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倉本寿彦

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/16(日) 17:57:32.51 ID:nLlXMtOwd
この調子でヨロシク

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:34:03 ID:bCp
DeNAの倉本が、岐阜県養老町のミズノテクニクスを訪問。17年シーズンへ向けた新型バットを製作した。

 操作性を重視し、「持ちやすかった」と城島健司氏の阪神時代のモデルを参考に約2時間をかけて試行錯誤。
目の前で削られたバットを手にトス打撃を行い「しっかりとバットが返る感覚がある。振りやすいし、振れている」と満足そうにうなずいた。

 プロ3年目の今季は打率3割をノルマに課した。「そこは達成しないといけない」。
昨季はチーム最多の141試合に出場し、自己最高の打率.294をマーク。だが、わずかに大台には届かなかった。ラミレス監督から、遊撃でのレギュラー起用を確約されている倉本は、新たな“相棒”を手に「さらにレベルアップしないといけない」と決意を口にした。 (中村 文香)
IMG_1696
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000014-spnannex-base

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kurara

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/12(月) 16:58:21.81 ID:6bO16wVl01212
DeNA・倉本寿彦内野手(25)が11日、バット変更で打率3割を狙う考えを明かした。今季は遊撃の定位置を確保し、チーム最多の157安打と打撃開眼。「できすぎだし満足しているけど、それを超えて3割打ちたい」と意気込んだ。 

 今季序盤は昨季の首位打者に輝いたヤクルト・川端のバットでヒットを量産。夏場から違和感を覚え、終盤はチームメートの石田のバットを借りたが、最後の4試合で3割を切った。「体も技術も成長した。自分に見合ったものを見つけたい」と“倉本モデル”の模索を決意した。 

 「(川端と石田)2人のを混ぜた感じにしたい」と、自主トレの合間に契約するミズノの工場を訪れ、自ら注文をつける予定だ。「来年また勝負の年。停滞してはいられない」。変化を求め、さらなる飛躍を目指す。
http://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=genre_21&id=3863583

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nes

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/06(火) 13:42:40.98 ID:t9vykUi30
ベイスターズ情報@サンスポ
@sanspo_baystars
倉本は2700万円増の4300万円でサイン,

「来年はフルにでて、打率3割に乗せたい」

「高田GMからは守備範囲が狭いと言われました」
https://twitter.com/sanspo_baystars/status/805993336519553024

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/22(火)16:14:07 ID:C29
倉本「おしゃれなのは石川さんと荒波さん、見られることを意識していて、常に着る服がキマってる」

no title

さすがはミスターベイスターズ

2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/22(火)16:14:33 ID:C29
ちな倉本の私服
no title

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/19(土) 09:57:20.33 ID:89ihx5LF0
DeNAの奄美秋季キャンプは19日、最終日を迎え、今キャンプ2匹目のウナギ捕獲に成功した。

 練習前に球場に隣接する小川に、前夜セットした仕掛けをチェック。4つ、5つと釣果はなかったが、最後の1箇所は釣り糸がピンと張っていた。

 日増しに増えるウナギ漁見学者。この日は倉本、飛雄馬、乙坂、山本、百瀬が興奮気味に見つめる。「かかってるぞ」。針を飲み込んだまま、巣に逃げ込んだ魚影を確認して歓声が上がった。
格闘すること約8分。小型のウナギをゲットした。

 2日前に捕獲した極太ウナギは、前夜、スタッフでおいしくいただいた。この日は小型だったこともあり、そのまま小川にリリースした。

 倉本は「来年1回り2回り大きくなって、また獲れるといいですね」と笑顔だった。 

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/18(金)09:59:50 ID:eIO
DeNAの秋季奄美キャンプで裏方さんチームによって行われているウナギ漁は18日、5日目を迎え、この日の釣果はゼロに終わった。

裏方さんチームに倉本、百瀬らも加わって、練習前に前夜、数カ所にセットした仕掛けをチェック。エサのエビが食べられた痕跡はあったが、この日は極太の魚影は姿を見せなかった。

19日はキャンプ最終日。倉本は「あと1日。エビをとりにいきましょう」と前向き。エサとなるエビ捕獲し、ハードな練習前の憩いのひとときを過ごした。

DeNAウナギ漁では、17日に極太ウナギが釣れ、一気に盛り上がりを見せていた。
news
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000038-dal-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/17(木)23:01:08 ID:qrr
昨日
no title

のぶマネ「これがハブ捕り器や」
倉本「はぇ~、すっごい…」


今日
no title

のぶマネ「今年から入来直伝のウナギ漁再開や」
倉本「あぁ~いいっすね~」


キャンプ明け
no title

のぶマネ「茅ヶ崎出身やろ?柳島行ったらダツなんぼでも釣れるで」
倉本「平塚で試合がある日に行かなきゃ」(使命感)


かわいい

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/17(木)10:00:21 ID:h2c
DeNAの奄美秋季キャンプ恒例のウナギ漁がひそかに再開していたことが17日、明らかになった。名瀬運動公園野球場に隣接する小川に、この日、極太のウナギがかかっていることを確認。早速生け捕りにした。

ウナギ漁は裏方さんを中心に再開し、この日で4日目だった。練習前にエサのテナガエビを確保。練習後の夕闇の中、小川に仕掛けを置く。ハードな練習をサポートしながら、寸暇を惜しんで漁をする努力が実った。

ウナギ漁は14年まで当時の用具担当だった入来祐作・現ソフトバンク2軍投手コーチが行っており、当時はかば焼きにして食べた。今キャンプ打ち上げは19日。最終日に天然ウナギのかば焼きに舌鼓を打つことになりそうだ。
news
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000043-dal-base

2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/17(木)10:01:28 ID:qnt
倉本いっつも仕掛け見てんな

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