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荒波翔

1: 風吹けば名無し 2017/12/01(金) 13:31:20.09 ID:6BzFtAVcd
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 DeNA・荒波翔外野手(31)が1日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、300万円ダウンの年俸3000万円でサインした。7年目の今季は47試合に出場して打率2割2分6厘、0本塁打、1打点だった。


 11月26日にタレントの宮崎瑠依(34)との結婚を発表した荒波は「試合に出る機会は少なくなっているけど、与えられたところで結果を出していかないといけない。もう1人ではないので、自分だけの責任じゃない。まずはスタメンで出場すること目指して、どんな形でもいいのでチームに必要とされるようにやっていきたい」と意気込んだ(金額は税込み、推定)。

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20171201-OHT1T50103.html

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1: 風吹けば名無し 2017/11/26(日) 02:30:59.39 ID:FoEnc/7L0

bandicam 2017-11-26 05-02-01-777

 DeNA・荒波翔外野手(31)と、タレントの宮崎瑠依(34)が結婚していたことが25日、分かった。約4年の交際を実らせ、今年の夏に婚姻届を提出。宮崎は妊娠しておらず、年内に挙式を予定している。

以前はあいさつを交わす程度だった間柄。関係者によれば2013年末、ともに所属するホリプロのスタッフを交えた食事会で意気投合し、そこから交際に発展した。既に親しい知人には結婚を報告しており、荒波本人は「苦しい時に彼女がそばで支えてくれた。野球を頑張ることで、僕が恩返ししないといけない」と、周囲に強い決意を明かしている。

 神奈川出身の荒波は横浜高出身で、DeNA創設初年度だった12年に外野のレギュラーを獲得した。プロ2年目はチーム最多となる141試合に出場。翌13年も両リーグ最多16補殺を記録し、2年連続でゴールデングラブ(外野手部門)を受賞した。桑原の台頭などでここ数年は出場機会を減らしているが、15年には70試合で打率2割9分8厘をマーク。献身的にサポートし続けたのが宮崎だった。

 宮崎の趣味はプロ野球観戦で、熱烈な巨人ファンとしても知られているが、サッカー好きであるのは2人の共通項。野球でもプライベートでも、真っすぐな荒波の人柄にひかれたといい、順調に愛を育んでいった。結婚後も変わらず仕事を続けていく予定。さわやかなカップルがゴールインした。

※全文は下記リンク先より

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/08(日)08:11:01 ID:DUB
啓二朗ファンのワイは毎年びくびくしとるわ

2: 名無しさん@おーぷん 2017/10/08(日)08:15:17 ID:4UL
荒波はまだ全然余裕だと思ってたわ
啓二朗はほんまによくクビにならなかったなって

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aranamipan

1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/13(日)22:50:58 ID:juG
GGだった頃の荒波さんに戻ってくれや...

3: 名無しさん@おーぷん 2017/08/14(月)03:53:09 ID:8TQ
親友の荻野も悲しんでそう

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22(月)22:11:35 ID:Qdr
「いつもは(代打の)1打席だったのが、守ることも含めて試合に全部出られて、すごくうれしいし、やりがいはあります。
筒香はチームの四番ですし、彼が帰ってきた時に、というのはしょうがない部分もある。
でも、『やれるんだ』ということをアピールする、そういうチャンスだとぼく自身は思っています」
 昨シーズン、長い時間をファームで過ごした。一軍の外野のポジションにはいつしか空きがなくなっていたが、荒波は常に前を向き続けた。
「極端に言えば、諦める、適当にやるっていうのはいつでもできます。気持ちを切るのは簡単ですけど、気持ちを入れ直すのはなかなか難しいことなんです
だから……しんどかったですよ。しんどかったですけど、そういう面では我慢強くなれたのかなって」
 ここ数年は大きな故障もなく、「痛いところはない。いつでも試合に出られる態勢」と意欲を見せる。難しい立場であっても、シーズンが終わるその日まで、臨戦態勢を崩すことはない。
aranami
http://sp.baystars.co.jp/column/forreal/170522_01.html

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