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戸叶尚

1: 名無しさん@おーぷん 19/05/28(火)09:48:50 ID:cXE
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 発症したのは2006年です。横浜からオリックスに移ったあと、楽天に移籍して2年目でした。7月下旬、どうもアソコに違和感がありました。右のタマ(精巣)が腫れてきたんです。でも、「おかしいな」と思ったのはそれぐらいで、ほかに症状はありませんでした。

 ほとんどの人は腫れていても気付きにくく、かなり腫れて破裂してから慌てて病院にかかるらしいんですけど、ボクはユニホームのズボンの下にスパッツをはいて、下半身を締め付けていたので、走った時に気付きやすかったのだと思います。

 そうはいっても、まさかがんとは思わなかったから、身に覚えはなかったけど「性病かな?」と思って、チームドクターに抗生物質を処方してもらいました。でも、2、3週間飲んでも治らない。場所が場所だけに病院に行きにくくて、トレーナーに相談したら、チームのかかりつけ医院の泌尿器科を予約してくれて、すぐに病院に行くことになりました。

※続きは下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000005-nkgendai-hlth

知らんかったわ…

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1: 風吹けば名無し 2018/08/02(木) 09:33:41.94
no title


 西区の藤棚商店街から一本入った路地裏。もともと町工場だった一軒家の戸を開けると、眼前に広がるのは野球のマウンドと人工芝―。

 ここは、元プロ野球選手の戸叶(とかの)尚さん(43)が塾長を務める「野球塾」。縦に長い約100坪の空間には、横浜スタジアムと同じ会社の人工芝が敷き詰められている。

 元横浜ベイスターズの戸叶さんは、投手として1998年の日本一などを経験した経歴の持ち主。引退後は瀬谷区などで少年野球の指導をしていたが、このほど藤棚に開校した「みんなの野球塾」の塾長に就任した。

 訪れたこの日は、瀬谷時代から教えている藪崎結斗君(小3)をマンツーマン指導。
投球練習では戸叶さんがアドバイスを送ると、ミットに収まる音が即座に変わった。両親も「普段公園で投げているのと様子が全く違う」と目を丸くする。

 「皆の秘密の特訓場になって、いずれプロが出てくれば。商店街も近いので地域貢献もしたい」と戸叶さん。路地裏の養成所から、横浜を沸かせる逸材が誕生するか。

6: 風吹けば名無し 2018/08/02(木) 09:35:56.42
戸叶懐かしいわ

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