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井手正太郎

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1: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 11:43:37.53 ID:U00X+wlfa
 琉球ブルーオーシャンズ(球団社長:小林太志、 https://ryukyu-blueoceans.jp )は、 “沖縄の地をリスペクトし、 県民と共に歩み、 共に繁栄する”を球団理念とし、 沖縄初のプロ野球球団として、 元NPBの田尾安志をGMに迎え、 7月に設立いたしました。
今月には、 元千葉ロッテマリーンズの清水直行を監督に迎え、 来年1月の本格始動へ向け、 準備に取り組んでおります。
 そして、 この度、 コーチとして、 現役時代ダイエー・ソフトバンク、 横浜・横浜DeNAで活躍した、 井手 正太郎(いで しょうたろう) を迎えることに決定いたしましたのでお知らせいたします。
 今後も、 ファンの皆様に喜んでいただけるような、 チームづくりに励んでまいります。

 https://www.google.co.jp/amp/s/prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000011.000045700.html


3: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 11:44:36.05 ID:U00X+wlfa
GM 田尾安志
監督 清水直行
コーチ 井手
選手 比屋根




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bandicam 2018-12-16 10-30-11-239

1: 風吹けば名無し 2018/12/15(土) 22:31:27.49 ID:8floV1DK0

3: 風吹けば名無し 2018/12/15(土) 22:32:03.73 ID:33iEgBFc0

2: 風吹けば名無し 2018/12/15(土) 22:31:57.56 ID:lyTmU3crd
元上司って誰や



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1: 風吹けば名無し 2018/08/02(木) 09:13:13.03
bandicam 2018-08-02 10-01-03-178

7月下旬、横浜市中区のバーで開かれたトークショー。地元産マンゴーを使ったカクテルの販売開始に合わせて開かれ、かつてのファンらで満員となった。
井手さんはテーブルを回りカクテルを宣伝。マンゴーの即席販売スペースには行列ができた。

社長の日常は多忙を極める。持ち歩く黒い手帳をめくると、商談などでカレンダーは真っ黒。明けても暮れてもグラウンドに通い続けた15年間とは異なる時間が流れている。
「これまで支えてくれた顔見知りのファンの方々が、営業に動いてくれるんです」と、照れくさそうに話す。

社名の「ニーロク」は現役時の背番号26に由来している。野球塾やトークショーの運営も手がけるが、主力事業はマンゴーやメロンの卸しや通信販売だ。
取り扱う商品は、生まれ育った宮崎県小林市野尻町で、幼なじみや「近所のおっちゃん」が手塩にかけて育てたもの。完熟で美味ながら、わずかに傷や色にムラのあるだけで高級品として扱われないマンゴーに目を付けた。
「活躍できる場を与えたい」。自らの現役生活にも重ね、新ブランド「中実美人」と銘打った。はさみではなく自然落下で収穫されたマンゴーのみを扱う。

※全文は下記より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000007-mai-soci

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/10(日)13:27:43 ID:rXq


井手 正太郎?
@idesho26
井手 正太郎さんが?シーサイドモーターRをリツイートしました
そう!俺はアホなんよ!笑
だからクビになったそれだけの事。
でも別にベイスターズや誰かをを恨んでるとかじゃなくて、突然俺が球団からいなくなったら捜索願い出されるかと思ってね(^-^)逆に次何しようかとワクワクが止まらない状態です(^-^)

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no title

1: 風吹けば名無し 2017/12/09(土) 21:17:06.07 ID:KgVntsZE0
ソースは井手正太郎のTwitter

正太郎 @idesho26
【お知らせ】まぁ簡単に言いますと僕は二年連続ベイスターズを戦力外になりました。必要ないのならしょうがない。が、いきなりすぎて頭真っ白ですわ。でも僕のしぶとさは皆さんよく知ってると思います 笑
井手正太郎第二章いよいよ始まりまーす♪
https://twitter.com/idesho26/status/939468179876732930

6: 風吹けば名無し 2017/12/09(土) 21:17:52.65 ID:iEQaIPgW0
マジか

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885: 名無しさん@おーぷん 2016/12/21(水)11:19:48 ID:Je6
自身の感情はいったん、胸の奥にしまい込んだ。井手は引退へと傾いていた心を奮い立たせ、11月12日に甲子園で行われた12球団合同トライアウトに参加した。結果は5打数1安打。これが、最後のユニホーム姿となった。

 「正直ホッとした。やっと終わったなって。15年もやっていれば戦力外になるな、というのは分かっていたから」。横浜市内の球団事務所で戦力外通告を受けた際、湧いた感情は安ど感だった。それでもトライアウトを受けたのは、周囲から「まだやれる」という励ましを受けたから。だが、自分のことは自分が一番よく分かっている。声が掛かることはなかった。

 引退を決めて、これまでお世話になった人に電話をかけた。多くの人が引退を惜しみ、残念がってくれた。しかし、母の裕子さん(55)の反応は違っていた。「良かった…。もう十分だよ」。息子が苦しみながら、プレーを続けていることを知っていた。「母ちゃんも自分と同じ気持ちだったんだと思った」。そのとき、不覚にも涙があふれてきた。

 2年前から原因不明の嘔吐(おうと)に苦しめられ続けた。グラウンドでも、休日に出掛けたディズニーランドでも吐き気に襲われる日々。そして、今春キャンプでは人生初のぎっくり腰になった。「スイングが怖くなった」。これまでは修正できていた打撃のズレを直せなくなった。だから、自分で納得して引退を決めた。

 母以外にもう一人、周囲と違う反応をした人物がいた。プロ2年目から一緒に自主トレを行い「兄弟のような存在」と慕うソフトバンク時代の先輩、川崎(カブスからFA)だ。電話で引退を報告すると「良かったな!凄いぞ、15年間も(現役を)やったのは!」と明るい声が返ってきた。

 野球はもちろん、その人柄に大いに影響を受けた。「ムネさんは明るくて、誰にでもフランク。それが人を引きつけるんだと思った。だから、自分も意識してきた」。球団はそんな井手の姿を見ていた。今後は球団職員として野球振興に取り組んでいく。「子供たちと接する野球振興の場でも、ムネさんの教えが生かせそうですね」。そう言って笑みを浮かべた。 (中村 文香)
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/12/21/kiji/20161220s00001173438000c.html

イデショーの記事
読んでいたら涙が…

886: 名無しさん@おーぷん 2016/12/21(水)11:21:28 ID:yc2
>>885
マジか井手もうボロボロやったんか…

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