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筒香嘉智

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1: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 08:41:05.70 ID:tvDYzRoj0
 レイズの筒香嘉智選手(28)は25日(日本時間26日)はオリオールズとのオープン戦に出場せず、「居残り組」で午前中の練習にのみ参加した。

 26日(同27日)のツインズ戦での三塁手デビューに備え、三塁でノックを受け、打撃練習では25スイングで2本の柵越え。
前日のオープン戦初本塁打の反響には「そんなに友達いないので…(笑い)。(DeNAの)石川さんとテレビ電話したと書いておいてください」と笑顔で明かした。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/02/26/kiji/20200226s00001007064000c.html

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876: 名無しさん@おーぷん 20/02/25(火)17:15:35 ID:Ks.zy.L1
筒香は、試合前のアーリーワークで三塁の個人練習に臨んだ。途中、レ軍特有のシフトに対応する一環として遊撃の守備位置でノックを受ける光景も見られた。

「(遊撃は)小学校以来ですかね。シフトも何パターンかあるみたいなので。これからもやっていきます」と、積極的な姿勢を見せていた。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202002250000491.html


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1: 風吹けば名無し 2020/02/24(月) 11:15:34.02 ID:JVTIc2Cia


 DeNAからレイズへ移籍した筒香嘉智外野手が23日(日本時間24日)、本拠地でのヤンキースとのオープン戦に「5番・左翼」でスタメン出場。
1打数1安打1四球と“出塁率10割”デビューを飾った。打撃での活躍が際立ったが、試合後にチームメートは筒香の守備を称賛する様子をMLB公式サイトが伝えている。

【動画】筒香嘉智が遂に“メジャー・デビュー”! 初打席に放った投手強襲の鮮やか中前打の実際の瞬間

 試合後に筒香が「僕以外で外野であれほど速い人を見たことがない」と、左中間を組んだ通算3度ゴールドグラブに輝いたケビン・キアマイアー外野手についてジョークを交わすと、名手がそれに反応。

「彼については打撃力のことばかり耳にしていたけど、外野でとても落ち着いているように見えたよ。守備でも多くの人を驚かせることになると思う」

 試合後にケビン・キャッシュ監督も最初のタイムリー二塁打の処理が良かった。捕球して、カットオフマンに投げていた。
まだポジショニングについては始めていないが、彼は自分がプレーするポジションにおいて周囲をよく把握しているようだ」と、称賛するなど、守備への評価も高い。

 レイズでは、左翼の他に三塁や指名打者での起用が予想されているが、まずはDeNA時代に慣れ親しんだポジションで存在感を示した形となった。

2: 風吹けば名無し 2020/02/24(月) 11:16:01.68 ID:JVTIc2Cia
これが本物や 



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1: 風吹けば名無し 2020/02/23(日) 07:50:50.09 ID:IyHId1dl0


 レイズ・筒香のメジャー初対戦の相手はニカラグアの星であることが分かった。
23日(日本時間24日)のヤンキース戦で「5番・左翼」でメジャーデビューするが、相手先発は25歳右腕ロアイシガ。
現在メジャーに4人しかいない中米のニカラグア出身の有望株だ。


 昨年は15試合に投げ2勝2敗、防御率4・55。速球の平均球速は97マイル(約156キロ)に達し、通算奪三振率も11・18と高い。
故障者が続いているヤ軍で先発5番手の座を狙っており、アピールに必死な立場でもある。

 この日の筒香は早出で三塁守備練習をこなした。
後半はトス打撃の要領でケビン・キャッシュ監督が打つ強烈なゴロをさばいた。
「日本にはない練習。速い打球を打ってくれて面白いなと思った」と意欲的に取り組んだ。 (ポートシャーロット・奥田秀樹通信員)



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1: 風吹けば名無し 2020/02/22(土) 07:54:09.18 ID:6t3btPQJ0
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 レイズの筒香嘉智外野手(28)が21日(日本時間同日深夜)、米フロリダ州ポートシャーロットのキャンプ施設で、キャッシュ監督のノックを受けた。
2度目の早出特守で三塁の位置に入り、ノッカーがトスを上げる通常のノックを10分間受けた後、バットを持ったキャッシュ監督が打席に。10分間、通常のノックより強い打球を軽快にさばいた。

 「ああいう速いのを、監督が打ってくれて、日本ではない練習。面白いなと思った」

 メジャー流内野守備の習得に取り組む今キャンプ。元中日のティモンズ一塁ベースコーチからは、投球動作のアドバイスを受けた。
確実性を求める日本は正面で捕球し、静止してから投げるが、速さを求めるメジャーでは、送球に勢いをつけるため、一連の流れが求められる。「止まるなと。ずっと動いていていいからと。そこは日本と違いますね」と違いを口にした。

 本拠地のトロピカーナフィールドは人工芝だが、圧倒的に天然芝が多いメジャーでは、土と芝の境目で打球がイレギュラーしたり、打球スピードが変わったりするなど、ゴロの動きも違ってくる。
DeNAでは左翼を主に守っていたとあって「外野をやっていると感覚がなくなりやすいけれど、あれに慣れていかないといけない」と話した。

 指揮官は「キャンプでは、初めてみたが、心地よさそうだ。非常に良かった」とキャンプ初の「サード・筒香」に満足げだ。
フリー打撃では25スイングで3柵越え。課題と取り組みながら、23日(日本時間24日)のオープン戦デビューに準備は着々と進んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-02220043-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 15:31:39.02 ID:tPM9oPvka


初日は「内容の濃い時間」、2日目は内野のグラブを手に早出の守備練習も

 横浜DeNAからレイズに移籍した筒香嘉智外野手が18日(日本時間19日)、メジャー1年目のスタートを切った。雲が浮かぶ真っ青な空から強い日差しが射すフロリダ州ポートシャーロットのキャンプ施設で約2時間の練習。
フリー打撃では28スイングで4本の柵越えを放った。

 日本時代と同じ背番号「25」の水色のユニホームを着た筒香は、リラックスした表情でフィールドに出た。
アップを終えると通常は練習の最後に行われるベースランニングに移行。それでも「違和感はなかった」。横浜時代とまったく同じ流れが気持ちを和らげた。
泰然自若とするルーキーが唯一戸惑ったのは、注目の打撃練習だった。
「打撃投手との距離が日本より近いっていうのは知ってたんですけど。想像以上にちょっと近くて」

 観客から注がれる熱視線を背中に受ける中、差し込まれる打球が続いたが、終盤からタイミングをつかみ、角度を付けた打球を右中間と右翼へ4本叩き込んだ。
日本での自主トレでメジャー使用球を打ちこんできているだけに「打感に違和感はない」と話す筒香は、これからのテーマとして「ストライクゾーンの違い」を挙げた。体に染み付いた日本のゾーンからの脱却策には「無理やりスイングをしていくことも、振っちゃいけない場面もあると思います」
とし、22日から始まるオープン戦で荒療治の覚悟で臨む。
 外野の守備練習をこなし、投手の生きた球を打席で目慣らしするメニューもこなして終えたキャンプ初日。
筒香は「内容の濃い時間になったので本当に充実した時間を過ごすことができました」と明るい表情で話した。
  クラブハウスに引き上げる際にはファンに快く応じたルーキーの明日は、内野のグラブを手に早出の守備練習からスタートする。(木崎英夫 / Hideo Kizaki) 
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