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お引越ししていたので、試合に勝った日以外の更新滞っておりました。申し訳ありませんm(__)m

エディソン・バリオス

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bandicam 2018-04-07 17-44-16-375

1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/07(土)17:37:42 ID:RYu
DeNA連敗ストップ!バリオス 51686日ぶりの白星
DeNAが逃げ切って連敗を3で止めた。

 DeNAは5回、嶺井の2ラン、倉本のタイムリーなどで3点を先取し、6回にも神里の内野安打、盗塁などで1死三塁とし、筒香の犠飛で追加点。

 投げては先発のバリオスが7回途中1失点にまとめて、ソフトバンク時代の13年8月25日の西武戦以来、5シーズン、1686日ぶりの白星をマーク。自身の連敗を6で止めた。

 広島は7回に西川のタイムリー、8回にも1死満塁から松山が押し出しの四球を選び加点したが、及ばなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000135-spnannex-base

2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/07(土)17:37:58 ID:iYn


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989: 名無しさん@おーぷん 2018/03/31(土)21:53:01 ID:nY9
bandicam 2018-04-01 09-21-46-331

「もう少し期待していた」…ラミレス監督が先発・バリオスに苦言


試合を作れなかった右腕に怒

 「きょうのターニングポイント?バリオスが4回で100球以上投げたことだよ」。

 ホームで開幕2連敗を喫したDeNAのアレックス・ラミレス監督は、珍しく憤りの表情を見せた。

 先制をしながら逆転を許し、それでも3-5と2点差まで追い上げて迎えた9回裏。ルーキーの楠本泰史、神里和毅が四球を選んで同点のチャンスをつくったが、代打・柴田竜拓の犠打は決まらず。そのまま逃げ切りを許してしまう。

 しかし、このシーンについては「最終回は同点に追いつくための攻撃でしかない」と説明。指揮官がこの試合のポイントに挙げたのは、先発したエディソン・バリオスの投球だった。

 2年ぶりのNPB復帰マウンドとなった右腕は、初回こそ三者凡退のスタートを切るも、2回には安打2本に四球で満塁のピンチ。ここは無失点で切り抜けたが、3回には先頭打者への四球からピンチを招き、2安打・3四死球で2失点。さらに4回にも二死から四球で走者を出した後、連打を浴びて2失点。結局4回を投げて107球で降板となり、被安打6に与四死球は5つで計4失点。試合を作ることができなかった。

 普段は明るく温厚なラミレス監督も、この乱調ぶりには「4回で100球以上投げている時点でポジティブなことはない」とバッサリ。バリオスは「制球が安定せず、自分でピンチを多く作ってしまった。次回登板までに、ブルペン投球から自分のリズムで投球することを意識して、しっかりと調整したい」としたが、指揮官は「長いシーズンなので、一度ダメだったからと言っても長い目で見なければいけない」としながらも、次回については「今のところ未定」と明言を避けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00148664-baseballk-base

バリオスにも激おこやで

990: 名無しさん@おーぷん 2018/03/31(土)21:53:35 ID:Vm2
ラミレスここまで怒るって珍しいよな

991: 名無しさん@おーぷん 2018/03/31(土)21:55:12 ID:u8G
まだ春なのにブチ切れまくりやんけ

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