 下関でのオープン戦で選手は、プロ球団創設時の復刻ユニホームを着用する。


下関市は、ゆかりの深いベイスターズの公式戦開催を熱望してきた。
市長の前田氏は昨年4月、横浜市の球団事務所を訪れ、三原一晃・球団代表に公式戦開催を要請した。

 前田氏は26日の記者会見で「(公式戦誘致は)オープン戦を成功させることから始まる」と述べた。
市はオープン戦までに約600万円かけて、マウンドの傾斜の調整など球場を改修する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000024-san-l35

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