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中畑清

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/03(水) 14:09:54.09 ID:nPUKU4Ged
no title

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kiyoshi5

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/21(木) 22:30:38.94 ID:jAlA2XoU0
7点差からの多村逆転サヨナラ3ラン
7

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/21(木) 22:30:52.71 ID:Y6Ccwpz+a
救世主ブランコ
buranko

12: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/21(木) 22:32:18.00 ID:IoYD92gWM
モーガン好きだったわ
 morg

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/17(金) 10:55:55.85 ID:ZtOCMh4j0


3 (3)

4 (2)

全部の写真がオモロイわ

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/17(金) 10:57:10.32 ID:P7/jdmqZ0
なお、そのシェルカラーは、右がブルーで左がオレンジ。非常に意味深な配色だ。
9_thumb



イイネ・

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/17(金) 10:58:49.47 ID:6oT3aRDid
>>3
巨人横浜戦でどっちもポジり倒すだけあるな

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bandicam 2016-05-31 15-50-14-557

1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/31(火)11:36:48 ID:m8r
http://news.livedoor.com/article/detail/11576095/
28日のプロ野球公式戦では、横浜DeNAベイスターズが広島カープに3-1で勝利し、怒涛の6連勝。勝率を5分に戻した。

好調の要因は投手陣の活躍だ。覚醒した左腕・石田健大を筆頭に、チームを牽引する山口俊や期待の新人・今永昇太、守護神・山粼康晃らの安定したピッチングによりチーム防御率は3.02とリーグ最高を誇る。

すると同夜、テレビ東京「SPORTSウォッチャー」では、昨季までDeNAの監督を務めていた野球解説者・中畑清氏がチームの勢いを絶賛した。

「この調子はどうなってんのよ」と切り出した中畑氏は「台風の目とか言われているけど完全に主役ね。勝ち続けるのは半端じゃない。今一番打線に勢いのあるカープと戦って2試合続けて1点、1点に抑えている。先発、中継ぎ、抑えが完璧の状態。こんなに安定した野球ができるチームは今DeNAしかありません」とのっけから興奮気味にまくしたてた。

すると中畑氏は「もーしかしたら優勝しちゃうんじゃないの?」と声を張り上げるも、すぐさま「この後、交流戦があるからね」と苦笑い。番組MCの綾部祐二も「1年前の今日はどうだったかといいますと、中畑さんが監督を務めていたDeNAが1位」と持ち上げ、これには中畑氏も「貯金11」などとドヤ顔を見せたが、綾部は「最終的には最下位になりましたね」とも。

6月に入ると一気に失速、首位から最下位に転落した昨季をオチにされると、中畑氏は「それ言わしたいの?」とムッとした表情を見せたが、「だから俺ここにいるんだよ」と自虐的に語り、大笑いした。

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/21(土) 08:00:30.54 ID:x5us/R8Yd
シーズン終了後に、横浜DeNAベイスターズの監督を退任した中畑清が、21年ぶりに関西テレビの『さんまのまんま』に登場。お笑い怪獣・さんまを相手に、絶好調男の舌好調トークがさく裂した。

監督時代を振り返り、「ぶっちぎりで弱かったでしょ。4年も監督ができるとは思わなかった」と冒頭から本音で話す中畑。
毎年12月、長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督やプロ野球解説者の江川卓らが集まる恒例の食事会で、監督続投要請を受けたが、辞任の決意を固めたことを長嶋に報告すると、「お前はバカか?」と2回も怒られたことなどを赤裸々に告白した。

また、さんまへのお土産として、監督時代に被っていたDeNAの貴重なキャップ帽を持参。
「4年間監督を務めて、もらったユニフォームは1枚だけ」とこぼし、慣例では球団が払ってくれる審判への抗議の際の罰金も自腹で払ったと、かつて指揮をとった球団へのクレームが止まらない様子だった。この模様は、5月21日・13:56から関西テレビで放映される。
news
http://www.oricon.co.jp/news/2072029/full/ 

25: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/21(土) 08:07:28.25 ID:nZgtIvWZd
ええ・・・

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/18(水)21:19:58 ID:HCh
自身3連勝中の石田は、序盤から飛ばした。キレのある真っすぐとチェンジアップなどの変化球を織り交ぜ、四回まで無安打投球。
1-0の七回、先頭のギャレットに三塁打を浴び、ピンチを迎えた。ここで、クルーズに右翼へ飛球を打たれたが、右翼手の桑原が、タッチアップで本塁を狙った代走・寺内を好返球で刺し、バックの好守備にも助けられた。

これで5月は20イニング無失点だが「意識しないように一回一回抑えていきたい。まだまだ勝てるように頑張ります」と締めくくった。
テレビの中継で解説した前監督の中畑清氏も「負けん気の強い者同士がぶつかった、素晴らしい試合でした」と、石田と田口の見応えある左腕対決を高く評価していた。

news
http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20160518-00000561-sanspo-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/15(日) 07:41:16.30 ID:wpSux5jV0.n
 粘って耐えて、本拠地で初めて勝った。直球はファウルで粘られ、球数を要した。本調子にはほど遠い。
それでも、3点の援護をもらい「客観的に見て、例えば、自分がテレビでこの状況を見ていたら、そんなに慌てることはないはず」と独特の感覚で冷静さを保ち、104球を粘り抜いた。

 その姿勢はバットでも同じだ。1点を先制した直後の2回2死一、二塁。好調な左腕・岩貞と相対し「自分が投手なら、何をされたら嫌か考えた」。
早出練習でカットの練習を繰り返している左腕はカウント2―2からファウルで2球粘り、最後は8球目に四球を選んだ。直後に桑原の2点打が飛び出し、阪神にとって痛すぎる追加点につながった。

 辛抱強さ。それは、駒大の大先輩からの教えでもある。援護に恵まれず、初勝利から見放されていた4月29日の阪神戦(甲子園)登板前日。携帯電話が鳴った。

 「いいか? 辛抱強くやれ。報われる日が来るから。打者のせいにはするなよ!」

 声の主は中畑前監督だった。キヨシの金言を胸に刻み、6試合目の前回6日・広島戦(マツダ)で初勝利。この日はマウンドで、打席で「辛抱強く」を体現した。

 本拠地初登板となった3月29日の巨人戦では7回4失点でプロ初黒星を喫した。それ以来のハマスタで、初めて立ったお立ち台。「本拠地開幕戦ではふがいない投球をしてしまった。
今日は初勝利よりもうれしいです!」と叫び、満員の2万8921人を熱狂させた。防御率は1・96。相手に嫌がられる選手になるほど、ベイ党のハートは今永に傾いていく。(神原 英彰)
news
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00000060-sph-base

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