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伊勢大夢

bandicam 2019-10-17 18-17-32-440

123: 名無しさん@おーぷん 19/11/08(金)18:38:16 ID:0a.9y.L21


 DeNAからドラフト3位指名された明大・伊勢大夢投手が8日、横浜市内の「状元樓 本店」で入団交渉に臨み、契約金6000万円、年俸1000万円で仮契約した。背番号は「13」に決まった。

 観光客でにぎわう中華街の店で仮契約を終えた伊勢は「この道を歩いて“これが中華街か”と思った」と笑顔。契約金の使い道については「親族とか、おじいちゃんおばあちゃんにおいしいものを食べさせてあげたい。地元の熊本は馬刺しがおいしい。行ったことないようなお店に、ちょっと背伸びして連れて行ってあげたい」と優しい一面をのぞかせた。
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1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 14:06:07.04 ID:/K1V7Htk9
DeNAからドラフト3位で指名された明大・伊勢大夢投手(21)が2日、東京・府中市の同大野球部合宿所で指名あいさつを受けた。

吉田球団代表補佐兼スカウト部長らから「1年目から期待している」と声をかけられた151キロスリークオーター右腕は、セットアッパーとして
1軍の戦力になることを誓った。

九州学院では、今季36本塁打を放ったヤクルト村上の2学年先輩。伊勢がドラフトで指名されると「おめでとう。ほんと良かったね」といつも通り
“タメ口”で連絡がきたという。

「あいつは全然敬語を使わないんです(笑い)。(高校時代に)上が厳しかったので、自分たちの代から仲良くいこうと。結構なめられていた代では
あったんですけど1つ下、2つ下といまだに仲がいいのは良かったと思います」と伊勢。だが、プロでの対戦となれば話は別だ。
「村上は今年は打率はそこまでではなかった。でも来季からは打率も上がりそうな感じが見える。球界を代表するバッターになりかねないので、
そこは歯止めをかけたい。敬語を使わせるように頑張ります」と笑顔で“村上封じ”を誓った。

伊勢は今秋のリーグ戦終了後、自分の投球データを見直したという。すると総被安打のうちの7~8割が左打者に打たれたものだった。
「右は全然打たれていないのに、左に打たれすぎていた。左を並べられたらダメという印象がつくとプロではセットアッパーとして使い物にならない」
と反省。「左打者に球をなるべく見せないように。今はテークバックが大きすぎて見えすぎているので、まずフォームから直していきたい」。
DeNA入団後はまずフォーム固めから徹底し、村上ら強打の左打者との対戦に備える。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-11020303-nksports-base
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