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倉本寿彦

1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/03(火)12:13:48 ID:VGYhttps://baseball.yahoo.co.jp/npb/schedule/

倉本寿彦、27歳。今がまさに、変化のとき。

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 勝負の4年目。27歳は言葉に覚悟をにじませる。
「変わらないといけないと思っています。ずっと一緒じゃ、職を失う。いまが変わる時だと思います。せっかく一軍に上がれたので、このチャンスを自分からつぶさないように、もう一度つかみ取る気持ちでやりたいと思います」

 翌30日は、筒香嘉智の逆転2ランで得た1点のリードを最後まで守り抜いて勝ちきったが、7月1日のゲームでは、濵口遥大の4連続押し出し四球などで失点がかさみ、1-15と大敗した。さらに同日、昇格して2日しか経っていなかったロペスが再び登録抹消。チームはまだ苦境の中にいる。

 71試合を戦い終え、シーズンは折り返し地点。

 明日からのオールスター前9連戦でどれだけ持ち直せるかは極めて重要だ。20年越しの夢を叶えるための、真夏の戦いが続く。

※全文は下記リンク元より
http://sp.baystars.co.jp/column/forreal/180702_01.html

2: 名無しさん@おーぷん 2018/07/03(火)12:14:41 ID:99e
倉本が進化か

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rami1

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/27(水)00:00:12 ID:19O
「石川も何本かヒットを打っていた。良かったと思う。しばらくぶりにヒットを打っているのを見て、うれしく思った」

 ―倉本も2安打を放っていたが、1軍再昇格への課題は。
 「やはり、自信にみなぎっているというところが見られなかった。ショートも、セカンドも守っていたが、自信に満ちあふれてプレーしている感じじゃなかった。ヒットも打っていたが、もう少しという感じだった」

 (続けて)
 「状態が戻るには、もう少し時間が掛かるのかなという感じがした」
https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4707957

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1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:11:33.31 ID:SJefXJiQ0
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――セカンドについて。5月31日に倉本寿彦選手を登録抹消としましたが、これはどのような理由だったのでしょうか。 


 交流戦で対戦するパ・リーグには、非常に球の速い投手が多い。倉本は内角を打ちあぐねているところがあり、交流戦でいい結果を残すことが難しいのではないかと考えた。 
あと、彼はバッティングが魅力の選手で、打ってくれているなら守備のことはあまり気にせず起用したいところだが、打つほうで苦戦し、さらに守りにも難があるとマイナス要素が2つあることになってしまう。 
ファームでしっかりと状態を上げて、またセ・リーグの戦いが始まるころに帰ってきてもらえればという考えは頭にある。

――直近の試合では山下幸輝選手、柴田竜拓選手、田中浩康選手がセカンドとして出場していますが、交流戦が終わった後はどういった起用法になるのでしょうか。 

 1軍に帰ってきた倉本に、「どうぞ、このポジションをやってください」という形にはならない。桑原にも言えることだが、競争して、自分のポジションを勝ち取ってもらいたいと思う。 
しばらくは複数の選手をローテーションのような形で起用しながら、状況を見極めていくことになる。

3: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:12:09.70 ID:SJefXJiQ0
ええんか?

5: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:12:35.20 ID:o8wvaVddr
ええぞ

6: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:13:07.44 ID:IikKZqXL0
ラミレスは嘘つきやから…

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1400111

1: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:26:18.46 ID:/3OEUXNFr
はい

3: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:26:55.88 ID:BgcUlZsla
また新たな記念日が

9: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:27:40.95 ID:Vb6Rh3/V0
悲しいなぁ

18: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:29:25.89 ID:lLlj9A3m0
そんな記録あったのか・・・

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1: 風吹けば名無し 2018/04/16(月) 21:30:43.47 ID:kcaPoa/CH
bandicam 2018-04-17 04-13-40-098

 現状をポジティブに捉えている倉本は、二遊間を組む大和の定評ある守備力を肌で知り、その実力を素直に認めている。


 「大和さんがショートを守って失点を防いでいるのは事実だし、僕どうこうではなく、そこは絶対にチームのプラスになっていると思います。
上手くまわっている今の形がチームにとってすごくいいんだろうなって」

 意固地にならず今ある状況を受け入れ、変化していくこと。それがチームはもちろん、自分にプラスになるのならば何の問題もない。

 振り返れば昨シーズンの4月は散々だった。打率は1割台に低迷し、なかなか出口が見つからず塗炭の苦しみを味わった。

 しかし、今季は出だし好調。いくぶん安堵しているのかと思いきや、倉本は逆に危機感を露わにした。

 「昨シーズンのような成績だったら、きっと試合に出られていないと思います。今年は“判断が早い”と強く感じていますから」

 見切りの早さというべきか、ご存知かとは思うが昨季全試合に出場したレギュラーの桑原将志は、今季調子が上がらず、開幕早々スターティングラインナップから外されている。
昨季は一度レギュラーと見定めたらどんなに調子が悪くても起用し続けたラミレス監督であるが、今季は選手層が厚くなってきていることもあり、判断基準が以前とは異なっている。

 「それはすごく肌で感じています。隙を見せたらやられてしまう。もし自分の数字が悪かったら絶対に他の選手にチャンスが行くでしょう。
だからこそコツコツやっていかなければいけないんです」


 「常に次の手を打たないと。成績が落ちたら代えられてしまう。だからこそ思いきってやるしかない。
この2~3年でわかってきたのは、変わらない部分も必要だけど、思い切って変えていくことも大事だということ。その上で、本当に少しでもいいプレーをして、チームのプラスになりたい」

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00830522-number-base&p=2

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