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三嶋一輝

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1: 風吹けば名無し 2019/11/15(金) 08:54:44.97 ID:nrDutQlI0


DeNA三嶋一輝投手(29)が来季も投げて、投げて、投げまくる。

同僚の東克樹投手(23)とともに14日、横浜市内の商業施設で行われたクリスマスツリー点灯式に参加。司会者から今季自己最多71試合に投げたことについて聞かれると

「いろんな人に心配されますけど、中継ぎでこれだけ投げられるのは幸せなこと。71回もマウンドに立っているわけですから。野球選手としてこれ以上、幸せなことはない。疲れていても、そんな疲れは関係ないんです」と話した。

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1: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 19:09:33.72 ID:kQ6ns5WA0
◆ 自己最多登板数を更新中

 今年も10試合を切った秋口、自己最多登板数を更新している状況(※9月16日終了時点で67登板)で、9月に入ってからは4連投をこなしたこともある。もはや連投は当たり前のようになっている状況に、「投げすぎ」の声もあがっているが、三嶋本人は「正直話しますが」と前置きしたうえで次のように続けた。

「投げられることは幸せなんです」

 そのポジティブな思考の根底には、自らの苦しい経験がある。

「二軍でくすぶっていたときもありましたし、投げたくても投げられないことも経験した。連投だろうがどんな場面だろうが、声がかかれば『よっしゃ! 出番だ! 今日もいくぞ!』ってなる」。

 そしてもうひとつ、チーム内の最多登板投手(※9月16日終了時点で70登板)でもある年下のエスコバーの存在も大きい。エスコバーの「今日も“チャンス”が来るだろうね」の言葉が「すごく好きで、いいなと思えた」という。
チャンスは日本語で“機会”。文字通り、登板機会を“与えてもらえている”との考え方も、三嶋の心をより前向きにした。

※全文は下記リンク元より

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/17(日)12:09:20 ID:KWs
◎オフィシャルショップのオープニングセレモニーに出席したDeNA・三嶋。三上がコーディネートした観戦スタイルの感想を求められ「手に三上タオルを持っていますよね。自分のタオルを持って応援してほしいっていうのがカワイイですね」。意外な視点でした。


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1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金) 22:24:55.80 ID:txnRLcRQ0
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 カーブ、スライダーとともにフォークも織りまぜ、46球を投げた三嶋は、「(きょうはフォークの)落ちどころが良かった。握りが打者にバレないように投げてないといけない。真っ直ぐと同じ腕の振りで打者に向かっていくようなフォーク。しっかり勝負できる球にしたい」と話した。

 先発時には使っていたものの、リリーフに回った昨季はほとんど使っていなかったフォーク。今キャンプの三嶋はそのフォークの習得に取り組んでいる。「(フォークは)去年、最初は投げていたが、結局、投げていくうちに、真っ直ぐとスライダーに頼っていた」と話し、「真っ直ぐとスライダーだけでは打者の目線は慣れてくる」と説明した。

 ブルペン担当の木塚投手コーチからも「こっち(フォーク)も意識していこうと言われて」と取り組み始めた。一方で「フォークを投げて、ストレートの威力がなくなったら意味がない」とも話す。「基本は真っ直ぐ。そこは追い詰めていきたい。真っ直ぐと同じ腕の振りを意識している」とフォーク習得へ向けてのポイントを口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00178014-baseballk-base

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1: 風吹けば名無し 2019/01/13(日)19:52:25 ID:xqv


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1: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 01:52:43.85 ID:z17lKf6s0
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 「去年は負け試合、回またぎを経験して、緊迫した展開でも使ってもらった。信頼してもらって、勝っている試合に投げさせてもらい、最後はヤス(山崎)につないで試合終了というのはうれしかった」

 今季は明確に「ヤスに勝っている試合をつなぐ役割を担いたい。信頼される投手になりたい」と勝ち継投へ名乗りをあげた。九回は山崎、八回はパットンが有力。ポストが空いている“七回の男”を目指す。

「自分は2年連続で結果を出していない。去年の実績を証明するシーズンにしたい」と強い決意を口にした。

https://www.sanspo.com/baseball/news/20190105/den19010516170001-n1.html

そろそろ7回で固定したってもええんちゃう?

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4: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 22:25:31.71 ID:RGoWP3Q/0
紺野

13: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 22:27:49.41 ID:bEpoKo+a0
伝説の遺紺試合
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7: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 22:25:54.30 ID:RoWLxenfd
遺紺騒がれてるが既に既婚

 DeNAの速球派右腕、三嶋一輝投手(26)が新潟県出身の一般女性(26)と結婚したことが21日、分かった。半年前から同居を開始し、今年1月中旬に婚姻届を提出した。昨季はプロ4年間で最少登板数に終わったが、復活に向けて歩み出す。


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1: 風吹けば名無し 2018/12/08(土) 14:21:23.50 ID:mu2Ply3K0
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(輝け!ベイスターズ)なにくそ魂、中継ぎ転換花開く

https://www.asahi.com/articles/ASLD55DPKLD5UTQP01P.html
昨季途中に中継ぎに配置転換され、これが輝きを取り戻すきっかけになった。先発時代は力をセーブしながら投げていたという。
「常に100%で投げろ」という木塚投手コーチの助言が効いた。今季、かつてとは別人のような躍動感のあるフォームから繰り出すスピンのかかった直球に目を見張った。
負担がかかる連投や回またぎも数多く、中継ぎながらチーム2番目となる7勝を積み上げた。

 「失敗だけで本が書ける」と先発時代を振り返る。早いイニングで降板し、何度も中継ぎ投手に助けられた。だからこそ、中継ぎになった今思う。
「自分がカバーしてあげたい。先発は打たれて降板しても、最後にチームが勝てば少しは救われますから」


 入団2年目から大きく上がっていなかった年俸が、このオフは一気にアップした。
「久しぶりに給料が上がった。嫁さんにおいしいものを食べさせてあげたい」。三嶋のサクセスストーリーは力強く動き始めた。(波戸健一)

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