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A・ラミレス

1: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 16:17:14.51
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――攻撃面で気になるのは、リーグ最多の92本塁打を記録しながら、リーグ5位の300得点にとどまっている点です。比較対象として、カープは90本塁打、379得点です。この80得点近い差はどうして生まれているのでしょうか。


「四球の数の違いによるものだろう(カープはリーグ最多の320個、ベイスターズは同最少の179個)。それにシーズン序盤は、1番打者、2番打者がなかなか塁に出られなかったので、走者を溜めてからのホームランが少なかったのではないか。
カープは上位打線がきっちりと四球を選んでいるから、その差が出ているのだと思う。
ただ、本塁打数と得点の関係性よりも、むしろ打点に注目すべきだ。打点がしっかりと稼げるということは、得点圏打率も高いということ。そこに注視していきたいし、後半戦はカープを上回る数字になっていくと考えている」


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1: 風吹けば名無し 2018/07/08(日) 23:59:42.49 ID:2ZcgozWt0

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 ―1点を守っての勝利となった。
 「エラーでの1点を守り切って、大きな勝利だったと思う。投げた投手、全員が良かったと思う。」

 ―六回2死一、二塁で右の中谷に対して左の砂田を投入したが。
 「あそこはデータよりも勘やフィーリングといったところがあった。
ただ、砂田は中谷に対して2打数1安打だが、中谷はウチの右投手の方を左投手よりも打っている。
三上も相性が良くないし、他の投手もそう。なので、あそこは砂田という選択になった」


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bandicam 2018-07-05 23-40-14-585

1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 13:16:04.21 ID:VJobGvGa0
ラミ「東京ドームだと桑原は打率4割ぐらい打ってるから1番スタメンにする」

7/3 2打数1安打2四球1死球 ※盗塁1
7/4 4打数1安打1四球
7/5 5打数4安打 ※盗塁1

打率.545 出塁率.667

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rami1

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/27(水)00:00:12 ID:19O
「石川も何本かヒットを打っていた。良かったと思う。しばらくぶりにヒットを打っているのを見て、うれしく思った」

 ―倉本も2安打を放っていたが、1軍再昇格への課題は。
 「やはり、自信にみなぎっているというところが見られなかった。ショートも、セカンドも守っていたが、自信に満ちあふれてプレーしている感じじゃなかった。ヒットも打っていたが、もう少しという感じだった」

 (続けて)
 「状態が戻るには、もう少し時間が掛かるのかなという感じがした」
https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4707957

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1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:11:33.31 ID:SJefXJiQ0
1

――セカンドについて。5月31日に倉本寿彦選手を登録抹消としましたが、これはどのような理由だったのでしょうか。 


 交流戦で対戦するパ・リーグには、非常に球の速い投手が多い。倉本は内角を打ちあぐねているところがあり、交流戦でいい結果を残すことが難しいのではないかと考えた。 
あと、彼はバッティングが魅力の選手で、打ってくれているなら守備のことはあまり気にせず起用したいところだが、打つほうで苦戦し、さらに守りにも難があるとマイナス要素が2つあることになってしまう。 
ファームでしっかりと状態を上げて、またセ・リーグの戦いが始まるころに帰ってきてもらえればという考えは頭にある。

――直近の試合では山下幸輝選手、柴田竜拓選手、田中浩康選手がセカンドとして出場していますが、交流戦が終わった後はどういった起用法になるのでしょうか。 

 1軍に帰ってきた倉本に、「どうぞ、このポジションをやってください」という形にはならない。桑原にも言えることだが、競争して、自分のポジションを勝ち取ってもらいたいと思う。 
しばらくは複数の選手をローテーションのような形で起用しながら、状況を見極めていくことになる。

3: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:12:09.70 ID:SJefXJiQ0
ええんか?

5: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:12:35.20 ID:o8wvaVddr
ええぞ

6: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 11:13:07.44 ID:IikKZqXL0
ラミレスは嘘つきやから…

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bandicam 2017-08-13 04-08-39-240

1: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 02:40:54.95 ID:4TZ0COTV0
 ―打線もけが人が多い中で4番・宮崎が2本塁打と活躍した。
 「本当によくやってくれた。今日のラインアップを見ても、打てる人は宮崎しかいないんじゃないかというぐらいだったが、ワンチャンスしかなかったが、それをしっかりと仕留めてくれたと思う」

 ―去年(15本塁打)に比べて、本塁打のペースが増えている。
 「いいことだと思う。クリーンアップ3人だけでも、このペースだと90~100本塁打、300打点というのも可能だと思う。宮崎は多くの人が思うよりもパワーがある。25~30本塁打はいける可能性があると思う」


2: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 02:41:38.85 ID:gkYtqX8l0

3: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 02:41:54.42 ID:714e6O9G0
こんなスタメン組まされるラミレスの気持ちわかる?

4: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 02:41:55.23 ID:LNjrF4hgM
しゃーない

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/08(金)12:26:15 ID:M1I
ラミレス監督は「将来監督になりたい」と考え始めた現役時代から、自らに「そもそも監督とはいったい何だろう」と問うてきた。行き着いたのは監督には「ボス型」と「リーダー型」があり、自分が目指すべきは後者だということだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00831006-number-base

リーダー型は
ラミレス 栗山 井口 工藤?
ボス型は
金本 福良 緒方 森繁和 梨田?
由伸はどちらでも無い中間管理職な感

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1: 風吹けば名無し 2018/06/08(金) 13:36:02.27 ID:P0O83w3i0
 ラミレス監督は「将来監督になりたい」と考え始めた現役時代から、自らに「そもそも監督とはいったい何だろう」と問うてきた。
行き着いたのは監督には「ボス型」と「リーダー型」があり、自分が目指すべきは後者だということだ。以下、同書から引用する。

 《ボス型の監督の姿勢としては、「選手を使う」という印象がつきまとう。もしくは「選手を叱責する」姿を思い浮かべてもいいだろう。
このタイプの監督が選手たちと会話を交わす際には、「オレが、オレが」という態度が前面に押し出されるはずだ。
自分こそがチームの司令塔である、との思いが強く、自分は命令を下す立場にあると信じている。
チームを率いる上で、監督には一定の権力が与えられている。したがって、その権力を行使して、恣意的な起用もできる。
何かミスがあれば、その責任を選手に押しつけ、彼らを非難することもあるだろう。
逆に何かいい結果が出れば、その手柄はすべて自分のものとするかもしれない。これが私のイメージするボス型の監督の姿である》


 対して自らが目指すリーダー型の監督像をこう考える。
 《「選手たちを育成したい」「選手たちを指導したい」「選手たちの前向きな気持ちを奨励したい」「選手たちのやる気を刺激したい」という思いが行動の源であり
『その後、いい結果が出れば、その功績はすべて選手のものだ。まず先に考えるべきなのは、選手であり、自分のことであってはならない』》

2: 風吹けば名無し 2018/06/08(金) 13:36:36.43 ID:P0O83w3i0
日大アメフト問題に見る球界監督論。時代は「ボス」から「リーダー」へ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00831006-number-base

やっぱラミレスっていい監督だわ

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rami

1: 風吹けば名無し 2018/06/06(水) 23:45:15.31 ID:NGO6ycmi0

 ―交流戦を戦い、パ・リーグの力強さは感じるか。
 「間違いないです。100%そうだと思います。ヤクルトは今、6連勝中でそれ以外のセ・リーグのチームは(交流戦の)勝率5割以下」

 (続けて)
 「昨日、(西武の打者に)打たれたホームランを見ても、直球150キロ以上出ていて悪い球ではなかった。セ・リーグで右投手に対して右の打者が150キロを超える球を簡単に打てる人がいるかというと難しい。それだけパワーがすごいと思います」

 ―改めてパワーを見せつけられた。そういう相手に対してどう戦うのか。
 「準備してというよりはケース・バイ・ケース、状況によって戦っていくしかない。先発が7回ぐらいまで投げてくれればそれに越したことはない。
例えば3回り目ぐらいで、相手の打線は合わせてくるので先発ピッチャーも打たれる。五回から七回の間にリリーフを使ってどう対応するか」


 (続けて)
 「昨日の試合前に秋山を塁に出すか出さないかが勝敗の鍵だと思った。実際、秋山は5打数0安打で完全に抑えたんですけど完敗した。2、3番で9回出塁している」
 (さらに続けて) 
 「間違いなく西武を見ているとパワーでセ・リーグを圧倒している。先発が長いイニングを投げても5、6点取られてしまう。それではよくない。 
ケースバイケースでしっかり対応するしかない。スモールベースボールはできない。どう考えても1―0の試合にならない。攻撃的にならざるを得ない」 

 ―パ・リーグは、走塁のレベルも高いと思うか。 
 「パ・リーグは球の速いピッチャーが多くて、クイックも予想していたよりも速い。キャッチャーの肩も悪い人がいない。 
走者は相当な技術がないと盗塁できない。そのレベルでセ・リーグを相手にすると(パと比較するとセは)6割ぐらいかなという見方をせざるを得ない」 

 (続けて) 
 「戦ってきた相手の走塁の能力を見るとセ・リーグは、6割ぐらい、それ以上、パ・リーグはいいかもしれない。 
パ・リーグは交流戦は、セ・リーグだからどんな選手でも走れるから準備をしておけ、というふうにしている可能性はあります。速い人は、塁に出たら初球から迷いなく、どんどん行きましょうという感じです」

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