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東克樹

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1: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 16:31:23.15 ID:rUW389/d0

 左ひじの違和感で、沖縄・嘉手納町での2軍キャンプで別メニュー調整中の東が22日からの最終クールでブルペン入りする見通しを語った。

 「思ったよりも順調にきています。長くかかって苦しい思いをするかと思っていたけど、想像以上に順調でうれしい」

 キャッチボールの距離は40メートル程度まで伸び、「違和感なく、普通に低く、強い球を投げられています。8割くらいの力で投げています」と明るい表情をみせ、22日からの最終クールで「ブルペンに入れたら」と見通しを語った。

 慎重に調整を進めていくため、慌てて開幕に合わせることはしないが、3月中旬の実戦復帰を目指している。

https://www.sanspo.com/baseball/news/20190218/den19021815580007-n1.html


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1: 風吹けば名無し 2019/02/06(水) 13:39:54.65 ID:RN4F47lZ0
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左肘の違和感で2軍キャンプ中のDeNA東克樹投手が6日、現在の状態について語った。前日5日からキャッチボールを始め、20メートル程度の距離までこなしている。昨季チームトップの11勝を挙げ、開幕投手候補の1人だが「開幕はちょっと…。怖さがある」と厳しい状況にあることを明かした。

希望も込めて「ブルペンは2月末くらいに入れたら。実戦は3月中旬とかになるかな」と見通しを話した。「焦っても仕方ない。戻って長くやるために、調整をしていきたい」と話した。




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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/06(水)12:11:56 ID:plc

あれ?開幕間に合うんじゃ

6: 名無しさん@おーぷん 2019/02/06(水)12:15:30 ID:plc
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190125/den19012516500010-n1.html
 東によると1月に入り違和感が生じ、キャッチボールなど投球動作も現在はやめている状態だという。

ちなみに1月の時はキャッチボール出来てなかったみたいだから良くなってるのは間違いない

3: 名無しさん@おーぷん 2019/02/06(水)12:14:38 ID:GKr
大丈夫そう

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1: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 16:21:25.27 ID:UTilxF4S0
DeNAの東克樹投手(23)が左肘の違和感のため開幕が微妙となっていることが25日、明らかになった。
この日、球団から「左肘の違和感」のため近日中に行われる予定だった自主トレ公開を中止になったことが発表された。
正式なキャンプメンバーの発表は26日だが東の2軍スタートは決定的。
横須賀市内の2軍施設で取材に応じた左腕は「開幕にいけたらいいんですけど、まずは治すことが一番だと思います」と完治を優先させる。

昨季の新人王にアクシデントだ。東によると自主トレ中の1月に入り患部に違和感を感じたという。
昨オフにも同じ症状で侍ジャパンを辞退していた。
「靱帯(じんたい)も大丈夫で骨折もしていない。順調に来ていたけど停滞していた。
投げたい気持ちはあるけど、焦っても仕方がないので」と説明。現在はキャッチボールも控えている。

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1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木)20:54:48 ID:v0k
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 立命大からドラフト1位で入団し、当初から即戦力と期待が高かった左腕ですが、チームの勝ち頭となる11勝(5敗)は、いい意味で首脳陣の予想を裏切った数字と言えるでしょう。特に、プロ初勝利の相手だった巨人に強く、5勝0敗、防御率1.33とカモにしていました。

 彼の最大の武器は150キロ前後のストレートです。身長170センチと上背はありませんが、球持ちがよく、体をバネのように使い、スピードだけでなく、キレを感じます。変化球もストレートを投げるときと同じく、まったく腕がゆるまないので、打者にとっては非常に厄介なピッチャーだと思います。

 優しい顔をしていますが、メンタルも強いのでしょう。このストレートで時には思い切って内角を突き、左打者にはスライダー、右打者にはチェンジアップを有効に使っていました。先発投手で奪三振率9.06も素晴らしいと思います。特に右打者へのチェンジアップは効果的でしたね。

 ただ、心配なのは2年目です。よく「2年目のジンクス」と言われ、1年目に結果を出したことで、相手が警戒し、研究するから結果が出にくい、と言われます。しかし、東選手に関しては、よほど大きなクセがばれたとかということがない限り、1年目のピッチングができたら、それなりに勝てると思います。

 ただ、DeNAの先輩投手がまさにそうですが、18年、左腕の今永昇太、石田健大、濱口遥大ら若手投手が先発として期待されながら、いずれも思うような結果を出せませんでした。統計を取ったわけではありませんが、いろいろな選手を思い浮かべても、特に球のキレで勝負する左腕は、なかなか2年連続で結果を出すことができず、逆にいえば、そこが一流と呼ばれる選手になるための1つの壁になっているような気がします。

 やはり、いくらいい変化球があっても、制球がよくても、最後は質のいい、キレのあるストレート次第と言っていいのではないでしょうか。そのためにも、体のコンディションが非常に重要になってくると思います。

 コンディションが悪化する理由としては、蓄積した疲労が挙げられます。特にプロ2年目となれば、アマ時代とまったく違う1年を過ごした後になります。実際、東選手も左ヒジに炎症で、オフの日米野球の侍ジャパン代表を辞退していました。長いシーズンで知らず知らずにためた疲労もそうですし、精神的にも常に緊張の中にいますので、自覚がなくても、心身ともにくたくたになっているはずです。

 私は野手だったので、投手とはまた違うと思いますが、2年目は右肩の故障に加え、1年目の疲れも抜けず、散々なシーズンになりました。

 そういう意味では、このオフの使い方が重要になっていきます(少しアドバイスのタイミングが遅くなってしまいましたが)。練習を継続しながらの調整がいい、という人もいますが、私は2年目の前だけでなく、一度、完全な休養期間を作って、心身ともリフレッシュするのも、長い野球人生を考えれば大切なことだと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00000003-baseballo-base

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1: 風吹けば名無し 2018/12/21(金) 06:49:39.45 ID:2bLZRVRC0
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授賞式後のツーショット会見では汗が噴き出る右手をこすりながら握手。「予想以上に大きかった。自分が子供のように思えました。手も大きくてオーラを感じました」と1メートル70の左腕は23センチの身長差に苦笑いした。

 ただ、大きな刺激も受け た。「いずれは自分も大賞を獲れるように頑張りたい」とし「タイプも違うので目標にするというのは違うが、あの舞台(メジャー)に行ける実力がついたら、いずれ対戦できるよう追いつきたい」と将来的なメジャー挑戦の思いもちらつかせた。

※全文は下記リンクより
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/21/kiji/20181220s00001173307000c.html

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1: 風吹けば名無し 2018/12/20(木) 19:06:38.39 ID:vY67eY840
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この度、公益財団法人日本プロスポーツ協会主催「2018年第51回内閣総理大臣杯日本プロスポーツ大賞」におきまして、横浜DeNAベイスターズの東克樹選手が最高新人賞を受賞しました。
この受賞を受け、受賞式典が行われましたので東選手のコメントを紹介します。

「このような素晴らしい賞をいただき大変光栄ですし、嬉しい気持ちでいっぱいです。シーズン中はとにかく腕を振って、チームの勝利に貢献することを中心に考えていましたが、振り返ってみれば常にプレイに集中できる環境ができていました。 これも支えてくれたチーム関係者の方々、日々大きな声で応援してくれたファンの皆様のおかげです。本当に感謝しております。これからも感謝の気持ちを忘れず、野球を通じて日本のスポーツ界がさらに盛り上がるように頑張っていきます。今後も努力を怠らず、この賞を励みにしてさらに精進していきます」

4: 風吹けば名無し 2018/12/20(木) 19:08:14.72 ID:/NiT212n0
賞の名前ながすぎィ!

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1: 風吹けば名無し 2018/12/12(水) 07:41:43.29 ID:CU3unaJP0


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