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アーロム・バルディリス

barusan2

1: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 04:22:09.74 ID:g4bFs6oR0
弾丸ライナーが案外多かった

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barusan2

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/24(土) 14:24:54.54 ID:YnehOgs2pEVE
 8年を過ごした日本のことを「マイ・ホーム」と呼び、“第2の故郷”だと思うほどに愛着と心地よさを感じている。時間を忘れて野球談義に没頭できる仲間もいる。DeNAでチームメイトだった筒香嘉智とは、今でも週に1、2回は電話するほど仲がいい。話す時は「日本語と英語とスペイン語の3か国語がごちゃ混ぜ」と笑うが、実力を発揮しきれない苛立ちと少し心細さを感じていた韓国では、筒香と電話で野球の話をする時間に救われた。

「ツツゴウは僕の親友。僕の家族もみんな彼のことが大好きなんだ。横浜の時から、いつも一緒に野球の話ばかりしていた。あのピッチャーはこうだとか、ここに気を付けると打撃が安定するんじゃないか、とか。彼は日本のNO1バッター。これからもっともっといい打者になる。親友としても、野球人としても、どこまですごい打者になるのか楽しみだよ」

 切磋琢磨できる仲間のいる日本でもう一度プレーしたい。その思いが、今、復帰に向けてトレーニングに励むバルディリスの原動力になっている。

「日本では両リーグでプレーしたし、ピッチャーやプレースタイルを熟知している自負がある。それは、日本で8年プレーした実績が証明してくれていると思うんだ。おそらく、手術をした影響を心配する人もいるだろう。だから、チャンスさえもらえれば、現時点でどれだけ動けるか、実際に確かめてもらう意味でも、公開練習をする用意もある。日本でプレーできるなら、もう1度チャンスを与えてもらえるなら、どの球団でも喜んで全力プレーを捧げるよ」

 年明け1月5日には34歳の誕生日を迎える。もし日本球界復帰が叶うなら、ゆくゆくは日本で現役生活を終え、コーチや監督になることも視野に入れているそうだ。

「日本は自分がハッピーでいられる場所。そして、僕の家族もハッピーでいられる場所。また、日本のファンの前でプレーできる日が来ることを願っているよ」

※全文は下記リンク先より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00010007-fullcount-base

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