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1: 風吹けば名無し 2018/06/07(木) 07:10:18.64 ID:ul8JriRQ0
DeNA、20年ぶりダブルヘッダーも 交流戦2度目中止…週末も天気悪く

交流戦の予備日はリーグ戦再開前の18日からの4日間を含めて計5日間。11日の予備日も悪天候の可能性があり、12日からのロッテ3連戦(ZOZO)も屋外。
今後の天気次第で中止が続けばダブルヘッダーは避けられず、三原球団代表は「可能性はゼロじゃない」と説明した。

 ダブルヘッダーとなった場合、球界では98年10月10日の横浜対中日戦(横浜)以来20年ぶり。指揮官は「楽しみにしててください」と苦笑いしたが、好天を願うばかりだ。

https://www.daily.co.jp/baseball/2018/06/07/0011331072.shtml

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:18:41 ID:77M
トークショーで“すごい選手”について、中田は西武・山川穂高内野手を指名。フルスイングがすごいとして、「バットを強く振る。簡単に聞こえるかもしれませんけど。強みだと思う。山川のスイングは見ていてすごいなと思いますし、何人かしかいない」と大絶賛した。

 また中田は、対戦が楽しみな選手としてDeNA・筒香嘉智外野手の名前を挙げた。日本代表でチームメートになった際、間近で打撃練習を目の当たりにし「素晴らしいフリーバッティングしていた。ほれぼれするバッティングをしていた」と説明した。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000098-dal-base

2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:19:14 ID:uXx
いつもの

3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:19:47 ID:cSP
他国にない

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/26(土)03:47:31 ID:tdu
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00132487-fullcount-base
 DeNAは25日、東日本旅客鉄道株式会社横浜支社と協力し、6月5日からシーズン終了時まで、横浜スタジアムの最寄り駅であるJR関内駅で、
アレックス・ラミレス監督、石田健大投手、山崎康晃投手、大和内野手、神里和毅外野手、筒香嘉智外野手による構内放送を開始すると発表した。

 JR関内駅では、2012年から発車メロディーに球団応援歌「熱き星たちよ」を採用したり、駅構内に特別装飾を施すなど、DeNAを盛り上げてきた。
今回も、横浜スタジアムに試合観戦に訪れたファンに、さらなる高揚感を提供するため、構内放送を実施するという。


関内やるやん


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bandicam 2018-05-24 01-24-03-605

1: 風吹けば名無し 2018/05/23(水) 19:45:04.62 ID:gAoaTbeF0
「中畑監督時代にレギュラーを務めたこともあった黒羽根はラミレス体制になってから一度も1軍出場がなかったが、それまでの実績があったのでエスコバーとのトレードが成立した、と考えられる。

 そう考えると、今年も7月末の期限までに新たなトレードを成立させる可能性は十分にあります。
ドラフト1位の白崎やベテランの後藤の放出は考えにくいが、実績のある石川や荒波は他球団にとっても欲しい選手でしょう。
環境を変えれば、もう一花咲かせることができると考えてもおかしくありません。

 DeNAとしては中継ぎを補強したいという思惑もあると思います。
エスコバーを始め、三上朋也や井納翔一などが安定した投球を見せていますが、中継ぎは何枚いても困ることはありませんから」

 Bクラスに沈んだ中畑監督時代を支えた主力がもう1度、横浜スタジアムで輝く日は来るか。
それぞれの選手たちが正念場を迎えている。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00000011-pseven-spo&p=2


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4: 風吹けば名無し 2018/05/23(水) 14:47:43.77 ID:Ffh0HnHFd
速報きたな

7: 風吹けば名無し 2018/05/23(水) 14:48:10.48 ID:lQD+4iE3a
まあそういう日もあるやろ

10: 風吹けば名無し 2018/05/23(水) 14:48:41.85
やっぱりな

18: 風吹けば名無し 2018/05/23(水) 14:49:18.79 ID:Z/Naae7G0

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/07(月)19:15:42 ID:duP
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東洋大の今秋ドラフト1位候補・上茶谷が初回先頭からの8連続を含め、8回0/3で20三振を奪い、1試合最多奪三振のリーグ新記録を樹立した。「(歓声で)記録を超えたのは分かったが、やったという感じはなかった」

8回先頭・若林からスライダーで新記録となる19個目の三振を奪うと、続く砂川には149キロ直球で20個の大台に到達した。広島・苑田スカウト統括部長は「江夏みたい」、DeNA・八馬スカウトは「1位だね」と絶賛。6戦69奪三振の実力は本物だ。

(5月4日 東都大学野球 東洋大 4-3 駒沢大)

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/05(土)14:13:57 ID:51k
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 5月4日(祝・金)~5月6日(日)の試合を対象に実施する『Family Ballpark 2018』にあわせて、現在放送中のテレビアニメ『メジャーセカンド』とのコラボグッズの発売が決定!

 メジャーセカンドの主人公・茂野大吾と、横浜ブルーオーシャンズ時代の大吾の父・茂野吾郎に加え、山﨑康晃選手、今永昇太選手、筒香嘉智選手のアニメ風描き下ろしイラストのグッズはベイスターズファンだけでなくメジャーセカンドのファンも必見です!茂野吾郎がイラストでも着用している、横浜ブルーオーシャンズのレプリカキャップとユニフォームも登場!ぜひBAYSTOREでお買い求めください。

https://www.baystars.co.jp/news/2018/05/0505_01.php

横浜マリンスターズにかえってきたんやなって

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1: 風吹けば名無し 2018/04/26(木) 13:44:53.63 ID:L/f5qxbT0
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バックが崩れた。

 25日、DeNAが2ケタ11失点で広島に連敗。原因は“記録より記憶に残る”お粗末な守備だ。

 二回途中、7失点で降板した投手の京山もひどかったが、それが野手に伝染した。三回の先頭、投手の岡田が打った一塁線の打球をロペスが捕れず右前打。続く田中の内野安打も二塁・倉本が打球を捕り損なったものだった。

 これで無死一、二塁。菊池の中前打で満塁となった後、丸が併殺コースの二ゴロを打つも、倉本からトスを受けた遊撃・大和がポロリだ。さらに松山に二塁打を許し、この回だけで3失点。記録上は「ノーエラー」だが、投手はたまったものではないだろう。

 拙守の原因のひとつは昨オフに張り替えた人工芝にある。永池内野守備走塁コーチはこう言う。

「芝生が乾いているときと濡れているときでは打球の跳ね方が変わってくるんですが、(ハマスタの新しい芝は)長いので水分を含みやすい傾向にあります。選手はそれに慣れていないのかなと。オープン戦の期間中、あまり(ハマスタで)試合をやれなかったというのがある。言い訳かもしれないけど、やっぱりホーム(球場)なので、シーズンでは試合も多くやることになる。もう少し経ったら芝も寝てくるだろうから、そこも練習していくしかない」

 DeNAがハマスタでオープン戦を戦ったのは15試合中、1試合だけ。2試合が中止になっている。

 倉本も「人工芝の感覚はかなり苦戦している。(昨季まで遊撃だったが今年から二塁手になって)景色が違うのもあるし、ショートのときは、まだランナーの来るタイミングがなんとなく分かるけどセカンドはまだ……。練習で試合のような守備をやらないから感覚がつかめない」と話す。

 東京五輪仕様で張り替えた芝生が、こんな形で自軍に牙をむくとは……。

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2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/24(火)13:02:58 ID:xFj



3: 名無しさん@おーぷん 2018/04/24(火)13:03:12 ID:EvY
ニュース速報出たわ

4: 名無しさん@おーぷん 2018/04/24(火)13:03:15 ID:gd1
今TVで速報見て驚いたわ…


プロ野球広島の中軸打者として活躍し、2215試合連続出場で「鉄人」と呼ばれた衣笠祥雄氏が上行結腸がんのため、昨夜都内で死去したことが24日、分かった。71歳だった。葬儀・告別式は家族のみで執り行う。

 衣笠氏は1947年1月18日、京都市生まれ。平安高で「4番・捕手」として64年に甲子園春夏連続出場を果たし、65年広島入団。内野手に転向し、68年からレギュラー。70年10月19日から87年の引退まで2215試合連続出場、17年連続全試合出場を達成し、計5度の優勝に貢献した。

 76年に盗塁王、84年にMVPと打点王を獲得。87年に国民栄誉賞に輝き、96年に野球殿堂入りした。現役時代は通算2677試合で2543安打、打率2割7分、504本塁打、1448打点だった。右投右打。

 衣笠氏は19日にBS―TBSで放送されたDeNA・巨人戦で解説を行ったが、声がかすれていて心配する声が視聴者から上がっていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000064-sph-base
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1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/04/20(金) 19:23:53.41 ID:CAP_USER9
プロ野球解説者の衣笠祥雄さん(71)の声がかすれ過ぎていて聞き取れないほどだと、ツイッター上などで心配する声が上がっている。

試合を中継したBS-TBSでは、J-CASTニュースの取材に対し、「風邪だと聞いています」と説明している。

衣笠さんの声がおかしいことに、ツイッター上では、次々に心配する声が上がった。 

 BS-TBSの番組表では、解説者は衣笠さん1人だけだったのに対し、放送開始後は、槙原寛己さん(54)と2人体制になったのも、憶測を呼んだ。中継中は、主な解説は槙原さんがしていた。

   衣笠さんの声の変調について、BS-TBSの編成部は4月20日、こう取材に説明した。

「風邪をひいたと聞いています。風邪をこじらせて、せきが出る状態だということです。それで、急きょ槙原さんにも解説をお願いしました。その後、衣笠さんの風邪が治ったかどうかは、確かめていないのでわかりません」

   今回の件については、視聴者から問い合わせも来ているという。

   衣笠さんは、次回は5月12日に出演予定で、BS-TBSでは、「次も予定通り解説していただくことになっています」としている。

   衣笠さん所属事務所のキャスト・プラスの担当者は、「ご心配ありがとうございます。本人は、球場に自ら足を運ぶなど、仕事は普通にしており、体は大丈夫です。次回も、テレビ中継には出演すると思います」と取材に話した。
※全文は下記リンクより

https://www.j-cast.com/2018/04/20326714.html?p=2

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