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1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/04/20(金) 19:23:53.41 ID:CAP_USER9
プロ野球解説者の衣笠祥雄さん(71)の声がかすれ過ぎていて聞き取れないほどだと、ツイッター上などで心配する声が上がっている。

試合を中継したBS-TBSでは、J-CASTニュースの取材に対し、「風邪だと聞いています」と説明している。

衣笠さんの声がおかしいことに、ツイッター上では、次々に心配する声が上がった。 

 BS-TBSの番組表では、解説者は衣笠さん1人だけだったのに対し、放送開始後は、槙原寛己さん(54)と2人体制になったのも、憶測を呼んだ。中継中は、主な解説は槙原さんがしていた。

   衣笠さんの声の変調について、BS-TBSの編成部は4月20日、こう取材に説明した。

「風邪をひいたと聞いています。風邪をこじらせて、せきが出る状態だということです。それで、急きょ槙原さんにも解説をお願いしました。その後、衣笠さんの風邪が治ったかどうかは、確かめていないのでわかりません」

   今回の件については、視聴者から問い合わせも来ているという。

   衣笠さんは、次回は5月12日に出演予定で、BS-TBSでは、「次も予定通り解説していただくことになっています」としている。

   衣笠さん所属事務所のキャスト・プラスの担当者は、「ご心配ありがとうございます。本人は、球場に自ら足を運ぶなど、仕事は普通にしており、体は大丈夫です。次回も、テレビ中継には出演すると思います」と取材に話した。
※全文は下記リンクより

https://www.j-cast.com/2018/04/20326714.html?p=2

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/17(火)00:48:35 ID:Ci9
辞職を発表した米山知事、今夜のDeNA-巨人戦の始球式に登板予定なんだけど…
https://twitter.com/_k18/status/985897907084607488
あれ?我が県知事の米山知事は本日のDeNA巨人戦の始球式を務める予定だったのでは?
女性問題でたった今辞任発表ですか
引退試合を始球式で…!?
(へいへーい、まじかい)

https://twitter.com/jpg456/status/985899778780233728

新潟県の米山知事が辞職の意向固める
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3344384.html

どんな空気で始球式すればええんや…

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2018/03/31(土) 15:47:09.07 ID:JDkGIC8Q0 BE:292723191-PLT(19081)
DeNA-ヤクルトの2回戦(横浜)で、タレントの柳沢慎吾が始球式を務めた。
7分以上にもおよぶ「日本一長い始球式」で知られ、この日も高校野球の形態模写を披露。
今回はセンバツの横浜-早実を実演。投手、実況、応援団やマイクでアナウンスをする球審、
甲子園のサイレン、ウグイス嬢、大会役員の1人7役をこなした。
打者に乙坂、捕手に佐野、一塁に楠本、伝令に柴田ら選手が参加した。

最後は「これから長いシーズンが始まりますが、DeNA、ヤクルトの皆さん、
ファンの皆さん、ハマスタで試合をみて、山下公園で夜景を見て、いい夢見ろよ!
また会う日まで、あばよ!!」とお約束のフレーズで締めた。
手元の時計ではこの日の始球式は12分30秒だった。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180331/den18033114150009-n1.html
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3: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/03/31(土) 15:47:48.24 ID:NzVCxdJB0
やるやん

6: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [US] 2018/03/31(土) 15:48:45.01 ID:QG7eEtlS0
役者枠を超えてる人材

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1: 風吹けば名無し 2018/03/28(水) 16:06:34.61 ID:1l0VT/ur0
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 スポーツ報知の野球評論家・高木豊氏が、30日に開幕する2018年のセ・リーグのペナントレースを予想した。


 <順位予想>

1DeNA

2広島

3巨人

4阪神

5ヤクルト

6中日


 DeNAは先発陣の今永、浜口、ウィーランドがそれぞれ肩や肘の不安で出遅れているのが気になるが、投打のバランスとチームの勢いという点で優位と見た。2年続けてクライマックス・シリーズに進出、昨年は日本シリーズにも進出して悔しい敗戦も味わった。それらの経験が今シーズンに生きるはず。チームの雰囲気としては、一昨年に25年ぶりのVを成し遂げた広島に似たものを感じる。

 3連覇を狙う広島は、野手陣の充実度は間違いなくセ・リーグNO1。ただ、昨年までの2シーズンでフル回転してきた投手陣に若干の疲れが感じられるのが心配だ。

 巨人はキャンプの時点では今年もBクラスの4位と見ていたが、オープン戦の戦いぶりを見て評価を上げた。最大の課題だった得点力不足が、ゲレーロの加入や岡本ら若手の台頭で改善された。上原の復帰でリリーフ陣が充実したのも大きい。

 オープン戦は最下位に終わった阪神。リリーフ陣は強力だが、先発陣のカギを握る存在と見ていた藤浪が、期待していたほど復調していない。打線はロサリオの加入で厚みが出るかと思ったが、ベテラン陣の調整ペースが上がらず、なかなかベストメンバーを組めないままオープン戦を終えた。シーズン本番で、早い時期にベストメンバーが固まり、勝負の形が出来上がれば、Aクラス争いに十分加われるはず。3位に予想した巨人との差はわずかだ。

 5、6位予想のヤクルト、中日は戦力的に見て優勝争いは厳しい。

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1: 風吹けば名無し 2018/03/28(水) 09:51:27.24 ID:B7MVe6Nt0
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 明秀学園日立(茨城)細川が、2試合連続の完投勝利でチームを大阪桐蔭との3回戦に導いた。
昨年11月にDeNA山崎を参考に習得したツーシームを有効に織り交ぜ、9回5安打1失点。新球の割合が増えた5回以降は、1安打無失点に抑えた。
「最初から1人で投げるつもりで上がった。ツーシームを見せ球に、真っすぐとスライダーで打ち取れた」と振り返った。

https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201803280000121.html

兄:DeNA
球種:山﨑康晃のツーシーム
本人:DeNAファン

これもう決まりだろ・・・

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De

2: 風吹けば名無し 2018/03/21(水) 09:34:34.45 ID:wdyXlXZ20

3月21日(祝・水)に横浜スタジアムで13:00開始予定のオープン戦 横浜DeNAベイスターズ 対 北海道日本ハムファイターズの試合は、雨天のため中止になりました。

なお、この試合の振替開催はございません。

https://www.baystars.co.jp/news/2018/03/0321_05.php


6: 風吹けば名無し 2018/03/21(水) 09:35:39.69 ID:P/97KL600
知ってた

7: 風吹けば名無し 2018/03/21(水) 09:36:24.60 ID:P/97KL600
2日連続中止はつらい
振り替えもないし

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/15(木)11:52:19 ID:E3i
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「あの選手、本当は獲りたかった……」
「こんなに成長するとは思わなかった……」

 そんな中、そうしたスカウトたちとの会話でたびたび登場するのがプロ2年目、横浜DeNAベイスターズの京山将弥。一昨年のドラフトでDeNAから4位指名を受け、近江高(滋賀)から入団した期待の右腕だ。

 京山を獲り逃がしたある球団のスカウトは次のように語る。

「昨年のドラフトもねぇ、柳ヶ浦の田中瑛人(日本ハム3位)とか、霞ヶ浦の遠藤淳志(広島5位)とか……スラッとしていて、腕が長くて、右のオーバーハンド。そういうピッチャーに出会うと『あぁ、京山に似てるなぁ』って、ついつい思い出すんですよ。フラれた彼女のことが忘れられない……そんな心境ですね(笑)」

 また別のある球団のスカウトは無念の表情を浮かべてこう語る。

「僕が決めていいなら、3位で指名していました。場合によっては、2位もありだなと思っていました。個人的な感想ですが、作新学院から西武に1位指名された今井達也より、京山の方が断然上です。腕の振りの速さ、強さが違う。辞表を胸ポケットに忍ばせてでも勝負したいピッチャーでした」

※全文は下記より

4: 名無しさん@おーぷん 2018/03/15(木)11:54:04 ID:ppC
(*^○^*)

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De

1: 風吹けば名無し 2018/03/14(水) 10:43:11.54 ID:MJdetIAA0
 もうすぐプロ野球が開幕する。レギュラー、先発ローテーション、1軍入りをかけたそれぞれの競争も、最終盤を迎えようとしている。
飛躍を目指す選手もいれば、リベンジを期す選手もいる。長いようであっという間のシーズンが、今年もやってくる。

 20年ぶり優勝を目指す裏で、来シーズン以降を見据えた育成も並行して遂行されいる。高田繁GM(72)は「今年は阪口と中川。この2人はファームで経験を積ませる」と方針を明かした。
ドラフト3位阪口皓亮投手(18=北海)と育成ドラフト1位中川虎大(18=箕島)の2人を“特別強化選手”に指定。
昨季は高卒1年目だった京山将弥投手(19)を同様にファームで出場機会を持たせて、チーム唯一規定投球回数に到達。
2年目の今季、3月6日阪神とのオープン戦で5回無失点と好投し、ローテ入りをアピール。育成を経て飛躍を遂げようとしている。

2: 風吹けば名無し 2018/03/14(水) 10:43:28.67 ID:MJdetIAA0
 一方で即戦力と見なせば、上で積極起用する。清宮斬りのスライダーを持つドラフト5位桜井周斗投手(18=日大三)は、キャンプ終盤から1軍登板機会を獲得。
同GMは「将来的には先発候補の1人」としながら、1年目から左の中継ぎ争いに加える“英才教育”を施す。若手を積極起用するアレックス・ラミレス監督(43)も「1軍レベルのスライダーだ」とテストを繰り返している。
 1軍を「強化」しながら、将来を見据えた「育成」を絶やさない。各球団スコアラーの間では「今年のDeNAは特に手ごわい」と警戒網を張られている。
年々着実にチーム力をつけているDeNA。優勝候補の一角に挙げられるには、明確な理由があった。

https://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201803120000026.html

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