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私用で更新滞っていましたが今日からまた頑張りますm(__)m

ニュース・話題

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1: 風吹けば名無し 2019/06/11(火) 22:49:01.40 ID:WDdxdDYQa
DeNAラミレス監督「横浜高校打線が機能した」 
DeNAが横浜高校対決に勝利した。ロッテ涌井と同級生の石川が2番、4番筒香、6番乙坂とスタメン3人が同校出身者。

1点を追う5回に石川が同点適時二塁打を放つなど、3選手が涌井から安打を放った。石川は「タイムリーになり、良かった」と振り返った。ラミレス監督は「前回(18年に中日松坂と対戦)は、横浜高校打線が機能しなかったので、機能してうれしかった」と喜んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-06111192-nksports-base

2: 風吹けば名無し 2019/06/11(火) 22:49:13.39 ID:jufCaN7a0

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Honeycam 2019-06-09 15-49-03

1: 名無しさん@おーぷん 19/06/09(日)17:30:34 ID:dX3
DeNAのエドウィン・エスコバー投手が9日、横浜スタジアムで行われた西武3回戦の八回に3番手で登板し、プロ野球の左投手では最速となる160キロをマークした。プロ野球最速は大谷翔平(エンゼルス)が日本ハム時代の2016年にクライマックスシリーズ(CS)で投じた165キロ。

 八回無死一塁で中村への5球目に160キロを記録し、5月24日の阪神戦でマークした159キロの自己最速を更新。2死後に秋山への初球でも再び160キロを計測した。


すごE

2: 名無しさん@おーぷん 19/06/09(日)17:31:18 ID:GgX
(*^◯^*)ポジリティ高い(*^◯^*)


20: 名無しさん@おーぷん 19/06/09(日)17:37:00 ID:gQM

ソフトバンクの3年目古谷優人投手(20)が日本人左腕最速の160キロをマークした。

7回に救援で登板すると、先頭打者クリスへの2球目でいきなり昨年中日のロドリゲスが計測した国内左腕最速159キロに並んだ。2死二、三塁から5番白方に対して、さらに最速を更新する160キロを投じた(結果は左二塁打)。次打者素川への4球目でも、外角へ外れる160キロを投げた。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905060000023.html

二人目やね

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385: 名無しさん@おーぷん 19/06/08(土)20:26:49 ID:plI.cp.wu
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投資家元DeNAモーガンが来た!コーチ業にも色気

  モーガンには夢がある。「不動産を経営しながら、DeNAでコーチをやりたいね。でもヘッドコーチは責任が重いからダメ。いつでもTマークをやりたいんだ。外野守備か、一塁コーチがいいね。僕はふざけていないとダメだからさ。DeNAは若いチーム。明るく、元気に頑張ってほしい」。9日には、あの柳沢慎吾との1打席勝負が予定されている。ネアカのベイスターズが、これで波に乗らなければウソだ。

※全文は下記リンク元より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-06080735-nksports-base

今日からやれ

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1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 16:24:28.35 ID:gT+rnz6K0
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00000017-pseven-spo&p=1
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「今年のパは弱いよ。セの球団は、交流戦で勢いをつけるじゃろうね」

 そう力強く言い切るのは、野球評論家・達川光男氏だ。

 現役時代は広島で捕手として黄金時代を支え、引退後は広島の監督、阪神、中日のコーチを歴任し、昨年はヘッドコーチとしてソフトバンクを日本一に導いた。そのキャリアを通じて両リーグの野球に精通する達川氏が、「今年はセが勝つ」とみる最大の理由が、「パの投手力の弱体化」だ。

「これまで、交流戦でパの球団が強かったのは、投手力によるところが大きい。過去にはダルビッシュ有(32、現カブス)、田中将大(30、現ヤンキース)、大谷翔平(24、現エンゼルス)といった球界を代表する速球派エースがおったし、昨年も西武の菊池雄星(27、現マリナーズ)が交流戦3試合で防御率0.86(2勝0敗)と抜群の出来じゃった。

 普段からええピッチャーと対戦しとると、対策を練るバッターも育つ。ソフトバンクのヘッドコーチになって、選手たちがマシンを150km以上に設定して練習しているのを見た時は驚きましたよ。だから、パの打者たちは交流戦には自信を持って臨めていた。ところが、今年のパは全体的に投手の層が薄くなり、不調の主力も多い。これはセのほうが有利じゃろうね」(以下、カギ括弧は達川氏)

「スコアラーからの情報や映像と、実際に打席に立つのではだいぶ印象が違う。交流戦で初対戦の投手を打つのはもともと難しい上に、今年のセの若手には面白いのが多い。 
DeNAのドラ1・上茶谷大河(22)はスライダーがいいし、3年目ながら交流戦で登板がないカープの床田寛樹(24)も初見では打てんと思うよ。特に床田は左対左で内角に厳しく投げられる。パにいないタイプの左腕です」 

 その上で交流戦の優勝候補には、意外にもセで最下位争い中のDeNAを挙げる。理由は調子を上げてきた主砲・筒香嘉智(27)に加え、投手陣の陣容にあるという。 

「近年のパの打者は左投手に弱い。5勝をあげ、防御率1.63のエース・今永昇太(25)に加え、濱口遥大(24)や東克樹(23)、石田健大(26)と左を揃えとるDeNAが交流戦で一気に立ち直る可能性は十分あると思うよ」

※全文は上記リンク元より

3: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 16:25:02.43 ID:gT+rnz6K0
うおおおおおお!!!

4: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 16:25:19.39 ID:gT+rnz6K0
やったぜ。

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639: 名無しさん@おーぷん 19/06/04(火)22:25:33 ID:erq.go.2q
【DeNA】ラミレス監督、先発から中1日救援起用した浜口に「これからは先発」
 DeNAのラミレス監督(44)が4日、3日の先発から中1日で救援起用した浜口について「これ以上リリーフでは使わない。これからは先発」と明言した。

 出番は3点リードの6回。指揮官は「(先発の)大貫が前の回にスタミナが切れていたので浜口にいってもらうと決めた」と説明。

 1イニングで2安打されたが無失点に抑えた。浜口は「一人一人としっかり勝負をしてアウトを3つ取ることを考えた」と振り返った。今後については「また、一人一人勝負していくことを心がけて、与えられたところで信頼を取り戻せるようにやる」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000206-sph-base

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1: 名無しさん@おーぷん 19/06/04(火)07:44:02 ID:cEn
経験者は語る。「パ高セ低」の傾向が強い交流戦を翌日に控え、三浦投手コーチが投手陣に貴重なメッセージを送った。

「交流戦で気を付けることといえば『特大ホームランを打たれるな』だろ。いまだに映像で使われちゃうからね」

先発陣の練習を見守りながら苦笑い。脳裏に浮かべたのは2015年6月3日のソフトバンク戦(横浜)で、柳田に浴びた推定飛距離150メートルの特大弾だ。
横浜スタジアムの大型ビジョンを打球が直撃し、LEDパネルを破壊。衝撃的な一撃は、現役を引退した現在も「ハマの番長」の名場面としてたびたび紹介されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000018-sanspo-base

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1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 07:32:02.38 ID:vu0EpN9d0
今年で15年目を迎える「日本生命セ・パ交流戦」が、4日にパ・リーグの本拠地6球場で開幕し、5年ぶりに優勝を争う方式で行われる。
DeNAは筒香嘉智外野手(27)が自身の大ファンで、愛知県内の病院で仙骨ユーイング肉腫の病気と闘う少年との約束を果たすために、4年連続で勝ち越しのない交流戦で勝利を呼び込む活躍を誓った。

 男と男の約束を果たすためにも、立ち止まるわけにはいかない。自身の大ファンで愛知木曽川リトルシニアで投手を務める西川嵩悟(しゅうご)さん(14)が、昨年末から仙骨ユーイング肉腫と闘っていることを知った。
現在は、愛知県内の病院で放射線治療と陽子線治療に挑んでいることを聞くと、5月下旬の名古屋遠征中に「互いに頑張ろう!!」とメッセージを書き込んだバットとサイン入り手袋を贈った。
知人を通して受け取った西川さんが「治療を頑張って、病気が良くなったら秋に横浜スタジアムまで応援に行きたい。優勝争いと本塁打王争いが見たい」と目標を定めると、筒香も「そうなっていられるように頑張ります」と応えた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/06/04/kiji/20190604s00001173043000c.html

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1: 風吹けば名無し 2019/06/02(日) 16:23:06.48 ID:L8QSQCRQa
ラミレス監督 浜口を初回3失点、21球で交代の理由「流れが止められなかった」 

 初回、先発の浜口が16連敗中のヤクルトに対し、2安打に失策が絡み2死満塁。ここで大引に右中間に走者一掃の3点適時二塁打を許した。21球を投げ3安打3失点(自責0)。2回からは国吉が投入された。

 この交代についてラミレス監督は「残念ながらあまりよくなかった。1回で3失点。向こうにいった流れが止められなかった。それで代えた」と2週連続早期交代の理由を説明。

 今後の起用法については「先発ローテーションのままいく予定。なぜか去年からハマスタでは相性が悪いけど、次はいい投球をしてくれると思う」と期待を寄せていた。

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Honeycam 2019-06-01 14-37-10

1: 風吹けば名無し 2019/06/02(日) 08:53:55.39 ID:swlEUutf0
DeNA上茶谷、新人のV打&完封は星野仙一以来

また上茶谷は2回に自ら先制打。V打点を記録した新人投手は、DeNAでは横浜時代の96年9月13日阪神戦の関口以来23年ぶり。

V打点を挙げた試合で完封した新人は、73年4月17日ロッテ戦の新美(日拓)以来で、ドラフト制後5人目。

セ・リーグでは69年9月14日アトムズ戦の星野仙一(中日)以来50年ぶりで、DeNAではドラフト制以前を含めても初めてとなった。

※全文は下記リンクより
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201906010000642.html

4: 風吹けば名無し 2019/06/02(日) 08:55:14.78 ID:LdZk82fv0
そういや勝利打点も上茶谷かw

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1: muffin ★ 2019/06/01(土) 16:29:43.62 ID:uzD0gz8E9
https://news.mynavi.jp/article/20190601-835228/

NHKのバラエティ番組『チコちゃんに叱られる!』(毎週金曜19:57~)の人気キャラクター・チコちゃんが1日、横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズ対東京ヤクルトスワローズ戦で始球式を行った。「ピッチャー、チコちゃん」と紹介され、リリーフカーに乗って登場したチコちゃんは、「すごいお客さん。チコ緊張しそう」とコメント。車を降りると、横浜DeNAのキャラクター・DB.スターマンにエスコートされてマウンドに上がり、「改めまして、チコです。永遠の5歳です。今日はお招きいただいてありがとうございます」とあいさつした。

そして、「チコね、会場のみなさんに聞きたいと思います。ねぇねぇみなさん、横浜ってなんの横?」と観客に質問を投げかけ、「わからない人?」と尋ねて「はーい!」とレスポンスがあると、「ボーっと生きてんじゃねーよ!」とおなじみの決めゼリフを披露。大きな歓声が沸き起こった。

その後、バッター・乙坂智選手、キャッチャー・嶺井博希選手を相手に、「行くわよー!」と気合を入れてから投球。ノーバウンドとはならず転がりながらではあったが、ホームベースに真っすぐ届くと「ストライク!」と声を上げ、「夢がかなった、うれしい!」とジャンプして喜んだ。

大ファンだと公言している筒香嘉智選手の背番号25のリストバンドをつけて筒香愛をアピールしたチコちゃん。去り際に、ベンチで見守っていた筒香に向かって「ねぇねぇ筒香、ホームランお願い!」とお願いする場面もあった。



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32: 名無しさん@恐縮です 2019/06/01(土) 16:49:21.90 ID:HfMJeUgO0

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