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打撃投手

1: 風吹けば名無し 2020/02/01(土) 19:17:00.40 ID:ECuOmQB00
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DeNAに「ムーチョ」が現れた。打撃投手のテストとして宜野湾キャンプに参加しているのが、中村辰哉さん(24)。ヤクルト・中村悠平捕手の実弟だ。

 「ムーチョ」の愛称で親しまれる兄・悠平さんと顔や話し方がそっくりな中村打撃投手。BC福井でプレーしていたが、昨季限りで現役を引退。「区切りが見えた。今後野球に携わりたいと思って、体が元気なときに選手のサポートをしたいと思った」とNPBの裏方業に興味を持ち、昨秋には奄美キャンプにテスト参加。再びチャンスを得た。

 現役時代は捕手だったが「BCリーグは裏方さんがいないので、選手同士でサポートし合って投げていた」と打撃投手として挑むことにも問題はない。兄からは「簡単な仕事じゃない。しっかりやれよ、と言われました。口数が多い兄貴じゃないので…」と短い言葉で激励を受けたことを明かし「似ているとよく言われるけど、僕の方が田舎者です」と笑った。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/02/01/kiji/20200201s00001173307000c.html

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1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 07:15:42.19 ID:HIyGuBEKdHAPPY


DeNAが巨人・藤井秀悟打撃投手(42)と、来年1月から球団広報兼打撃投手として契約することが19日、明らかになった。

打撃投手が広報を兼ねるのはソフトバンク・柳瀬、ロッテ・手嶌らがいるが珍しく、現役最後を過ごした古巣に来季6年ぶりの復帰となる。

 異例の抜てきだ。藤井は現役時代4球団で通算83勝。ヤクルト時代の01年には14勝で最多勝を獲得した実績がある。引退した14年オフから5年間は巨人で打撃投手を務めていた。左腕からの正確なコントロールで巨人・野手陣からの信頼も厚かった。
DeNAは本業に加え、コミュニケーション能力も高く兄貴分としても慕われていたことなども総合的に評価し、広報兼任でオファーを出した模様だ。
12年から3年間在籍した古巣だけに、選手、スタッフに知り合いも多くスムーズに組織になじめる。

 巨人はこの日、宮崎秋季キャンプを打ち上げ、藤井も今季の“投球”を終えた。来季からユニホームとポジションを変え再出発する。




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359: 名無しさん@おーぷん 19/11/15(金)09:40:23 ID:IU.7j.L22
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DeNA 狩野行寿内野手、打撃投手で第二の野球人生「勝利に貢献を」 充実の表情で裏方の自覚も

川越工―平成国際大を経て、16年ドラフト7位でDeNAに入団。俊足巧打の大型遊撃手と期待されたが、プロの壁は高かった。1軍出場すらかなわぬまま、10月1日に戦力外通告を受けた。わずか3年間のプロ生活となったが「迷いはなかった。見切りがついたというか、やりきったので」。潔く、次のステージに進むことを決めた。

 球団から打撃投手の話を受けると「ユニホームを着られるのがうれしかった」と快諾。内野手ながら打撃投手を務めることにも「投手じゃなかったからか、打たれても悔しくないし、打ってくれた方が楽しい。今のところ楽しくやっています」と充実の表情を浮かべた。一方で、パソコンを使う業務もあり「そっちはテンパっています。できることから少しずつ…」と勉強の毎日だ。

 「選手としてはチームの戦力になれませんでしたが、裏方としての仕事をいただけた。チームをサポートして、勝利に貢献できるように頑張っていきたい」

※全文は下記リンク元より
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/15/kiji/20191114s00001173312000c.html

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