オススメアンテナサイト

A・ラミレス

news

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/11(水) 15:24:06.08 ID:1WeQJTo2p.n
https://twitter.com/ikumaisaac/status/730280661563510784

続きを読む

989: 名無しさん@おーぷん 2016/05/10(火)23:24:30 ID:1nC
?八回1死一、二塁で不調の石川(空振り三振)に代打は考えていたのか。

 「代打の候補は2人いたが、その後の守備のことなどを考えて石川にいってもらった。少なくとも前に飛ばせば1点は取れたなと思ったんですけど…。(石川が)苦しんでいるのは間違いない。打撃コーチの坪井さんからアドバイスを受けて調整してもらいたい」
image
http://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=3646379

語録やで
これは明日も石川スタメンやね…

続きを読む

rami5

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/09(月) 13:07:05.03 ID:vs+gR0wfd.n
・内角を多様するなど自身の経験・データに基づいたリード論を捕手に伝え意識つげさせる

先発防御率12球団1位に!


・キャンプから凡事徹底を掲げつまらないミスを減らそうと呼び掛ける

エラーの数はリーグ2位のわずか18にまで減る(最多は広・中で23)


・弱点であったセンターラインを強化。固定することに成功

正捕手戸柱・センター梶谷・ショート倉本・セカンド石川

続きを読む

news

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/08(日) 08:10:51.88 ID:dEhcVE/a0.n
横浜 030000100  4
広島 00302140×  10

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/08(日) 08:11:12.83 ID:dEhcVE/a0.n
「リードを保てなかった」/ラミレス監督
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1643771.html

 黒田攻略も投手陣が崩壊し、今季ワーストの被安打17、10失点で10度目の逆転負けを喫したDeNAアレックス・ラミレス監督のコメント。

 「序盤の2回に3点を先制できたのは良かったが、リードを保てなかった」。


続きを読む

image

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/06(金) 09:14:58.90 ID:rZT0X+H10.n
「ベネズエラの作品なんだと」/ラミレス監督
 DeNAアレックス・ラミレス監督のコメント。本盗を決めた梶谷について。
 「どこで走ろうが彼の判断。それだけの選手。序盤は積極的に」。

 こどもの日について。少年時代はウルトラマンが大好きだった。母国ベネズエラで、テレビにくぎ付けになった。
 「日本に来るまで、ベネズエラの作品なんだと。出身は片田舎。映像で破壊されている都市も、ベネズエラのどこかだと思っていた」。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1642704.html

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/04(水) 20:02:04.84 ID:byu5ubBU0
 -きょうの梶谷の起用法は。
 「きょうは先発ではないよ」

 (少し間を置いて、報道陣の反応を見てニヤリと笑いながら)
 「冗談です。もちろん先発で、センターで使う」

 -打順は当初からの構想にある2番ですか。
 「2番で起用したいと言い続けてきたけど、きょうは3番で使う。すべての選手が戻ってきたら、2番で使いたい。今は3番を打ってもらう選手がいないから、しばらくは3番でと思っている。1、2番を打つ打者はたくさんいるけど、3番がいない」

 -1、2番は変更なしですか。
 「きょうは関根、乙坂が1、2番。石川は下げる。コンディションがよくない。下位で打ってもらって、よくなったら、1番打者というのを検討したい」 

image


ラミちゃんすげえ

続きを読む

image

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 21:33:55.51 ID:XAYw2QPe0
 -4月を振り返って、どんな1カ月でしたか。
 「4月は少し苦労した部分があった。ただ、いい勉強の時間でもあった。選手を知ることができたし、チームマネジメントを学ぶためにいい時間だった。この1週間はいい試合ができている。チーム状態もよくなっている。5月はよくなると思う」

 -月が変わることで気持ちも変わるものですか。
 「新たな気持ちに入れ替えてやっていける。先月やったことからポジティブな部分をピックアップして今月、どう生かしていくか。4月を振り返って、ここまで数字が悪くなることは想定外。ただ、今は他のチームが勢いを落としている。
今が追いついていける時期。そうなれば、4月に悪かったことを忘れてもらえる。DeNAはすごいねと大きく扱ってほしいね」

-前向きな要素はありますか。
 「梶谷、筒香が戻ってくれば、ロペスのバッティングも上がってくる。センターラインも固定できる。戸柱はいいリードをしてくれて、防御率はリーグ2位。投手陣を助けてもらっている。ショートの倉本は守備力が高いが、バッティングもいい。ポジティブな要素はある」

 -梶谷が復帰した場合、何番で起用する考えですか。
 「2番だね。最初に皆さんに話した打順でやってみたい。ロマックが2軍でよくなれば戻すこともできる」

 -梶谷は次のヤクルト戦での復帰になりますか。
「まだ2軍で数試合しか出ていない状態。1日1日報告を受けている。あまり急がせずに、チームにとって、梶谷にとって、ベストな判断をしたい。今は外野手は乙坂、桑原、関根といい状態。梶谷を上げるときは固定して使う。3人のうち1人を削らなければならない」

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 19:35:36.51 ID:hcVzHKKk0
DeNAラミ監督絶句「あそこまでストライクが入らなくなるとは」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00000080-dal-base

DeNAは5点のリードを守れなかった。七回、先発の山口が無死満塁としたところで登板した2番手・ザガースキーが大誤算だった。

 ザガースキーは代打今成を遊直に打ち取ったが、代打・狩野、大和に連続でストレートの押し出し四球。鳥谷に適時打を浴びて、福留を迎えたところで同じ左腕の田中にスイッチした。

 ラミレス監督は「5点差あったんだ。1人アウトをとるまでは問題がなかった。その後、あそこまでストライクが入らなくなるとは」。狩野の初球から、鳥谷の2球目まで10球連続ボール球だった。

 3番手の田中は福留を抑えたが、4番手・須田がゴメスに同点2点打を浴びて計5失点。八回に勝ち越されて、大逆転負けとなった。
news

(全文はリンク先にて)

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 02:27:57.30 ID:eB/9gX6CH.net
http://www.asagei.com/excerpt/56871

横浜DeNAベイスターズが苦境にあえいでいる。3連敗、5連敗と大型連敗を繰り返し、波に乗り切れない。ムードの悪さを象徴する、新指揮官・ラミレス監督(41)への風当たりが強くなるばかりなのだ。

 ラミレス監督は、現役時代の輝かしい経歴と人気面が評価され、10年連続Bクラスに沈んでいる古巣の再建を今季から託された。ところが、蓋を開けてみれば開幕からいきなりの失速。救世主となるべき男の手腕に早くも「?」が飛び交い始めているのである。

「現役時代に同僚選手に対してアドバイスを送っていた時は的を射ていたが、監督になって頭がパンクしているのではないか」(球団関係者)

 さらには、指導ばかりか雰囲気作りも期待外れだと、身内からダメ出しの声が上がりだしたという。

 実を言えば、その兆候はすでにあった。昨年10月19日にDeNAはラミレス監督の就任を発表している。球団史上初の外国人指揮官の誕生で沸き返ったが、この直後から一部の関係者は不安げな表情を浮かべ始めていたのだ。

「ラミレスが就任会見で『パフォーマンスはやりません』と言ったからですよ。あの言葉を聞いたウチの幹部数人は卒倒しそうになった。なぜなら、ラミレスに監督のオファーをかけた際、その条件として『ファンサービスを重視する意味で、ぜひパフォーマンスもやってほしい』と伝え、本人は快く了承していたんです。それが、こうもアッサリと約束を反故にしてしまったのですからね。会見後に高田繁GM(70)も『何か嫌な予感がするな‥‥』と周囲にボヤいていました」(前出・球団関係者)

 現役時代には「アイーン」や「ゲッツ」など本塁打を放ったあとに行う数々のパフォーマンスで一世を風靡した。ところが、交渉の席でOKしていながら、いざ監督になると公の場でいきなりのパフォーマンス封印を宣言したのだ。

 戸惑う高田GMや他の幹部たちにラミレス監督は「もういろいろと注文はつけないでくれ。どうか私を信じてほしい」と通告するなど、今やすっかり開き直って強気に出続けているという。

 こうした豹変ぶりに激怒した超有力な元チーム関係者が1人いる。他ならぬ前監督の中畑清氏(62)だ。12年から2シーズン、ラミレスとは監督、選手の関係で過ごしている。お互いが明るいキャラの持ち主で当時は“共同パフォーマンス”の披露もあったほど。だが、立場が変わった現在、両者の関係はすっかり複雑化してしまったようだ。メディア関係者がこう明かす。

「オープン戦期間中に中畑さんはラミレス監督を何度か激励に訪れたのですが、決まってラミレス監督の態度が素っ気なく、中畑さんはまるで小バカにされたような感じになった。だから周囲に『アイツはいったい何様なんだ?』と目をつり上げて怒っていました。チーム関係者から、ラミレス監督がパフォーマンスを封印するという話や、球団幹部に『私は中畑サン以上の仕事をする』と言い回っていた事実を聞かされていたからでしょう。中畑さんは『オファーを受けた時には平身低頭で“何でもやる”と言っていたのに、監督になったとたんに手のひら返ししやがって、とんだペテン野郎だ。アイツは二重人格なんじゃないのか』とブチ切れていたそうです」
asahi

※以下全文は上記リンク先  


9: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 02:31:10.44 ID:v60BeB8v0.net
なお、アサヒ芸能ソース

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング