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筒香嘉智

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1: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 12:34:15.67 ID:pZyeRDKs0
メジャーは興味津々のようだ。18日の日本ハム戦、4番左翼でスタメン出場した筒香嘉智(27)のことである。 


 ハマスタで行われたこの試合、ドジャースとダイヤモンドバックスのスカウトが視察に訪れた。 

 中でもDバックスのスカウトは、日本ハム、オリックスで投手コーチを務めたことがあるマイク・ブラウン氏。同氏は米国内のプロスカウトと、日本、韓国を中心としたアジア地区担当を兼務。ちなみに、DバックスとDeNAは、今年から業務提携を結んでいる。 


 両球団のスカウトとも、視察対象選手を明かさなかったが、筒香の存在は認識しており、2安打を放って勝利に貢献した「日本の4番」のプレーに熱視線を送っていたことは間違いない。

 その筒香は、昨オフの契約更改の際、球団に19年オフ以降のポスティングによるメジャー挑戦の希望を伝えていた。かねてメジャー志向が強く、大きな故障がなければ今オフにも海を渡る可能性が高い。球団OBがこう話す。 

「筒香はMLB経験のある腕利きのトレーナーと個人契約を結ぶなど、準備を進めている。球団も、譲渡金が絡んでくるため、筒香の米国内での評価を含め、マーケット調査を開始したようです」

■4年15億円 

 筒香がメジャー挑戦を表明した場合、どんな評価をされるのか。メジャーに詳しいスポーツライターの友成那智氏はこう解説する。 

「日本人野手は投手と比べて成功例が少なく、高い評価を得づらい。ただ、ニーズがないわけではない。若返りを図り、年俸を削減しているチームは、若手が育つまでの『つなぎ役』が欲しい。打率・270、20本塁打、 
出塁率・340、OPS(長打率+出塁率)・850前後の成績が期待できる選手です。 
条件は2年700万ドル(約7・6億円)程度とみられるが、筒香の今季の成績及び、各球団の状況によっては、 
15年オフにツインズが朴炳鎬を獲得した4年1200万ドル(約15億円=当時レート)程度の条件を出す球団もあるかもしれません」 

※全文は下記リンク元より


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1: 風吹けば名無し 2019/06/18(火) 15:09:07.00 ID:ZZUORJhA0
DeNA筒香、「4番・左翼」で2試合ぶり先発復帰へ 指揮官「ラインナップに入る」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00412985-fullcount-base 

 DeNAの筒香嘉智外野手が18日、日本ハム戦(横浜)で「4番・左翼」で2試合ぶりにスタメン復帰する。ラミレス監督が報道陣の取材に対応。「今日はラインナップに入る。4番でレフトです」と明言した。


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1: 名無しさん@おーぷん 19/06/09(日)10:26:22 ID:EFl
4月中旬のこと。
1、2軍のトレーナー全員にサプライズでプレゼントが届いた。新品のリュックの贈り主は主将の筒香。
3月のオープン戦期間中にけがで離脱した際、横須賀市の2軍球場でボロボロになったスタッフのカバンを目にし、こっそり計15個を発注していた。

筒香は「いつもお世話になっている感謝の気持ちを込めました」とサラリ。その心遣いに周囲は感激し、四角純哉チーフトレーナー(37)は「ボロボロになるまで使いたい。そこまで気付いてくれる選手は、そんなにいない。本当にありがたい」と喜んだ。

周囲への気遣いを忘れない筒香。さらに、この日のようにグラウンドで結果を残すことが何よりの恩返しでもある。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000507-sanspo-base

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1: 風吹けば名無し 2019/06/07(金) 10:13:58.49 ID:E9WHZRxW0
十分ようやっとるやろ

3: 風吹けば名無し 2019/06/07(金) 10:14:35.06 ID:+CSHvYYD0
いやもっと打てるやろ

8: 風吹けば名無し 2019/06/07(金) 10:15:23.90 ID:x9s5qMhh0
今年は打率高めであんまホームラン打たないな

14: 風吹けば名無し 2019/06/07(金) 10:16:22.91 ID:eR6IIW6Ur
得点圏があれなのと一時期の活躍を考えると物足りない

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1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 07:32:02.38 ID:vu0EpN9d0
今年で15年目を迎える「日本生命セ・パ交流戦」が、4日にパ・リーグの本拠地6球場で開幕し、5年ぶりに優勝を争う方式で行われる。
DeNAは筒香嘉智外野手(27)が自身の大ファンで、愛知県内の病院で仙骨ユーイング肉腫の病気と闘う少年との約束を果たすために、4年連続で勝ち越しのない交流戦で勝利を呼び込む活躍を誓った。

 男と男の約束を果たすためにも、立ち止まるわけにはいかない。自身の大ファンで愛知木曽川リトルシニアで投手を務める西川嵩悟(しゅうご)さん(14)が、昨年末から仙骨ユーイング肉腫と闘っていることを知った。
現在は、愛知県内の病院で放射線治療と陽子線治療に挑んでいることを聞くと、5月下旬の名古屋遠征中に「互いに頑張ろう!!」とメッセージを書き込んだバットとサイン入り手袋を贈った。
知人を通して受け取った西川さんが「治療を頑張って、病気が良くなったら秋に横浜スタジアムまで応援に行きたい。優勝争いと本塁打王争いが見たい」と目標を定めると、筒香も「そうなっていられるように頑張ります」と応えた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/06/04/kiji/20190604s00001173043000c.html

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