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筒香嘉智

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1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 15:46:46.93 ID:K24ejqcBM
DQNネームではないよな?

2: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 15:48:16.81 ID:hsAdcP3P0
ムッチリしそう

4: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 15:50:58.41 ID:tkNZ3lpa0
多分結構ホームラン打つよ

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1: 風吹けば名無し 2019/01/30(水) 22:13:27.56 ID:IMVEEaTJ0
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「日本に戻って来られて、ワクワクしている。興奮しています。日本に戻って活躍したいとずっと思っていました。期待に応えられるように頑張りたい」

 なぜ、それほど日本球界に戻ることを願っていたのか。

「ベイスターズにいた頃、人々に本当によくしてもらったんです。ファンの応援を肌で感じて、日本は素晴らしいな、第二の故郷として過ごしていきたいとずっと思っていました。

日本で食べたいものですか? ラーメンが好きなので、ラーメン街に行きたいですね」

 11年に横浜入団。チーム名がDeNAになった12年までプレーした。当時から高い将来性を感じていた若者は、今や日本の主砲になった。筒香だ。

 「対戦したい気持ちは強いですね。彼とは友達として付き合っていたし、素晴らしい成長ぶりを見ていたので。マウンドでぜひ彼に投げてみたいですね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000236-sph-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/31(木)07:22:24 ID:rGO
棒立ちフォームとかいう首への負担が軽減以外メリットがない打法


no title


筒香メジャー仕様“究極”新打法 キャンプイン前に3連発「順調」

 DeNAの筒香嘉智外野手(27)が30日、春季キャンプ地の沖縄県宜野湾市で自主トレを公開した。フリー打撃では19年型の新フォームで、39スイング中3本の柵越え。2月1日に迫るキャンプインに向けて順調な仕上がりを披露した。メジャー移籍を志向し、日本での最後のシーズンとなるかもしれない今季、4番兼主将として目指すのは98年以来、20年間遠ざかっているリーグ優勝だけだ。

 気温23度。穏やかな陽気に包まれながら、筒香がバットを握り、左打席に立った。14スイング目に右翼席に突き刺すと、そこからバックスクリーン、さらに左越えと「3連発」。変わらない力強さを見せたが、その打撃フォームは昨年までのものとは明らかに違っていた。

 「外見は変わっていて、中ももちろん変わっているが、自然とこうなっている。体の中のことなので伝えることは難しい」

 多くを語ることはなかったが、見た目に映るのは右肩を入れ、やや前傾姿勢の構えとなった変化。バットは寝かせ気味になった。重心を低くし、右足はほとんど上げない。そのフォームから打撃投手の球を次々とはじき返した。

※全文は下記リンクより 
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/31/kiji/20190130s00001173473000c.html

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1: 風吹けば名無し 2019/01/26(土) 18:38:58.98 ID:ocl3zWO4M
20190126-00000024-nkgendai-000-2-view
「聖域」にも斬り込んだ。

 25日、DeNAの筒香嘉智(27)が日本外国特派員協会で会見を開いた。以前から言及してきた、勝利至上主義によるアマチュア野球指導者の選手酷使や暴言・暴力について改めて問題提起。この日も「大人が守らないと子供の将来は潰れる」と警鐘を鳴らし、少年野球や高校野球でのリーグ戦導入や球数制限ルールの適用について訴えた。

「プロ野球選手の(ように)体ができた大人ですらリーグ戦でやっているのに、体のできていない小さい子供たちがトーナメントをしている。将来がある子供たちを守るには一発勝負のトーナメント制をやめ、リーグ制を導入したり、ルールで球数制限や練習時間を決める必要があると思う」

■高校野球の「悪」を伝え切れていない

 昨夏、金足農の吉田輝星(18=現日本ハム)は、秋田県大会から甲子園の準決勝まで10試合連続完投勝利。11試合目となる決勝で12失点を喫し、計881球で途中降板した。 過去にも、早実の斎藤佑樹(30=現日本ハム)は甲子園だけで948球、1998年、横浜の松坂大輔(38=現中日)も782球を投じている。

 高校野球はエースがマウンドに立ち続けることが美学とされ、抑えれば「怪物」、打たれれば「悲運」。 メディアはこぞって感動的な物語に仕立て上げ、高校野球人気を煽っている。筒香はそういったマスコミにも矛先を向けた。

「高校生が甲子園に出てやっていることは、あれは部活動です。高校の部活に大きなお金が動いたり、教育の場と言いながらドラマのようなことをつくることもある。 新聞社が高校野球を主催していますので、子供にとって良くないと思っている方はたくさんいると思いますが、(メディアは)高校野球の『悪』というか、子供たちのためになっていないという思いをなかなか伝え切れていないのが現状かなと思います」

 会場で聞いていた甲子園大会を主催する「新聞社」は耳が痛かったに違いない。主催の新聞社にとって高校野球はドル箱事業。 朝日新聞は中高生の部活動に対する熱中症の記事を掲載しながら、昨夏の大会で熱中症患者が続出したことへの問題提起は皆無だった。

 この会見後、春のセンバツ出場校が発表され、筒香の母校である横浜高は5年ぶり16回目の出場が決定。使命感に燃える野球の伝道師は、球界とメディアの間にはびこる悪しき文化も変えるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00000024-nkgendai-base

2: 風吹けば名無し 2019/01/26(土) 18:39:22.06 ID:7+Kb9PY10
これは球界のご意見番

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1: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 12:02:05.02 ID:6UjofFuar
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 冒頭、筒香は「僕自身が感じているスポーツ界、野球界が、もっとよくなるためにどうしたらいいのかという思いを皆さんにお伝えできれば」とあいさつ。続けて「昨年はスポーツ界で選手と指導者の問題が取り上げられました」と言及し、「(スポーツ界に)これでいいのかという問題がたくさんある。なぜそういう問題が起きるのか、深く掘り下げないとまた同じ問題が起きる」と指摘した。


 野球界に関しては「将来的な活躍よりも今を勝つ、勝利至上主義が問題があると思ってます」と明言。一例として「骨骼(こっかく)が、できていない子供たちの大会がほとんどトーナメント制で行われています」と挙げた。勝負の世界に身を置く立場から、「僕自身も勝つことを否定しているわけではありません。勝つ喜び、負けて悔しがる思いは必要。子供が優先にならないといけない。大人が中心になってやっていると思います」と持論を展開した。

 子供が故障し、肘や肩を手術するケースも把握し「アメリカでは球数制限が導入されていますが、日本ではまだ導入されていません。子供たちを守るには各連盟の方がルールを決めて守ってあげないと。同じ繰り返しになる」と危惧した。そして指導者が罵声、暴言を浴びせ、子供たちが、できないことにいらだち怒っている現状を目撃したとした上で、指導者が子供たちと同じ目線で歩み寄り、リスペクトすることが大事だと力説した。

※全文は下記リンク元より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000052-dal-base

13: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 12:07:43.05 ID:sRgs4Dto0
サンキューヨッシ―

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/24(木)14:11:56 ID:Zou
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 プロ野球・横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智選手が、25日午前11時から日本外国特派員協会で記者会見を開く。「Changing the Future of Japanese Baseball(日本球界の未来を変える)」をテーマに若い世代への指導方法などについて語る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00010002-wordleafs-base

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1: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 18:57:13.67 ID:LWyE227/0
WBCのホームラン未遂
※GIF
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2: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 18:57:34.03 ID:6Mf3uCMl0
泥んこのやつ

3: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 18:57:35.89 ID:4zsK3NZR0
ベンチで暴れてるやつとモノマネやろなぁ

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1: 風吹けば名無し 2019/01/22(火) 10:47:47.00 ID:ln58k3nq0

DeNA・筒香嘉智外野手(27)が、故郷からの“筒香2世”誕生を支援する。20日、和歌山・橋本市で新設された「スポーツ推進アドバイザー」の就任式に出席。「子供たちの将来のために経験、学んできたことをふるさとに還元していきたい」と現役選手では珍しい役割を引き受けた。任期は2021年3月まで。

 就任式後の指導者研修会では筒香流を伝授。横浜高に入学する前の15歳まで同市で過ごし、田んぼや山を走り回ったという。「大きなけがを回避する方法を学んだ。自分も捻挫は少ないし(プロでも)田舎の選手の方が少ないと思う。良さを生かした練習はいい」と、大自然トレを推奨した。

 また、技術練習よりも、ブリッジや倒立などの床運動を勧めた。幼少期は「出来るのは一番遅かった」というが課題を克服し成長を遂げた。現在も継続しており「全てを否定するわけではないけど、ウェート(トレ)はプロに入って何年かやって、やめてからの方が飛距離が伸びた。しなやかでなおかつ強さのあるイメージ」と説明。床運動がけが予防とともに野球での体の使い方に生かされている。

※全文は下記リンクより

https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20190120-OHT1T50323.html


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