オススメアンテナサイト

谷繁元信

1: 風吹けば名無し 2018/11/17(土) 16:08:16.38 ID:zocNBbT/0

元中日監督の谷繁元信氏(日刊スポーツ評論家)が17日、長野・下諏訪町営球場で野球教室を行った。同町少年野球会に所属する小中学生約50人が参加。送球、打撃、捕球時の下半身の使い方を中心に、身ぶり手ぶりを交えて指導した。

「基本が上達への近道。地味で基本的なことを伝えましたが、これを少しでも続けてくれれば絶対うまくなれる。今日参加してくれたメンバーの中から、プロ野球選手が生まれることを待っています」とメッセージを送った。


no title

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811170000476.html


2: 風吹けば名無し 2018/11/17(土) 16:08:42.81 ID:DmrpUY800
たのしげ

続きを読む

tanisige2

1: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 10:02:52.56 ID:LpqSXjJP0
答えは全て谷繁元信です
ではいきます

問題

27年間連続本塁打というNPB記録を持つ選手といえば?

2: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 10:03:06.24 ID:LpqSXjJP0
答えでませんかね

3: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 10:03:16.60 ID:8AqiBpeLa
谷しげ元信!

4: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 10:03:16.84 ID:icmIQ9o2a
デスパイネ

6: 風吹けば名無し 2018/09/27(木) 10:03:22.43 ID:LpqSXjJP0
正解は谷繁元信でした

では次の問題です

NPB歴代で、捕手での出場が一番多い選手といえば?

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 15:52:50.44
tanisige

 「うぅ~ん……」
 現在リーグ5位の横浜DeNAが、クライマックスシリーズ進出の扉を“こじ開ける”ために必要なことは? という質問を投げかけると、少し長い間を経て、野球解説者の谷繁元信氏(47)が重い口を開いた。

 「個々の役割、パフォーマンスを、その場その場で最大限発揮する。それしかないですね」

 チームにおける個々の役割について考えると、8月12日に行われた対阪神17回戦、2死満塁の場面で11球粘った末に12球目を見送って値千金の「押し出し四球」を選んだ石川雄洋内野手(32)のことを思い出す。
チームはその四球で2対2の同点に追いつくと、その後に10点を奪って12対5で逆転勝ちを収めた。

 今季の打撃に関してはチーム方針として「初球からの積極性」が求められており、その結果として、「淡白で空回りする」攻撃が目立った時期もあったことは事実。それだけに、この“執念の粘り”はファンの脳裏に深く刻まれた。
そのことについて谷繁氏は、次のように考えを語った。

 「私が見る限り、ファースト・ストライクから打っていけという指示は、未だに続いています。選手はその方針に従うしかありませんが、その中でできること、やるべきことがあるのも事実です。
好球必打といっても、全ての打球が前に飛ぶわけではない。その時に、粘る、投げさせる、選ぶといったことも、試合の中では重要になるわけです。
残り試合、残りゲーム差を考えた時、クライマックスシリーズ進出を勝ち取るためには、より大きな意味を持ってきます。ただ、その辺がね……」


 「ヒットを打つだけが出塁じゃない」と谷繁氏が指摘するように、残り21試合となった今、個人の役割、チームの結束がより強く求められている。
https://abematimes.com/posts/4868178

19: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 15:56:57.70
ぐう正論

30: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 15:58:26.84
そうやけど四球選べる奴がおらんやろ

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)12:39:53 ID:XjJ
shige

「このままでは中継ぎ陣が潰れる」谷繁氏 横浜DeNAに「中継ぎローテーション」を提言

横浜DeNAが誇ってきた中継ぎ陣の綻びが止まらない。

 3日に行われた対巨人12回戦は、4回に飛び出した伏兵・柴田の3号2ランで横浜DeNAが2点を先制するも、好投を続けていた先発・バリオスが6回裏に巨人・坂本に同点2ランを許した。7回表には桑原、ソトのタイムリーで2点を勝ち越すなど、野手陣も意地を見せたが、バリオスの後を受けた中継ぎ陣が踏ん張り切れずに結果は5対6。痛い星を落とす形となったチームは、今季ワーストタイとなる借金6になった。

 「このままでは中継ぎ陣が潰れる」

 この状況を以前から心配していた人物がいる。98年の日本一を捕手として牽引したOBで、現在は野球解説者を務める谷繁元信氏だ。

 「ラミレス監督の方針であり、早めの継投策が悪いということではない」と前置きをした谷繁氏は、捕手、監督経験を踏まえて次のように持論を述べ、チームに提言をした。

 「今シーズンの先発陣の状況や球数を考慮すれば、中6日ではなく、中5日でフルに稼働してもらえばいい。このまま中継ぎ陣を酷使すれば“しわ寄せ”によって潰れるのは必至。この状況を回避するために中継ぎを二手に分け、ローテーションを組めばいいんです。球数やイニングなどを勘案しながら、多くても3連投まで。4日目はブルペンでも完全ノースローを約束事としながら疲労度合をコントロールしていく。でなければ、シーズン後半を戦えなくなる」

 昨日登板した中継ぎ陣に関して、三嶋の登板数は30試合、三上に関しては33試合を数え、いずれも30試合を超えている(田中は4試合。ちなみに昨日登板の無かったエスコバー、砂田ともに34試合)。オールスター・ブレークまで今日を含めて8連戦が続く。ラミレス監督はさらに難しい舵取りを担うことになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00010002-abema-base

続きを読む

tanisige6

1: 風吹けば名無し 2018/04/27(金) 21:28:52.53 ID:ZqcHDnR/0
答えは全て谷繁元信です
ではいきます

問題

27年間連続本塁打というNPB記録を持つ選手といえば?

2: 風吹けば名無し 2018/04/27(金) 21:29:01.65 ID:i9Zs6B3t0
谷繁元信

4: 風吹けば名無し 2018/04/27(金) 21:29:19.23 ID:ZqcHDnR/0
正解は谷繁元信でした

では次の問題です

NPB歴代で、捕手での出場が一番多い選手といえば?

続きを読む

bandicam 2018-04-29 09-28-32-561

1: 風吹けば名無し 2018/04/29(日) 01:54:38.44 ID:rYgEIPm30

本放送でも明らかに緊張してた模様

2: 風吹けば名無し 2018/04/29(日) 01:55:20.34 ID:Fe63r6oI0
しゃーない

5: 風吹けば名無し 2018/04/29(日) 01:55:58.66 ID:KWfeehM60
さすがに草
頭真っ白になっとるやん

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング