オススメアンテナサイト

中畑清


1: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 08:05:04.99 ID:Y3/y2lOg0
no title

2: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 08:05:35.41 ID:TJGyRUHF0

5: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 08:06:27.39 ID:ex10rmiE0
めっちゃ梶谷気になってるやんキヨシ

3: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 08:05:57.53 ID:A9OAQRsC0
愛弟子だし気になるわな

続きを読む

kiyoshi

1: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 22:22:58.17 ID:jsTgFCiDr
あの頃は勝つ喜びが大きかった

4: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 22:24:38.80 ID:gkJjpvwja
勝ち星が少ないからこそ一つ一つを噛みしめるように喜んでた
戦後日本みたいなもんやろ

5: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 22:24:48.55 ID:jsTgFCiDr
尾花から球場いかんくなってたけど中畑になってからはよく足運ぶようになったしホント球団に尽力してくれたと思う

3: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 22:23:49.67 ID:jsTgFCiDr
崩壊したチームを復活させた恩人や

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/02(金)19:57:41 ID:Jy5
no title


キャンプ初日から走ったよ。投球練習の予定がなかったDeNAの東が投げているっていうんだもん。メイン球場から息を切らせてたどり着いたブルペン。間に合ってよかった。

 捕手を立たせての投球だったけど、期待通り。1メートル70の体を小さく感じさせない。ボディーバランスがよく、スムーズに腕が振れて躍動感がある。ミットをはじく音もいい。力強い音色。ボールの勢いを感じたよ。

 捕手を座らせても、このバランスで、勢いのある球を低めに集められたら、先発ローテーションに食い込んでくるんじゃないかな。小柄な左腕という点では、パワーピッチングを続けてルーキーシーズンに10勝を挙げた昨年の浜口という成功例がある。参考にできると思うよ。

 新たな勝負球としてカーブを導入しようとしている今永、石田、浜口に続く左腕の先発候補。左4枚のサウスポー王国が誕生したら凄い。今後の調整、実戦に入っての投球が楽しみだね。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/02/kiji/20180201s00001173284000c.html

4: 名無しさん@おーぷん 2018/02/02(金)20:09:06 ID:Ntd
ばんてふ視察しとったんやな

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/23(火)12:14:47 ID:E7Z
1

2月1日のキャンプインに備えて選手が自主トレに励んでいる今、「これってどうなの?」と思っていることがある。
他球団の選手が一緒になって行う合同自主トレだ。

プロ野球にとって一番のファンサービスは緊張感あふれる対決、勝負を提供すること。
シーズンに入れば敵味方に分かれて戦う相手同士が和気あいあいの仲良し軍団でいいのだろうか。

グラウンドは戦場。星野仙一さんは常に「なれ合いはいかん!」と訴えていた。
「相手チームの選手とあいさつしている姿をファンに見せるんじゃない」とあいさつも禁じていた闘将の遺志を継いで言っておきたい。

携帯やメール、SNSで簡単に連絡が取れる時代。侍ジャパンで一緒になったり、出身校が一緒だったりする選手が交流するのは分かる。トレーニング方法や技術を共有したい気持ちも分かる。
でも、それはシーズン終了後から年内で収めてもらいたい。

年が明け、シーズンに向けての準備に入ったら戦闘モード。体づくりと同時に闘争心を高めていかなきゃ。
この時期に他球団の選手が仲良く情報や技術を共有してるってのは決していいイメージじゃない。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/01/23/kiji/20180122s00001173474000c.html

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)17:31:38 ID:U8w
1

ジャーン!「2017キヨシのプロ野球感動大賞」を発表します。今年一番の感動を与えてくれたのは10月15日、セ・リーグCSファーストステージ第2戦。そう、あの泥んこの試合です。

 雨が降り続く甲子園。グラウンドには水たまりができ、ゴロは水しぶきを上げ、すぐ失速して止まる。やめたくなるよ、普通。でも阪神、DeNA両軍のベンチ、選手は嫌な顔ひとつ見せず、全員が前を向いていた。

 「ファイナルS前日までに所定の試合数を消化できない場合は、その時点で勝ち星の多い球団が勝者。同数ならレギュラーシーズン上位を勝者とする」という決まりがあるからこその試合強行。
それでも、選手はやらされているという雰囲気をみじんも見せず、やるんだ、勝つんだという思いをワンプレー、ワンプレーに込めた。

 筒香なんて厳しい内角球でひっくり返され、ユニホームのズボンに泥をべったりつけながら一、二塁間を破って吠えた。勝ちたいという一念。研ぎ澄まされた集中力だった。

 甲子園ということもあったと思う。ドームじゃありえない。人工芝でも違う。外野が天然芝で内野は土の聖地だからこそ生まれたドラマ。野球は本来、自然の下でやるスポーツだってことを再認識させてくれた。

 試合は引き分けでも敗退だったDeNAが13―6で制したけど敗れた阪神の金本監督に恨み節はなかった。スタンドのファンも勝ち負けを超越した何かを感じたんじゃないかな。

 自然の下での感動、スポーツの奥深さ、野球の凄さ…。いろんなものが詰まった試合。消化を前提としないCSの在り方に問題提起をしてくれたという意味でもベストゲームに認定させてもらった。

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/25(水)08:55:48 ID:qcS
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/10/25/kiji/20171024s00001173341000c.html
bandicam 2017-10-25 10-01-29-732


やったねえ。おめでとう。このシリーズに懸けるラミちゃん監督の執念。チームが勝つためにはこれしかないっていう継投に表れていた。

2勝2敗の五分に戻した第3戦。先発の井納から7投手をつないで1―0の試合をもぎ取った。王手をかけた第4戦は6回無死満塁のピンチを三上、エスコバーで切り抜けたのも見事だったけど、7回から中継ぎ初体験の今永を投入。

ショートイニングで彼の能力を最大限引き出した。第5戦は先発の石田を1回で諦めて、2回から継投。これぞ短期決戦。お手本のような戦い方だ。

裏目に出れば、ボロクソに言われる世界。起用した選手がそれぞれいい仕事をして勝利をつかみ取る。首脳陣と選手。ベンチとブルペン。球場入りする前からコミュニケーションを取り、みんなが同じ気持ちで同じ方向を向いていたからこその継投、結果、勝利だ。

2: 名無しさん@おーぷん 2017/10/25(水)08:56:49 ID:qcS
3位からの日本シリーズ進出。首位広島に14・5ゲーム離されての下克上で「アドバンテージを2勝にしないか?」という話が出るかもしれない。

それはそれで球界に一石を投じたわけで、大いに結構。みんなでまたCSのあり方を考えていけばいいんだ。

たいしてお金かけなくても、いい選手を獲って生え抜きをちゃんと育てれば、こんな魅力あるチームがつくれる。DeNA初代オーナーの春田真さんが言った「3年でCS、5年で優勝」に近い形で迎える日本シリーズ。

後ろを振り向かず、攻めだるまになってソフトバンクにぶつかっていってほしいね。

てっぺん、獲っちゃれ!

続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2017/10/19(木) 17:34:27.30 ID:E3Z/RDzO0
 昨年ラミレス監督が就任してから結果が出るようになりました。
しかし、いまのレギュラーのほとんどは、在任4年(2012-15年)で最下位、5位、5位、最下位に終わった中畑前監督が、我慢しながら試合で使い経験を積ませて育てた選手たちです。 

 15年に筒香を23歳の若さで主将に指名しチームを引っ張る自覚を促したのも、桑原や梶谷をスタメンで起用し続けたのも、ルーキーだった山崎康を守護神に抜擢したのも、中畑さんでした。
最初は失敗することもありましたが、苦労してまいた種が、いま花開いているのだと思います。 

 「絶対に諦めるな」 

 長期低迷していた僕たちに、中畑さんは就任当初から口を酸っぱくして訴え続けました。 

 一方で、中畑さんという方は、肩書こそ監督だけれど、偉ぶった態度を一切見せない、良い意味で「監督らしからぬ監督」(僕の口から言うと失礼ですが、ご自分でもそうおっしゃっていました)でした。 

 たとえば、試合後に球場の風呂場で監督と偶然2人きりになってしまうと、普通は気まずいじゃないですか。
でも、中畑さんの方から世間話をしてくれたりして、居心地がよかったのを覚えています。 

 僕に対しては「代打」という役割をはっきり伝えてくださって、非常にやりやすかったです。 

 いまの時代に合った指揮官といえると思います。僕がプロ入りした頃と違い、最近の若い選手は3つや4つの年の差は意に介さず、先輩にも友達感覚で接しますから、監督も選手との距離感が近いタイプの方がやりやすいと思います。 

 気さくで選手との距離が近いという点では、ラミレス監督も同じ。逆に2人の違いはというと、中畑さんが“勢い”を大事にされていたのに対し、ラミレス監督は常に先を見据えた“戦略家”という印象です。

続きを読む

kiyoshi5

1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金)08:05:10 ID:UOb
弱くても楽しかった、満足できたあの日々にはもう戻れないんやね…

2: 名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金)08:08:07 ID:SY6
試合より勝利後インタビューこそが本番
kiyoshi9


4: 名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金)08:09:12 ID:UOb
>>2
インタビュー
スポーツニュース
語録

毎日どこかにキヨシがいたよな

kiyosi4

6: 名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金)08:11:21 ID:WJU
でもいざ戻れるといわれても戻りたくはない
思い出だから良い

続きを読む

51

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/11(火) 12:29:23.02 ID:K7Fp1i4C0
【キヨシスタイル】楽天・福山、DeNA宮崎 指導者で劇的再生のお手本

凄いな、サブちゃん。今季35試合に登板して、防御率いまだに0.00。失点は1あるけど、自責点0を続けてるんだ。楽天の福山博之。人との出会いで人生は変わるっていうけど、最高の見本だね。

 サブちゃんは私がDeNAの監督になる1年前の2011年にベイスターズ入団。北島三郎さん似の宴会部長的な存在で、速くて勢いのある球を投げていた。

 でも、残念ながら制球が定まらない。四球で自滅するタイプだった。そのオフ、球団から打診された野手転向を拒否。投手にこだわって戦力外になり、楽天に拾われた。
当時の監督で現球団副会長、星野仙一さんという大きな存在に拾ってもらった喜びから「覚醒」が始まったんだ。

 投手指導に関しちゃ天下一品の仙さん。最初は毎日「叩きつけろ」と言い続けたらしい。ストライクゾーンの四隅に投げなきゃいけないと思って腕が縮こまっていたサブちゃんに、腕をしっかり振って低めに投げる感覚を植え付けたんだ。

 低めへ投げる自信さえつけば、一度は投手失格のらく印を押された身だ。開き直って孤独なマウンドで自分に勝てる投手に変身。一日でも長く0.00を続けてほしいね

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/11(火) 12:29:43.85 ID:K7Fp1i4C0
 指導者によってこんなに…という選手は野手にもいる。10日現在の打率.346で、セ・リーグ首位打者を突っ走っているDeNAの宮崎敏郎だ。

 私が監督だった13年に入団。打撃には非凡なものがあった。1年目の6月2日。中村紀洋の調子がいまひとつだったので、思い切って日本ハム戦(旭川)で6番サードに入れた。
するとプロ初本塁打を含む5打数3安打3打点。最高の先発デビューを飾ってくれたんだ。

 でも、守備の不安を考えるとスタメンで使い続ける勇気は私にはなかった。今季開幕前から「筒香の後ろは宮崎」と5番固定を明言していたラミちゃん監督。
守備のマイナスは打撃で十分カバーできると判断したんだよね。たいしたもんだ。恐れ入りました。

 私も長い2軍暮らしの中から長嶋茂雄監督に引き上げてもらった人間。サブちゃんや宮崎の活躍が自分のことのようにうれしい。
今もがき苦しんでいる選手は彼らを目標にしてほしいな。頑張っていれば、きっといい出会いがあるから。 (スポニチ本紙評論家・中畑 清)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/07/11/kiji/20170710s00001173503000c.html

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/11(火) 12:30:47.69 ID:Hk52Hs4Sa
ええ話やな

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング