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左腕

bandicam 2017-08-17 20-35-18-008

1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/17(木)20:51:55 ID:Not
今永最高や!

参考までに
2014
井納翔一 11勝
久保康友 12勝

2016

2017
今永昇太 10勝←NEW!

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news

※ロペス&石田 ヒーローインタビュー動画
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/26(金) 22:15:08.47 ID:FuBT716B0
2012年からの話な

2012藤井秀吾 7敗 防御率3.75
2016石田健大 敗 防御率2.89

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 22:18:09.84 ID:BuX84fHN0
石田健太
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4試合(27回) 4勝0敗 奪三振24 防御率0.33
被安打17 被本塁打0 与四球4 与死球0 失点1(自責1) 

今永昇太
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4試合(26回2/3) 4勝0敗 奪三振24 防御率0.68
被安打18 被本塁打0 与四球10 与死球0 失点3(自責2) 

これにはアンチもだんまり

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 22:18:42.75 ID:7kjjj/eRd
つよい

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 22:19:17.29 ID:IwdmwRR60
二人で貯金8つとかおかしなことやっとる

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/22(日)03:16:22 ID:53C
 新人左腕のDeNA今永昇太投手(22)が7回3安打1失点で自身3連勝となる3勝目を挙げた。

 直球主体の投球で5回までヤクルト打線を1安打に封じたが、1点リードの6回に連打で一時、同点とされた。それでも8回にロペスの2戦連発となる11号決勝3ランで勝利投手の権利が舞い込んできた。

 安定感ある投球は防御率1・87。要因を問われると「僕は石田さんという左腕のお手本のような方がいる。まさに、教科書。石田先生に習って、いいところを盗んで、背中を追いたい」と5月は3戦3勝で20イニング連続無失点中の先般左腕の名前を挙げた。
news
http://www.nikkansports.com/m/baseball/news/1651023_m.html?mode=all

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no title

1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/21(土)21:32:18 ID:qOI
今永(22) 3勝4敗 1.87 53回 59奪三振

同じ左で150キロ中盤投げる菊池雄星が打ち込まれる中で何がすごくてこんな成績残せるんや?
いつかの解説で変な間があるから、打者はタイミングが掴めずに打てないみたいなこと言うとったけど
そこ分析されたら凡Pに成り下がるんか?

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imanaga3

1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/13(日)21:37:09 ID:1Oy
期待のドラ1今永君は大成できるか
2000年台に横浜がドラフトした左腕投手を調べてみたで
育成成功か失敗か君らの判断に任せるンゴ

3: 名無しさん@おーぷん 2016/03/13(日)21:37:38 ID:1Oy
なおこのスレは
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1457862759/

(※中日の左腕育成力について考察するスレ)
 

に便乗したものやで

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/03(木)17:00:29 ID:57l
横浜DeNAのドラフト1位左腕、今永昇太投手(22)=駒大=が2日のヤクルトとのオープン戦(横浜)に先発。5回1安打無失点の快投を演じた。

 ラミレス新監督が期待する左腕は、沖縄・宜野湾キャンプ中には韓国プロ野球チームとの練習試合2試合に登板し、計7回無失点に抑えた。それだけに開幕ローテ入りが有力だ。

 同じ左腕では2年目で23歳の石田健大投手、3年目で20歳の砂田毅樹投手も先発候補に入っている。チームは“まさかの”左腕王国の様相を呈しつつある。


 変われば変わるものだ。昨季は開幕時点で左腕の先発投手は皆無。2014年シーズンでは、尚成(昨季限りで引退)が10試合で0勝6敗に終わるなど、勝利投手となった先発左腕が1人もいなかった。中畑前監督を「理想は右腕3人、左腕3人のバランスの取れた先発陣だが、左は名前さえあげられない」と嘆かせていたほどだ。

 そんな中、育成選手だった砂田が6月に支配下登録を勝ち取り、1軍先発で4試合目の7月8日・広島戦(三次)で、チームの先発左腕では657日ぶりの勝利をあげるなど3勝(5敗)をマーク。同14日・巨人戦(横浜)に1軍デビューした石田も、2勝(6敗)をあげ今季につなげた。

 その石田は「今永が入ってきて、僕も毅樹も刺激を受けている。ライバルだけれど、3人とも(先発ローテに)残れるのが一番いい。同じ左腕ならではのアドバイスも送り合っています」と明かす。

 チーム編成の責任者・高田GMが「それぞれ課題はあるが、駒がそろってきたのは確か」と手応えを口にする中、“左腕不毛地帯”に花が咲くか。
news

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000016-ykf-spo

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