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ベイスターズ監督・コーチ

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1: 名無しさん@おーぷん 19/07/23(火)14:29:18 ID:lZD
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000032-nkgendai-base

 球宴明けの15日から4番を外れた主砲は、新たな打順でここ7試合連続安打中。チームも後半戦に入って5勝2敗で2位をキープしている。
ラミレス監督の選手起用が奏功している格好だ。不調だった筒香を、ラミレス監督は「4番の重責もあったと思う」と察したが、結果が出ているのは本当に「2番だから」なのか。
 田代打撃コーチに聞くと、「というよりも、アイツの場合はポイントになるのは(打撃)フォームだね」と言ってこう続ける。

「オールスター前の神宮(ヤクルト戦)の2試合目(9日)だったかな。打撃フォームを少し変えていたんだよ。試合中に『良くなったな』と声をかけたら、『そうなんです。こういうふうに少し変えてみたらいい感じで……』という話だった。それまでもいろいろ試していたみたいで、しっくりきたんだと思う。タイミングの取り方が良くなってから、自信を持って見逃せているし、早いカウントから積極的にいけるようになった。それまではボールの見方も悪くて、きちんとタイミングが取れていなかった。きっかけをつかんだから、今は状態良く打席に入れているんだと思う」

※全文は上記リンク元より

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1: 風吹けば名無し 2019/07/14(日) 21:20:24.38 ID:7mW/L9p80
 後半戦の「打」のキーマンは――?

 その問いに対する打撃コーチとしての答えはもう出ている。いわゆる“BIG4”の復活が見られなければ、首位追撃は難しいものになる。
 坪井は言う。

「現状、足を使えるチームじゃない。単純ですけど、4人の前にランナーが出て、4人がそのランナーを還すというのが得点のパターン。

1番打者が神里なら神里の出塁率も関わってきますし、あとは2・3・4・5、あるいは3・4・5・6のバッターが還せるか、還せないかが大きなカギになってくる。

状態としては、いまがいちばん低いところで、これからは上がるしかないと思ってます。これだけ4人の調子が悪いなかで、よく2位まで来たなと思うし、楽しみでしかない。『前半戦より悪くなるかも』なんてことを考えたら、もう寝れなくなってしまいますから」
https://www.baystars.co.jp/column/forreal/190714/

これはポジハメの子分

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1: 名無しさん@おーぷん 19/07/09(火)12:26:47 ID:Hox
山下大輔氏さすが!MLB本塁打競争ボールキャッチ

米大リーグの本塁打競争が8日(日本時間9日)、クリーブランドで行われ、元大洋(現DeNA)で野球評論家の山下大輔氏(67)が、アストロズ・ブレグマン内野手の本塁打を捕球した。左翼席でNHKテレビのリポーターを行っていたが、付近に2本目、4本目の打球が飛んだ。グラブを持っており、7本目を頭上で捕球した。

※全文は下記リンク元より

現地の実況からは「ノーヘアーと言われてた模様」

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bandicam 2019-06-29 21-33-18-786

1: 風吹けば名無し 2019/06/30(日) 05:03:22.56 ID:Xe4ZFxBj0
スタメン→ソトをセカンドに配置し外野を桑原乙坂佐野楠本で競わせる

代打→外野で出れなかったメンツが悉く打つ

先発→東濵口を休ませつつも勝利

中継ぎ→継投が完璧にハマる

ガチで文句のつけようがない模様

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bandicam 2019-06-19 22-29-17-682

1: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 22:00:52.56 ID:91KL8vDZM
どうなの?

5: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 22:01:33.40 ID:+PbDwZejM
横浜でこれやぞ

4: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 22:01:26.61 ID:nzWLdn5f0
ええやん

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1: 風吹けば名無し 2019/06/14(金) 19:47:39.93 ID:q5KqswHW0
DeNAのラミレス監督が、14日からの敵地でのソフトバンク戦で「超攻撃型布陣」を敷く可能性を示唆した。

交流戦では4カード目で、DH制を使えるのは最後。指揮官は「実際にやるかは分からないが」と前置きした上で「佐野の状態もいい。ソトを二塁に入れれば、乙坂と佐野を同時に起用できる。筒香はDH。この布陣を考えているところだ」と明かした。
この日も「6番・乙坂、7番・ソト」の打順を組んだラミレス監督は「いい並びだと思う」。そこに打撃好調の佐野を加え、主砲・筒香ともどもソフトバンクの強力打線に対抗したい考えだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000201-spnannex-base

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bandicam 2019-06-09 16-26-11-738

1: 風吹けば名無し 2019/05/31(金) 06:06:55.75 ID:G/LaN8S50
4年連続で監督した人物
三原、別当薫、中畑清、ラミレス

4年連続最下位回避した監督
三原16252454
別当薫 53335
ラミレス3345

2: 風吹けば名無し 2019/05/31(金) 06:08:28.33 ID:wivQ4tcB0
そりゃ4年監督できるってことは成績がいいから続投出来てるわけやし

5: 風吹けば名無し 2019/05/31(金) 06:09:51.84 ID:x6K3moFQ0
ラミレスってわりと歴代の中では名将だよな

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bandicam 2019-05-08 21-21-35-863

1: 風吹けば名無し 2019/05/08(水) 22:23:26.50 ID:MMgu5AR80
 しかし先発の大貫が6回7安打1失点で降板すると、救援陣が崩れた。7回から登板した三嶋が2死一、二塁から坂本勇に右前適時打を浴び、続く丸に四球を与えて満塁のピンチをつくって降板。
3番手の国吉も制球が定まらず岡本に押し出し四球、亀井に中越えへ3点適時二塁打、阿部に四球を与えて降板した。代わった石田が重信に左中間を破る2点適時三塁打を許した。

 ラミレス監督は7回について「そこに尽きる」とし「負けた試合に何もすることはできない。切り替えて次やるだけ。今日の敗戦からしっかり学ぶこと」と険しい表情。「全てがかみ合わないと勝てない。それが一番重要」と話した。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000188-spnannex-base



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11993_detail

1: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 09:58:07.22 ID:xfj+eMiw0
 就任当時、ラミレス監督は采配について「データ8割、フィーリングは2割」と語っていたが、実際のところは8割以上にデータを重視しているという。監督としてキャリアを重ね、確信していることもあったのだろう。そこが指揮官としての根幹であり、信念だと。

 「そこでコーチ陣が『こうすべきではないか』と意見があるにも関わらず、私は耳を傾けることができなかった……」


 データに基づいて信念を貫いたとしても結果が伴わなければ、それは絵に描いた餅に過ぎない。
だからこそラミレス監督は「自分が変わらなければいけない」と猛省した。

 「野球は常に進化しているし、そのスピードについていかなければ勝てなくなる。だからより柔軟にやっていかなければいけないと痛感しています。
フレキシブルに人のいろいろな意見を聞いて、採り入れていかなければいけない」


 その姿勢はオフシーズンから散見されるようになった。

 秋季キャンプ前にはコーチ陣と個別面談を行うと、春季キャンプの練習メニューはコーチ陣の意見を多分に採り入れた。
それまで自分が決めていた開幕投手を三浦大輔投手コーチに一任すると、オープン戦から開幕にかけてはベンチ内でコーチ陣と話す姿がよく見られるようになった。
そしてラミレス監督の戦略的基盤だった“8番ピッチャー”をやめるなど、投手継投や打線の組み立てに関しても変化の兆しは感じられる。

 とくに現場に密着している人間として強く感じるのが、首脳陣のミーティングの長さだ。
試合前、試合後のミーティングを終えてから記者は監督などを取材するわけだが、確実に昨季よりも待機する時間が長くなっている。

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