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筒香嘉智

1: 風吹けば名無し 2019/02/19(火) 12:45:57.40 ID:t0p2GCKl0
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飛びすぎる金属バットの弊害


そんな折、渦中の筒香がジャーナリスト・鷲田康氏のインタビューに応え、あらためて野球界への提言をおこなった。そのなかでは、高校生が金属バットを使うことの問題点にも踏み込んで語っている。

「高校野球を見ていて、ずっと選手にとってマイナスではないかと思うことがあります。それは飛びすぎる金属バットの弊害です」

 実は、世界的には高校野球で金属バットを使用する国は日本くらいなのだという。アメリカでは同じ金属バットでも、木製に近い低反発のバットが使われている。

スポーツでなくなってしまっている

「子供たちの野球が勝つことばかりを目的とした『勝負』になって、スポーツでなくなってしまっている。そこが一番の心配なところなのです」

 子供たちが本当に成長できる野球界を作りたい――。

 こう真摯な思いを吐露した筒香のインタビュー「金属バットと勝利至上主義が野球少年を潰す」の全文は、 「文芸春秋」3月号 に掲載されている。

※全文は下記リンク元より

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00010768-bunshun-spo


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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/15(金)10:20:25 ID:VHm
サンケイスポーツ専属評論家が聞く『俺がセ~覇 監督直撃』は八木裕氏(53)
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190214/den19021408000001-n1.html

 (2)主砲・筒香の“甲子園球場対策”


 「打撃陣では筒香の対阪神戦の成績。それに甲子園球場とマツダでの成績を改善しなくてはいけない。とにかく打てないんだ。課題を克服してもらわないといけないよ」 打撃の最大の課題がまさか主砲・筒香にあるとは思わなかった。そこでデータを見ると…。

 筒香の対阪神戦打率は・226、甲子園では・182。広島戦では・286をマークするも、マツダスタジアムでは・217。対阪神戦の成績は極端に悪く、甲子園ではほとんど打っていない。

 ホームゲームでは打率・296、18本塁打、46打点。対巨人は・348、ヤクルト戦でも・326を記録しているのだから、いかに阪神投手陣に抑えられているかが分かる。

※全文は上記リンク元より


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1: 風吹けば名無し 2019/02/10(日)12:12:45 ID:L8D
<お題に答えます>◇9日

キャンプ中の12球団選手、監督、コーチらが日替わりの「お題」に答えます。9日のお題は「【漫画の日】人生に影響を受けた作品は?」です。

【写真】今永のズボンを必要以上にあげるDeNA筒香

▼DeNA筒香 スラムダンク。安西先生が好きだった。優しい目で見守る感じ。いい指導者ですよね(ホッホッホッと言う指導者に会ってみたいです)


何気ない質問にも最近の会見内容を絡ませてきたな

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1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土)18:52:18 ID:mF4


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1: 風吹けば名無し 2019/02/05(火) 10:39:02.41 ID:bcA3L8u+0
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 横浜DeNAの主砲、筒香嘉智(27)が今キャンプから新打法に取り組んでいる。グリップを下げ重心を落とした、ややクラウチングのノーステップ打法。ポスティングによるメジャー移籍希望を明らかにしているが、4日は、沖縄・宜野湾キャンプにフィリーズの大慈弥功・環太平洋担当部長が視察に訪れ、新打法を「動くボールにも対応できるメジャー仕様に見える。間違いなくこれなら打率がアップする」と絶賛した。

 メジャーでは複数ポジションを守れる大砲が求められており、外野、一塁を守れる筒香にはメジャーからのオファーが殺到する、との見解も示した。ここ2年タイトルから遠ざかっている筒香が、新打法で、もう一皮むければチームの大きな追い風になる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00010000-wordleafs-base

2: 風吹けば名無し 2019/02/05(火) 10:40:01.02 ID:QWnRKAdQ0
一塁筒香ってここ数年やってないぞ

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1: 風吹けば名無し 2019/01/30(水) 22:13:27.56 ID:IMVEEaTJ0
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「日本に戻って来られて、ワクワクしている。興奮しています。日本に戻って活躍したいとずっと思っていました。期待に応えられるように頑張りたい」

 なぜ、それほど日本球界に戻ることを願っていたのか。

「ベイスターズにいた頃、人々に本当によくしてもらったんです。ファンの応援を肌で感じて、日本は素晴らしいな、第二の故郷として過ごしていきたいとずっと思っていました。

日本で食べたいものですか? ラーメンが好きなので、ラーメン街に行きたいですね」

 11年に横浜入団。チーム名がDeNAになった12年までプレーした。当時から高い将来性を感じていた若者は、今や日本の主砲になった。筒香だ。

 「対戦したい気持ちは強いですね。彼とは友達として付き合っていたし、素晴らしい成長ぶりを見ていたので。マウンドでぜひ彼に投げてみたいですね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000236-sph-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/31(木)07:22:24 ID:rGO
棒立ちフォームとかいう首への負担が軽減以外メリットがない打法


no title


筒香メジャー仕様“究極”新打法 キャンプイン前に3連発「順調」

 DeNAの筒香嘉智外野手(27)が30日、春季キャンプ地の沖縄県宜野湾市で自主トレを公開した。フリー打撃では19年型の新フォームで、39スイング中3本の柵越え。2月1日に迫るキャンプインに向けて順調な仕上がりを披露した。メジャー移籍を志向し、日本での最後のシーズンとなるかもしれない今季、4番兼主将として目指すのは98年以来、20年間遠ざかっているリーグ優勝だけだ。

 気温23度。穏やかな陽気に包まれながら、筒香がバットを握り、左打席に立った。14スイング目に右翼席に突き刺すと、そこからバックスクリーン、さらに左越えと「3連発」。変わらない力強さを見せたが、その打撃フォームは昨年までのものとは明らかに違っていた。

 「外見は変わっていて、中ももちろん変わっているが、自然とこうなっている。体の中のことなので伝えることは難しい」

 多くを語ることはなかったが、見た目に映るのは右肩を入れ、やや前傾姿勢の構えとなった変化。バットは寝かせ気味になった。重心を低くし、右足はほとんど上げない。そのフォームから打撃投手の球を次々とはじき返した。

※全文は下記リンクより 
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/31/kiji/20190130s00001173473000c.html

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