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平良 拳太郎


50: 名無しさん@おーぷん 2018/11/21(水)12:46:16 ID:Spk
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DeNA・平良、550万円増で更改「負けたら次はないという気持ちで投げました」

DeNA・平良拳太郎投手(23)が21日、横浜市の球団事務所で契約更改にのぞみ、550万円増の来季年俸1300万円でサインした。

 「後半ローテーションで投げることができて、CS争いも経験できました」

※全文は下記リンクより


53: 名無しさん@おーぷん 2018/11/21(水)12:48:31 ID:8wO
>>50
倍近いやんやったぜ

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/19(月)18:36:35 ID:hy7
 何度もニアミスを繰り返した。DeNA・平良拳太郎投手(23)は“恩人”に近づきながらも感謝を直接伝えることが出来なかった。

 巨人に在籍し21歳だった16年オフ。プエルトリコのウィンターリーグに参加した。その時、チームメートだったのが当時ソフトバンクの松坂大輔だった。
所属チームが遠征時には残留練習を2人で行った。その際、大先輩から声をかけてもらった。ホテルまで車で送迎してもらったあげく「夜何してんの? 一緒に行く?」と、ご飯もともにしたという。

 タイプこそ違うが同じ先発右腕。「松坂さんが今の僕くらいの時はどんな練習をしていましたか?」などと質問攻め。
「ガンガン、ウエートしてたよ」などとアドバイスをもらった。何より憧れのレジェンドを間近で見られたことが勉強になった。

 連絡先こそ交換したものの、その後はなかなか会う機会がなかった。それが今季から松坂が同じセ・リーグに移籍。自らが1軍にいれば対面できるようになった。
平良は移籍2年目の今季5月に初昇格。登録抹消を繰り返しながらも終盤の9月に3連勝するなどプロ最多の5勝(3敗)を挙げた。

 中日戦にも4度先発。しかし投げ合いはなく、またお互いの遠征への帯同や練習時間の兼ね合いもあり、あいさつができなかった。
「(元DeNA)後藤さんの9月の引退試合の時もかなり近くにいたんですが、今じゃないなと…」と自粛。
「僕なんか忘れられているかもしれないんで…。覚えてくれたらいいんですが…」。投げ合うことを目標に。来季こそ感謝の気持ちと成長した姿を1軍で伝える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000102-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2018/09/15(土) 20:21:29.29 ID:AWL/dp0z0
【9/15 横浜DeNAベイスターズ 3 - 1 読売ジャイアンツ】 

「昨日一回(巨人側に)挨拶に行ったときに、相手が菅野さんなので周りに『負けだな』みたいな感じで言われて。 その時は笑って返したんですけど、後になって自分の中で負けたくないなという気持ちになって」

見返してやろうーー。

それが今日の平良拳太郎選手のモチベーションになった。

「菅野さんはすごいピッチャー。同じチームだったときも気やすく話しかけられなかった」 雲の上の存在だったピッチャーとの投げ合いを制した。

「『5回3失点なら十分』と思っていたが、私の想像を100%超えるピッチングだった」とラミレス監督も絶賛する7回途中2安打8奪三振1失点。

「ここで成長した姿を見せられたらいいなと思ってやっているので。今日は少しでも見せられたかなと」 

3位を走る古巣ジャイアンツ。

大事な一戦を自らの好投で制し、1.5ゲーム差に迫る大きな勝利を手にした。



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