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佐野恵太

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40: 風吹けば名無し 20/12/16(水)09:16:20 ID:vH.40.L26


 来年1月にはソフトバンクの松田宣らと合同自主トレを行う。「何年間も強いチームのレギュラーとして試合に出ている方」と、常勝軍団をけん引するベテランから、リーダーとしての心構えを吸収していく。


マッチの所行くのか
断食やったりオフ充実してるな

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936: 風吹けば名無し 20/12/15(火)13:45:49 ID:P9.eq.L24
佐野2400万→7000万


 DeNAの佐野恵太内野手(26)が15日、横浜市内で契約更改交渉に臨み、4600万円増の7000万円でサインした。

 4年目の今季はラミレス前監督から「4番、左翼、主将」に抜てきされると、打率3割2分8厘で首位打者を獲得するなど飛躍した。

 佐野は年俸について聞かれ「来年から背番号が(7に)変わる。新しい背番号に0が並んでいく感じですかね」と説明。7000万円に大幅昇給した。

 来季も主将を務め、背番号が「44」から「7」に変わる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a07e47f3b748215715aacff4201f9e03ad7acc1a

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1: 風吹けば名無し 2020/12/08(火) 14:08:33.36 ID:vfR5gfEB0

菅野は上弦の鬼や 



「人は心が原動力」とは炭治郎の言葉。偶然だが佐野もまた、グラブに『心』と刺しゅうを入れている。そんな佐野を大抜てきしたラミレス監督は、まさに“先見の明”に優れた鬼殺隊当主の産屋敷一族のよう。お館様と同じく、指揮官も常にポジティブな言葉を若き4番にかけ続けた。「監督がいつも前向きな言葉をくれるので、うまく切り替えができた」と感謝した佐野は、巨人・菅野や阪神・西、ヤクルト・小川ら「上弦の鬼」に相当する各球団のエースからも次々に本塁打を放っていった。

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1: 風吹けば名無し 2020/12/06(日) 19:44:23.93 ID:XvzBc4GR0
no title



2: 風吹けば名無し 2020/12/06(日) 19:44:35.03 ID:7q8UKAnx0

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1: 風吹けば名無し 2020/11/20(金) 17:02:06.23 ID:p4K576Hs0HAPPY
率も残せて一発もあるし
大和引退したら9番つけようや

7: 風吹けば名無し 2020/11/20(金) 17:03:13.29 ID:Mel8XiiJ0HAPPY
背番号7になったぞ

19: 風吹けば名無し 2020/11/20(金) 17:04:38.91 ID:p4K576Hs0HAPPY
>>7
マ?柳田も最初44番つけてたから9番がええかなと思ったけど7でもええな

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bandicam 2020-11-17 07-11-24-316


1: 風吹けば名無し 2020/11/16(月) 05:28:54.21 ID:nh5S2AyQ0
DeNA・佐野、背番号7「すごく重い」 今季限りで退団する石川の提案で実現 

 DeNAは15日、佐野恵太内野手(25)が来季から背番号「7」をつけると発表した。「44」からの変更に、球団SNSを通じて「すごく重い背番号だと思っているので、今年以上に来年頑張らないといけない」と決意を新たにした。

 4年目の今季、米大リーグ、レイズに移籍した筒香の後を受けて4番&主将を務め、打率・328で自身初タイトルとなる首位打者に輝いた。「7」は過去に2年連続首位打者の鈴木尚典、来季2軍監督就任が決定的な仁志敏久、DeNA初代主将の石川雄洋らが背負っている。

 今季限りで退団する石川の提案もあって実現。佐野は「石川さんの思いも背負って頑張りたい」と誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff2cbaae53de16b1e8b37a755f7dc15043db4e88

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1: 風吹けば名無し 20/11/15(日)07:35:35 ID:ybd
盗塁0での首位打者獲得の模様
歴代は以下の通り

福浦和也 ロッテ .346 (2001)

阿部慎之助 巨人 .340 (2012)

宮崎敏郎 DeNA .323 (2017)

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bandicam 2020-11-14 17-26-25-966

1: 風吹けば名無し 2020/11/15(日) 03:32:39.00 ID:sulwqaP6a



 (セ・リーグ、DeNA5x-4巨人、24回戦、12勝12敗、14日、横浜)DeNA・佐野恵太内野手(25)が、来季から背番号「7」をつけることが14日、分かった。今季最終戦を終え、打率・328で自身初タイトルとなる首位打者を確定させるなど躍進を遂げたプロ4年目。米大リーグ、レイズに移籍した筒香嘉智外野手(28)の後を受けて主将&4番を務めた男が、来季はさらなる期待を背に、23年ぶりのリーグ優勝、日本一を目指すチームを牽引(けんいん)する。

 シンデレラストーリーが完結した。佐野が、プロ4年目で初の首位打者を獲得。争っていた梶谷が2打数無安打に終わって確定し「初めてタイトルを獲得できたことは素直にうれしい」と息をついた。

 12年からDeNA初代主将を務めた石川雄洋が昨季まで10年間背負い、過去にポンセ、鈴木尚典や来季2軍監督就任が決定的な仁志敏久らがつけた栄誉ある背番号だ。今季限りで退団する石川から「佐野につけてほしい」と提案があり、球団が了承。佐野も快諾し“継承”が決まった。

※全文は上記リンク元より
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bandicam 2020-11-14 17-25-56-375


285: 風吹けば名無し 2020/11/14(土) 17:25:20.22 ID:ZOZmjq8Vd
佐野出てきよった
そらそうよなだからこその登録よな

288: 風吹けば名無し 2020/11/14(土) 17:25:21.79 ID:ui11hrjC0
佐野このために呼んだのか

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1: 風吹けば名無し 2020/11/14(土) 06:33:12.51 ID:CAP_USER9
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DeNA「佐野恵太」は超異例、ドラフト9位入団からいきなり首位打者争いをするまで
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11140558/
デイリー新潮 2020年11月14日掲載

 プロ野球のペナントレースも最終盤に差し掛かっているが、優勝争いとともに注目されるのが個人タイトル争いだ。主要なタイトルでは菅野智之(巨人)の最多勝と山本由伸(オリックス)の最優秀防御率は獲得が濃厚な状態だが、他の部門では最後まで目が離せない状況が続いている。そんな中で、驚きの活躍を見せているのが、セ・リーグの首位打者争いを繰り広げてきた佐野恵太(DeNA)だ。残念ながら、10月25日の広島戦で左肩を負傷し、今季中の復帰が絶望的と報じられたとはいえ、打率.328をキープしており、初タイトル獲得の可能性は十分残されている。佐野がこのまま首位打者となれば、どれほど異例なことなのか、これまでの経歴を振り返りながら探ってみたい。

 佐野は岡山県出身で、高校は広島の名門である広陵に進学。下級生の頃は内野を守り、最終学年では捕手としてプレーしているが当時は全国的に注目されるような選手ではなく、甲子園にも出場することはできなかった。明治大では3年秋にレギュラーとなり、一塁手として2度のベストナインを獲得。4年時には春秋連続で打率3割をクリアしている。

 しかし、当時もドラフト候補として高い評価を受けていたわけではない。リーグ戦通算成績は63試合に出場して54安打、6本塁打、33打点、打率.270とまずまずの成績ではあるが、何よりも大きかったのがファーストの選手ということである。プロではどうしても外国人選手が守ることが多いポジションであり、よほどの打力がなければ高く評価されることはない。

 ちなみに、同じ東京六大学出身の一塁手で2005年に希望枠(当時あった逆指名制度)で入団した武内晋一(元ヤクルト)のリーグ戦通算成績は97試合に出場して102安打、12本塁打、73打点、打率.296というものである。そのような事情もあって最後まで指名候補としてリストアップしている球団は少なく、また社会人からは好条件で内定も出ていたとのことだったが、それでも佐野はプロ入りを希望。最終的にはDeNAが9位という順位で指名したが、これはこの年に支配下の選手として指名された87人の中で後ろから数えて4番目に低い評価というものだった。

 言ってみれば、ギリギリでのプロ入りだったが、佐野は1年目からその期待の低さを覆すプレーを見せる。キャンプでは持ち味である打撃をアピールして開幕一軍に抜擢。4月には早くもスタメン出場を果たしている。結局、この年の一軍での成績は芳しいものではなかったが、二軍では11本塁打を放つ活躍を見せ、オフに行われたアジアウインターリーグではイースタンリーグの4番として出場し大会MVPにも輝いている。

 翌2018年は73試合に出場して29安打、昨年は89試合に出場して59安打と成績を伸ばし、今シーズンからはメジャーリーグに移籍した筒香嘉智に代わって4番とキャプテンも任せられている。ただ、成績を残しているとは言っても、“ドラフト9位の選手にしては”という但し書きがつくものであり、シーズン前には佐野が4番という構想に対する疑問の声も少なくなかった。DeNAファンであってもまさか首位打者争いを演じるとは思っていなかっただろう。

 過去10年間に首位打者を獲得した選手を見ても、タイトルを獲得した前年までにシーズン100試合に出場したことがない選手は2012年の角中勝也(ロッテ)だけである。角中も独立リーグ出身ということでかなり異例の首位打者獲得ではあったが、佐野もそれに近いインパクトがあることは間違いないだろう。

 もうひとつ珍しい点としては、結果を残しての4番ではなく、先にポジションを与えたということだ。プロ入り後、順調に成績を伸ばしていたとはいえ、規定打席に到達したことのない選手に4番を任せるというのはかなり勇気が要ることである。最悪の場合、そのプレッシャーに佐野自身が潰されてしまうことも十分に考えられたはずである。期待に応えてみせた佐野が立派なのはもちろんだが、抜擢したラミレス監督の決断も見事だったと言える。タイトル獲得は最後まで予断を許さない状況ではあるが、歴史に残る首位打者争いであることは間違いないだろう。

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