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山本武白志

1: 風吹けば名無し 2019/05/27(月) 22:41:45.02 ID:+SfSiCAL0
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横浜DeNAベイスターズを昨季限りで戦力外となり、現役を引退してクリケットのプロ選手を目指す山本武白志(21)が27日、東京都内で記者会見を開いた。

第2のアスリート人生を歩み出した山本は、
「野球は終わったこと。クリケットを学んで、一生懸命やっていこうと思っている」と決意を語った。



 21歳の決断に迷いはなかった。育成選手から支配下登録を目指した3年間で戦力外通告を受け、現役生活にピリオドを打った。
「周りから『もったいない』とか言われるけど、1番下から入ってクビになった。未来はないでしょ」。
海外での暮らしを模索していた昨年12月、知人からクリケットを紹介された。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000017-kana-base



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1: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 08:00:46.48 ID:FJjxcu420
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 元DeNA・山本武白志(21)がクリケット選手に転身した。プロ野球選手からの転身は木村昇吾(元西武)以来2人目となる。今月上旬に実家の横浜市から栃木・佐野市に転居して本格始動。
「佐野クリケットクラブ」に所属し、19日に佐野国際クリケット場で行われたメンインブルー戦ではクリケット選手として初めて打席に立った。クリケットはアウトにならない限り、1打席でワンバウンドの投球を何球も打ち続けられる。
4球目にライナー性の打球を相手守備に好捕されて1得点に終わったが、守備では3つのフライを素手で好捕。「(打席で)凄く球が見えたので手応えを感じています。野球とクリケットは全く別物。簡単にできないだろうと思っていたし、上達していくのが面白い」と笑顔だった

※全文は下記リンクより
https://web.smartnews.com/articles/fVQmijQ2rxD

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1: 風吹けば名無し 2018/11/26(月) 05:33:26.16 ID:szr0NWW10

DeNAを今季限りで自由契約となった武白志(むさし)内野手(20)=本名・山本武白志=が現役を引退することが25日、分かった。「もう野球はやりません。(自由契約を)言われたときに『もう終わった』と思いました。プレーを続けるイメージが湧きませんでした」と明かした。

 2016年に育成ドラフト2位で入団。巨人やロッテで活躍し、同年4月に肝臓がんのため64歳で死去した山本功児氏を父に持ち、福岡・九州国際大付高時代には3年夏の甲子園大会で8強進出に貢献した。

 父の通夜では2桁番号のユニホーム姿を見せられず「一生悔いが残る」と唇をかんだが、支配下登録はかなわなかった。「これが現実」と武白志。今後は未定で語学留学を視野に入れている。

https://www.sanspo.com/baseball/news/20181126/den18112605020002-n1.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/13(金)10:30:54 ID:DV4
2017年二軍成績 .053(56-3)出塁率.102
2018年二軍成績 .333(*9-3)出塁率.455

http://npb.jp/bis/2018/stats/idb2_db.html

2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/13(金)10:31:27 ID:1zv
柳田コーチ「帝王に育てといたぞ」

4: 名無しさん@おーぷん 2018/04/13(金)10:31:58 ID:C3B
>>2
サンキューしょくお

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musasi

1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/26(水)15:49:26 ID:xU6
ファームで.143 0 5
OPS.426
長打率.198

2: 名無しさん@おーぷん 2016/10/26(水)15:50:34 ID:NWu
これじゃ支配下は厳しそう

5: 名無しさん@おーぷん 2016/10/26(水)15:56:31 ID:ciG
まあ育成契約ってことはそういうことよ

11: 名無しさん@おーぷん 2016/10/26(水)16:02:43 ID:V8O
キヨシが育ててくれるって聞いたので預けてみよう

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 09:18:04.02 ID:XFwNw8b30.net
DeNA武白志「父の遺志を継ぐ」 功児氏は「厳しかった。でも、優しかった」 

DeNA育成2位の山本武白志内野手(18)=九州国際大付=が25日、神奈川県横浜市の斎場で、
父・功児氏(享年64)の通夜を前に取材に応じ、「父の遺志をしっかり継いでいく」とさらなる飛躍を誓った。

急変の一報を受けたのは20日。「帰ってくるなと言っていた」という父の意に背いた。21日に北九州市の自宅で対面。
「会話できる状態じゃなかった。意識ももうろうとしていた。でもボクが帰ってきたことは分かったと思う。手を握ってくれた」と明かした。

昨夏の甲子園。初戦の大阪偕星学園戦で2本塁打したが父の姿はなかった。「(報道陣に)父は仕事だと言っていたけど、本当は体調が悪くて来られなかった」。
3回戦の作新学院戦でも一発。「命をかけて甲子園に来てくれた。整列するときに目が合って、照れくさかった。まだまだ親孝行したかったけど、甲子園で少しできた」と当時を振り返る。

「とにかく厳しかった。でも、すごく優しかった」と生前の父を思い返した。「父がいなければ、野球をやっていなかった」。
26日の告別式では親族を代表してあいさつする。プロで活躍した父の遺志。育成から支配下、そして1軍へ。「父が喜ぶ」という本塁打を約束した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00000026-dal-base

父・功児氏の通夜を前に報道陣に応対する山本武白志
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