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東克樹

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1: 風吹けば名無し 2019/04/22(月) 19:28:54.11 ID:gFNvUaoO0
DeNA東克樹投手が、イースタン・リーグの楽天戦(ベイスターズ球場)に先発した。7回92球で4失点。それでも、10奪三振、最速145キロをマークした。

左肘の違和感でキャンプから2軍調整の昨季のセ・リーグ新人王。順当ならば、5月上旬の1軍復帰が見込まれる。「今までは3回。7回を投げ切れたことは自信になる」。

視察した三浦1軍投手コーチは「100球投げてみて」と焦らせない方針だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-04220596-nksports-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/28(木)08:30:35 ID:64T
左肘違和感で2軍調整中のDeNA・東克樹投手が27日、イースタン・リーグ、西武戦(西武第二)に2番手で登板し3回無安打無失点、3奪三振の好投を見せた。4月中の1軍昇格を目指す。先発した浜口遥大投手は5回4安打1失点だった。 

https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20190328/den19032805010001-s.html
 
先発は安心やね

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/15(金)06:04:37 ID:3ky
昨季チームトップの11勝を挙げ、新人王にも輝いたDeNAの東克樹投手が、14日に神奈川・横須賀市のベイスターズ球場で今季初めて打者相手に投球した。


「打者に投げたのは5カ月ぶりですから、打者に投げる感覚がゼロに近かった。5カ月ぶりの打者が筒香さんとは…」と苦笑い。それでも過程は大きく前進しており、次回は2軍での実戦登板になるという。

「肘は問題ありません。あとは自分のレベルを上げていくだけ。ゲームに投げて“リハビリ組”から卒業です」とまずは2軍となるが“本隊”へ合流する見通しを語った。2軍での数試合を経て、打者への感覚など本来のパフォーマンスを取り戻せば、いよいよ1軍合流となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000500-sanspo-base

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1: 風吹けば名無し 2019/03/05(火) 04:17:44.56 ID:owutpfMJ0
昨季のセ・リーグ新人王、DeNA東克樹投手(23)が4日、開幕に間に合わない見通しとなった。
ベイスターズ球場で1軍投手練習を視察した三浦1軍投手コーチは、開幕投手候補について問われ「東? 東はないよ。試合のめどまでいっていない」と話した。
季チームトップの11勝を挙げ、開幕投手の最有力候補に挙がっていた東だが、左肘違和感のためキャンプは2軍だった。2月下旬にブルペンで立ち投げを再開。 
最近になって座った捕手を相手に直球のみ30球の投球を行うなど、順調に回復しているが、首脳陣は焦らせない方針。 
同コーチは「遅れているけど、ステップアップはしている。(実戦については)状態が戻った時に考える」と明かし、実戦復帰は4月以降となる見込みだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-03040506-nksports-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/22(金)15:27:16 ID:FRj
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DeNAのドラフト2位・伊藤裕季也内野手(22)=立正大=が23日から1軍に昇格することが22日、発表された。

 打撃が売りのドラ2がようやく1軍に合流する。この日は2軍の韓国・ハンファ戦(宜野湾)に出場予定だったが雨天中止となった。17日、巨人戦(那覇)で1軍デビューし田口から“プロ初安打”を放つなどアピールしていた。

 21日の夜に昇格を告げられた伊藤裕は「一番は打撃でアピールしていきたい。結果を出すのが一番。シングルヒットだけでなく、長打。一番いいのはホームラン。長打力のあるところを試合で出していきたい」と意気込んだ。

 2軍では四日市ボーイズの1学年先輩の東と同部屋だった。新人王の先輩からは「やっと出て行くか。静かになるわ!」と送り出されたという。伊藤裕も「練習が終わって帰るといつもいびきをかいて寝ている。もう寝顔を見なくてすみますね」と冗談交じりに反撃。仲の良さをうかがわせていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000134-sph-base

かわいい

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1: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 16:31:23.15 ID:rUW389/d0

 左ひじの違和感で、沖縄・嘉手納町での2軍キャンプで別メニュー調整中の東が22日からの最終クールでブルペン入りする見通しを語った。

 「思ったよりも順調にきています。長くかかって苦しい思いをするかと思っていたけど、想像以上に順調でうれしい」

 キャッチボールの距離は40メートル程度まで伸び、「違和感なく、普通に低く、強い球を投げられています。8割くらいの力で投げています」と明るい表情をみせ、22日からの最終クールで「ブルペンに入れたら」と見通しを語った。

 慎重に調整を進めていくため、慌てて開幕に合わせることはしないが、3月中旬の実戦復帰を目指している。

https://www.sanspo.com/baseball/news/20190218/den19021815580007-n1.html


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1: 風吹けば名無し 2019/02/06(水) 13:39:54.65 ID:RN4F47lZ0
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左肘の違和感で2軍キャンプ中のDeNA東克樹投手が6日、現在の状態について語った。前日5日からキャッチボールを始め、20メートル程度の距離までこなしている。昨季チームトップの11勝を挙げ、開幕投手候補の1人だが「開幕はちょっと…。怖さがある」と厳しい状況にあることを明かした。

希望も込めて「ブルペンは2月末くらいに入れたら。実戦は3月中旬とかになるかな」と見通しを話した。「焦っても仕方ない。戻って長くやるために、調整をしていきたい」と話した。




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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/06(水)12:11:56 ID:plc

あれ?開幕間に合うんじゃ

6: 名無しさん@おーぷん 2019/02/06(水)12:15:30 ID:plc
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190125/den19012516500010-n1.html
 東によると1月に入り違和感が生じ、キャッチボールなど投球動作も現在はやめている状態だという。

ちなみに1月の時はキャッチボール出来てなかったみたいだから良くなってるのは間違いない

3: 名無しさん@おーぷん 2019/02/06(水)12:14:38 ID:GKr
大丈夫そう

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1: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 16:21:25.27 ID:UTilxF4S0
DeNAの東克樹投手(23)が左肘の違和感のため開幕が微妙となっていることが25日、明らかになった。
この日、球団から「左肘の違和感」のため近日中に行われる予定だった自主トレ公開を中止になったことが発表された。
正式なキャンプメンバーの発表は26日だが東の2軍スタートは決定的。
横須賀市内の2軍施設で取材に応じた左腕は「開幕にいけたらいいんですけど、まずは治すことが一番だと思います」と完治を優先させる。

昨季の新人王にアクシデントだ。東によると自主トレ中の1月に入り患部に違和感を感じたという。
昨オフにも同じ症状で侍ジャパンを辞退していた。
「靱帯(じんたい)も大丈夫で骨折もしていない。順調に来ていたけど停滞していた。
投げたい気持ちはあるけど、焦っても仕方がないので」と説明。現在はキャッチボールも控えている。

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1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木)20:54:48 ID:v0k
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 立命大からドラフト1位で入団し、当初から即戦力と期待が高かった左腕ですが、チームの勝ち頭となる11勝(5敗)は、いい意味で首脳陣の予想を裏切った数字と言えるでしょう。特に、プロ初勝利の相手だった巨人に強く、5勝0敗、防御率1.33とカモにしていました。

 彼の最大の武器は150キロ前後のストレートです。身長170センチと上背はありませんが、球持ちがよく、体をバネのように使い、スピードだけでなく、キレを感じます。変化球もストレートを投げるときと同じく、まったく腕がゆるまないので、打者にとっては非常に厄介なピッチャーだと思います。

 優しい顔をしていますが、メンタルも強いのでしょう。このストレートで時には思い切って内角を突き、左打者にはスライダー、右打者にはチェンジアップを有効に使っていました。先発投手で奪三振率9.06も素晴らしいと思います。特に右打者へのチェンジアップは効果的でしたね。

 ただ、心配なのは2年目です。よく「2年目のジンクス」と言われ、1年目に結果を出したことで、相手が警戒し、研究するから結果が出にくい、と言われます。しかし、東選手に関しては、よほど大きなクセがばれたとかということがない限り、1年目のピッチングができたら、それなりに勝てると思います。

 ただ、DeNAの先輩投手がまさにそうですが、18年、左腕の今永昇太、石田健大、濱口遥大ら若手投手が先発として期待されながら、いずれも思うような結果を出せませんでした。統計を取ったわけではありませんが、いろいろな選手を思い浮かべても、特に球のキレで勝負する左腕は、なかなか2年連続で結果を出すことができず、逆にいえば、そこが一流と呼ばれる選手になるための1つの壁になっているような気がします。

 やはり、いくらいい変化球があっても、制球がよくても、最後は質のいい、キレのあるストレート次第と言っていいのではないでしょうか。そのためにも、体のコンディションが非常に重要になってくると思います。

 コンディションが悪化する理由としては、蓄積した疲労が挙げられます。特にプロ2年目となれば、アマ時代とまったく違う1年を過ごした後になります。実際、東選手も左ヒジに炎症で、オフの日米野球の侍ジャパン代表を辞退していました。長いシーズンで知らず知らずにためた疲労もそうですし、精神的にも常に緊張の中にいますので、自覚がなくても、心身ともにくたくたになっているはずです。

 私は野手だったので、投手とはまた違うと思いますが、2年目は右肩の故障に加え、1年目の疲れも抜けず、散々なシーズンになりました。

 そういう意味では、このオフの使い方が重要になっていきます(少しアドバイスのタイミングが遅くなってしまいましたが)。練習を継続しながらの調整がいい、という人もいますが、私は2年目の前だけでなく、一度、完全な休養期間を作って、心身ともリフレッシュするのも、長い野球人生を考えれば大切なことだと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00000003-baseballo-base

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