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1: それでも動く名無し 2022/07/01(金) 15:03:53.58 ID:mpWPfqa5d


また、広島入りへ大きく心が動いたのは、侍ジャパンでも一緒だった菊池涼介内野手と会澤翼捕手の存在。2人は直接、秋山に電話をかけ、『一緒にカープでやろう』と説得したようです」(広島担当記者)

 ただし、「前々からカープとは別の球団に、秋山から動きをみせていたそうです」と前出の広島担当記者が続ける。

「じつはレッズを解雇された直後、秋山自ら横浜DeNAに売り込んだという話があるんです。というのも彼は横須賀出身で、地元に近い横浜でプレーしたかった。

 でも、横浜の外野陣は実力者が揃っていて飽和状態。しかも、もともと所属していた筒香嘉智も、秋山同様にピッツバーグ・パイレーツで実力を発揮できず、いつ自由契約になってもおかしくない状態。

 横浜としてはいつ帰ってきてもいいように、外野のポジションは空けておきたかった。そのため、この話はなくなったようです」

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1: それでも動く名無し 2022/06/27(月) 13:37:13.89 ID:K7vaNZV8M



はえーよ

3: それでも動く名無し 2022/06/27(月) 13:38:17.40 ID:K7vaNZV8M
まぁ関東甲信、東海、九州南部の話やが

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bandicam 2022-05-01 10-25-12-719

1: ひかり ★ 2022/06/27(月) 06:58:36.33 ID:CAP_USER9
 日本球界に復帰する秋山翔吾外野手(34=前パドレス傘下3Aエルパソ)が26日、広島への移籍を決めた。西武、ソフトバンクと三つ巴の争奪戦だったが、交渉で感じた熱意と自身の思いが合致。この日までに他2球団に断りの連絡を入れた。今季途中から24年までの3年契約、総額3億5000万円以上で出来高払いも付いているとみられる。プロ12年目で初のセ・リーグの舞台を選んだ理由、今後への思いなどをスポニチ本紙に激白した。

 ――帰国から6日。シーズン中ということもあり、決断は早かったが、新天地を決めた今の率直な思いは?

 「シーズンが進む中で、オファーをもらった3球団には、それぞれ感謝しています」

 ――環境が大きく変わるが、決め手は?

 「西日本に住むのもセ・リーグという環境も初めて。米国という知らない場所に飛び込んでいった時のような、新しいことを知りたいという思いがある。それが、カープというチームにお世話になりたいと思う一つの要因になりました」

 ――交渉の席での言葉が大きかったか?

 「鈴木(清明球団本部長)さんからの“来てもらえれば カープの大きな財産になる”という言葉は響きました。それと“2000安打まで、あと五百何本だったよね”と言っていただいた。自分が2000本への思いを持っていることをフロントの方が認識してくれていたのが、ありがたかったし、うれしかった」

 ――契約は3年ということだが。

 「長くプレーしたいという気持ちがあり、欲しい条項の一つだった。それと、普段FA戦線などにも参戦しないカープがオファーを出してくださったことも大きかったですね」

 ――カープのイメージは?

 「地元に熱いファンがいて、球場が真っ赤に染まるイメージ。アツ(会沢)、キク(菊池涼)、(田中)広輔と、侍ジャパンで一緒に戦った年の近い野手陣がいる。チームが勝つためのワンプレーに対して“今のは凄いよかった”と共有できるようなメンバーだと思う。客観的に見て、いい雰囲気だなと思っていました」

 ――メジャーでは結果が出せなかったが。

 「昨年のケガ(両太腿裏の張り)は自分が起こしてしまった。不本意だし、悔しいけど、それを招いているのは全て自分。結果が出なかったのも、その時の力だと思っています」

 ――3年ぶりの日本でのプレーになる。

 「もう一度、試合に出るために挑戦する。“こういう選手なんです”と改めて理解してもらえる準備をしていく。選手として、人間として認めてもらい、打席に立ったときに期待してもらえるかどうか。そんなに簡単なことではないと思うので、自分がどれだけできるのかという期待感、ワクワク感があります」


https://news.yahoo.co.jp/articles/54bccff21d998099f7cda0c78d5a7032e31bb489

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npb


28: 名無しさん@おーぷん 22/06/20(月) 15:46:49 ID:A0.oh.L21
日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は20日、今季の公式使用球について「すべて規定値内で報告があがってきている。規定値から外れているボールは使用できません」と説明した。

今季は〝投高打低〟の声があがっているなか、今月15日には西武の主砲・山川が自身の過去のデータと照らし合わせた上で「ボールは飛ばないですよ。何年か前の打球速度に対する飛距離を見ても飛んでいない」と私見を述べた。その一方で日本ハム・新庄監督は「多分、違うでしょ」と〝飛ばないボール説〟に否定的だった。

2015年2月に改正された統一球の規格や検査方法に関するセ・パ両リーグのアグリーメントでは、「0・4034―0・4234」としていた上下限への言及を撤廃し、反発係数の基準を「0・4134を目標値とする」と改めた。井原局長は昨年との数値の違いについても「規定値なので去年と比較していません」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a4e1807ac13c7c0b421d34e061a29aa8a3305e3

ボールの話

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1: それでも動く名無し 2022/06/17(金) 21:41:32.27 ID:go8GANw10


DeNAが、リーグ戦再開初戦で阪神に競り負け、今季初の単独最下位に転落した。

 初回に阪神青柳からノーヒットで先制したが、先発の今永が初回にまさかの4失点。3、6回には大山に2打席連続のソロを浴びるなど、6回6失点でKOされた。今永の6失点は昨年5月23日のヤクルト戦以来だった。

 打線は「青柳キラー」の神里が今季1号3ランを放つなど、青柳から4点を奪ったが、序盤の失点が大きく響いた。

 今季初黒星を喫した今永は「ビッグイニングを作ってしまったことが良くなかったです。また、大山選手に許した2本の本塁打はどちらもボール要求で、体に近いところでボールにできず、悔いが残ります。次回登板は試合を作ることはもちろん、長いイニングも投げられるようにしたいです」と悔しさをにじませた。

 ▽DeNA神里(阪神青柳から今季1号3ランも空砲)「昇太(今永)のためにも、何としても得点を奪いたいと強い気持ちで打席に入った」


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1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/16(木) 18:14:04.33 ID:CAP_USER9
プロ野球のセ・パ両リーグで「令和初」の三冠王誕生の期待が高まっている。ヤクルトの村上と西武の山川はそれぞれ本塁打でリーグトップに立ち、村上は打点と合わせて〝2冠〟。山川とDeNAの牧は打撃3部門とも上位3位以内に入っており、17日に再開するリーグ戦でのバッティングが注目される。

■最後の達成者は松中

打率、本塁打、打点の3部門のタイトルを独占する三冠王。確実性にパワー、勝負強さを兼ね備える必要があり、1リーグ時代を含めても過去7人が11度しか記録していない。最後に達成したのは2004年の松中(ダイエー=現ソフトバンク)で「平成唯一」だ。

山川は異次元の打撃を見せている。開幕直後に右太もも裏肉離れで約3週間離脱したにもかかわらず、20本塁打は11本で2位のレアードを大きく引き離し、オリックスのチーム本塁打より3本少ないだけ。交流戦終盤に規定打席に達し、打率は3割5厘で3位。打点は42で、浅村(楽天)を1点差で追う。

過去2シーズンはともに24本塁打と不本意な成績に終わったのを受け、今季は打撃改造に着手。投手側に突っ込まず、右足に体重を残すことを意識している。「(本塁打を)50本打ちたい」という目標が達成されれば、おのずと三冠王は近づいてくる。

 ■最年少での快挙狙う

村上は交流戦で6本塁打とアーチを量産し、MVPに輝いた。チームの交流戦優勝が決まった11日のソフトバンク戦では、逆転満塁弾を含む2発で6打点。不動の4番として持ち前の勝負強さにさらに磨きがかかっている。

19本塁打、53打点はいずれもトップで打率は2割9分5厘で4位タイ。「取れるタイトルは全て取りたい」と話しており、22歳の主砲はチームの2年連続日本一とともに最年少でのトリプルクラウンも狙う。

村上の強力なライバルになりそうなのが2年目の牧だ。打率3割9厘は2位。本塁打は村上に3本差、打点は5点差。DeNAの三浦監督は三冠王の可能性について「取るでしょ。それだけのものを持っている」と期待を寄せる。

セ・リーグ新人特別賞を受賞した昨季のNPBアワーズの壇上で、「打点王を取って、ここに戻ってきたい」と宣言した通り、最もこだわるのが打点。得点圏打率4割4厘はリーグトップ。もちろん打点を稼ぐ近道の本塁打もここぞの場面で放つ。完全試合を達成した佐々木朗(ロッテ)は今季、本拠地のZOZOマリンスタジアムでの被本塁打は1だが、これは牧が逆方向へ放り込んだ一打だ。

 ■打率がハードルに

18年ぶりの快挙達成に向け、高いハードルになりそうなのが打率だ。04年の松中以降、打撃タイトルを2つ獲得した打者は延べ16人いるが、うち14人は本塁打と打点の2冠。05年の松中、16年の筒香(DeNA=現パイレーツ)はともに打率3位で三冠王を逃している。

現在の首位打者は、セが佐野(DeNA)で3割3分2厘、パが松本剛(日本ハム)で3割5分8厘。ファンを魅了する一発とチームを勝利に導く打点を積み上げつつ、確実性をどれだけ上げられるか。球界屈指の強打者3人が難題に立ち向かう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/409828b3995af8ad4717530ade6b8b39c2e3f655

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fridaydigtal_ogp

1: それでも動く名無し 2022/06/15(水) 15:45:52.03 ID:Q8P7iZAcM
オコエが本職とする楽天外野陣は、島内宏明や辰巳涼介、さらには日本ハムから移籍した西川遥輝もおり、彼らからオコエが定位置を奪うのは容易ではない。それでもオコエからは、危機感がうかがえないという。

「ミスをした直後は反省するんですが、どこか甘えがある。決められた練習時間中にはキッチリとトレーニングしても、居残りなどほとんどせず引き上げてしまうんです。考えがドライなんですかね。そこまで余裕のある状況ではないと思うのですが……」(同前)

今季で入団6年目。低迷が続くオコエには、意外な球団への移籍の噂も出ている。

「三浦大輔監督が率いるDeNAです。三浦監督が掲げるテーマの一つに『走る野球』があります。昨季、DeNAのチーム盗塁数は31。12球団ワーストです。現在のDeNAは外野陣は楽天以上に充実していますが、走れる選手は少ない。三浦監督にとって、ズバ抜けた脚力のあるオコエは魅力的な選手でしょう。『脚のスペシャリスト』として獲得に動いてもおかしくありません」(同前)


一方で「少なくとも今季中のトレードはない。しばらくは安泰です」という声もある。

「オコエは、三木谷浩史オーナーのお気に入りなんです。三木谷さんは、オコエのように型にハマらない選手を好みます。甲子園の活躍で知名度は高いため、楽天のスターにしたいと考えているのでしょう。

オコエを将来の中心選手に育てるべく、なんとかしたいと思っているのは石井監督も同じです。苦言を呈することも多いですが、決して嫌っているワケではない。厳しい言葉を投げかけるのは愛のムチで、期待の表れだと思います」(スポーツ紙担当記者)

今季2軍では3割後半の高打率を残しているオコエ。本格的な夏を前に1軍に戻ってくる可能性が高い。今度こそ首脳陣の期待に応えられるか、真価が問われる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f64cebbd503700293bd9930204ee71a8068f36

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611: 名無しさん@おーぷん 22/06/15(水) 13:13:11 ID:IG.wn.L15



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1: それでも動く名無し 2022/06/14(火) 07:05:43.45 ID:PHoBLnX40
bandicam 2022-06-14 08-50-23-174

 日本人メジャーリーガーの野手2人が悪戦苦闘を強いられている。
1人はピッツバーグ・パイレーツの筒香嘉智(30)、もう1人がサンディエゴ・パドレス傘下の3A、エルパソ・チワワズに所属する秋山翔吾(34)だ。
実はこの2人に日本球界への復帰話が浮上しているという。果たしてその球団とは? 

・・・

 MLBではなかなか活路を見出すことができない筒香と秋山。
実は現在、2人には支配下登録期限となる7月31日までのNPB復帰がささやかれている。
その両者共通の意中の球団として目されているのがDeNAだ。

ロング記事抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ec01fb8a737da3217f5dcb17869f531b12f5f69

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1: それでも動く名無し 2022/06/06(月) 15:54:03.11 ID:q0gVzz/6a0606


東京のJR・東急蒲田駅と京急蒲田駅をつなぎ羽田空港まで伸ばす「新空港線」、いわゆる蒲蒲線の整備計画について、大田区が、午後2時から臨時の記者会見を行った。その中で、松原区長は、事業費用の地方負担の割合について、東京都が3割、大田区が7割で合意したことを明らかにした。

2: それでも動く名無し 2022/06/06(月) 15:54:38.41 ID:q0gVzz/6a0606
これはうれしい
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