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A・ラミレス

bandicam 2018-10-09 21-15-44-925

1: 風吹けば名無し 2018/10/09(火) 22:35:15.38 ID:0BuJUvGV0
「自力で3位に入るチャンスがありながら、それを失ってしまった。誰が良くなかったという話ではなく、責任は自分にある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000080-asahi-spo

2: 風吹けば名無し 2018/10/09(火) 22:35:59.80 ID:0BuJUvGV0
指揮官は1年を振り返り「もちろん多くの決断の中で後悔はある。その決断の責任を取るのは監督。選手の責任にするつもりはない」と結果を受け入れた。
過去3年の成績や手腕が評価され来季4年目の続投は決定的となっている。10日の今季最終阪神戦(甲子園)に南場オーナーが訪れる予定で試合後にも会談する見通しだ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000241-sph-base

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キャプチャ_2018_09_27_21_05_06_687

1: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 23:06:43.72 ID:LH29T3Ru0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000178-spnannex-base
DeNAは27日、敵地で阪神に勝利して単独3位に浮上したが、試合後にラミレス監督からは厳しい言葉が飛び出した。

 まずは桑原の走塁にについて。1点を追う7回。1死一、三塁で、乙坂が右前に適時打を放って同点に追いつく。
一走・桑原は三塁へ進むと、右翼・糸井が素早く内野に返球しなかった動きを見て、一気に本塁に突入した。ただ、本塁でタッチアウトになってしまった
この判断にラミレス監督は「3年間レギュラーとしてやってきた選手がやるプレーではなかった。しっかりした判断ができるようにしてほしい」と苦言を呈した。

 5回2死一塁の場面で、乙坂が大山の左中間への打球をダイビングキャッチしたかのうように見えたが、審判はワンバウンドでの捕球をジャッジ。
捕球の際、左手首を痛めてその場で動けなくなっている間に、大山が生還してランニングホームランに。
リクエストによるリプレー検証でも判定は覆らなかった。

このプレーについて指揮官は「乙坂自身は(ノーバウンドで)捕ったという判断だったのだろうけど、アンパイアの捕っていないというジェスチャーを見てプレーするべきだった」と厳しかった。

7: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 23:08:25.15 ID:FIrpSW4P0
珍しいな

2: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 23:07:15.95 ID:JWRMl3M00
まあ当然やね

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news

1: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 12:06:24.83 ID:WI2p2Fzk0
 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 広島-DeNA戦』で解説を務めた田尾安志氏は
「ラミレス監督の執念。ピッチャーの交代も上手いですし、勝ったなと思いました」と話し、
「3位争いの中の4チームのなかでラミレス監督が、一番執念を感じるんですよね。
あがってきそうなのは横浜かなと前から意識はあったんですけど、ここへの勝ちっぷりは執念を感じますね。勝ち方がしぶとく、素晴らしいですね」
と評価した。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00166893-baseballk-base

2: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 12:07:10.84 ID:V6A3qK6A0
ラミレスべた褒めか

3: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 12:08:12.64 ID:3Tf5nJKX0
ラミレスはとりあえず動くからな
執念みたいなのは感じる

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bandicam 2018-09-25 18-16-47-157

1: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 00:20:11.09 ID:dDBqaWJQ0
―今日、先発に国吉を起用した理由は。
 「2年前に先発で巨人相手に使って、少し先発は厳しいかなと思ったが、自分自身もこういう決断を下したことに驚いている。
いくつかオプションがあった中で、もう一度、国吉で行こうと、なぜかひらめいた。今日、その出来栄えを見て、それが正しかったどうか分かると思う」

 ―1イニングごとを見ていく感じになる。
 「基本的にはイニングごとをきっちり投げてもらうことになる。昨日も言ったように、少し崩れてきたが我慢して投げさせるということはしないで、昨日のようにすぐ投手を代えて、そこからイニングごとにやっていく形になる。ただ、希望としてはなるべく長く投げてもらいたいと思っている」

 (続けて)

 「広島は一度流れが行くと止まらなくなって、そこからどんどん点が入っていく。そうなる前に投手を代えていくとか、そういう手段をとっていく必要がある。
広島というチームは、投手のコンディションによって『今日は10点ぐらい余裕で取れるよ』というフィーリングを感じることがある。それを感じた時には投手を切り替えて、流れが行かないようにすることが重要だと思う」


 ―監督は普段データを重要視するが、国吉を起用するひらめきはそれとは相反する感じだと思うが。
 「おっしゃる通り、数字だけを見ると『何で国吉なんだ』と思うかもしれない。これは、完全にひらめき、フィーリングでしかない。
もちろん、しっかりとストライクに投げられれば、かなり良い投球ができるというのはある。そことひらめき、それ以上は言いようがない」


 ―国吉は先発に向けて新球を覚えたとか、そういう報告があったのか。
 「全くそういう報告はない。彼はシーズン序盤にも1軍にいたが、その時と全く変わらない投球スタイルだと思う。僕が知っている限りで報告は受けていない」

 ―何か国吉に声を掛けたか。
 「話をしたのは先発投手のミーティングの時だけ。『自分自身を変える必要はない。自分自身を出せ。ストライクを投げろ』と、それしか言っていない」

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bandicam 2017-08-13 04-08-39-240

1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/24(月)18:09:51 ID:ioK
◇セ・リーグ 広島4―0DeNA(2018年9月13日 マツダ)

 DeNAは広島の4投手に6安打に抑え込まれて零敗。数字上でもリーグ優勝の可能性が消滅し、20年連続でリーグ制覇を逃すことになった。

 ラミレス監督は試合後、打線について「多くはなかったが、2回ぐらいはチャンスをつくれたと思うけど、まあ打つ時もあれば打たない時もあるということだと思います」と淡々。
優勝の可能性がなくなったことを聞かれると、「2年連続で優勝逃したがAクラスになり、そして去年は日本シリーズにも行っている。
可能性が完全になくなれば、またプランBということで、2位を狙って去年と同じように頂点目指していくだけだと思います」と前を向いた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000171-spnannex-base

9月13日試合後 プランB発動
9月14日vs巨人〇
9月15日vs巨人〇
9月16日vs阪神●(20失点の大敗)
9月17日vs阪神〇
9月19日vs巨人〇
9月21日vs中日〇
9月22日vs中日〇
9月23日vs広島●
9月24日vs広島〇

7勝2敗 勝率77.8%

2: 名無しさん@おーぷん 2018/09/24(月)18:20:58 ID:ALw
you know

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1: 風吹けば名無し 2018/09/13(木) 22:22:32.63

bandicam 2018-09-14 01-43-27-735

屈辱的な無得点負けを喫したDeNAが、リーグVの完全消滅と同時に最下位に転落した。

1度も三塁を踏むことがないまま、7安打無得点。先発した飯塚悟史投手も序盤に崩れ、3回4失点で降板した。20年ぶりのリーグ優勝が完全に消滅し、中日と入れ替わって6位に転落。ダブルショックにも、アレックス・ラミレス監督は「(昨季まで)2年連続優勝逃してAクラス。去年は日本シリーズまでいった。プランBで2位を狙いにいくだけだ」と、ひたすら前を向いた。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201809130000980.html


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1: 風吹けば名無し 2018/08/31(金) 21:04:40.70
 DeNA・ラミレス監督(43)が31日、阪神戦(甲子園)が3点リードの3回途中で雨天中止となったことに不満を口にした。

 指揮官が納得できない点として挙げたのは3度目の中断の最後、審判団が「グラウンドコンディション不良」による中止を決断した時、雨はすでにやんでいた点にあった。ここから天気は回復傾向にあるという予報もあっただけに指揮官は「ここにいる人(選手や報道陣など)だけではなく、スタンドの4万人の人がびっくりしたと思う」と、不満を口にした。

 ラミレス監督によると、審判団から中止に至った経緯、理由などの説明は受けなかったという。「雨が降り続いているならわかるがもう降っていなかった。ちょっとわからない。説明は何もなかった。(審判が)出てきて『ノーゲーム』と言って帰ってしまった。我々だけではなく、ファンの方にも説明が必要ではないか。何点取ろうが審判が『ノー』と言われてしまったので…」。最後は自ら取材を切り上げるように、帰りのバスへと向かった。

※全文は下記リンクより

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