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1: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 19:18:59.89 ID:2UUXntUT0
異動で来月からここに住むことになったんだけど
周りにレジャーとかあるの?

2: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 19:19:21.74 ID:8ScfRkvsa
相鉄

3: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 19:19:36.26 ID:W8XLJubvd
みどり

4: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 19:19:57.09 ID:m99EUIcGa
いきものがかり

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1: 風吹けば名無し 2018/08/23(木) 15:37:28.32
JR武蔵小杉駅の横須賀線にホーム新設へ

川崎市とJR東日本横浜支社は、JR武蔵小杉駅構内と同駅周辺の混雑緩和のため、横須賀線にホームを新設すると発表した。
平成35年度までの供用開始を目指す。

新ホームは既存ホームに並行して設置する。上下両線に使用していた既存ホームを上り専用に用途変更し、新ホームを下り専用とする。
また、東急電鉄武蔵小杉駅側からの道路を延長し、新設する改札口に接続する。これにより、横須賀線利用客の分散が期待できるという。

JR武蔵小杉駅の乗降客数は1日平均26万人。
横須賀線新駅が開業した22年当時は、南武線を含めた同駅全体が1日平均18万人を想定した設計となっており、
想定を上回る利用者増に伴い、混雑解消が課題となっていた。
http://www.sankei.com/smp/region/news/180823/rgn1808230037-s1.html

2: 風吹けば名無し 2018/08/23(木) 15:37:47.92
下り専用ホームを新設

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1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/10(金) 07:19:45.80 _USER9
 “横浜”という巨大な街を巻き込んで、ファンとともに盛り上がる――。

 今季、ペナントレースにおいて投打が噛み合わず苦戦を強いられている横浜DeNAベイスターズであるが、こと本拠地である横浜スタジアムのスタンドをぐるりと見渡せば、多くのファンが訪れ活況を呈している。


 かつては空席が目立つ球場だった。

 DeNA体制となり7年目。初年度となる2012年の年間観客動員数は116万5933人であり、横浜スタジアムの稼働率はわずか50%ほどだった。だが昨年度は1年間で197万9446人の観衆を集め、その稼働率は96.2%にもなっている。

 今やリーグ屈指の人気球団となったDeNA。「チケットが取れない」という話があちこちから聞こえてくる。さらに球団の屋台骨となる公式ファンクラブ『B☆SPIRIT友の会』の会員数は、DeNA体制になる前年の2011年度は6427人だったが、2018年度は9万2461人といったように約14.4倍に膨れ上がっている。

 なぜ、これほどまでに人気は高騰したのか。よく「勝利は最大のファンサービスであり、チーム成績は人気に直結する」と言われるが、DeNAはそれに当てはまらない。この2年間、Aクラスに入っているが、DeNA体制となった2012年からの4年間は、6位、5位、5位、6位とチーム成績は低迷した。それでも2015年度は横浜スタジアムの稼働率90%に迫り、確実に右肩上がりに成長を遂げてきた。

 すべては球団が新たに試みた事業、ファンを強く意識したマーケティングが功を奏したと言っていいだろう。

 初年度から『コミュニティボールパーク化構想』を打ち出し、野球を観戦するだけではない、スタジアムに訪れるだけで付加価値を見いだせるサービスを提供することに注力した。主に“アクティブ・サラリーマン”と呼ばれるフットワークが軽く、活力のある30~40代のサラリーマンをターゲットに絞ったマーケティングを行い、その試みは結果的に同伴する女性や子どもといった新規ファンにも波及していくことになった。

 これまで球団が打ったイベントは枚挙にいとまがない。例えば先日行われた選手とファンがスタジアムで一体となる『YOKOHAMA STAR☆NIGHT』を筆頭に、球場周辺で行われる『BEER FESTIVAL』や『B食祭』、そして女性をターゲットにした『YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL』など、野球を知らない人でも楽しめる仕掛けが存分に施されている。

 さらに2016年初頭に実現したTOBによる横浜スタジアムとの経営一体化により、これまで以上に快適なインフラの設備や、球団オリジナルフードやビールの開発、販売により、より密度の濃いサービスを提供できるようになっている。

 もちろんチームや選手あっての球団である。チーム力は徐々にアップし、過去2年Aクラスに入り、昨年は19年ぶりに日本シリーズへ進出したことはDeNA人気に拍車をかけた。また成績が低迷していた時期においても中畑清前監督を中心に生え抜きのスター選手である筒香嘉智らがファンサービスを徹底し、さらにドラフト戦略を軸としたスカウティングと育成により、山崎康晃や宮崎敏郎など人気選手が次々と誕生していった。

 ここに紹介したものはごく一部であるが、いずれにせよこれらを戦略的に仕掛けた前球団社長である池田純氏の功績は大きい。既存の球団経営にはとらわれない方法論で改革を推し進め、後手に回ることなく状況を見極めた攻めの経営がプラスに作用した。ちなみに買収以前の2011年シーズンは28億円もの赤字を計上した球団経営は、池田氏が成し遂げたTOBが契機となり黒字に転化している。

 そして現在、球団は岡村信悟社長のもと新しいフェーズへと移行しようとしている。観客動員は稼働率を見てもすでに頭打ちであり、多くのファンがリピーターとして球場に訪れる現状を踏まえれば、新規ファンの開拓は難しい。現在、横浜スタジアムは改築中であり、野球のメイン会場となる2020年の東京オリンピックに向けて、6000席を増設し3万5000人収容の球場に生まれ変わるが、それを見越しても新たな新機軸が必要だ。


>>2以降に続きます

8/9(木) 16:00配信 AERA dot.
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00000012-sasahi-base&p=1

2: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/10(金) 07:20:15.17 _USER9
>>1の続き

 そこで球団が2017年に打ち出したのが『横浜スポーツタウン構想』である。かねてより“街づくり”をテーマに、周辺地域でのPR活動などしてきたが、これまで以上に“街”と“球団”を繋ぐ試みがなされている。つまり『横浜スポーツタウン構想』とは、球団自らスタジアムの外に積極的に出ていき、ファンのみならず住民の方によりベイスターズを身近に感じてもらうといったアプローチである。

 例えば人気の高い『YOKOHAMA STAR☆NIGHT』のチケットが取れなかったファンのためにライヴビューイングを横浜市内で行ったり、またスタジアム周辺とオンラインショップにしかなったグッズ販売店を横浜の玄関口である横浜駅西口ジョイナスにオープンするなど、情報発信基地を増やしている。

 さらに球団は行政との連携を深めるため、横浜市と包括連携協定『I☆YOKOHAMA協定』を締結。若手選手寮で親しまれている“青星寮カレー”を学校給食に提供し、20万人の子どもたちに楽しんでもらったり、また『やきゅうみらいアクション』という催しではチームの選手やOBが学校に訪れ野球振興活動を行っている。

 そこには単に集客、ファン拡大ばかりを目的とするわけではなく、DeNAがスポーツ事業で培ったリソースを横浜市や行政機関、企業と共有することで、横浜という街や社会を豊かにするという狙いがある。

 横浜市の人口は約374万人。多くの可能性がある地域である。岡村社長によれば、DeNAは『横浜スポーツタウン構想』を通じ、地域の多くの人たちに愛される球団を目指すとともに、ひいては、かつて鉄道会社がそうだったように、娯楽施設や住宅、商店など一体化した都市空間を創造することも視野に入れているという。

 実現するか否かは別として、このような球団経営の枠組みから躊躇なく踏み出せる発想力と行動力こそがDeNAの経営におけるストロングポイントだといえる。

 8月10~12日の阪神タイガース戦では『勝祭 2018』というイベントが行われる。特に注目したいのは、11日と12日に行われる球団として初めて近隣の日本大踊りを一時通行止め(10:00~17:30)にして開催する『VICTORY☆STREET』だ。チームの勝利への機運を高めるトークショーやパフォーマンスなどを行う予定だが、公道を通行止めにしてしまう大胆さはもちろん、これこそ行政の協力なくして実現不可能な催しである。

 現在のDeNAという球団をリアルに感じられるイベントだけに、興味のある人はぜひ足を運んでほしい。(文・石塚隆)

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1: ばーど ★ 2018/08/11(土) 03:40:56.77 _USER9
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1500匹以上のピカチュウが街をジャックする人気イベント「ピカチュウ大量発生チュウ! Science is amazing! かがくのちからってすげー!」が10日、横浜・みなとみらい地区で始まった。午前11時半に20匹のピカチュウがクイーンズスクエア横浜を出発して大行進。集まった観客からは「かわいい」と歓声が上がった。これまでピカチュウの行進は昼のみだったが、今年は夜も登場。昼とは違う演出で行う。

 今年はピカチュウだけでなく、初めてイーブイも登場。赤レンガ倉庫近くの新港中央広場を練り歩く。ほかに、クリエーター集団「ライゾマティクス」らによるデジタル技術を使った海上ショー「Pokemon Synchronicity」や、ピカチュウが船に乗る「ピカチュウたちの船上グリーティング」、観客も水を浴びる「ずぶぬれスプラッシュショー」などが開催される。イーブイの大行進とずぶぬれスプラッシュショーは10日、台風の影響で中止となったが、11日以降は実施される予定だ。

 イベントは16日まで行われ、無料でショーが楽しめる。イベントスケジュールは、公式ウェブサイト(https://www.pokemon.co.jp/ex/pika_event/)。【中嶋真希】

毎日新聞2018年8月10日 12時27分(最終更新 8月10日 13時58
https://mainichi.jp/articles/20180810/k00/00e/040/297000c

他ソース
今年はイーブイも大量発生! のべ1,500匹以上のピカチュウたちが横浜みなとみらいをジャックする!
https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/walkerplus_157623?p=2
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1: 風吹けば名無し 2018/07/30(月) 05:42:21.24
母校・横浜が3年連続の甲子園出場を決め、DeNAでプレーするOBも喜びの声を上げた。

 09年度卒の筒香は「ミスを恐れず楽しんで、思い切ってプレーをしてほしい」。11年夏の甲子園に主将として出場した乙坂は「後輩が頑張っているのはすごくうれしい」と笑顔で話した。

 08年夏に、2年生だった筒香とともにベスト4入りした倉本は、決勝戦でも特大アーチを放った万波に「映像でも見たことがある。甲子園でも(チームを)引っ張っていってほしい」とエールを送った。

 DeNAには、2軍調整中の後藤、荒波と合わせて横浜OBが計6人。04年夏の甲子園でベスト8の石川は「強いですね。みんなで差し入れしますよ」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000128-spnannex-base

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