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元ベイスターズ選手

touno3
1: 風吹けば名無し 2018/12/11(火) 23:34:36.35 ID:WRDoPpul0
思ったよりすごかった

3: 風吹けば名無し 2018/12/11(火) 23:35:01.71 ID:WRDoPpul0
キャリアハイ(2010)
27試合13勝8敗防御率3.27 157投球回

7: 風吹けば名無し 2018/12/11(火) 23:35:34.10 ID:wPbQtEijr
2010年に防御率3.27はすごい

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1: 風吹けば名無し 2018/12/05(水) 09:10:34.57 ID:CAP_USER9
20181205-00010002-sportiva-000-1-view
連載第21回 イップスの深層~恐怖のイップスに抗い続けた男たち
「中国に行ってくれ」

2006年5月、入団3年目の森大輔は球団からそのような要請を受ける。
横浜ベイスターズと中国・天津ライオンズは業務提携を結んでおり、選手やコーチなどの人材交流をしていた。

中国では野球はマイナースポーツであり、競技レベルはどうしても低い。そんな場所に派遣されるということは、もはや森は球団から戦力として計算されていないことを意味していた。

森は当時を振り返りながら「屈辱ですよね……」とつぶやいたきり、しばらく黙り込んだ。そして時間を置いてから、あらためてその日の心情を吐露(とろ)した。

「悔しい。苦しい。泣きたい……。オレの評価はこんなもんだよな……と」

もちろん、球団には環境が変わることで森のイップスが改善されるかもしれない、という期待もあっただろう。森も「何かためになるなら……」と中国行きを決意した。

だが、状況は何ひとつ変わらなかった。相変わらず捕手への恐怖心と左ヒジの痛みに、森は苦しめられた。

5月から8月までの4カ月間を中国で過ごし、日本に帰国した森を待っていたのは、球団からの戦力外通告だった。
プロ生活わずか3年。高い契約金を支払う自由獲得枠の選手としては、異例のスピード解雇だった。

「NPB(プロ野球)での3年間、これほど野球がつらかった時期はありませんでした。何回泣いたことか……。 イップスを克服しようとしてもできない。ヒジも痛いけど、『治ったところでどうせ……』と思っている自分もいました

社会人時代と同様、身近な人間にイップスを打ち明け、悩みを相談することもできなかった。

「弱音は言えなかったですね。それは周りの期待値と現実のギャップがありすぎるから。
自由獲得枠で入団して、高い評価をいただいたのに、現実の自分は2ケタ勝利なんてとんでもない。人前で投げることすら恥ずかしいような状態なわけですから……」

一軍登板なし。二軍ではイースタンリーグ1試合に登板し、1イニングを被安打1、奪三振1、四球1、失点0。これが、森大輔というプロ野球選手の最終成績だった。
森に「やりきった」という思いは微塵もなかった。

「よく戦力外通告を受けた選手がテレビで取り上げられていますよね。家族がいる人は大変だと思うんですけど、でも彼らは力を出し切ってクビになっているわけじゃないですか。
僕は『全然つらくないじゃん』と思ってしまうんです。『下には下がおるよ!』って」

森は失意のうちに郷里の石川県七尾市へと戻ってきた。ここで、森は人に勧められるままに左ヒジを手術している。 ヒジにメスを入れたのは、横浜時代から2回目のことだった。

「いつも新しい自分に期待しているんです。投げることをしばらく休んだら、リセットされてまた投げられるようになるんじゃないかって。 手術を受けて、麻酔が切れて目が覚めたときに『自分は変わったんだ』と。根拠なく思い込もうとしていましたね」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00010002-sportiva-base
12/5(水) 8:30配信

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1: 風吹けば名無し 2018/12/02(日) 08:51:26.29 ID:SuV4RzmS0


5: 風吹けば名無し 2018/12/02(日) 09:00:25.21 ID:0GlItj3t0
ええやん

11: 風吹けば名無し 2018/12/02(日) 09:02:01.77 ID:7xR2Rvkg0
言うてもNPB最多試合出場選手やからな
厚遇しない手はないよ

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1: 風吹けば名無し 2018/12/02(日) 20:45:17.53 ID:lxhM/LKop
201812020000471-w500_0
巨人の村田修一2軍打撃コーチ(37)らが2日、神奈川・座間市で市内中学6校の野球部員たちに野球教室を行った。

村田以外にも巨人杉内俊哉2軍投手コーチ(38)、日本ハム実松一成捕手(37)、巨人を引退した脇谷亮太氏(37)、元DeNAの内藤雄太氏(35)が講師にそろう豪華さに、中学生たちも積極的に質問をしていた。

実戦練習では、引退間もない村田コーチが強烈な存在感を見せた。三塁守備ではバントをジャンピングスローで阻止し、三本間の挟殺プレーにも成功。
走塁でも二塁から左前安打で一挙生還すると「レフト、なめんなよ! まだ走れるんだぞ!」と大声で叫び、会場の座間市民球場は大爆笑に包まれた。

打席では、杉内コーチから投球時のステップをアドバイスされたばかりの180センチ左腕、中本裕投手(座間・相模中2年)と“名勝負”を演じた。空振り後、4連続ファウル。最後は見事に安打に仕留めるも「いいボール投げてたよ」と感心していた。
最終回は「高校時代はエースだったんだぞ!」と叫びながらマウンドへ。スライダーの暴投で1点を失うも、最終回に自身のサヨナラ打で勝利した。

「野球はやっぱり楽しくなくっちゃね。ぼくらも久しぶりの野球で楽しかったです」。現役時代さながらの華のある野球で沸かせ、中学生たちを興奮させていた。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812020000471.html

4: 風吹けば名無し 2018/12/02(日) 20:47:21.88 ID:mwct71STa
楽しそう

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/25(日)15:13:48 ID:r0L
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カネも誠意のひとつといわれるが、「お金以上に大事なのは言葉です」と話すのは、06年オフに横浜から巨人へ移籍した門倉健氏(45=中日二軍投手コーチ)だ。

「自分はチームに必要とされているのか。不安と葛藤があった。横浜が好きで、残りたいというのが大前提でしたが、交渉の席で(球団の)言葉を聞いて、いろいろと考えてしまった。
報道で球団幹部の心ない言葉を目にすることもあり、ショックでしたね」

 そこで、いつか行きたいと思っていた大リーグ挑戦を決意。インディアンスやレッズなどが手を挙げた。

「インディアンスは単年でしたがメジャー契約。詰めるのは金額面だけだった。そのとき、巨人から連絡があったんです」

 電話の主は、清武英利球団代表(当時)。「海外に出すのはもったいない。日本球界に貢献してくれ」と直前で渡米を“阻止”された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000006-nkgendai-base

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bandicam 2018-11-25 02-08-17-362

1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/25(日)00:18:34 ID:LEA
投手で1勝してるの草

 ヤクルトの石井琢朗打撃コーチが、全セの投手として登板した。 

 同点の6回にマウンドへ。3安打で1死満塁とされたが、和田一浩氏、西武・松井稼頭央2軍監督を抑えて無失点でしのいだ。

 「マウンドから投げることはないので、疲れましたね。いい思い出になりました」

 この日は大洋に入団した当時の背番号66のユニホーム姿。石井コーチは栃木・足利工から88年ドラフト外で入団し、1年目の89年に投手として1勝を挙げた。その後に打者に転向。歴代11位の通算2432安打を積み上げて名球会入りした。

 懐かしの投手の姿。往年を知るファンからは大きな声援を浴びていた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/24/kiji/20181124s00001173438000c.html

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1: 風吹けば名無し 2018/11/17(土) 16:08:16.38 ID:zocNBbT/0

元中日監督の谷繁元信氏(日刊スポーツ評論家)が17日、長野・下諏訪町営球場で野球教室を行った。同町少年野球会に所属する小中学生約50人が参加。送球、打撃、捕球時の下半身の使い方を中心に、身ぶり手ぶりを交えて指導した。

「基本が上達への近道。地味で基本的なことを伝えましたが、これを少しでも続けてくれれば絶対うまくなれる。今日参加してくれたメンバーの中から、プロ野球選手が生まれることを待っています」とメッセージを送った。


no title

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811170000476.html


2: 風吹けば名無し 2018/11/17(土) 16:08:42.81 ID:DmrpUY800
たのしげ

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