オススメアンテナサイト

横浜ベイスターズ

1

1: 風吹けば名無し 2018/01/19(金) 11:13:43.14 ID:mqaAAwov0
自由獲得枠 村田修一←戦力外

自由獲得枠 土居龍太郎←引退

4位 加藤武治←引退

5位 吉村裕基←現役

6位 北川利之←引退

7位 飯田龍一郎←引退

8位 河野友軌←引退

9位 堤内健←引退

10位 武山真吾←現役

11位 木村昇吾←引退

3: 風吹けば名無し 2018/01/19(金) 11:15:00.68 ID:fCZexnPWp
かなりいいドラフトやな

続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 21:35:39.48 ID:59tqRl0E0
自由枠 投手 那須野巧 日本大 左左 5億円? 1500万円 13

自由枠 投手 染田賢作 同志社大 右右 1億円 1500万円 19

4位 内野 藤田一也 近畿大 右左 1億円 1500万円 23

5位 投手 岸本秀樹 近畿大 右右 5000万円 800万円 41

6位 内野 石川雄洋 横浜高 右両 3000万円 460万円 52

7位 投手 橋本太郎 大体大浪商高 右右 3000万円 460万円 54

8位 外野 桑原義行 日本大 右右 3000万円 460万円 40

9位 投手 松家卓弘 東京大 右右 3200万円 780万円 32

10位 捕手 齋藤俊雄 三菱自動車岡崎右右1000万円 600万円 49

続きを読む

1

1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/16(火)00:58:22 ID:hAT
気付いたらいつも投げてる

2: 名無し 2018/01/16(火)00:59:00 ID:Be8
クワトロKの1人やっけ

3: 名無しさん@おーぷん 2018/01/16(火)00:59:34 ID:Dgf
くねくね投法

4: 名無しさん@おーぷん 2018/01/16(火)01:02:22 ID:Ytm
マウンドガン掘り

続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 00:33:40.17 ID:ZDBRMoPK0
なぜあまり語られないのか

凄すぎるやろこの数字

5: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 00:34:27.12 ID:BFp2nqn7d
しかもセカンド

4: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 00:34:13.30 ID:I4owWR4/0
いやいや擦り切れるほど語られてきてるわ

続きを読む

no title

1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/02(火)20:17:58 ID:dAx
のでうpする
(PCがiphone8を認識してくれんのでIDが別になる)

2: 名無しさん@おーぷん 2018/01/02(火)20:19:14 ID:3RU
(*^○^*)横浜大洋から変わってあまり歳月が経ってない頃なんだ!!

4: 名無しさん@おーぷん 2018/01/02(火)20:19:28 ID:LEg
表紙
no title

11: 名無しさん@おーぷん 2018/01/02(火)20:21:27 ID:3RU
>>4
はえ~まだホッシーかわいいやん・・・

続きを読む

ichizoku

1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/11(月)17:50:42 ID:F5x
ウォーランドという投手がいた

3: 名無しさん@おーぷん 2017/12/11(月)17:51:31 ID:Iou
大魔人佐々木という黄金期にいた大エース

5: 名無しさん@おーぷん 2017/12/11(月)17:54:11 ID:mKl
ホセロ

6: 名無しさん@おーぷん 2017/12/11(月)17:54:46 ID:qGa
クアトロK

続きを読む

no title

1: 風吹けば名無し 2017/11/05(日) 08:02:34.53 ID:ocHMwd/yd

 主将になった2015年は、日本シリーズ直前にあばら骨を折って出場できなかった。今回は何とか無事にシリーズを迎えたいと、気を使っていた。そんな中、DeNAとの対戦が決まってからずっと「古巣との日本シリーズ」と言われた。余計な意識が入らないように、無意識にガードしていた自分もいたと思う。今はすっきりした解放感がある。

 シリーズ前の共同インタビューで、DeNAとの対戦について問われ「どうでもいい」と答えた。日本一を争う舞台では、相手が古巣であろうとなかろうと絶対に勝ちたいし、その場に個人的な感情を持ち込む必要はない。だから、質問自体に意味がないと思った。

 横浜には恩がある。高校(大分工)1年秋に左足のかかとの骨に穴が開く病で手術した僕を、ドラフト1位で指名してくれた。大学かプロか、進路でずっと悩んでいた。プロでやれる自信もなかったし、大学に行けば4年夏にアテネ五輪を迎えることができた。

 当時の代表はアマチュア選手が中心の編成。縦じまで、左胸に日の丸が入ったユニホームを着たいという夢があった。ただ、プロで通用しなかったとしても大学には入れるけど、大学に行ってもプロになれるとは限らない。そう思ってプロ入りを決断した。横浜が足の病気を理解してくれていたことも大きかった。

■伸び悩み引退も…母の言葉で目が覚め

 1年目で開幕1軍に入ることができたけど、5年目ぐらいまでは毎日必死だった。レギュラーをつかみかけては離す。そんなことが続くうちに、他球団では同い年の中島(元西武、現オリックス)や片岡(元西武、巨人、来季から巨人コーチ)が活躍し始め、置いていかれる感覚があった。

 このままだらだらしていても仕方ないと思い07年オフ、野球道具をまとめて母(和美さん)に電話で「野球、やめるから」と言った。「もっとがんばりなさい」と言われると思っていた。だけど、違った。「あんたが好きで野球を始めたのに、嫌いになってまでしなくていい。やるだけやったんでしょ?」。ハッとした。本当にやりきったのだろうかと。

 そのとき出会ったのが打撃コーチに就任した杉村繁さん(現ヤクルトコーチ)だ。それまで、打撃に関して人の言葉に耳を貸したことはなかった。駄目になってもいいと思っていたから話を聞けた。どんな打撃がしたいか聞かれ、前でさばいてカーンとホームランを打ちたいと言った。すると「ばかたれ! (前年まで所属の)ヤクルトはその打ち気を利用して、体を前に出させて打ち取ろうとしている」と言われ、驚いた。

 それから、とことん練習に付き合ってもらった。試合前は必ずティー打撃。そうしているうちに結果も出始めた。レギュラーをつかみ、首位打者のタイトルまで取れた。翌年にはWBCにも出られた。結局、日の丸のユニホームを着る夢もかなった上に、世界一も経験した。あの2年がなければ、今の僕はない。

 ただ、WBCでの息詰まる戦いの後、チームに戻るとギャップに苦しんだ。レギュラー、主力と立ち位置が変わるにつれ、自分の成績だけでは満足できずイライラが募り始めた。だけど誰も、チームが強くなるすべを知らない。「1人だけ打って調子に乗るなよ」「打てれば何でもいいのか」。そんな声が耳に入るようにもなったが、打たないことには勝てないでしょ…って心の中で思っていた。

■酸いも甘いも知った横浜の10年間

 球団にも本拠地移転や身売り話が出て、落ち着かなくなっていた。FA権を得て、自分が選んだチームに行けるのはこれが最後だろうと思った。家にいたら電話が鳴りやまず、妻(翼さん)と軽井沢(長野県)に行って、静かな中でゆっくり考えた。優勝争いをしているチームがどういう感覚でプレーしているのか知りたかった。そして、野球を始めてから僕を見てくれた大分の人に、生で観戦してもらえる環境は九州のチームに行くことだと思った。

 移籍1年目の11年、横浜との交流戦でブーイングを浴びた。覚悟はできていたけど、そのころはファンの反応が気になりネットの書き込みを見た。交流戦でMVPを取ったときに「横浜では縁がなかった」と言った。それが「横浜をバカにしているのか」とファンを怒らせた。すべてが、ホークスとベイスターズの比較論になることに戸惑いながら、自分ではどうすることもできなかった。

■今のDeNA選手 ファンに夢見せた 僕はできなかった

 横浜を嫌いになったことはない。今でも自宅のショーケースに横浜時代の帽子やユニホーム、野球用具一式を飾っている。横浜に自分がいた証しだから。ただ僕がいたころの横浜と、今のDeNAは別物だと感じている。親会社が代わり、ユニホームやマスコットだって当時と違う。選手もほぼ入れ替わった。新しい球団になって人気が出たのだと思うと、ちょっとした寂しさもある。

 今のDeNAの選手たちには、僕が横浜にいたときにはできなかった、ファンに日本一を夢見るチャンスをつくってくれて感謝している。だからこそ思う。次は互いにリーグ優勝して、もう一度日本シリーズで戦いたい。そのときは僕の中でもまた、新たな感情が生まれるのではないかという期待があるから。 

※全文は下記リンク先より

http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/371288


続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング