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下園辰哉

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1: 風吹けば名無し 2019/10/11(金) 11:10:43.08 ID:PwYHeiFF0
発表きたで

2: 風吹けば名無し 2019/10/11(金) 11:11:11.86 ID:PwYHeiFF0111111


7: 風吹けば名無し 2019/10/11(金) 11:12:21.92 ID:OvfgWUCf0
牛田なつかしいw

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1: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 22:25:07.14 ID:wbn27alz0
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佐野は代打の心得を先輩たちにひたすら聞いて回った。中川大志、梶谷隆幸、宮﨑敏郎、筒香嘉智、乙坂智、ゴメスことG後藤武敏……。ちょっと思い返しただけでも、たくさんの顔が浮かぶ。

結果への欲に囚われていた佐野の心を軽くしたのは、下園辰哉の言葉だった。キャリア終盤、代打で勝負強さを発揮した下園は2017年に引退。現役最後の1年は、佐野のルーキーイヤーと重なっている。

「代打なんだから、そんな簡単には打てないよ。打てなくても仕方がない。それくらいの気持ちでいたほうがいい」

 佐野が振り返る。

「無責任みたいに思われてしまうかもしれないけど、背負い込み過ぎていた自分としては、ちょっと余裕が持てました。代打の難しさを知っている左バッターの下園さんと1年間いっしょにプレーできて、そういう話をしてもらえたのは本当によかった」

 もう一つ、忘れがたいのは中川と過ごした時間である。
 佐野はプロ初本塁打を放つなど結果を残し始めた昨年6月、中川の言葉を思い出していた。

「苦しい時にバットを振れば、それは必ず返ってくる」
 いま、代打で次々と快音を響かせて、その意味を再び噛みしめる。

「今年の春季キャンプ、ぼくと大志さんはファームでのスタート。全体練習が終わってから日が落ちるまで、ずっといっしょに振り込みました。一軍との紅白戦で2人とも打てなくて、『こんだけ振っても打てないんだな』って話したり……。でも、こうやって結果が出た。大志さんも打ってますし(ファームで打率.404をマーク)、あの時に振り込んでおいてよかったなって思います」

https://www.baystars.co.jp/column/forreal/190408/

5: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 22:25:47.49 ID:5piuGYRp0
サンキュー下園

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1: 風吹けば名無し 2018/04/02(月) 04:29:15.14 ID:yzKKqel6a
no title

■ 元プロ野球選手のこだわりが光る馬肉料理と銘酒を味わう


2018年3月26日、横浜の元町に馬肉料理専門店「桜馬(さくらば)」がオープンした。
こちらは、横浜DeNAベイスターズの外野手として活躍した人気選手、下園辰哉さんがプロデュースする店だ。

下園さんは引退後、縁あって馬肉や馬油製品を扱う横浜の企業「Diara(ディアラ)」と出合い、就職。
馬肉はローカロリーながら栄養価が高いことで知られているが、下園さんは選手時代にその効能をよく知らなかったことからあまり口にせず、ちょっぴり悔しい思いをしたそう。
そこで馬肉のすばらしさをもっと広めたいと、元町に馬肉料理専門店をオープンさせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00141985-tkwalk-life

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1: 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 12:09:42.26 ID:6revGO9LM
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三上というのは不思議な投手で、こういったピンチでいとも簡単に抑えるかと思えば、
走者がいない場面で簡単に長打を打たれることもある。この日は“良い方の三上”が出ました。


アイツの特長は強靱なメンタル。打ち込まれても、特に落ち込む様子は見せません。

ルーキーイヤーの2014年に守護神として21セーブ。
昨年はセットアッパーとして59試合に登板し防御率2・61の好成績をマークしましたが、
今季は61試合に投げたものの同5・12とアイツにしては不振でした。

8月19日に出場選手登録抹消。当時は僕も2軍にいて、アイツがどんな顔をして2軍の練習に現れるかと注目していたら、
ごく普通に登場し、笑顔さえ浮かべながら練習をこなし、ごく普通に「お疲れさまでした!」と帰っていきました。拍子抜けしましたよ。
 アイツなりに暗いムードを漂わせないように気を使っていたのかもしれませんが、そうはいっても、こういうときはショックがうかがえてしまうものです。アイツは涼しい顔をして20日後に1軍へ戻っていきましたから大したものです。

そんな三上に、僕らは今季から選手会長を任せています。前任者の山口俊が巨人にFA移籍したため、突然ではありましたが、一昨年まで3年間務めた僕が推薦しました。すごくドライな奴で、球団に対しても言うべきことはストレートに物申せると思ったからです。グラウンド内外でアイツの活躍に期待しています。

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1: 風吹けば名無し 2017/10/19(木) 17:34:27.30 ID:E3Z/RDzO0
 昨年ラミレス監督が就任してから結果が出るようになりました。
しかし、いまのレギュラーのほとんどは、在任4年(2012-15年)で最下位、5位、5位、最下位に終わった中畑前監督が、我慢しながら試合で使い経験を積ませて育てた選手たちです。 

 15年に筒香を23歳の若さで主将に指名しチームを引っ張る自覚を促したのも、桑原や梶谷をスタメンで起用し続けたのも、ルーキーだった山崎康を守護神に抜擢したのも、中畑さんでした。
最初は失敗することもありましたが、苦労してまいた種が、いま花開いているのだと思います。 

 「絶対に諦めるな」 

 長期低迷していた僕たちに、中畑さんは就任当初から口を酸っぱくして訴え続けました。 

 一方で、中畑さんという方は、肩書こそ監督だけれど、偉ぶった態度を一切見せない、良い意味で「監督らしからぬ監督」(僕の口から言うと失礼ですが、ご自分でもそうおっしゃっていました)でした。 

 たとえば、試合後に球場の風呂場で監督と偶然2人きりになってしまうと、普通は気まずいじゃないですか。
でも、中畑さんの方から世間話をしてくれたりして、居心地がよかったのを覚えています。 

 僕に対しては「代打」という役割をはっきり伝えてくださって、非常にやりやすかったです。 

 いまの時代に合った指揮官といえると思います。僕がプロ入りした頃と違い、最近の若い選手は3つや4つの年の差は意に介さず、先輩にも友達感覚で接しますから、監督も選手との距離感が近いタイプの方がやりやすいと思います。 

 気さくで選手との距離が近いという点では、ラミレス監督も同じ。逆に2人の違いはというと、中畑さんが“勢い”を大事にされていたのに対し、ラミレス監督は常に先を見据えた“戦略家”という印象です。

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1: あちゃこ ★ 2017/10/11(水) 19:11:47.02 ID:CAP_USER9
 DeNAは11日、下園辰哉外野手(32)、小杉陽太投手(31)が今季限りで現役を引退すると発表した。

 下園はプロ4年目の10年にレギュラーとして131試合に出場し、打率2割8分6厘をマーク。
12年オフから15年まで選手会長を務めるなど、低迷期を支えた。ここ数年は代打の切り札として活躍したが、今季の出場は8試合にとどまり、今オフに戦力外通告を受けていた。
「まずはファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたいです。11年間お世話になった横浜DeNAベイスターズで選手生活を終わりたかった。それが現役引退を決めた一番の理由です」と説明。
「代打で試合に出場する場面、自分の名前がアナウンスされた後、横浜スタジアムのスタンドから聞こえてくる大歓声を忘れることはありません。何度も背中を押していただき、何度も支えられ、そして何度も助けてもらいました。11年間、本当にありがとうございました」とファンに感謝した。

 先発、中継ぎと場面を問わず、9年間で通算6勝を挙げた小杉は、今季はプロ入り後初めて1軍登板を果たせなかった。「今シーズン、自分が思い描くパフォーマンスが出せずにいました。木塚コーチから以前、『練習に対する準備が大事だぞ』と言われ、これまでは早めに球場に入り準備をしていましたが、今シーズンの途中から気持ちの部分で戦えない感覚があり、その準備を続けることができなくなっていました。今は現役引退という決断に対し、スッキリした気持ちです」
と退く決意に至った心境を明かした。
 小学校6年生のとき、初めて観戦したプロ野球の試合が、横浜スタジアムで三浦大輔さん(43=現・野球評論家)が登板した試合だったという。
「それからベイスターズファンになり、憧れの存在になった三浦さんの引退試合にチームメイトとしてグラウンドにいられたことは1番の思い出です」と16年9月29日のヤクルト戦(横浜)を思い出に挙げた。「これまで多くの方に応援していただき、ありがとうございました。ファンの皆さんのおかげで、9年間プレーすることができました。また、どこかでお会いできること楽しみにしています!」と感謝を表した。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000203-sph-base

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