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佐々木主浩

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1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 23:10:08.38 ID:PGl9y/Uwa
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000010-ykf-spo
 今季から1軍投手コーチに就任した三浦大輔(45)は、近い将来の監督候補生という含みを持っている。問題は投壊の責任者であることだが、ラミレス監督はコーチ陣とコミュニケーションを取らず、独裁的ともいわれる。事実ならば、三浦コーチの責任論は不問に付されるだろう。

 もう1人の候補者として「一度だけでいいからベイスターズの監督をやってみたい」 
とネバーギブアップの“ハマの大魔神”佐々木主浩氏(51)が控えている。

8日の横浜対巨人戦(新潟)ではニッポン放送の実況解説を務め「リリーフ投手をあんな使い方をしていたら、みんな壊れてしまう」とラミレス監督の継投策を一刀両断した。

このまま泥沼状態が続けば、シーズン中に青山ヘッドコーチか田代チーフ打撃コーチが監督代行。来季は佐々木新監督か三浦新監督。もしくは、佐々木監督の“ショートリリーフ”から三浦監督へバトンタッチというシナリオもありうる。

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1: 風吹けば名無し 2019/05/09(木) 10:50:37.55 ID:r4si8Thra
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00188185-baseballk-base
8日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で
解説を務めた佐々木主浩氏が、DeNAの打線について言及した。

DeNAは開幕から2番に宮崎敏郎やソト、セカンドにソトを置くなど
超攻撃的なオーダーを組んでいる。

佐々木氏は「このメンバーを今見ていて打つしかない。
基本的には足を使ったりとか、細かいことをやらないメンバーですよね。
仕掛ける感じはないですよね」とチクリ。

1、2番に攻撃的な選手に置くことについては
「メジャーとは違うので、日本の野球をしたほうがいい。
ここはメジャーリーグではないので…」と話していた。

ちなみにDeNAはチーム犠打数はリーグ4位の22犠打だが
チーム打率、盗塁数はリーグワーストの.232、7盗塁となっている。

▼ 8日巨人戦のスタメン
1(中)神里和毅
2(三)宮崎敏郎
3(二)ソト
4(左)筒香嘉智
5(一)ロペス
6(右)佐野恵太
7(遊)大和
8(捕)嶺井博希
9(投)大貫晋一

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sasaki2

1: 風吹けば名無し 2019/05/08(水) 22:37:58.56 ID:11CfQbKW0
8日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で解説を務めた佐々木主浩氏は、「流れはDeNAだったのに、自ら手放していって、ガラッと流れがジャイアンツに変わりましたよね。
本当に(巨人が)ミスしてベイスターズに勝ってくださいという試合展開。
セカンドの山本がエラーして点数につながったとか、普通野球ってこういう展開になった時は間違いなく本当の勝ち試合にもっていけるはずなんですけどね。勝ち方を忘れたようなDeNAですよね」と振り返った。
https://baseballking.jp/ns/188161

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daimajin

1: 風吹けば名無し 2019/03/27(水) 10:29:54.11 ID:B6/wwnLL0
◆佐々木氏の予想
<1>巨人 <2>DeNA <3>広島 <4>ヤクルト <5>阪神 <6>中日

 ◇  ◇  ◇

セ・リーグで注目しているのは私の古巣であるDeNA。去年なかなか結果を出せずに苦しんだ選手が、どれだけ戻ってくるかによって順位が変わってくる。
今永(昨年4勝11敗)、石田(同3勝7敗)、浜口(同4勝5敗)の左3本に井納(同6勝3敗)。彼らに本来の投球が戻ってくるのであれば優勝の可能性も出てくる。

このチームは不確定要素が多い。昨季チームトップの11勝を挙げ、今季は開幕最有力とされていた東が左肘違和感でキャンプは2軍。開幕には間に合わず、実戦復帰は4月以降ということで、それがチームにどう影響するか。
もともと筒香、宮崎、ソト、ロペスという打線はリーグでも有数の破壊力を誇る。投手陣がはまれば優勝まであるし、はまらなければ5位もある。振れ幅の大きいチームといえる。

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sasaki

1: 風吹けば名無し 2019/01/07(月) 08:25:40.90 ID:6baqLzQa0
 元メジャーリーガーで、今季から千葉ロッテマリーンズの1軍投手コーチを務める吉井理人氏(53)が所有するマゼ(牡3歳、栗東・安田翔)が、6日の京都2Rで鮮やかな逃げ切り勝ちを決めた。

 所有馬3頭目、通算19戦目での初勝利に「ユタカ君(武豊)で挙げられて良かった。足が震えましたね」と満面の笑み。単勝1・8倍の断然人気に応え、「(来月からキャンプが始まるため)12月と1月しか見に来れないですからね。馬が頑張ってくれましたし、調教師、スタッフの方に感謝です」と喜んだ。

 初Vへと導いた武豊も「選手の頃からの付き合いで、長年の夢がかないました。うれしい1勝です」と笑顔がはじけた。

 なお、元プロ野球選手の主な馬主成績は、佐々木主浩氏が327戦52勝(うちG1・4勝)、三浦大輔氏が101戦10勝となっている。(6日現在)


8: 風吹けば名無し 2019/01/07(月) 08:31:30.60 ID:9KT+rTscd
ばんてふがそんなに勝ってたん驚きやな

21: 風吹けば名無し 2019/01/07(月) 08:37:55.72 ID:rSWQ6y8Wa
G14勝はすごい

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sasaki

1: 風吹けば名無し 2019/01/02(水)12:25:05 ID:R14
ニッポン放送で言ってた



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1: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 22:40:31.60 ID:PJNcrp+r0EVE
bandicam 2018-12-24 23-37-26-010

bandicam 2018-12-24 23-38-48-347

bandicam 2018-12-24 23-41-31-226

bandicam 2018-12-24 23-42-38-046

 1位・王貞治(巨人)
 2位・長嶋茂雄(巨人)
 3位・松井秀喜(巨人)
 4位・沢村栄治(巨人)
 5位・野茂英雄(近鉄)
 6位・金田正一(国鉄)
 7位・野村克也(南海)
 8位・落合博満(ロッテ)
 9位・川上哲治(巨人)
10位・黒田博樹(広島)
11位・衣笠祥雄(広島)
12位・星野仙一(中日)
13位・バース(阪神)
14位・稲尾和久(西鉄)
15位・古田敦也(ヤクルト)
16位・江夏豊(阪神)
17位・金本知憲(阪神)
18位・ラミレス(ヤクルト)
19位・清原和博(西武)
20位・桑田真澄(巨人)
21位・江川卓(巨人)
22位・前田智徳(広島)
23位・新庄剛志(阪神)
24位・原辰徳(巨人)
25位・山本昌(中日)
26位・掛布雅之(阪神)
27位・福本豊(阪急)
28位・津田恒実(広島)
29位・村田兆治(ロッテ)
30位・張本勲(東映)
 
デイリースポーツ 

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1: 風吹けば名無し 2018/05/29(火) 10:33:14.44 ID:i75JSGx00
佐々木氏が感じたDeNA・国吉の変化
https://baseballking.jp/ns/154509

「持っているものは凄いので、チームとして期待しているピッチャーの一人ではあるんですよね」。

 国吉は2012年に先発ローテーションに定着し、2014年にはリリーフを中心に49試合に登板したが、2016年が1試合、2017年が4試合と、ここ2年は苦しいシーズンが続いた。その間、山崎康晃、石田健大、今永昇太、浜口遥大といった若手が台頭。チームも若い力で昨季は日本シリーズ進出を果たした。

 佐々木氏は今季の国吉の投球を見て、これまでと変化を感じたという。「国吉を見ていて、これだけ気持ちが入るようになったんだと見直しました」と目を細めた。「それまでは淡々と投げていたピッチャー。投げている姿を見て気持ちが入っているボールを放っている」と続けた。

※全文は上記リンク元より

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