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佐々木主浩

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1: 風吹けば名無し 2018/05/29(火) 10:33:14.44 ID:i75JSGx00
佐々木氏が感じたDeNA・国吉の変化
https://baseballking.jp/ns/154509

「持っているものは凄いので、チームとして期待しているピッチャーの一人ではあるんですよね」。

 国吉は2012年に先発ローテーションに定着し、2014年にはリリーフを中心に49試合に登板したが、2016年が1試合、2017年が4試合と、ここ2年は苦しいシーズンが続いた。その間、山崎康晃、石田健大、今永昇太、浜口遥大といった若手が台頭。チームも若い力で昨季は日本シリーズ進出を果たした。

 佐々木氏は今季の国吉の投球を見て、これまでと変化を感じたという。「国吉を見ていて、これだけ気持ちが入るようになったんだと見直しました」と目を細めた。「それまでは淡々と投げていたピッチャー。投げている姿を見て気持ちが入っているボールを放っている」と続けた。

※全文は上記リンク元より

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151: 名無しさん@おーぷん 2017/10/30(月)16:56:38 ID:sZT

「SMBC日本シリーズ2017」第3戦の始球式は佐々木主浩さん(元横浜投手)、国歌演奏は神奈川フィルハーモニー管弦楽団。第4戦の始球式は上與那原寛和さん(車椅子陸上トラック競技選手)に決まりました。

#NPB #日本シリーズ

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 ドバイ国際競走が25日、UAEメイダン競馬場で行われた。G1・ドバイターフ(芝1800メートル)は後方を進んだ昨年の秋華賞馬ヴィブロス(牝4=友道)が新コンビのモレイラを背に外から豪快に突き抜け、G1・2勝目。07年アドマイヤムーン、14年ジャスタウェイ、昨年リアルスティールに続き、日本馬4頭目の同レース制覇を飾った。

 小さな馬体を大きく躍動させ、世界の強豪を撃破した。昨年の秋華賞馬ヴィブロスが新コンビを組んだモレイラに導かれ、雨のカーテンを切り裂いた。道中は後方3番手を追走。4コーナーで後方インにいたが、直線では魔術に操られるように、いつの間にか馬群を縫って外に出した。先に抜け出したエシェムを計ったように抜き去って1着ゴール。殊勲のモレイラは「馬場は水分を含んでいたけど、硬くてこの馬に合っていた。先生(友道師)とは後ろから行こうという作戦を練っていた。向正面で風が強く、内に入れた。直線は内ラチ沿いを嫌がったので外に出したら、馬が動いてくれたんだ。素晴らしい馬だ」と声を弾ませた。さらに「陣営(厩舎スタッフ)が凄くいい仕事をしてくれた。彼女が成し遂げたことは、どんな馬でもできることではない」と最大級の賛辞を贈った。

 姉は13、14年のヴィクトリアMを連覇したヴィルシーナで、友道厩舎ゆかりの血統。友道師は目を真っ赤にし「ドバイに来てからもいい雰囲気。雨は降っていたけど、日本馬向きの馬場だった」と感無量。一方、オーナーで元メジャーリーガーの佐々木主浩氏(49)は海外初挑戦でV。外ラチ沿いで必死に声援を送った同氏は「よく、覚えていません…。祈るような思いで見ていました。海外G1は先生(友道師)の夢でもあった。本当にうれしいです」と言葉を振り絞ると、同行した加奈子夫人は「小さな体でよく頑張ってくれました」と号泣。そして、主浩氏と喜びのハイタッチをした。

※全文は下記リンクより
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/26(日)00:41:46 ID:e2i
やったぜ。

3: 名無しさん@おーぷん 2017/03/26(日)00:50:45 ID:3Sq
馬主としてガチで成功してて草

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sasaki2

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 17:52:20.63 ID:PFdkRW+fM
“大魔神”佐々木主浩が大激怒! 横浜DeNAキャンプ取材の受付で止められ「誰ですか?」と…… 

「佐々木氏が横浜DeNAベイスターズの春季キャンプを取材するために、沖縄県宜野湾市の球場を訪れたのですが、その球場の受付で止められてしまったんです。あろうことか、受付の係員が『誰ですか?』と質問。『佐々木ですけど』と言ったものの、係員はピンとこなかったのか『どちらの佐々木さんでしょうか? 誰かの紹介ですか? 取材パスはありますか? なければ、1日パスを発行しますので、記帳をお願いします』と、びっくりするようなやりとりをしてしまったんです」(プロ野球関係者)

 佐々木氏といえば、横浜ベイスターズに所属した、かつてのスーパースター。フォークボールを武器に、守護神として活躍、三振の山を築いた。2000年からはメジャーリーグのシアトル・マリナーズに移り、日米通算381セーブを記録するなど、言わずと知れた名プレーヤーだ。

 プライベートでは1991年に元タレントと結婚。その後、当時女優だった榎本加奈子との不倫が発覚、前妻と離婚して、2005年に榎本とできちゃった再婚するなど、派手な交友関係が話題となった。近年では馬主として名をはせ、6頭の馬を所有。G1でも、3勝を挙げている。

「球界は昨年、巨人の投手による野球賭博事件や、清原和博氏の覚せい剤事件を受け、コンプライアンスが厳しくなりました。その余波で、球場での受付もだいぶ厳しくなってしまった。今年は、取材パスの発行枚数も、だいぶ限られているようです。今回の件にはそういった背景があり、受付の係員が忠実に仕事をしてしまったことが原因です」(同)

 受付で止められた佐々木氏は、DeNA球団に猛然と抗議。球団側は平謝りだったという。

※全文は下記ソースより
 http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12641078/


しゃーない

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 17:53:35.97 ID:MBCksdj90
大して野球に興味ないバイトやったらそうなるわ

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/13(金)06:24:50 ID:q86
覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元プロ野球選手、清原和博被告(48)の初公判(17日、東京地裁)に、野球評論家の佐々木主浩氏(48)が弁護側の情状証人として出廷することが12日、分かった。
清原被告とは同学年で、高校時代からの親友である佐々木氏。同被告の逮捕時には「ぶん殴ってやりたい」と親しさ故の怒りをあらわにしたが、孤立した盟友のため、証言台に立つ決意を固めた。

news
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000505-sanspo-base

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