オススメアンテナサイト

筒香嘉智

ttg3

1: 風吹けば名無し 2018/01/24(水) 06:13:54.83 ID:EIasPmad0
 侍ジャパンの稲葉篤紀監督(45)が自身初のフル代表戦となる「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」のオーストラリア戦(3月3日・ナゴヤD、4日・京セラD)の1次メンバー6人を発表した。攻守の要として、DeNA・筒香嘉智外野手(26)を昨年のWBCに続く4番に指名し、ソフトバンク・甲斐拓也捕手(25)には正捕手への成長を期待。残りの22人を2月中旬に選び、20年東京五輪へ新たな船出を切る。

 2年後の東京で悲願の金メダルをつかむため、初のフル代表を率いる指揮官は「私自身、わくわくして、身が引き締まる思い」。稲葉ジャパンの顔となり得る6人の侍を読み上げた。

 「スピードとパワーの融合」。目指す野球の申し子として打線の真ん中に据えるのは、筒香だ。昨年打撃コーチを務めたWBCでも、全試合4番を託した。「今、球界全体を見回しても、本当の4番打者が見当たらない中で、筒香選手が4番を打つ可能性は非常に高い。東京五輪では、クリーンアップを打ってほしいという思いが強い」。2年先を見越し、主砲を託し続ける。

※以下全文は下記より

続きを読む

25

1: 風吹けば名無し 2018/01/14(日) 23:23:56.80 ID:hhRUjGtk0
https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20180114-00080450/

【勝利至上主義】

指導者が勝利に固執する余り、子供たちが楽しそうに野球をやっていない。

【大人の顔色を見てプレーしている】
本来ならもっといいプレーをしたい、ファインプレーをしたい、もっと遠くに飛ばしてやろうという気持ちでプレーしないといけないのに、指導者や保護者に怒られないようにどうしようかということばかり考えている。

【指導者や保護者が答えを与えすぎる】
子供たちが指示待ちの行動しかできず、自分で考えようとしない。

【練習量の多さとプレースタイル】
どうしても勝つことを目的に練習量が増えていってしまう。
それは故障のリスクを確実に増やす。
自分自身も未来のある子供たちが潰れていく姿を目撃してきた。
また試合では勝つために投手に変化球を投げさせ、作戦面でも細かい野球をしてしまう。
結果としてスケールの大きい選手が育ってこない。

【トーナメント方式の弊害】
ジュニア期から高校まで基本的に公式戦はトーナメント制で実施されているが、一発勝負であるため出場できる選手は限られてくるし、選手が平等にいろんな経験を積むことができない。

【金属バットの弊害】

日本で使用されている金属バットは飛びすぎる。
ドミニカでは早い時期から木製バットを使用するし、大学まで金属バットを使用する米国では木製バット並みに反発係数を抑えている。
飛びすぎる金属バットは子供たちのためになっていない。
自分自身も木製バットに適応するのにそれ相応の時間を要した。

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/13(土) 06:30:18.18 ID:BSg9MUEc0
bandicam 2018-01-14 22-06-48-901

山崎武司氏、松井氏と同じだった筒香への助言語る

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00098886-nksports-base

 引退後の14年に筒香の打撃練習を見た際に「なぜバットのヘッドを寝かせて構えているの?」と質問。
筒香は「バットが出やすくするためです」と答えたという。山崎氏は「それだとインパクトで力が抜けてしまわない?
 ヘッドを投手側に入れた方が飛ぶよ」とアドバイスを送ったそうだ。

山崎氏はバットを立てて構えていたが晩年、投手側に入れてそこからトップを作る予備動作を入れた方がボールが飛ぶ感覚をつかんだという。
それが07年に39歳で取った本塁打王につながった。

 そんな経験からアドバイスを送ったのだが「筒香は半信半疑だった」という。
ところが翌15年の春季キャンプで松井秀喜氏から打撃指導を受けた際に、
山崎氏と同じことを松井氏にアドバイスされたという。

「(ヘッドを入れた方が飛ぶことが)確信に変わりましたね。筒香も松井に一緒のことを言われてやっと僕のことを信用してくれたと思います」と話していた。

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/10(水) 12:34:43.47 ID:cuYlSRrhH
no title

2: 風吹けば名無し 2018/01/10(水) 12:35:24.00 ID:cuYlSRrhH
DeNAベイスターズの筒香選手、ご愛顧いただきましてありがとうございます!
シーズンの合間も、クライオの気持ちよさが体に効くようです。
#筒香嘉智
#DeNAベイスターズ
#cryosauna
#麻布十番
https://www.instagram.com/p/BduGalini0x/

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 13:06:00.07 ID:4aVLNwBWE
1

3年目を迎えた2012年は、1軍で主に三塁手として出場し、初めて規定打席に達したが打率は.218。
このまま期待外れの高校スターとして消えていくのか、踏みとどまって花を咲かせるのか。
そんな瀬戸際に立って迎えた2013年、筒香を変える1つの出会いがあった。
同年から2軍打撃コーチに就任した大村巌コーチ(現ロッテ2軍打撃コーチ)との出会いだ。 
筒香は今でも「大村さんとの出会いが僕を変えた。あの出会いは大きかったです」と迷いなく言い切る。

出会うなり、手取り足取り打撃を指導したわけではない。大村コーチは当時の様子をこう振り返る。 
「最初会った時は「よろしくね」くらいで全然話もしなかった。言葉は悪いようだけど、 
不遇な犬のように怯えた目で『またお前も俺に何か言うんだろう』って見てきてたから、 
これは心理状態が大変だな、と。 
ファームに来てからですよ。他の選手が少しずつ変わっていくのを見て、警戒心が強いから 
僕に直接ではなく、その選手に『何を教わったの?』って聞いていたらしい(笑)。 
そこから信頼関係を築いた感じかな」

それでも、その年のシーズン中は一切指導はしなかったという。理由は、筒香の指導を任された1軍コーチがいるから。筒香自身から「どうなってますか?」とアドバイスを求められても 
「知らん。担当コーチに聞きなさい。来るべき時が来たら、俺の意見を言わせてもらう」と返すのみ。同時に、筒香が置かれた状況を客観的に分析し、「来るべき時に掛ける言葉を1年掛けて準備した」という。 

来るべき時は、その年の11月にやってきた。奄美大島で行われた1軍秋季キャンプメンバーから外された筒香は、
横須賀にある2軍施設で大村コーチのマンツーマン指導を受ける“伝説の2週間”を過ごした。 
この時の様子を、筒香は「大村さんから『本当は何か月も掛かる取り組みを、時間がないから2週間に詰め込む。キツイけどやるか?』って言われたので『お願いします』と言いました」と振り返る。 

※以下、全文は↓で 
http://news.livedoor.com/article/detail/14132177/

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/01/01(月) 23:04:01.01 ID:8rPZCeVf0
1

DeNAの筒香嘉智外野手(26)が、18年シーズンに懸ける思いを熱く語った。2年連続で3位になり、昨季は日本シリーズにも進出。若き主将は厳しい姿勢で臨む覚悟を示し、今季は1998年以来20年ぶりとなるリーグ優勝と日本一を目指す。大谷のメジャー移籍で空洞化が叫ばれる日本球界。日本を代表するスラッガーはファンを魅了する活躍を誓った。


 ――2年連続で3位に入り昨季は日本シリーズに進出した。
 「日本一に近づいているという感覚はある。みんな成長していっているが、まだまだ全然駄目だと思っている。もっともっとレベルが上がらないと、(日本一は)届かないところだなと思う」

 ――シーズンを通しての課題は。
 「ミスを減らせたら、もっともっと勝ちにつながる。振り返ると、ひっくり返された試合がかなり多かった。勝ちゲームなのに、勝ちきれないという試合が多かった。だから、勝ちゲームを確実に勝たないと駄目。そういう、もろさはまだある。投手陣も打撃陣もそう」

 ――日本シリーズはソフトバンクに2勝4敗で敗れた。
 「日本シリーズも勝たないといけない試合をミスで負けている。投手もそのミスをカバーできなかったし、打撃陣も取り返すことができなかった。一つのミスが試合を変える。ミスをしないのが一番だが、ミスをした後も全員でカバーしきれないのがあった。そこを取りこぼさないことが大事」

 ――今季の目標は。
 「18年はリーグ優勝を果たしたい。そのためにもっともっと各選手が勝つために、俺は何をしたい、何をしないといけないのか、というのを強く考えないといけない。だいぶ、みんな考えているとは思うが、実際足りていない。もっともっと今日のこの試合を勝つために何をしないといけないのかを考えないといけない。そういうチームの方向性をうまく引っ張っていく。プレーとしてはリーグ優勝、その日の勝利に貢献できるように毎日、頑張る」

 ――個人としてはどうか。
 「野球選手である以上はゴールはないし、答えもない。どれだけ打とうが、もっともっと成績を残したい、もっともっとチームに貢献したいと思うのが普通。だから、単純にもっともっと野球がうまくなりたい」

 ――うまくなるためのテーマは。
 「やりながらですね。やっていても今のイメージと感覚はズレてくる。その中でつくり上げていくので。現段階ではこれというのは分からない。これからつくり上げていく段階」

 ――数字的な目標はあるか。
 「打率や本塁打数の数字に追われるが、個人の数字とは勝負したくない。もちろん野球選手なので、その数字に責任を取らないといけないが…。何というか、自分がいい数字を出せばチームに貢献できると言う人はたくさんいるが、じゃあ、全員が3割を打って100打点を打てる選手かと言えば、そうではない。全員がそういう選手だったら勝手に勝てるのでそれでもいい。だけどやはり今のベイスターズだとそういうわけにはいかない。自分の数字どうこうよりも勝ちに貢献するプレーをしていく中で、いい数字が残ればいいなと思っている」

 ――侍ジャパン監督に打撃コーチだった稲葉篤紀氏が就任した。
 「本当に野球に対して謙虚な方。人間としても素晴らしい方だと思う。誰が見てもそうだし、話していてもそう感じる。部分的にこれというより、本当に選手に良くなってもらいたいために真摯(しんし)に練習に付き合ってくれた。最後まで見捨てずに責任を持って指導してくださった」

 ――その稲葉監督の下、2020年の東京五輪では主砲として金メダルを目指す。
 「優勝をプレゼントできるように活躍したい。それだけでなく、“日本の野球界のためにも”という思いが強い」

 ――主軸として侍ジャパンとDeNAでの役割の違いは。
 「比べることはできない。短期決戦とリーグ戦とは全く違う。日の丸を背負うには覚悟が必要。もちろん、その覚悟はある」

 ――大谷が海を渡る。日本球界を盛り上げる存在が必要。
 「僕が活躍することで子供たちが喜んで、野球をもっと好きになってくれたらいいと思っている。野球をやっていない子も野球に興味を持ってもらえるようなインパクトを残す活躍をしたい。あとは今、日本にいる方たちへの生きる活力というのを与えられるようなプレーをする使命があると思っている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000131-spnannex-base

続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2017/12/31(日) 05:18:51.96 ID:Z1w4/tkd0
DeNA・ラミレス監督、筒香は主将で開幕3番「すでに本人とも話し合いをしました」

 今季19年ぶりに日本シリーズ出場を果たしたDeNAのアレックス・ラミレス監督(43)が、来季の主将に筒香嘉智外野手(26)を指名。さらに来年3月30日のヤクルトとの開幕戦(横浜)では、3番で起用するプランを持っていることが30日までに分かった。今季の筒香は不振の時期に4番から3番に変わって一気に調子を取り戻しただけに、相性のいい打順で開幕からの打棒爆発へ期待を寄せた。

※全文は下記リンクにて
http://www.sanspo.com/baseball/news/20171231/den17123105000001-n1.html

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング