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関根大気

1: 風吹けば名無し 2020/02/08(土) 20:40:55.56 ID:UyxEr0C80

◆DeNA紅白戦 紅組3―1白組(8日・宜野湾)

 DeNAは8日、関根大気外野手(24)が9日から1軍の沖縄・宜野湾キャンプに合流すると発表した。

 関根はこの日の紅白戦で紅組(2軍)の「1番・左翼」でスタメン出場。初回の先頭打者でいきなり二塁打を放つと、直後に三盗を成功させ、先制のホームを踏む。さらに2打席目も四球で出塁するなど存在感を放っていた。試合後にラミレス監督も「関根も良かった。打っている姿を見ると、かなりいい感じでやれているのかな」と評価し、即日で1軍昇格が決まった。

https://hochi.news/articles/20200208-OHT1T50163.html

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876: 名無しさん@おーぷん 20/01/03(金)17:30:14 ID:vA.8p.L16



DeNA関根、メキシコ3か月武者修行で掴んだ自信「すごく楽しみなシーズンになる」


 メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンで約3か月プレーした横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手。主に「1番・中堅」で55試合に出場。打率.292(リーグ13位)、0本塁打、19打点で出塁率.365(同13位)、46得点(同2位)、5三塁打(同1位)、20盗塁(同3位)とリードオフマンとしての役割を果たした。チームをレギュラーシーズン前後期ともに首位へと導いた関根に、海外での武者修行についてインタビュー。約3か月間のメキシコ生活について振り返ってもらった。

――3か月間過ごしたメキシコはいかがでしたか?

「楽しかったですね。本当に野球を楽しめました。悔しい失敗も沢山しましたけど、充実した毎日を送ることができました。いろんな人に支えられて、私生活から野球の取り組みまで、自分が成長しながらいろんな経験ができて幸せだったなと感じています」

――実際にメキシコに行ってみて感じたことは?

「全てのことが想像と違いました。移動の大変さや野球に対する姿勢。監督、コーチがどんな指導をするのか。想像とまったく違った。他の人から話を聞くだけではなく、実際に向こうに行ってみないと分からない、という言葉の意味を知ることができました」

――打撃成績に対する満足度はいかがでしたか?

「個人の成績としてはそんなにいいものではなかったと思いますけど、その中で得点だったり、いろんなものを積み重ねることができたのは、後ろの打者やチームメートに支えられたからだと思っています。もっとやれていたら数字ももっと良かったので、そこは悔しい。皆に助けてもらってある程度の数字にしてもらったという感覚です」

※インタビュー全文はリンク元より


相当手応えあったみたいやね

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786: 名無しさん@おーぷん 20/01/01(水)19:44:50 ID:E6.7l.L8
【朗報】関根 ジッジとモーニングする


愛知やもんな コメダかどうかは知らんけどおじいさんもたらふく食べてて草

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1: 風吹けば名無し 2019/12/16(月) 16:28:31.16 ID:NjdfkNkLa



「1番・中堅」でフル出場し2打席連続三塁打を放つなど、5打数3安打1打点

 メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンでプレーしている横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手が14日(日本時間15日)、ホームで行われたチャロス・デ・ハリスコ戦に「1番・中堅」でフル出場し、
2打席連続三塁打を放つなど、5打数3安打1打点の活躍をみせた。チームは6-5で9回サヨナラ勝ち。後期リーグ12勝5敗とし、首位に再浮上した。

 同リーグは1945年創設。75年の歴史の中で、1試合で2打席連続三塁打を放ったのはリーグ史上4人目の快挙で、来季のリーグの公式記録本にもリーグタイ記録として「TAIKI SEKINE」の名が刻まれることになるという。

「本にまで名前が出るなんてありがたいことですね。とにかく塁に出たいと思ってやっています。結果的に三塁打になったことは嬉しいですが、もっともっと塁に出られるように頑張らないといけないなと思っています」

セルヒオ・ガステルム監督も評価「将来、日本でもきっとスター選手に」

 これで関根は打率.310(リーグ10位)、出塁率.381(同11位タイ)、38得点(同3位)、15盗塁(同3位)、4三塁打(1位タイ)。
関根を1番で起用し続けているセルヒオ・ガステルム監督も「彼は非常に頭が良く、吸収が速い。犠打など、教えたことをすぐに覚えてくれる。打撃の技術も優れていて、追い込まれてからも対応力がある。
野球に対して非常に真面目で、彼ほど早い時間から来て毎日練習している選手はいないし、練習を嫌がらない。彼が持っている力を発揮できれば、将来日本でもきっとスター選手になるだろう」と絶賛する。

 関根は前日13日(同14日)の試合でも二塁打になりそうな左中間への当たりをダイビングキャッチするスーパープレーを見せるなど、守備でもこれまで俊足を生かした好プレーを何度も披露しており、
地元記者からは早くも「関根はゴールデングラブ賞に選ばれると思う」という声も挙がり始めた。
地元ファンの間でも認知度は日に日に高まっており、試合後、タコス屋を訪れると、関根の存在に気付いたファンが店内でサイン待ちの行列をつくるほどだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-00636327-fullcount-base

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960: 名無しさん@おーぷん 19/12/15(日)13:34:10 ID:jE.3f.L25

第二のメキシコの英雄が産まれる

962: 名無しさん@おーぷん 19/12/15(日)13:35:38 ID:uS.yx.L3
関根かな?と思ったら関根だった

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1: 名無しさん@おーぷん 19/11/15(金)18:19:42 ID:9PI


 メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンでプレーしている横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手が13日(日本時間14日)、ホームで行われたカニェーロス・デ・ロスモチス戦に「1番・中堅」でフル出場し、初の決勝打を放ち、チームを今季初の5連勝へと導いた。

 0-0で迎えた3回、2死三塁のチャンスで三塁線にノーサインでセーフティーバント。相手投手は打球を処理し、本塁に送球したが、三塁走者の足のほうがわずかに早く、この得点が決勝点となり、オブレゴンが3-1で勝利した。

 地道な練習がついに実った。オブレゴンのセルヒオ・ガステルム監督はメキシコでは珍しく、足を使った攻撃を好んでおり、関根は連日、監督の指示を受け、早出練習でセーフティーバントの練習を繰り返していた。これまでは、なかなか試合では練習通りに決められない日が続いていたが、2死から相手の意表を突く攻撃が成功し、指揮官もしてやったりの表情。「やっと決めてくれた。今日は関根が機能した。大きな仕事をしてくれた」と、期待に応えた関根に目を細めた。

「試合で決められない時もあったが、いつも監督やコーチが熱心に指導してくれていた。試合で決めることで何とか恩返しがしたいと思っていた。決められてよかったです」

 この日は5回にリーグ3位タイとなる7盗塁目も決め、7回にも中前打。「とにかく塁に出ることを考えている」という関根は、これで6試合連続安打。打率は2割9分2厘、出塁率も3割8分8厘まで上昇した。チームも本拠地5カード目にして、初のカード勝ち越し。試合後には勝利の立役者として地元メディア2社からも取材を受けた。
(続きはリンク先)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00606296-fullcount-base

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1: 名無しさん@おーぷん 19/11/12(火)16:32:07 ID:sgP


 メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンでプレーしている横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手が10日(日本時間11日)、敵地で行われたチャロス・デ・ハリスコ戦に「1番・中堅」でフル出場し、4打数2安打、1打点、2得点、2盗塁の活躍で、昨季のリーグ王者相手にチームを3連勝へと導いた。5-1で迎えた9回には2016年にDeNAでプレーしたかつてのチームメート、元メジャーのマイク・ブロードウェイ投手から右前適時打。勝利を決定づけた。

「(ブロードウェイがどんな投球をするのかは)あまりイメージはなかったんですが、DeNAにいた選手だというのは分かっていた。いつも通りしっかりコンタクトしていこうと思った。つまりながらもしっかり二塁の後ろに落ちてくれた。こういうヒットがこっちに来て多いのは、しっかり(バットの)面で打てているからだと思うのでよかったです」

※全文はリンク元より
https://full-count.jp/2019/11/12/post603050/

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