オススメアンテナサイト

倉本寿彦

1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:11:33.31 ID:SJefXJiQ0
1

――セカンドについて。5月31日に倉本寿彦選手を登録抹消としましたが、これはどのような理由だったのでしょうか。 


 交流戦で対戦するパ・リーグには、非常に球の速い投手が多い。倉本は内角を打ちあぐねているところがあり、交流戦でいい結果を残すことが難しいのではないかと考えた。 
あと、彼はバッティングが魅力の選手で、打ってくれているなら守備のことはあまり気にせず起用したいところだが、打つほうで苦戦し、さらに守りにも難があるとマイナス要素が2つあることになってしまう。 
ファームでしっかりと状態を上げて、またセ・リーグの戦いが始まるころに帰ってきてもらえればという考えは頭にある。

――直近の試合では山下幸輝選手、柴田竜拓選手、田中浩康選手がセカンドとして出場していますが、交流戦が終わった後はどういった起用法になるのでしょうか。 

 1軍に帰ってきた倉本に、「どうぞ、このポジションをやってください」という形にはならない。桑原にも言えることだが、競争して、自分のポジションを勝ち取ってもらいたいと思う。 
しばらくは複数の選手をローテーションのような形で起用しながら、状況を見極めていくことになる。

3: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:12:09.70 ID:SJefXJiQ0
ええんか?

5: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:12:35.20 ID:o8wvaVddr
ええぞ

6: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:13:07.44 ID:IikKZqXL0
ラミレスは嘘つきやから…

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)00:14:34 ID:508
82B7B859-C7C5-4AF3-A467-D5CFB08F483A

 「倉本を抹消しないといけなかった。簡単な決断ではなかった。安定感に欠けるところがあった。僕が就任してから2年間ずっとレギュラーだった。難しい決断だった。
個人のことを考えるよりもチームがどうしたら勝つか。ベストの決断をしないといけない。2軍でしっかり調子を取り戻して帰ってきてもらえればと思います」


 ―倉本はメンタル面か技術面か。
 「精神的にはタフな選手。技術的なことかなと。今年からセカンドをやるようになって、それがバッティングに影響しているのかなというのはあるかもしれないです」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4678940


ゲロ甘コーティングしてるけど倉本にクッソ失望してないか?ラミちゃん

続きを読む

1400111

1: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:26:18.46 ID:/3OEUXNFr
はい

3: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:26:55.88 ID:BgcUlZsla
また新たな記念日が

9: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:27:40.95 ID:Vb6Rh3/V0
悲しいなぁ

18: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 16:29:25.89 ID:lLlj9A3m0
そんな記録あったのか・・・

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/05/08(火) 12:45:08.68 ID:9iWnGWAI0
ソースは高木豊のブログ

今日、知人と話をした時に
俺の若いときに似ているのでないかと話になったことを
倉本に伝えた。

志が高く、ビックマウス的な所も俺によく似ていると話すと
大笑いしていた(^^;;

帽子を取ってみると将来が不安視されるような?!
頭の感じもそっくりだった(^^;;

no title

https://ameblo.jp/takagi-yutaka/entry-12003255861.html

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/04/16(月) 21:30:43.47 ID:kcaPoa/CH
bandicam 2018-04-17 04-13-40-098

 現状をポジティブに捉えている倉本は、二遊間を組む大和の定評ある守備力を肌で知り、その実力を素直に認めている。


 「大和さんがショートを守って失点を防いでいるのは事実だし、僕どうこうではなく、そこは絶対にチームのプラスになっていると思います。
上手くまわっている今の形がチームにとってすごくいいんだろうなって」

 意固地にならず今ある状況を受け入れ、変化していくこと。それがチームはもちろん、自分にプラスになるのならば何の問題もない。

 振り返れば昨シーズンの4月は散々だった。打率は1割台に低迷し、なかなか出口が見つからず塗炭の苦しみを味わった。

 しかし、今季は出だし好調。いくぶん安堵しているのかと思いきや、倉本は逆に危機感を露わにした。

 「昨シーズンのような成績だったら、きっと試合に出られていないと思います。今年は“判断が早い”と強く感じていますから」

 見切りの早さというべきか、ご存知かとは思うが昨季全試合に出場したレギュラーの桑原将志は、今季調子が上がらず、開幕早々スターティングラインナップから外されている。
昨季は一度レギュラーと見定めたらどんなに調子が悪くても起用し続けたラミレス監督であるが、今季は選手層が厚くなってきていることもあり、判断基準が以前とは異なっている。

 「それはすごく肌で感じています。隙を見せたらやられてしまう。もし自分の数字が悪かったら絶対に他の選手にチャンスが行くでしょう。
だからこそコツコツやっていかなければいけないんです」


 「常に次の手を打たないと。成績が落ちたら代えられてしまう。だからこそ思いきってやるしかない。
この2~3年でわかってきたのは、変わらない部分も必要だけど、思い切って変えていくことも大事だということ。その上で、本当に少しでもいいプレーをして、チームのプラスになりたい」

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00830522-number-base&p=2

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング