オススメアンテナサイト

上茶谷大河

K2

プロ野球 DeNAの沖縄県宜野湾市でのキャンプは9日が第2クール最終日。2年目の上茶谷大河投手が大リーグ カブスのダルビッシュ有投手から教わった新たな変化球の習得に意欲的に取り組んでいます。

上茶谷投手は昨シーズン、ルーキーながら開幕ローテーションに入って25試合に登板し7勝をあげました。

今シーズンはピッチングの幅を広げて二桁勝利を目指そうと、スライダーとカットボールの中間に位置する変化球を実戦で使えるようにするためブルペンで投げています。

この変化球は上茶谷投手が目標とするカブスのダルビッシュ投手にみずからSNSでメッセージを送り、ボールの握りなどを教えてもらったということです。

9日のブルペンでは、11日から始まる第3クールでの実戦マウンドに向け、新たな変化球を交えて合わせて84球投げました。

上茶谷投手は「感触はいい感じだ。調整するような立場ではなく思い切ってアピールしていく立場だと思う。しっかり勝ち星を積み重ねられるようにしたい」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200209/k10012279071000.html


続きを読む

1800043_detail

825: 名無しさん@おーぷん 20/02/09(日)16:31:39 ID:cp.n7.L30

834: 名無しさん@おーぷん 20/02/09(日)16:36:33 ID:c1.sp.L8
ほんまうまいな!!

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/02/06(木) 13:30:36.77 ID:XkeDsX3c0
 【僕のキャンプ癒しGoods(5)DeNA・上茶谷大河投手】毎日欠かさない、僕の必需品です。人生で一度も腹筋が割れたことがないから、やはりシックスパックになりたい(笑い)。というのは冗談ですが、部屋でも体幹を鍛えられるように。癒やしというか、トレーニングですね。

 キャンプの練習は過酷ですが、部屋でも鍛えたい。電流で体に刺激を入れ、より一層自分を追い込んでいます。1月の自主トレでトレーナーさんに「体幹が弱すぎる」と言われ、約2万8000円かけて購入しました。1セット23分を部屋で毎日やります。腹筋に自然と力が入り、腹圧の高め方が分かる。少しずつ、電流に耐えられる腹筋を手に入れつつあります。これ、笑いゼロで大真面目にやっていますからね!

no title


続きを読む

1800043_detail

1: 名無しさん@おーぷん 20/01/25(土)21:51:00 ID:JAS





続きを読む

1


580: 名無しさん@おーぷん 20/01/23(木)07:38:19 ID:Ac.tj.L1

プロ2年生「かみちゃ」がダル先生の「通信教育」で成績アップ! DeNA上茶谷大河投手(23)が、カブスのダルビッシュ有投手(33)から、SNSを通じて新球「大きめのカットボール」を習得。さらなる飛躍を目指していく。

1年目に7勝を挙げた期待の右腕は、今どきのやり方で、大物から直接指導を受けていた。インスタグラムなどSNSを有効活用するダルビッシュに、ツイッターなどを通じてコンタクト。ダルビッシュ本人から、カットボールの投げ方を説明した動画が送られてきたという。これまでも鋭いカットボールを投げていたが、新球は「スライダーに近い大きめのカットボール。昨年の最終戦くらいから使い始めました。今年は多めに使っていこうかな」という。「(変化量が)抑えめのカットの説明もあったんですけど、いきなり両方は無理なので、まずはこっちで」と笑った。


https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/bankisha/news/202001220000641_m.html

通信教育なんて見出しやからダルのYouTube見たんかと思ったら直接コンタクト取るとかすごいな
しかも内容読む限り昨年のシーズン中に

続きを読む

1


1: 風吹けば名無し 2020/01/12(日) 20:29:44.38 ID:2yoNTfSda
エッッッ 


続きを読む

1800043_detail

872: 名無しさん@おーぷん 20/01/03(金)15:15:55 ID:bB.vi.L3
DeNA上茶谷大河投手(23)が、ものまねを極める。京都出身の関西人は、先輩である今永の投球フォームに始まり、打撃面では巨人坂本、ソフトバンク今宮などを完璧にコピーする。

その腕前は本社訪問で南場オーナーから笑いを取るなど、チームメートからの評価も高い。2年目の目標にも「ものまねの精度を上げていきたいですね」と掲げ、笑った。

笑いを取るためだけではない。相手の癖をつかむ大事な目的もある。「ヤクルトの青木さんが苦手でしたね。青木さんアレルギーくらいで」。昨季は打率3割3分3厘、2本塁打と打ち込まれた。「全打席を振り返って、何がいけなかったのか。ちゃんと考えたい」。ものまねを得意とするからこそ、イメージを体現する能力は秀でている。「いろいろとレベルアップしていきたいですね」と笑える1年とする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-12310297-nksports-base


続きを読む
オススメ記事一覧
アクセスランキング