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ゲンダイ

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/24(火) 09:46:12.26 ID:UCOt1xBx9
巨人がOBのウォーレン・クロマティ氏(66)とアドバイザー契約を結んだ。今季は8月から「ゲスト」として選手に助言を送ってきた。不振だった4番・岡本に「センターから右中間」などと助言。逆方向を意識付けさせることで、復調に導いた。
来季はより「コーチ」に近い形でチームに携わることになる。

「球団史上最高助っ人」の呼び声が高い同氏は、1984年から巨人に7シーズン在籍。原監督と共に中軸を任され、89年には首位打者を獲得した。
通算打率は驚異の・321。ファンと万歳三唱するパフォーマンスでも人気を集めた。

かねて「日本で監督をやりたい」と発信している。7月31日に原監督の監督通算1000勝を祝福した際にも「日本の監督、ヤクルトの監督になりたい。
視聴率も上がるよ」とブチ上げたが、そのヤクルトは高津氏が新監督に就任した。それでもクロマティ氏は諦めていない。日本の全球団に興味があるという。

「巨人には岡本への指導力や外国人選手とのコミュニケーション能力を買われた。クロマティ氏はこれを外にアピールしたい。本人も巨人の監督が無理なのは分かっている。 
1年契約のDeNAラミレス監督の後釜を狙っているともっぱらです。DeNAの中畑前監督は現役時代は巨人一筋だったし、ラミレス現監督も巨人出身。パフォーマンスで人気だった。
クロマティ氏は巨人出身の人気者という点で、中畑、ラミレス監督と共通点が多いと感じているようです」
(球界関係者)

来季、巨人は「打撃コーチ」という肩書を廃止し、一軍の打撃担当は、野手総合の後藤、石井両コーチ、場合によっては、作戦担当の吉村、ヘッドの元木両コーチも指導する見込みとなっている。

「原監督が『持ち場にとらわれない自由な指導』を打ち出しているためで、実際は『打撃を助言するコーチ』は増えそうです。
あくまで臨時の立場とはいえ、ここに熱血のクロマティ氏が加われば、『船頭』であふれ返ることが懸念材料ですが……」(前出の関係者)

ともあれ、クロマティ氏は自身の夢実現へ、腕まくりをしているようだ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00000010-nkgendai-base
12/24(火) 9:26配信

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1: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 09:27:53.94 ID:MF14/Isp0
「計画的トレード」という話もある。今年5月に国内FA権を取得したオリックスの西勇輝(2008ドラフト3位)。メジャー志向のある右腕はポスティングを利用しての大リーグ挑戦も検討しているというが、国内移籍となれば争奪戦が必至だ。

手を挙げることが予想されるのはソフトバンク、阪神、DeNAなど。マネーゲームとなればDeNAは不利だが、今回は簡単に引き下がれない事情がある。昨季11勝を挙げた今永や2年連続開幕投手を務めた石田が、今季は2人揃って不調の大誤算。来季の先発陣が不安視されているのだ。

FA補強では辛酸をなめてきたDeNAにも有利な“切り札”がある。今年7月にトレードで獲得した伊藤光(2007ドラフト3巡目)だ。2011年からバッテリーを組んだ西を2ケタ勝利に導き、翌12年には2人でノーヒットノーランを達成。

伊藤に対する西の信頼は絶大で、伊藤がトレードされた際はブログで「失敗したときは一緒に監督室とかに呼ばれて、僕の責任も全てかばってくれて、尚且つ、次のピッチングに影響ないようにフォローも完璧」とつづっていた。 

伊藤は16年からDHや一塁手に“左遷”。この年、西は自身初の負け越し(10勝12敗)でシーズンを終えた。「オリックスで干され気味だった伊藤は、 
トレードされたとき、よっしゃあ!と跳び上がって喜んだそうです。本人は捕手に強いこだわりがあった」とは、ある球界関係者。 

移籍後に一軍登録された7月16日以降、スタメンマスクは65試合中42試合。 
打撃やリード面を期待していたラミレス監督は最初こそ「打たれるのは投手のコントロールが原因」とかばったが、打率.195と打撃面の課題が露呈。最終的には嶺井との併用を選択した。伊藤にとっても大事なFA案件となりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15461266/

3: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 09:28:56.31 ID:MF14/Isp0
10/18、日刊ゲンダイ29面より

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1: 風吹けば名無し 2018/05/21(月) 13:24:16.76 ID:qIQf3d9v0
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 筒香は具体的な技術論について口が重い。企業秘密、言葉ではうまく伝わらない……それ以外にも詳細を語らない理由がある。それは子どもたちへの影響力だ。昨オフ、野球教室での発言が話題になった。

「日本は子どもたちに対して答えを与えすぎているように思いました。答えは自分で探す。指示を待たず自分で動く。ジュニアの頃から子ども自身が考える時間をつくらないとダメだと思うんです」

 食事について聞いてもこう答えた。

「栄養士の方を3年前からつけていて、僕にはすごく合っているし、疲れ方や動きも全然変わった。でも、それがみんなに合うわけじゃない。サプリとか食事とかトレーニングとか、あまり具体的に言うと子どもたちがすぐ真似をするので、言わないようにしています」

 答えは自分で見つけてこそ身になるということだ。

※全文は下記リンクより

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1: 風吹けば名無し 2018/05/08(火) 13:04:43.89 ID:kbrk8G0A0
bandicam 2018-05-08 13-54-36-675

 14年に盗塁王を獲得するなど昨季まで4年連続20盗塁以上を稼ぎ、13年から
2ケタ本塁打をマークするDeNAの中心選手が、今年のキャンプは二軍スタート。
ラミレス監督は「彼の能力は分かっている」としつつ、「送球の際に右腕に不安がある」と説明していた。
オープン戦終盤に一軍に合流するも、今度は背中の張りで開幕一軍メンバーから外れた。

「ただ、キャンプ時に不安視された右腕はプレーには支障のない程度だったようです。
むしろ一軍戦力として、あまり期待されていないのかもしれません」とは、さるチームOBだ。

 とはいえ、梶谷は29歳で老け込む年ではないし、他球団は動向を注視している。
ある球団の編成担当はこう言う。

「梶谷は年俸1億2800万円と安くはないが、外野が手薄な球団はトレードで欲しいはずです。
一方、優勝を狙うDeNAとすれば、昨季は2ケタ勝利を挙げた今永、ウィーランド、浜口が不安を抱えているだけに、
できれば先発投手を補強したいところでしょう」


 さらに前出のOBは、「DeNAは日本ハムの編成方針を参考にしている部分がある。
自前の選手を育成するために、これと見込んだ若手に積極的に出場機会を与えたり、レギュラークラスの選手をトレードやFAで放出するなど、
ドラスチックな人事を仕掛けたとしても不思議ではない」と言う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000021-nkgendai-base

31: 風吹けば名無し 2018/05/08(火) 13:11:37.44 ID:C1swtrhm0
先発は数で余ってるんだから不調だからって梶谷出して先発獲るわけないやん完全な飛ばし記事
裏もなんもとってないただの妄想

52: 風吹けば名無し 2018/05/08(火) 13:13:45.57 ID:RTURTccdK
ソースはゲンダイ

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1: 風吹けば名無し 2018/04/26(木) 13:44:53.63 ID:L/f5qxbT0
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バックが崩れた。

 25日、DeNAが2ケタ11失点で広島に連敗。原因は“記録より記憶に残る”お粗末な守備だ。

 二回途中、7失点で降板した投手の京山もひどかったが、それが野手に伝染した。三回の先頭、投手の岡田が打った一塁線の打球をロペスが捕れず右前打。続く田中の内野安打も二塁・倉本が打球を捕り損なったものだった。

 これで無死一、二塁。菊池の中前打で満塁となった後、丸が併殺コースの二ゴロを打つも、倉本からトスを受けた遊撃・大和がポロリだ。さらに松山に二塁打を許し、この回だけで3失点。記録上は「ノーエラー」だが、投手はたまったものではないだろう。

 拙守の原因のひとつは昨オフに張り替えた人工芝にある。永池内野守備走塁コーチはこう言う。

「芝生が乾いているときと濡れているときでは打球の跳ね方が変わってくるんですが、(ハマスタの新しい芝は)長いので水分を含みやすい傾向にあります。選手はそれに慣れていないのかなと。オープン戦の期間中、あまり(ハマスタで)試合をやれなかったというのがある。言い訳かもしれないけど、やっぱりホーム(球場)なので、シーズンでは試合も多くやることになる。もう少し経ったら芝も寝てくるだろうから、そこも練習していくしかない」

 DeNAがハマスタでオープン戦を戦ったのは15試合中、1試合だけ。2試合が中止になっている。

 倉本も「人工芝の感覚はかなり苦戦している。(昨季まで遊撃だったが今年から二塁手になって)景色が違うのもあるし、ショートのときは、まだランナーの来るタイミングがなんとなく分かるけどセカンドはまだ……。練習で試合のような守備をやらないから感覚がつかめない」と話す。

 東京五輪仕様で張り替えた芝生が、こんな形で自軍に牙をむくとは……。

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1: 風吹けば名無し 2017/12/26(火) 15:03:55.86 ID:OoY8d7/00
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大台選手倍増も DeNA“暖冬”更改のシワ寄せに泣く社員たち

「来年も頑張るモチベーションになった」

 25日、契約更改に臨んだDeNAの山崎康晃(25)が笑顔を見せた。今季リーグ最多タイの68試合に登板。7000万円アップの1億5000万円でサインした。
 これでDeNA全選手の契約交渉が終了。“超暖冬”更改となった。
3位からのCS突破と日本シリーズ進出が評価された形だが、フロント幹部の脳裏にはアノ不名誉な数字が焼き付いている。
 DeNAのチーム年俸は今季まで5年連続で12球団最下位(15億8622万円=日本人選手のみ)。
選手会のアンケートでは契約更改に関する満足度も最下位だったことが週刊誌に暴露されたのが影響したのか、今オフは大盤振る舞いで、1億円超の大台突破も2人から4人に増えた。
 計算すると、来季の日本人選手総年俸は20億9905万円。
前回の15億8622万円と比べて5億円以上も「昇給」した。
久保康友ら今オフ退団した選手の年俸を引いても2億円以上のベースアップ。「最下位」脱出は確実となった。

その一方で、ある球団関係者はこう漏らす。
「ソフトバンクの内川や和田が契約更改の席で二軍施設の立地や食事環境について注文をつけたニュースには驚いた。
ソフトバンクは来季、年俸4億円以上の日本人選手が5人。1億円プレーヤーに至っては13人もいる。金額は申し分ないはずなのに、まさかの問題提起。選手が『モノを言える環境』には感心するものの、球団内はざわついた。
クレームは言い出したらキリがないし、こんな不平不満が公になれば、うちだって改善せざるを得ないからカネもかかる。
球団は徹底した成果主義で、契約社員が中心。給料や待遇はすでに厳しい。この先、モノ言う選手が出てくればさらなるシワ寄せで社員が泣く」

 選手とは対照的に、スタッフたちは“極寒”だ。


4: 風吹けば名無し 2017/12/26(火) 15:04:34.65 ID:zaPdfPd0a
なソゲやん

3: 風吹けば名無し 2017/12/26(火) 15:04:25.77 ID:Xy7GjpTo0
ソース草
解散

5: 風吹けば名無し 2017/12/26(火) 15:04:44.86 ID:WeqWhu/M0
やっぱな

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1: 風吹けば名無し 2017/12/06(水) 12:45:20.70 ID:tDML78Zna
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/218954

bandicam 2017-12-07 00-41-36-577

「投手なら、ボールに力があり、先発のできる選手を獲得したいのではないか。12年ドラフト2位の三嶋一輝(27)は先発経験があり、球が速い。
面白いのは15年ドラフト2位の熊原健人(24)です。2年目の今季は3勝を挙げたが、まだまだ成長途上。球の力が強く、ポテンシャルは高い。阪神の今秋ドラフト1位右腕・馬場皐輔と同じ仙台大出身というのも、後輩指導という点では都合がいい」(阪神OB)


「阪神は福留、糸井がベテランであることを考えると、外野手を指名することもありうる。12、13年にゴールデングラブ賞を獲得した10年ドラフト3位の荒波翔(31)は、昨季は36試合、今季は47試合と一軍出場は少ないが、老け込む年ではない。
大穴は13年ドラフト5位の関根大気(22)。東邦高出身でプロ4年目の今季は29試合出場にとどまるも、肩と足は一軍レベル。
打撃もストレートに強く、小力がある。DeNAの外野は筒香、梶谷、桑原の3人でほぼレギュラーが固定され、出番が少ないが、阪神でもレギュラーを取れる力を秘めています」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)09:37:24 ID:Ihi
DeNAが5日、巨人にFA移籍した山口俊(29)の人的補償で平良拳太郎(21)を獲得したと発表した。

沖縄・北山高から14年にドラフト5位で入団。今季高卒4年目を迎えるサイド右腕だ。140キロ台中盤の直球と鋭いスライダーが武器で、異名は巨人二軍監督の「斎藤雅樹2世」。15年にファーム日本選手権で先発を任され、昨季は二軍の開幕投手も務めた。

一軍では、昨年4月7日の阪神戦でプロ初登板初先発。ヘイグ、福留、ゴメス、鳥谷から4連続三振を奪うなど、敗れはしたが能力の高さを見せた。高橋監督も「本当に期待できる投球だった」と及第点を与えていた。
このオフは岡本らとプエルトリコのウインターリーグに派遣。それだけ巨人も有望株として期待していたはずなのだ。

二軍でコンビを組むことが多かった捕手の河野は、平良についてこう話していた。

「いかにも沖縄人って感じで、優しいというか、おっとりしていますね。投手としては、器用にいろんな球種を投げます。褒め過ぎかもしれないけど、タイプでいえば菅野さんに近いですね」

巨人は菅野になりうる逸材を失ったわけである。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000010-nkgendai-base

2: チナットラ◆V44/H3LBhA 2017/01/07(土)09:38:14 ID:cTK
ゲンダイかと思ったらゲンダイだった

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/07(水)10:17:21 ID:MSa
4日にまとまった巨人と楽天のトレードに、球界関係者が「DeNAが『やり方がせこ過ぎる』と怒っているんじゃないか」と言っている。せこい、かどうかはともかく、バランスの悪いトレード、という印象があるのは確かだろう。

巨人が放出した小山雄輝(28)は、入団7年で55試合の一軍登板の実績を持つ右腕投手。今季は9試合の登板にとどまったが、14年には6勝(2敗、防御率2.41)を挙げて、チームの3連覇に貢献した。
150キロ前後の直球と落差の大きいフォークを持ち、他球団から毎年のようにトレードの申し込みがあった。

年俸2800万円のそんな小山と引き換えに巨人が楽天から取った柿沢貴裕(22)は、今年の7月に支配下に再登録されたばかりの元育成選手。高卒入団4年目で一軍出場経験はなく、二軍でも通算打率.248、9本塁打という数字しか残していない。
巨人関係者は「将来性に期待しての獲得」と言うものの、柿沢は昨年の二軍戦で21失策を記録するなど、現時点ではまだ将来性があるかどうかも判然としない、年俸550万円の駆け出し内野手である。
news
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000013-nkgendai-base

4: 名無しさん@おーぷん 2016/12/07(水)10:19:40 ID:W2i
なソゲ

6: 名無しさん@おーぷん 2016/12/07(水)10:20:46 ID:f66
そんな今さらな事を

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 10:00:35.25 ID:bZ/Keyhn0
なソゲ

沢村はすでに抑え失格 巨人がベイFA山口狙う本当の理由 

山口は今季11勝5敗。宣言残留を認めているDeNA、中日も興味を示していて、争奪戦の様相を呈している。とはいえ、昨季は先発として3勝6敗とパッとせず。プロ11年で今年が初の2ケタ勝利という程度の投手を、まるでスーパーエースがFA宣言するかのようにあがめるのは危険ではあるが、巨人にとって魅力は他にあるという。09年途中からクローザーに転向し、10年30セーブ、11年34セーブ、12年22セーブの抑えとしてのキャリアである。巨人のチーム関係者によれば、先発と抑え両方の経験があることが評価を高めている理由という。

~中略

 度重なる「沢村劇場」に球団フロントや高橋監督が首をひねっていたのは確か。クライマックスシリーズファーストステージ第1戦で2失点して試合に敗れると、第2戦は1点リードの九回をマシソンが締めた。要するに抑え失格である。

「原前監督に先発ローテ投手として『貯金がつくれない』と言われた沢村だが、入団2年は11勝、10勝。今季は田口しか2ケタ勝利投手がいない窮状で、もし山口が獲得できれば、沢村が先発復帰する可能性は十分ある。というより、それありきの補強ではないか」(チーム関係者)
bandicam 2016-11-08 22-16-43-869

※全文は下記リンクより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000010-nkgendai-base

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 10:00:54.35 ID:0mdYym8j0

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