オススメアンテナサイト

ニュース・話題

1

1: 風吹けば名無し 2019/10/16(水) 21:25:50.46 ID:8dlswxKj0
【プロ野球ドラフト会議】元プロ野球選手とドラフト会議をみんなで見守ろう 
 2019/10/17(木) 開演: 16:30 

いよいよ、今年もプロ野球ドラフト会議の季節がやってきました・超高校級といわれ注目の佐々木投手、奥川投手。
大学球界からは、最速154㎞の右の本格派・森下投手。
指名を待つ注目選手たちの運命やいかに。そして、ニコ生の中継でおなじみの横浜DeNAベイスターズはどの選手を指名するのか?毎年様々なドラマが生まれる舞台、「ドラフト会議」のテレビ中継を、みんなで一緒に視聴しませんか?

ゲストは、横浜ベイスターズに2002年5位指名され、ソフトバンク ホークスでも活躍した吉村裕基選手とニコニコでもおなじみ、1998年の横浜ベイスターズ1位指名古木克明さんのお二方。

ぜひお見逃しなく!

続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2019/10/15(火) 22:49:18.77 ID:t1DsGFuQ0
この度、「ローソンチケット スピードアップ賞」(協賛:株式会社ローソンエンタテインメント)の受賞選手が決定し、セントラル・リーグ打者部門()からは横浜DeNAベイスターズ大和選手が初受賞をしました。

レギュラーシーズンにおいて、最も相手投手の平均投球間隔(無走者時)が短かった打者


大和選手コメント

「スピードアップを特に意識していたわけではないですが、1球1球集中して打席に入っていた結果だと思います。これからはさらに心掛けてプレーしたいと思います」


大和選手 2019年度 公式戦:無走者時 相手投手平均投球間隔時間

1



続きを読む

225

1: 風吹けば名無し 2019/10/15(火) 11:16:10.52 ID:MZGxhT3s0
MLB公式サイトは、マリナーズ番を務めるグレッグ・ジョンズ記者がファンの質問に回答する形での記事を掲載。

「12月にポスティングされたら、マリナーズは横浜ベイスターズの外野手ヨシトモ・ツツゴウに興味を持つと思いますか?」
という問いに、同記者は冷静な見解を示している。

ヨシトモ・ツツゴウは横浜でのここ4年間で年間平均35本塁打、10シーズン通算打率.284とし、日本の優れたスラッ
ガーの1人ですが、マリナーズが関わるとしたら私は驚きます。マリナーズは日本人選手とのつながりがあり、
ツツゴウは来季まだ28歳ですが、マリナーズは現時点で有望な外野手のプロスペクトに道を与えようとしています


再建期に入っているマリナーズは昨オフ、主力を大量放出し、有望な若手を集めた。
今季は開幕直後こそ快進撃を見せたものの、その後は失速し、最終的には68勝94敗のア・リーグ西地区最下位でフィニッシュ。
勝敗を度外視して若手の成長を待っている時期とあって、その枠を1つ埋めるような動きは考えづらいというのがジョンズ記者の見解のようだ。

「ツツゴウは守備がそれほど良いと見られておらず、マリナーズが主に指名打者となるかもしれない選手にポスティング費用と大金をかけると想像することは難しいです」

同記者はこう説明を加えつつ、「しかし、昨冬のユウセイ・キクチの件で学んだように、絶対にないとは言えません」と補足。
ゼロではないものの、可能性は相当低いと見ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00573752-fullcount-base

続きを読む

1

1: 名無しさん@おーぷん 19/10/14(月)05:29:53 ID:Me5


DeNAの大貫晋一投手(25)が今オフ、オーストラリアのウインターリーグに参戦することが13日、分かった。
初めてのオフを迎える右腕は「殻を破るためにも行きたいと思いました」と参加を志願し、球団側に承認された。

オーストラリアは昨オフ、今永が武者修行に出て今季13勝とエースへの階段を駆け上がり、同じく国吉も自己最多の53試合登板と飛躍のキッカケとなった地だ。先輩たちから「いい環境で野球ができる」とアドバイスを受けた大貫は「こんなチャンスはないと思ったので積極的にいった」と機会をつかんだ。

※全文は引用元より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000002-spnannex-base

続きを読む

1

1: 名無しさん@おーぷん 19/10/13(日)18:28:35 ID:qVa
ソフトバンクの日本シリーズ成績
2011年 vs中日◯ 4勝3敗
2014年 vs阪神◯ 4勝1敗
2015年 vsヤク◯ 4勝1敗
2017年 vs横浜◯ 4勝2敗
2018年 vs広島◯ 4勝1敗
2019年 vs巨人

巨人が今年敗れた場合、セ全チームが撃破されるもよう

18: 名無しさん@おーぷん 19/10/13(日)18:53:45 ID:r4i
>>1
出たら100パー日本一になってんのか

20: 名無しさん@おーぷん 19/10/13(日)18:54:10 ID:f0N
>>18
最後に負けたのは2000年

続きを読む

1

1: 名無しさん@おーぷん 19/10/13(日)15:06:22 ID:3Jr
ロッテ・鈴木、荻野らFA選手と残留交渉終える 松本球団本部長「誠心誠意伝えた」

 ロッテが国内FA権行使を前向きに検討中の鈴木大地内野手(30)、益田直也投手(29)荻野貴司外野手(33)との“残留交渉”を終えたことが12日までに明らかになった。

 松本球団本部長が「条件提示、さらに球団の思いや考えを誠心誠意伝えました」と語ったもので、今後は3選手の動向に注目が集まることになる。

 鈴木は今季140試合に出場して打率・288、15本塁打、68打点。「ロッテの顔」的な存在だ。また、益田は60試合に登板して4勝5敗、27セーブ、防御率2・15をマークしている。

 この2選手については、複数球団が獲得調査を進めている。鈴木には中日を始め4、5球団、益田にはDeNAなどが関心を寄せている。

※全文は引用元より

https://www.daily.co.jp/baseball/2019/10/13/0012784638.shtml


続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/10/10(木) 14:16:17.85 ID:kq4U2sfw0
1

DeNAでの2季目を1勝2敗、防御率4・30で終えたエディソン・バリオス投手(30)が10日、来季について「まだ決まっていない」と説明した。


帰国前に羽田空港で取材に応じ、来季のプランについて聞かれると「今年で引退するよ。野球に疲れた」とまずジョークを飛ばし、その上で
「まだ決まっていることは何もない。でもまだ投げられるし、やめるつもりはない。どこでもプレーするつもりがある。米国でやったことがないから、米国でどれくらいできるのか試したい気持ちもある」と話した。
ただ11年から日本でプレーしており「もし日本の球団から話があれば、そちらに行く可能性が高い」とも話した。現在は冬季リーグに参加するかどうかも含めて未定で、空港での取材の最後は記者1人1人と握手し「ありがとうございました。またね」と言って搭乗ゲートへ向かった。
 

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 23:06:08.65 ID:kgkohvG20
1

DeNA最多4人で佐々木朗希と面談「大方針」説明


プロ志望を表明している大船渡(岩手)の最速163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)との面談に9日、DeNAが球団幹部ら4人で訪れた。

この日までに9球団の面談が終了。4人での訪問は最多となる。

大船渡市の同校を訪れたのは吉田球団代表補佐兼スカウト部長、進藤編成部長、東北担当・欠端スカウトのスカウト関係者3人。さらに桑原育成グループリーダーも同席し、資料を見せながら育成方針などのプレゼンを行ったという。

「うちは毎月、大方針を決めて、そこへの振り返りをしています。そういったことを説明しました」と進藤部長。育成現場の担当者の訪問は9球団目で初で、17日のドラフト会議での1位指名候補の1人へ“誠意”を示した形だ。

※全文は下記リンク元より

続きを読む

bandicam 2019-10-06 21-33-01-804

1: 風吹けば名無し 2019/10/08(火) 13:58:52.25 ID:ypByaUc7d
横浜DeNAベイスターズは、アレックス・ラミレス監督と2020年シーズンにおける監督契約を結ぶことを決定しましたので、お知らせいたします。

南場智子オーナー コメント 

「来シーズンも監督を務めていただきたいとお話をいたしまして、ラミレス監督にも受諾していただきました。

今シーズンは、連敗が続いてしまった時期もありましたが、ファンの方々に諦めずに応援していただきました。チームもラミレス監督を中心にそこから這い上がって、リーグ優勝という目標には届きませんでしたが、横浜DeNAベイスターズになって初めて2位という結果を残すことができました。

来シーズン、ファンの方々にもっと大きな恩返しができるよう頑張ってまいります」

A.ラミレス監督 コメント 

「来シーズンも監督を務められることになり、感謝しています。南場オーナーをはじめ、ファンの皆さんの期待に応えられるよう、私にできることをすべて出し切って、必ず優勝を勝ち取りたいと思います。

今シーズンは、ホームゲームで43勝という12球団一の本拠地での勝率をあげることができ、大勢のファンの方の前でベストな試合ができたことを誇りに思います。

序盤は非常に苦しみましたが、後半は安定した戦いで、横浜スタジアムで初めてCSを戦うこともできました。この経験を糧にして、来シーズン、よりよいチームを作っていけるよう努力します」


https://www.baystars.co.jp/news/2019/10/1008_04.php


続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング