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倉本寿彦

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550: 風吹けば名無し 20/07/02(木)00:05:50 ID:e8.ge.L33
倉本ちゃっかり500試合目だったのか




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kurara

1: 名無しさん@おーぷん 20/04/25(土)19:46:03 ID:WVk



今年のキャンプ前、捲土重来を期す倉本と話す機会があった。そこで気になっていたことを尋ねてみた。昨年のシーズン前、倉本は首脳陣に「ショートにこだわりたい」と直訴したといった報道があったのだが、これは事実なのだろうか。

 すると倉本は「いや、そんなことは言っていません」と即答した。
「こだわるというよりは試合に出られるのが一番ですし、出られるところで出て、ポジションをつかみたいです。そしてチームの勝利に貢献したい」


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bandicam 2020-04-05 22-19-47-198


1: 名無しさん@おーぷん 20/04/05(日)20:36:31 ID:0eu



ええんか…?

2: 名無しさん@おーぷん 20/04/05(日)20:38:07 ID:0eu
倉本はともかく平沢大河は欲しいところあるんちゃうか
てか平沢出したら西巻放出した楽天のことが霞むわ

3: 名無しさん@おーぷん 20/04/05(日)20:39:24 ID:d5B
平沢はオコエの世代で若いし引く手あまたやろな

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1: 名無しさん@おーぷん 20/03/22(日)00:21:34 ID:9kx




2つめは記録上内野安打だけども

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1: 名無しさん@おーぷん 20/03/18(水)14:22:39 ID:f5j



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1: 風吹けば名無し 20/03/14(土)18:28:34 ID:dWy
マルチ安打で打率3割に乗った模様



2: 風吹けば名無し 20/03/14(土)18:30:36 ID:dWy
さらに守備でも軽快なプレーを見せている模様
no title

no title

no title

3: 風吹けば名無し 20/03/14(土)18:31:32 ID:6Ej
いけるやん!

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kurara


1: 風吹けば名無し 2020/03/10(火) 07:40:32.46 ID:aZXUoWaK0
ガチで思い出せない

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1: 風吹けば名無し 2020/03/06(金) 16:41:12.98 ID:NJpSjk8U0
 DeNAの倉本寿彦内野手が6日、1軍に初合流した。

 「チャンスをいただけるのはうれしい。いい姿を見せられるようにしたい」

 プロ6年目はキャンプ2軍スタート。それでも好調を維持して、開幕前に1軍出場の機会をつかんだ。7日のソフトバンク戦(横浜)は途中出場となる見込みだが、ラミレス監督は「倉本も状態はいい」と期待した。

 昨季は自己最少の24試合出場にとどまり、今季に懸ける思いも強い。滑り込みでの開幕1軍入りへ「しっかり準備してきたので、勝負したい」と力を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00000196-spnannex-base

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173: 風吹けば名無し 20/02/21(金)07:26:03 ID:XK.pk.L23


オフになっても倉本は休まなかった。以前から気がかりだった身体の使い方を見直すために新たなトレーニングを取り入れ、根本から作り直すことに挑んだ。

「これまでは独学でやってきましたけど、一昨年ぐらいから1人で挑むには限界を感じるようになっていました。いろいろ試しましたが、自分の身体の感覚に合うものってなかなか難しいんですよ。それがやっと『いける』と思える方法を見つけて、今は身体の芯から動けている感覚があります。  僕はもともと身体が硬いんです。その素地の上にトレーニングを積んできていましたから、本来できるはずの動きに制限がかかってしまったり、腰に痛みが出てバランスを崩してしまっていた。それらの原因がやっとわかった気がするんです」

 一昨年といえば17年。ショートとして石井琢朗以来のフルイニング出場を果たし、日本シリーズに出場した年だ。あの年、倉本の失策は目立つようになり、前年リーグ2位の.989だった守備率は.979と大きく数字を落としていた。

「前の年もエラーはしていたんですが、結果的にごまかせていた部分もあったと思うんです。問題はエラーの数とか率じゃない。17年はシーズン中から『ヤバい、このままじゃ行き詰まるかもしれない』という予感がありました。技術以前のコンディショニングの問題です。そこがよければ動きたいように動けるし、技術もついてくるんですが、その部分が動かなくなってしまうと、すべてダメになってしまう。

 なんとか改善できないかといろんな方法を試してみたんですが、どれも合わなくて。自分の身体が『違うな』という違和感があるまま迷いが出てしまい、実際に身体が動かなくなっていたように思います」

違和感を抱えたまま失策を重ねた倉本は、次第に守備に対する自信も失っていく。そこへセカンドへのコンバートが重なった18年は、身体に染みついたショートの動きが、真逆の動きを求められたことでさらなる混乱を招いた。

 コンディショニングの問題が改善されつつあった19年は、一軍の舞台にいられる時間が少なかった。

「この2年間はほとんど試合に出られなかったですが、精神的に鍛えられた部分もあるし、セカンドや代打など、これまでやったことがないポジションも経験できた。その難しさであり、克服しようとしたことは、選手としての幅を広げてくれただろうし、人間的にも成長するには必要な時間だった......と、思います。だけど、やっぱり試合に出たいですよ。どんなにいい経験を積めていたとしても、野球選手が答えを出せるのはやっぱりグラウンドの中しかないですからね」

* * *

 20年1月。倉本は今シーズンの始動を、プロ入り後初めて地元に隣接する平塚球場からスタートさせた。細川成也や古村徹、NPBを目指し独立リーグでプレーする若い選手たちと午前から夕方まで練習を共にすると、自然と笑みがこぼれていた。

「前から地元で自主トレをしたかったんですけど、今年やっと実現できました。野球を通して知り合った、成長したいと願う若い選手と一緒に練習していくなかで、いろんな話ができて僕自身も刺激を受けました」

 毎年1月、倉本は出身地の神奈川県茅ヶ崎市でトークショーを行なっている。あまり前に出て話すのが好きではない倉本が、自ら進んで行なうこの地元のイベント。今年はイベント終了後に「いつも応援してくれる人たちに何かしら感謝の思いを伝えたい」と突然出口に立ち、来場者350人とひとりひとり握手を交わして見送った。

※全文は上記リンク元より


やはり身体おかしくしてたか
2016年もバテてたのに無理に出てたしなぁ


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1: 風吹けば名無し 2020/02/20(木) 06:23:34.30 ID:QGpDZSaWp

* * *


「ねえ、なんで倉本はインターネットであんなに執拗に叩かれているの?」

 ベイスターズのあるコーチに聞かれたことがある。彼だけじゃない。ここ数年で、同じように心配する人の声を幾度となく聞いた。

 17年頃からだったろうか。ネット上で倉本の守備に対する批判の声が噴出し、それは日増しに大きくなっていった。はじめこそ倉本に好意的でない人たちの中傷だったのかもしれない。だがいつしか普通のファンの間でさえ、さしたる悪気もないまま"ネタ"として面白おかしく語られるような事態になっていた。

「でも、あいつはメンタルが強いからね。大丈夫だと思うけど......」

 チームメイトたちの心配の後には、決まってそういう言葉が続いた。確かに表情を変えず淡々とプレーしている倉本を見ていると、何があっても動じないような空気を漂わせている。そのメンタル強者然とした佇まいが倉本の武器になっているともいえたが、一方で「覇気がない」などと勘違いされてしまう弊害も持ち合わせていた。

プロ野球選手は一般人から見れば、別世界に住む超人に思えてしまう。160キロの球を投げたり、信じられないようなホームランを打ったり。何億円もの金を稼いで、何万人もの観衆のプレッシャーにも負けず、平然と凄いプレーをやってのける。

 でも、そんな超人なんて本当はいない。大多数の選手は脳味噌が焼きつきそうな重圧の中で必死になって戦っている。ファインプレーをした夜、布団の中で思わず笑みがこぼれる日もあれば、ひとつの野次で心がズタズタにされることもある。

 倉本だって同じ人間だった。ただ違うのは、プロのグラウンドに立った以上は、どんな批判も受け容れて戦い続ける覚悟を持っていることだ。一度だけこんな話をしてくれたことがある。

「僕、本当はメンタルが弱いんです。たぶん、人よりも。周りに見せないようにしているだけで、ミスをすると一回一回、かなり落ち込んでいます。ただ、引きずらないようにするんです。プロ野球選手として、みんなの代表として試合に出させてもらっている以上、戦う姿勢を見せなければそこにはいられない。ミスして落ち込んで終わりじゃないですからね。その後もプレーは続くし、人生だって続く。何を言われても、どんな大きな失敗があっても、諦めずに前を向き続ければ、最後には笑えると信じていますから」

 17年。日本シリーズ第2戦の舞台で、内野ゴロを好捕した柴田竜拓の送球を落として失点に繋がった大きなミス。18年、東北楽天戦。茂木栄五郎の平凡なセカンドゴロを「感覚の違い」で内野安打にしてしまい二軍落ちとなった、いわゆるボーンヘッド。

 過去、一軍戦に出始めの梶谷隆幸や宮崎敏郎が同じようなミスをやらかして二軍に落ちた時には、口々に「もう終わったと思いました」と絶望したような痛恨のミス。そんなミスの後で、倉本は何を思ったのか。

※全文は下記リンク元より

ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00886490-sportiva-base&p=2

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