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佐野恵太

1: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 22:25:07.14 ID:wbn27alz0
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佐野は代打の心得を先輩たちにひたすら聞いて回った。中川大志、梶谷隆幸、宮﨑敏郎、筒香嘉智、乙坂智、ゴメスことG後藤武敏……。ちょっと思い返しただけでも、たくさんの顔が浮かぶ。

結果への欲に囚われていた佐野の心を軽くしたのは、下園辰哉の言葉だった。キャリア終盤、代打で勝負強さを発揮した下園は2017年に引退。現役最後の1年は、佐野のルーキーイヤーと重なっている。

「代打なんだから、そんな簡単には打てないよ。打てなくても仕方がない。それくらいの気持ちでいたほうがいい」

 佐野が振り返る。

「無責任みたいに思われてしまうかもしれないけど、背負い込み過ぎていた自分としては、ちょっと余裕が持てました。代打の難しさを知っている左バッターの下園さんと1年間いっしょにプレーできて、そういう話をしてもらえたのは本当によかった」

 もう一つ、忘れがたいのは中川と過ごした時間である。
 佐野はプロ初本塁打を放つなど結果を残し始めた昨年6月、中川の言葉を思い出していた。

「苦しい時にバットを振れば、それは必ず返ってくる」
 いま、代打で次々と快音を響かせて、その意味を再び噛みしめる。

「今年の春季キャンプ、ぼくと大志さんはファームでのスタート。全体練習が終わってから日が落ちるまで、ずっといっしょに振り込みました。一軍との紅白戦で2人とも打てなくて、『こんだけ振っても打てないんだな』って話したり……。でも、こうやって結果が出た。大志さんも打ってますし(ファームで打率.404をマーク)、あの時に振り込んでおいてよかったなって思います」

https://www.baystars.co.jp/column/forreal/190408/

5: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 22:25:47.49 ID:5piuGYRp0
サンキュー下園

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6: 風吹けば名無し 2019/04/02(火) 20:18:10.66 ID:ulBs1Chx0
最高や!



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1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/22(金)09:40:45 ID:ViL
ポジか止まらんわ

守備は知らん

4: 名無しさん@おーぷん 2019/03/22(金)09:44:30 ID:Dzg
ドラ9とドラ8という事実

5: 名無しさん@おーぷん 2019/03/22(金)09:49:08 ID:ViL
>>4
とりあえず打てるやつ取っとけの精神

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561: 名無しさん@おーぷん 2019/03/11(月)20:31:32 ID:rSe.rz.th
 DeNA・佐野恵太内野手(24)と楠本泰史外野手(23)が10日、開幕スタメン獲得に向けてアピールの継続を誓った。好調をキープし、29日の横浜スタジアムで躍動する。

 可能性はある。ここまでの実戦で19打数10安打、打率・526の成績を残す佐野は「毎日打ってアピールします」と力を込めた。22打数9安打、打率・409の楠本も「いつ下にいってもおかしくない立場。アピールを続けないと」と、意気込みを示した。

 中堅の最有力候補だった桑原は現在、不振で2軍調整中。16日からの1軍昇格を予定している梶谷もまだオープン戦の出場はない。筒香以外の外野手でここまで全試合スタメン出場しているのは神里のみという状況だ。左翼・筒香、中堅・神里と仮定しても右翼のポジションは空きが出ている。ソトが右翼に回るというオプションも存在するが、実戦で結果を残している2人にもチャンスは十分にある。

 ラミレス監督は「今のみんながみんな調子いい状況が続くと、ベストメンバーで臨むのは残り2試合からになると思います」と見通しを口にした。23日からの西武戦(メットライフ)は開幕オーダーで戦うため、それまでの残り8試合が最後のアピールチャンスとなりそうだ。

 「なかなか全員が調子いいとベストメンバーを作るのが非常に難しいですし、特に若手が活躍しているので、その辺を見極めながら」と頭を悩ませる指揮官。この日の広島戦(下関)は雨で中止となり、佐野と楠本は屋内で汗を流した。確かな打撃センスが光る将来の主軸候補が存在感を放っていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000041-dal-base

佐野と楠本は試す価値あるよね

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1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 19:16:42.50 ID:Ox0TM5xMd
DeNA佐野アピール弾 ラミレス監督「1軍ある」

2軍キャンプ中だが20日、1軍ロッテとの練習試合に参加。「6番・DH」で先発すると第2打席に、右越えの1発をマークした。
ラミレス監督が「すぐ1軍に合流する可能性がある」と目を細めたが「打ち続けるしかないので」と本人は謙遜した。

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468: 名無しさん@おーぷん 2019/02/19(火)15:53:45 ID:UQy
 DeNAのラミレス監督(44)が19日、20日のロッテとの練習試合(宜野湾)に2軍からドラフト2位・伊藤裕季也内野手(22)=立正大=を招集し、途中出場させる意向を明かした。

 指揮官はこの日、2軍の中日戦(読谷)を視察予定で宜野湾から車で向かったものの、道中の豪雨で中止が決定。「スターバックスのドライブスルーでラテのグランデを買ってエンジョイしていたら雨が降ってきた。そのままエンジョイしながら帰ってきたよ」と苦笑い。2軍の実戦機会が減り「残念」と肩を落とした。

 20日の1軍のロッテ戦に2軍から参加する選手を聞かれ「佐野と伊藤裕。他にも何人か呼ぶかもしれない」と説明した。

 伊藤裕は17日の巨人戦(那覇)で1軍デビューし“プロ初安打”に加え、二塁で好守を見せたばかり。指揮官は「自信を持ってプレーしている。期待以上の働き。宮崎が2打席立った後に内野をシャッフルし、入れる予定」と、再び1軍で試す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000106-sph-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/18(火)12:54:54 ID:2PP
 昨オフは台湾で開催されたアジア・ウインターリーグ・ベースボールに、NPBイースタン・リーグ選抜の一員として参加した。
17試合に出場して打率.391、5本塁打、18打点と大活躍し、チームの初優勝に貢献。自身も最優秀打者賞に選ばれた。
この経験を自信に臨んだ今季は、開幕1軍を掴んだものの結果を残せず。1軍では今季無安打のまま、5月は2軍での再調整を余儀なくされた。
「1本目のヒットがなかなか出なくて焦って空回りしていた」という佐野は、
嶋村一輝ファーム打撃コーチのアドバイスを受けながら、オフに取り組んだ打撃のポイントを再復習。5月31日に1軍に昇格すると、翌日のソフトバンク戦でプロ初アーチを描いた。


「がむしゃらにやっていたのが、やっと落ち着いて、心と気持ち、頭の整理ができて打席に向かえるようになりました」
https://full-count.jp/2018/12/18/post267960/

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