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今永昇太

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/21(土)21:32:18 ID:qOI
今永(22) 3勝4敗 1.87 53回 59奪三振

同じ左で150キロ中盤投げる菊池雄星が打ち込まれる中で何がすごくてこんな成績残せるんや?
いつかの解説で変な間があるから、打者はタイミングが掴めずに打てないみたいなこと言うとったけど
そこ分析されたら凡Pに成り下がるんか?

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/15(日) 07:41:16.30 ID:wpSux5jV0.n
 粘って耐えて、本拠地で初めて勝った。直球はファウルで粘られ、球数を要した。本調子にはほど遠い。
それでも、3点の援護をもらい「客観的に見て、例えば、自分がテレビでこの状況を見ていたら、そんなに慌てることはないはず」と独特の感覚で冷静さを保ち、104球を粘り抜いた。

 その姿勢はバットでも同じだ。1点を先制した直後の2回2死一、二塁。好調な左腕・岩貞と相対し「自分が投手なら、何をされたら嫌か考えた」。
早出練習でカットの練習を繰り返している左腕はカウント2―2からファウルで2球粘り、最後は8球目に四球を選んだ。直後に桑原の2点打が飛び出し、阪神にとって痛すぎる追加点につながった。

 辛抱強さ。それは、駒大の大先輩からの教えでもある。援護に恵まれず、初勝利から見放されていた4月29日の阪神戦(甲子園)登板前日。携帯電話が鳴った。

 「いいか? 辛抱強くやれ。報われる日が来るから。打者のせいにはするなよ!」

 声の主は中畑前監督だった。キヨシの金言を胸に刻み、6試合目の前回6日・広島戦(マツダ)で初勝利。この日はマウンドで、打席で「辛抱強く」を体現した。

 本拠地初登板となった3月29日の巨人戦では7回4失点でプロ初黒星を喫した。それ以来のハマスタで、初めて立ったお立ち台。「本拠地開幕戦ではふがいない投球をしてしまった。
今日は初勝利よりもうれしいです!」と叫び、満員の2万8921人を熱狂させた。防御率は1・96。相手に嫌がられる選手になるほど、ベイ党のハートは今永に傾いていく。(神原 英彰)
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00000060-sph-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/15(日) 06:11:39.36 ID:rxh9Yc8L0.n
DeNAドラ1今永 勝ちグセついた デビュー4連敗のあと連勝
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/05/15/kiji/K20160515012589930.html
打者・今永は冷静に岩貞の思考を読み解いた。

「何が一番嫌か。2回は制球が乱れていた。球数を投げさせて四球を与えるのはダメージになる。何とか次につなげれば」。

2ボール2ストライクと追い込まれながらもファウルでカットし、8球目を選んで四球で出塁した。
2死満塁の好機に続く桑原が左前2点適時打で応えた。
結果的にこの2点が勝敗を決めた。

負けず嫌いな性格。
連日早出で練習に参加し、打撃マシンを相手にカットの練習を繰り返す姿があった。

試合前時点で防御率トップ(0・65)だった岩貞攻略に貢献し、
ラミレス監督も「今永が四球で歩いたのが大きかった」と勝因に挙げた。
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1: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/05/07(土)19:55:07 ID:Gsd




悲しいなあ・・・

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/07(土)00:54:58 ID:Gsd
(セ・リーグ、広島0-6DeNA、6回戦、3勝3敗、6日、マツダ)
今永の駒大の先輩にあたるDeNAの白崎と戸柱が、後輩の初勝利をアシストした。

二回には無死一、三塁で白崎が先制の適時打を放った。戸柱も1死一、二塁から右前打でチャンスを広げ、今永のスクイズバントにつなげた。
戸柱は六回に適時打を放ち、力強く援護。バッテリーを組んで無失点のリードもさえた戸柱は「大事な後輩。ヒロ(白崎)が打って、その次に自分が打って、そういう流れだったのかな。先輩2人が打てなかったら恥ずかしい」と胸を張った。

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http://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20160506/den16050622530010-s.html

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