オススメアンテナサイト

ベイスターズ監督・コーチ

11993_detail

1: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 09:58:07.22 ID:xfj+eMiw0
 就任当時、ラミレス監督は采配について「データ8割、フィーリングは2割」と語っていたが、実際のところは8割以上にデータを重視しているという。監督としてキャリアを重ね、確信していることもあったのだろう。そこが指揮官としての根幹であり、信念だと。

 「そこでコーチ陣が『こうすべきではないか』と意見があるにも関わらず、私は耳を傾けることができなかった……」


 データに基づいて信念を貫いたとしても結果が伴わなければ、それは絵に描いた餅に過ぎない。
だからこそラミレス監督は「自分が変わらなければいけない」と猛省した。

 「野球は常に進化しているし、そのスピードについていかなければ勝てなくなる。だからより柔軟にやっていかなければいけないと痛感しています。
フレキシブルに人のいろいろな意見を聞いて、採り入れていかなければいけない」


 その姿勢はオフシーズンから散見されるようになった。

 秋季キャンプ前にはコーチ陣と個別面談を行うと、春季キャンプの練習メニューはコーチ陣の意見を多分に採り入れた。
それまで自分が決めていた開幕投手を三浦大輔投手コーチに一任すると、オープン戦から開幕にかけてはベンチ内でコーチ陣と話す姿がよく見られるようになった。
そしてラミレス監督の戦略的基盤だった“8番ピッチャー”をやめるなど、投手継投や打線の組み立てに関しても変化の兆しは感じられる。

 とくに現場に密着している人間として強く感じるのが、首脳陣のミーティングの長さだ。
試合前、試合後のミーティングを終えてから記者は監督などを取材するわけだが、確実に昨季よりも待機する時間が長くなっている。

続きを読む

bandicam 2019-03-16 13-00-46-614




1: 風吹けば名無し 2019/03/16(土) 20:12:03.35 ID:SF45WgX+d
 (記者囲み)
 ―上茶谷の評価は変わらない。
 「スピードもよく出ていた。ボールの使い方もいいものを出してくれた。2ストライク取った後に決め球がストライクゾーンに入るとソフトバンクのようないい打者が多いチームですと捉えられてしまう。基本的に評価は変わらない」

 (続けて)
 「テンポもクイックもいい。トータル的に見ても悪くなかった」


7: 風吹けば名無し 2019/03/16(土) 20:13:41.34 ID:+20pHLgK0
悪いなりに試合作れたしOKやで

8: 風吹けば名無し 2019/03/16(土) 20:13:46.40 ID:7lVHvNqT0
力んでた印象

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/02/28(木) 06:01:03.61 ID:GQX2Mpd30
6D426C2E-49D7-496C-B502-5F0A3FB969DF

 ―1カ月後に開幕。今季にかける意気込みは。
 「非常にいいキャンプを送ることができた。去年より、みんないろんな部分で向上していると思いますし、若い選手もこれから状態を上げていくと思いますし、ベテランの選手も開幕に向けて準備していくと思います。オープン戦はキャンプと違ってどんどん試合をしていくので、状態を上げて、去年よりもいいチームに仕上がっていくと思いますし、非常に競争力の高いチームになっていくと思う。非常に楽しみ」

 (続けて)
 多くのファンの方が沖縄に来てくれて、球団に関わる全ての方に多大なるご支援をいただきまして、本当に感謝を申し上げてたいと思っています。沖縄だけではなく、横浜にも、日本全国にもDeNAのファンの方がいて、いつもわれわれに対してご支援をしてくれている。その期待にわれわれはベストを尽くして、必ず優勝できると信じていますし、優勝できるだけのチームだと信じている。期待に応えて頑張りたいと思います」

※全文は下記リンクより

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4981083




続きを読む

1

745: 名無しさん@おーぷん 2019/02/23(土)11:54:41 ID:86q
DeNA・田代富雄コーチ “ポスト筒香”細川成也を中軸に育てたい
──9年ぶりに古巣ベイスターズに復帰されて、どんな気持ちですか。

田代 こうやって長いことユニフォームを着させてもらって、この歳までやらせてもらうことにまず感謝だね。あと何年も着ることはできないので、最後は自分が育ててもらった球団で終わりたいとは思っていたところ、ちょうど運よくベイスターズのユニフォームを着ることができた。本当にありがたいです。(キャンプ地の)宜野湾も楽天のときに練習試合やオープン戦で来ているけど、久しぶりだからね。

──チームの雰囲気はいかがですか。

田代 いいですよ。フロントや現場には私が知っている顔が何人かいるので、やりにくさもないし、溶け込めていると思いますよ。

──2010年湘南シーレックス(現DeNA二軍)監督を辞して、韓国、楽天、巨人で指導をされてきました。外から見るベイスターズはどんな印象でしたか。

田代 
楽天で4年、そのあと巨人で3年コーチを務めてきました。オープン戦などで対戦するたびにいいチームになっているとは感じていたけれど、ここ数年は特にそう思わされていたね。野手では筒香(筒香嘉智)を中心にいい選手が出てきて、去年はソトが本塁打王。チーム力が上がって怖いチームになってきたなと感じていたよ。

※全文は下記リンク元より(おすすめ)

続きを読む

no title

1: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 09:33:39.62 ID:+45Xhqcup
まずは家庭から、夢へと前進する。DeNAアレックス・ラミレス監督(44)が24日、日本語マスターを決意した。昨年1月に国籍取得申請をし、23日に日本国籍を取得。
横浜市内の球団事務所でスタッフミーティングに参加し「本当にうれしい。ハッピーです。妻からは『これからは英語はやめて、日本語って言われた。英語は使わない』って」と喜び、家庭内レッスンが始まることをうかがわせた。

「日本人の国籍を取得した中で、日本語を話せないのは僕だけ」と自虐ネタで笑いを誘いながらも、報道陣から日本語でメッセージを求められると
「みなさん、こんにちは。DeNA監督のアレックス・ラミレスです。昨日から日本人です。もちろん私の日本語はまだまだですが、これから勉強します。よろしくお願いします」と、はきはきした口調で話した。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00457509-nksports-base

2: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 09:35:09.94 ID:pEs6mxJnd
微笑ましい

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/01/01(火) 09:31:23.06 ID:Int8FR3l0

私たちを支えてくださったすべての方々への感謝を込めて「20th Anniversary Year」の幕開けとなる元旦より喜びや笑顔を届けるキャンペーンを順次開催して参ります。

「いま私たちにできること、私たちにしかできないこと」をテーマとしたプレゼントキャンペーン、社会課題の解決や地域への貢献などを目的とした20のアクションをおこなっていきます。

第1弾は「野球」をテーマとした3つの「プレゼント」をお届けします!

たくさんのご応募お待ちしております!

[応募方法]
注意事項をご覧の上、専用の応募フォームに必要事項をご記入ください。

[キャンペーン期間]
第1弾:2019/1/1(火)0:00〜2019/1/10(木)23:59
※第2弾以降は内容が決まり次第、こちらのサイトでお知らせいたします。

https://de20.dena.com/present/

no title

うおおおお
V9時代の巨人ファンもいそげ!

6: 風吹けば名無し 2019/01/01(火) 09:34:48.12 ID:VEFJ/qX20
まじやん

続きを読む

10612


1: 風吹けば名無し 2018/12/28(金) 08:39:31.92 ID:z4SKOx3V0
オリックスは27日、来年1月1日付での人事異動を発表した。今季限りで現役を引退した佐藤達也氏(32)は球団フロント入りし、広報部に配属される。
同じく引退した縞田拓弥氏(31)は球団本部編成部アマチュアスカウトグループに配属。大山暁史氏(30)は球団本部アシスタントスタッフとして打撃投手を務める。

またDeNA前打撃コーチの小川博文氏(51)が当時オリックスで打撃コーチを務めていた15年以来4年ぶりに球団に復帰し、事業本部事業推進部コミュニティーグループに配属される。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812270000904.html

続きを読む

1

1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/18(火)12:54:54 ID:2PP
 昨オフは台湾で開催されたアジア・ウインターリーグ・ベースボールに、NPBイースタン・リーグ選抜の一員として参加した。
17試合に出場して打率.391、5本塁打、18打点と大活躍し、チームの初優勝に貢献。自身も最優秀打者賞に選ばれた。
この経験を自信に臨んだ今季は、開幕1軍を掴んだものの結果を残せず。1軍では今季無安打のまま、5月は2軍での再調整を余儀なくされた。
「1本目のヒットがなかなか出なくて焦って空回りしていた」という佐野は、
嶋村一輝ファーム打撃コーチのアドバイスを受けながら、オフに取り組んだ打撃のポイントを再復習。5月31日に1軍に昇格すると、翌日のソフトバンク戦でプロ初アーチを描いた。


「がむしゃらにやっていたのが、やっと落ち着いて、心と気持ち、頭の整理ができて打席に向かえるようになりました」
https://full-count.jp/2018/12/18/post267960/

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/12/14(金) 17:52:49.63 ID:CAP_USER9
index
 プロ野球経験者が学生野球の指導者になるための「学生野球資格回復制度」のNPBプロ研修会が14日、都内で行われ、136人が受講した。

 研修内容は「学生野球とプロ野球の関係~プロアマの歴史・経緯」「新人獲得ルール・内容に関する説明」「高校生のからだの特性とケガ予防」「指導者の役割」など。

 開会のあいさつを行った日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は、プロOBの高校野球の監督が26人、大学野球の監督が27人になったなどの数字を挙げ、「スポーツ界は体罰が社会問題化している。グラウンドに戻る時は強く意識してほしい」などと話した。

 主な受講者は以下の各氏

 藪恵壹、清水隆行、高田繁、本西厚博、田中浩康、豊田清、佐藤貴規、尾花高夫、鈴木葉留彦、川相昌弘、角富士夫、井端弘和、森脇浩二、岡本真也、小松辰雄、中島輝士、小林雅英(敬称略)

[ 2018年12月14日 14:22 ]
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/14/kiji/20181214s00001173102000c.html

続きを読む

1

1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/06(木)20:30:15 ID:Jit


続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング