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元ベイスターズ助っ人

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1: 風吹けば名無し 2018/12/13(木) 14:41:14.68 ID:9R1vFhTj0


https://twitter.com/Bs_heroes/status/1073084441940025344

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3: 風吹けば名無し 2018/12/07(金) 15:59:47.60 ID:HQNc932Wp
エンゼルス大谷翔平投手(24)の同僚だったルイス・バルブエナ内野手(33)が母国ベネズエラで交通事死したと、米メディアが7日伝えた。

10、11年に横浜(現DeNA)とロッテでプレーしたホセ・カスティーヨ元内野手(37)、元ヤクルトのカルロス・リベロ内野手(30)も同乗しており、カスティーヨも死亡し、運転していたリベロは重体だという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00413015-nksports-base

4: 風吹けば名無し 2018/12/07(金) 16:00:09.59 ID:B1eEeX4Q0
カスティーヨって結構打ってた二塁手だっけ?

15: 風吹けば名無し 2018/12/07(金) 16:01:23.59 ID:GY17ADqP0
>>4
2010年のセリーグRF1位のセカンド

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1: 風吹けば名無し 2018/11/30(金)17:08:24 ID:17x
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 北海道日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)のターメル・スレッジ氏が、来季のシカゴ・カブスの打撃コーチ補佐に就任する可能性が高いことが報じられている。今オフ、同球団はコーチ陣の入れ替えに動いており、スレッジ氏の採用にも前向きな模様だ。米公式サイト『MLB.com』が29日(日本時間30日)、伝えた。

 スレッジ氏は2004年、モントリオール・エクスポズ(現ワシントン・ナショナルズ)でメジャーデビュー。133試合に出場して打率.269、15本塁打、62打点を挙げる活躍を見せた。その後、テキサス・レンジャーズ、サンディエゴ・パドレスに移籍するも出場機会には恵まれず、07年オフに日本でプレーすることを決意した。

 08年から在籍した日本ハムでは長打力を武器に主軸に定着し、09年にはリーグ優勝に大きく貢献した。しかし、条件面での折り合いがつかず、自由契約から横浜との契約に至った。10年には28本塁打を放つなど活躍したが、翌11年オフに戦力外。古巣日本ハムに復帰したが、12年はけがの影響も大きく、最後まで戦列復帰できずに退団し、現役を引退した。

 その後はカブス傘下マイナーやドジャース傘下マイナーで打撃コーチを務めた。地道に実績を積み上げてきたスレッジ氏は、来季からカブスのジョー・マドン監督によって、アンソニー・イアポセ打撃コーチの補佐的役割に起用される見込みだ。

 カブスは今季、レギュラーシーズン最終戦までミルウォーキー・ブリュワーズと並んでナショナル・リーグ中地区首位をキープ。しかし、1試合限りの優勝決定戦に敗れ、地区優勝を逃していた。勝負となる最後の2か月に沈黙したスター揃いの打線のテコ入れを託されたことから、マドン監督がスレッジ氏を高く評価していることが伺える。

 16年に「ヤギの呪い」に打ち勝ち、世界一に輝くも、この2年は思い通りの結果とはならなかったカブス。経験豊富なスレッジ氏は巻き返しを図るチームの起爆剤となれるか。来季以降の打線に注目だ。

詳細
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00010003-baseballc-base

5: 風吹けば名無し 2018/11/30(金)17:10:54 ID:F9K
あの一発だけでハムの歴史に名を刻んだ

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2

1: 風吹けば名無し 2018/11/05(月) 17:17:31.34 ID:DBHAeK5W0
ぎこちないフォームから3割35本

4: 風吹けば名無し 2018/11/05(月) 17:19:00.48 ID:shq4oFuka
小さいブラックスことコブラ波留

5: 風吹けば名無し 2018/11/05(月) 17:19:57.29 ID:IFC/hU9pa
2年前くらいにハマスタにきた

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ro
1: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 22:24:24.47 ID:OP19Aszf0
オリックスのアンドリュー・アルバース投手、元DeNAで現在は韓国SKワイバーンズで活躍するジェイミー・ロマック内野手が、
カナダの野球専門サイト「カナディアン・ベースボール・ネットワーク」が選出した年間最優秀投手、打者に選出された。

 メジャーを含まない独立リーグ及び海外リーグで活躍するカナダ人の中から選出される賞となっている。
その中で最優秀投手、最優秀打者と投打の部門で日本球界でプレーするアルバース、そしてDeNAでプレーしたロマックが名を連ねた。

オリックスのアルバースはシーズン終盤に腰痛で離脱したが今季19試合に登板し9勝2敗、防御率3.08の成績を残し、シーズン中に新たに2年契約を勝ち取った。

ロマックは2年連続で最優秀打者に選出されている。今季は韓国SKワイバーンズで打率.315、43本塁打、106打点を記録し、記事では「2018年の独立リーグ及び海外リーグの選手のトップ10の中で打撃7部門のうち6つで首位を走っている」と圧倒的な成績を残したことを伝えている。

 さらに、今シーズン放った43本塁打は昨年自らが記録した42本塁打を抜き、
MLB以外でプレーするカナダ人選手のシーズン新記録を樹立したことも報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00225612-fullcount-base

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/23(日) 02:06:30.78 ID:CAP_USER9
かつてDeNAにも所属したグリエル兄弟が21日(日本時間22日)、そろって1試合2本塁打を放った。
MLB公式ウェブサイトが報じたところでは、スポーツデータ分析会社「エリアス・スポーツ・ビューロー」によると、兄弟選手が同じ日にマルチ本塁打を記録したのはメジャー史上初。


アストロズ所属の兄のユリエスキ(34)は大谷も出場したエンゼルス戦の初回、先制の11号満塁弾。
3回にも2打席連発となる12号2ラン。第3打席では中前適時打を放つなど4打数3安打7打点の大活躍。チームを2年連続のポストシーズン進出に導いた。

一方、ブルージェイズ所属の弟ルルデス(24)はレイズ戦の第1打席で中超え10号ソロ。第2打席でも中越えに11号ソロを放つなど4打数3安打2打点。

2人合わせて4発9打点。キューバ出身の最強兄弟が同じ夜、ヒューストンとカナダ・トロントで輝きを放った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338675-nksports-base
9/22(土) 12:44配信

https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/teams/player/fielder/817365
ユリエスキ・グリエル 成績

https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/teams/player/fielder/908697
ルルデス・グリエル 成績

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https://www.youtube.com/watch?v=kJPgsxXF9wM


横浜DeNA #10 ユリエスキ・グリエル 応援歌

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1: 風吹けば名無し 2018/07/28(土) 13:14:55.33
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ブルージェイズのルルデス・グリエル内野手(24)が27日のホワイトソックス戦で球団記録タイとなる9試合連続マルチ安打を達成した。

 グリエルは「2番・遊撃」で先発出場。初回の第1打席と4回の第3打席でそれぞれ左越えソロを放つなど、5打数3安打として、1986年にトニー・フェルナンデスが達成した球団記録に並んだ。

 キューバ出身のグリエルは4月にメジャーデビュー。ここまで36試合に出場して打率3割8厘、7本塁打、18打点と活躍を見せている。
日本のプロ野球、DeNAでプレー経験のあるアストロズのユリエスキ・グリエル内野手は、9歳年上の兄。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000101-spnannex-base

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