オススメアンテナサイト

三嶋一輝

440: 名無しさん@おーぷん 19/12/06(金)14:25:18 ID:mJ.ow.L16



これで残り山崎だけ

続きを読む

1200049_detail
1: 風吹けば名無し 2019/11/15(金) 08:54:44.97 ID:nrDutQlI0


DeNA三嶋一輝投手(29)が来季も投げて、投げて、投げまくる。

同僚の東克樹投手(23)とともに14日、横浜市内の商業施設で行われたクリスマスツリー点灯式に参加。司会者から今季自己最多71試合に投げたことについて聞かれると

「いろんな人に心配されますけど、中継ぎでこれだけ投げられるのは幸せなこと。71回もマウンドに立っているわけですから。野球選手としてこれ以上、幸せなことはない。疲れていても、そんな疲れは関係ないんです」と話した。

続きを読む

bandicam 2019-09-15 20-04-26-795

1: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 19:09:33.72 ID:kQ6ns5WA0
◆ 自己最多登板数を更新中

 今年も10試合を切った秋口、自己最多登板数を更新している状況(※9月16日終了時点で67登板)で、9月に入ってからは4連投をこなしたこともある。もはや連投は当たり前のようになっている状況に、「投げすぎ」の声もあがっているが、三嶋本人は「正直話しますが」と前置きしたうえで次のように続けた。

「投げられることは幸せなんです」

 そのポジティブな思考の根底には、自らの苦しい経験がある。

「二軍でくすぶっていたときもありましたし、投げたくても投げられないことも経験した。連投だろうがどんな場面だろうが、声がかかれば『よっしゃ! 出番だ! 今日もいくぞ!』ってなる」。

 そしてもうひとつ、チーム内の最多登板投手(※9月16日終了時点で70登板)でもある年下のエスコバーの存在も大きい。エスコバーの「今日も“チャンス”が来るだろうね」の言葉が「すごく好きで、いいなと思えた」という。
チャンスは日本語で“機会”。文字通り、登板機会を“与えてもらえている”との考え方も、三嶋の心をより前向きにした。

※全文は下記リンク元より

続きを読む

1

1: 風吹けば名無し 2019/08/17(土) 12:40:22.25 ID:LfNwArOJa
 ◎DeNA・三嶋は国吉を見ながら「あんな大きい体で、昨日一人で“ワンピース”の映画見に行ったらしいですよ。可愛いですよね」。ほっこりしますね。

 ◎選手のキャッチボールの相手をしていたロッテ・鳥越ヘッドコーチは「離れるとボールが二重に見えるな。これは乱視デビューやなぁ」。48歳、いろいろガタが来ますね。

 ◎17日のオリックス戦で先発するロッテ・二木は鍵を握るボールを聞かれ「160キロのストレートです」。普段は爪を隠しているんですね。

 ◎オフだった15日の過ごし方を尋ねられたヤクルト・村上は「ずっと寝てました」。14日までの9連戦はさすがに疲れたようです。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/08/17/kiji/20190817s00001173064000c.html

続きを読む

1200049_detail

1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/17(日)12:09:20 ID:KWs
◎オフィシャルショップのオープニングセレモニーに出席したDeNA・三嶋。三上がコーディネートした観戦スタイルの感想を求められ「手に三上タオルを持っていますよね。自分のタオルを持って応援してほしいっていうのがカワイイですね」。意外な視点でした。


続きを読む

bandicam 2019-03-02 16-46-52-072

1: 風吹けば名無し 2019/03/02(土) 22:22:30.60 ID:4+oidoUb0
【DeNA】三嶋 6年ぶり福岡工同級生対決で中島に勝利し「うれしかった」

 DeNAの三嶋一輝投手(28)が2日、日本ハム戦(札幌D)に8回から登板。先頭打者として福岡工の同級生・中島卓也内野手(28)との6年ぶりに対戦。
空振り三振に仕留め「セ、パでなかなか対戦出来る機会もないですし、対戦出来てやっぱりうれしかったです」と話した。

「これから2人で飯にいきます」と、照れくさそうに札幌ドームを後にした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000183-sph-base

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金) 22:24:55.80 ID:txnRLcRQ0
20190208-00178014-baseballk-000-2-view
 カーブ、スライダーとともにフォークも織りまぜ、46球を投げた三嶋は、「(きょうはフォークの)落ちどころが良かった。握りが打者にバレないように投げてないといけない。真っ直ぐと同じ腕の振りで打者に向かっていくようなフォーク。しっかり勝負できる球にしたい」と話した。

 先発時には使っていたものの、リリーフに回った昨季はほとんど使っていなかったフォーク。今キャンプの三嶋はそのフォークの習得に取り組んでいる。「(フォークは)去年、最初は投げていたが、結局、投げていくうちに、真っ直ぐとスライダーに頼っていた」と話し、「真っ直ぐとスライダーだけでは打者の目線は慣れてくる」と説明した。

 ブルペン担当の木塚投手コーチからも「こっち(フォーク)も意識していこうと言われて」と取り組み始めた。一方で「フォークを投げて、ストレートの威力がなくなったら意味がない」とも話す。「基本は真っ直ぐ。そこは追い詰めていきたい。真っ直ぐと同じ腕の振りを意識している」とフォーク習得へ向けてのポイントを口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00178014-baseballk-base

続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング